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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 35 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:3.402 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/10 | 10:30 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2023 年には代表取締役社長が主導し、経営者育成プログラム"Cybozu Academy for Ambitious Leadership"( 通称 CAAL)を立ち上げまし た。本プログラムはCEOなどの後継者候補の育成を目的としたものではありませんが、「 職能組織を横断する高い視点で問題を捉え、解決に向け てリードできる人材 」の育成に注力しています。 < 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 > 原則 4-9 当社は金融