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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.567 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 13:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| システムの構築に努めます。 2. 取締役の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 ・当社は、毎月定期的に取締役会を開催し、取締役間の円滑な意思疎通を図るとともに、相互に業務 執行を監視し、法令や定款および社内規程の違反を未然に防止します。 ・取締役が、他の取締役の法令や定款などに違反する行為を発見した場合は、直ちに監査役および取 締役会に報告します。 ・監査役は、取締役の職務執行について、監査役会の定める監査の方針に従い監査を行う他、取締役 会に出席し、会社の決議事項のプロセス及び内容が、法令及び定款などに適合しているか確認します。 ・社外取締役は、取締役会に出席し、取締役の | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 07/17 | 12:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 定款 2022/06/24 定款 | |||
| 集の通知は、各監査役に対し会日の 3 日前までに発する。但し、緊急 のときはこの期間を短縮することができる。 2 監査役会の運営その他に関する事項については、監査役会の定める監査役会規程による。 第 6 章取締役、監査役及び会計監査人の責任免除 ( 損害賠償責任の一部免除 ) 第 26 条当会社は、取締役会の決議をもって、取締役 ( 取締役であったものを含む。) 及び 監査役 ( 監査役であったものを含む。)の当会社に対する損害賠償責任を、法令が定める範 囲で免除することができる。 2 当会社は、社外取締役、社外監査役及び会計監査人との間に、当会社に対する損害賠償 責任に関する契約を締結するこ | |||
| 06/26 | 15:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2.81 ( 注 ) 上記の他、単元未満株式が22 株あります。なお、当該株式は「1 発行済株式 」の「 単元未満株式 」の欄に含まれて おります。 21/77 EDINET 提出書類 日本ラッド株式会社 (E05054) 有価証券報告書 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 取締役に対する株式報酬制度 ) 1 制度の概要 当社は、2023 年 6 月 23 日開催の第 52 回株主総会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く)については、企業 価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的と して、社外取締役については | |||
| 06/26 | 14:02 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を経営上の最も重要な課題の1つと考えて おり、経営成績に応じた業績成果配分型の配当と安定配当を合わせて行う方針としております。 [ 補充原則 3-12] 当社の海外株主比率が1.4%(2024 年 3 月末 )と低いことを勘案し、英文での開示は行っておりません。今後、海外の機関投資家や個人投資家の 比率が増加した場合には、検討いたします。 [ 原則 4-8] 当社は、独立社外取締役選任は1 名ですが、取締役会の判断・行動の公正性をより高めるとともに、取締役会における議論の活性化、適切な意 思決定や監督の実施等の機能しております。一方で、規模・事業特性・機関設計・会社をとりまく環境等を総合的に勘 | |||
| 06/04 | 12:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 第53回 定時株主総会その他資料(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 ・当社は、毎月定期的に取締役会を開催し、取締役間の円滑な意思疎通を図る とともに、相互に業務執行を監視し、法令や定款及び社内規程の違反を未然 に防止します。 ・取締役が、他の取締役の法令や定款などに違反する行為を発見した場合は、 直ちに監査役及び取締役会に報告します。 ・監査役は、取締役の職務執行について、監査役会の定める監査の方針に従い 監査を行う他、取締役会に出席し、会社の決議事項のプロセス及び内容が、 法令及び定款などに適合しているか確認します。 ・社外取締役は、取締役会に出席し、取締役の職務執行や、会社の決議事項の プロセス及 | |||
| 06/04 | 12:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 第53回 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 性 ) 再任 取締役管理本部長 兼経営企画室長 12 回 /12 回 (100%) 5 リュウ 劉 コー 克 チェン 振 ( 男性 ) 再任社外社外取締役 0 回 /12 回 (0%) 6 まつ 松 田だあき 章 ら 良 ( 男性 ) 再任社外独立社外取締役 9 回 /9 回 (100%) ( 注 )1. 社外は社外取締役候補者を、独立は独立役員候補者をそれぞれ表しております。 2. 社外取締役松田章良氏は、2023 年 6 月 23 日開催の第 52 回定時株主総会において新たに選任 されたため、取締役会の開催回数が他の取締役及び社外取締役と異なります。 - 8 - 候補者 番号 1 2 3 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2558 | MXS米株SP500 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 06/27 | 14:55 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンスの状況等 】」 及びコー ポレート・ガバナンスに関する報告書にて開示しております。コーポレートガバナンスに関する基本方針につきましては、東京証券取引所の定める コーポレートガバナンス・コードの各原則を踏まえ、作成しております。 (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社は、役員報酬に関する会社の意思決定の透明性や公平性を確保するため、取締役会の任意機関として報酬委員会を設置しております。報 酬委員会は、社外取締役を委員長とし、取締役の報酬水準、評価・報酬に関する諸制度を審議し、決定しております。 取締役の報酬は、当社定時株主総会において決議 | |||
| 06/23 | 16:16 | 4736 | 日本ラッド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 月 23 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき5 円総額 26,023,670 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2023 年 6 月 26 日 第 2 号議案取締役 6 名選任の件 須澤通雅、埜口晃、土山剛、大塚隆之、劉克振、松田章良を取締役に選任するものであります。 第 3 号議案監査役 1 名選任の件 福森久美を監査役に選任するものであります。 第 4 号議案取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 当社の取締役 ( 社外取締役を含む | |||
| 06/23 | 16:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 速化を推進するため、執行役員制度を導入しております。 現在、社外取締役および社外監査役を選任しており、これにより経営の監視機能が十分に機能する体制は整 うものと考え、現状の体制を採用しております。 取締役会は、大塚隆之、須澤通雅、埜口晃、土山剛、劉克振、松田章良の取締役 6 名 (うち、社外取締役は 劉克振、松田章良の2 名 ) 及び日下公人、蒲池孝一、福森久美、藤澤哲史の社外監査役 4 名から構成されてお ります。取締役会においては、法定事項及び取締役会規程に定める重要事項を協議、決定するとともに、業績 の進捗状況の報告等を行っております。 指名・報酬委員会は、大塚隆之、松田章良、蒲池孝一で | |||
| 06/23 | 16:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 取締役報酬制度の一部改訂に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、継続的な企業価値の向上および企業競争力の強化のため、優秀な人材の確 保を可能とするとともに、業績向上へのインセンティブとして機能するに相応しい水準・構成とする ことを基本方針としております。この方針に基づき、取締役 ( 社外取締役を除きます。)に対して、 短期業績を達成することの責任をより明確にし、かつ、中期経営における業績拡大をより一層促すと ともに、株主価値の共有を中長期にわたって実現するため、企業価値の向上に重点を置いた報酬体系 とするとともに、客観的かつ透明性の高い報酬決定手続とすることが必要であると判断し、当社の取 締役報酬制度を改定することを決定いたしました。 2. 本改定の概要 | |||
| 05/15 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| いたします。 1. 本制度の導入の目的及び条件 (1) 導入の目的 本制度は、将来選任される取締役も含め、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)については、 当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様との一層の 価値共有を進めることを目的として、当社の社外取締役については、株主の皆様と価値共有を進め ることにより、当社の企業価値の毀損の防止及び信用維持へのインセンティブを付与することを目 的として、導入される制度です。 (2) 導入の条件 本制度は、当社の取締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。)に対し、譲渡制限付株式の付与の ための金銭報酬債権 | |||
| 07/15 | 09:25 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方につきましては、有価証券報告書 「4【コーポレート・ガバナンスの状況等 】」 及びコーポ レート・ガバナンスに関する報告書にて開示しております。コーポレートガバナンスに関する基本方針につきましては、東京証券取引所の定める コーポレートガバナンス・コードの各原則を踏まえ、作成しております。 (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社は、役員報酬に関する会社の意思決定の透明性や公平性を確保するため、取締役会の諮問機関として任意の委員会である報酬委員会を 設置しております。報酬委員会は、社外取締役を委員長とし | |||
| 07/12 | 19:02 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方につきましては、有価証券報告書 「4【コーポレート・ガバナンスの状況等 】」 及びコーポ レート・ガバナンスに関する報告書にて開示しております。コーポレートガバナンスに関する基本方針につきましては、東京証券取引所の定める コーポレートガバナンス・コードの各原則を踏まえ、作成しております。 (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社は、役員報酬に関する会社の意思決定の透明性や公平性を確保するため、取締役会の諮問機関として任意の委員会である報酬委員会を 設置しております。報酬委員会は、社外取締役を委員長とし | |||
| 06/24 | 15:00 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 経営の迅速化を推進するため、執行役員制度を導入しております。 現在、社外取締役および社外監査役を選任しており、これにより経営の監視機能が十分に機能する体制は整 うものと考え、現状の体制を採用しております。 取締役会は、大塚隆一 ( 代表取締役会長 )、須澤通雅、武田邦彦、埜口晃、土山剛、劉克振、大塚隆之の取 締役 7 名 (うち、社外取締役は武田邦彦、劉克振の2 名 ) 及び日下公人、蒲池孝一、福森久美、藤澤哲史の社 外監査役 4 名から構成されております。取締役会においては、法定事項及び取締役会規程に定める重要事項を 協議、決定するとともに、業績の進捗状況の報告等を行っております。 指名・報 | |||
| 03/16 | 17:00 | 1385 | UBSユーロ圏株50 |
| (訂正)議決権行使基準日設定及び議決権行使方法等についてのお知らせ その他のIR | |||
| ) 社外取締役としてのジョゼ・リンダ・デニス氏の任命 (2024 年開催予定の年次投資主総会までの 2 年間 )の 件 b) 貴投資法人の独立監査役としてのアーンスト・アンド・ヤング・サービシズ・エス・エイの再任 (2023 年開催 予定の次回年次投資主総会まで)の件 6. その他 最新の年次報告書の写しは、本投資法人のルクセンブルクの登録事務所 ( 通常営業時間内 ) 又はインターネット上の本投資 法人ウェブサイト(www.ubs.com/etf)(2022 年 4 月 8 日現在 )において、無料で入手することができます。 金融仲介機関又は清算機関 ( 例えば保有投資口を保護預りする銀行 )を | |||
| 03/15 | 16:30 | 1385 | UBSユーロ圏株50 |
| 議決権行使基準日設定及び議決権行使方法等についてのお知らせ その他のIR | |||
| した会計年度中の取締役会の職務の遂行に関する免除の件 5. 法定選挙 a) 社外取締役としてのジョゼ・リンダ・デニス氏の任命 (2024 年開催予定の年次投資主総会までの 2 年間 )の 件 b) 貴投資法人の独立監査役としてのアーンスト・アンド・ヤング・サービシズ・エス・エイの再任 (2023 年開催 予定の次回年次投資主総会まで)の件 6. その他 最新の年次報告書の写しは、本投資法人のルクセンブルクの登録事務所 ( 通常営業時間内 ) 又はインターネット上の本投資 法人ウェブサイト(www.ubs.com/etf)(2022 年 4 月 8 日現在 )において、無料で入手することができま | |||
| 12/17 | 16:30 | 4736 | 日本ラッド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 酬委員会を 設置しております。報酬委員会は、社外取締役を委員長とし、取締役の報酬水準、評価・報酬に関する諸制度を審議し、取締役会に提案しており ます。 取締役の報酬は、当社定時株主総会において決議された報酬限度額の範囲内で決定されます。また、取締役の報酬は、社外取締役が委員長 を務める報酬委員会の意見をもとに、取締役会において決定されます。個別の報酬の決定方法、構成については、後述、「 任意の委員会の設置 状況、委員構成、委員長 ( 議長 )の属性 」の補足説明及び「 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」をご参照ください。 (iv) 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補 | |||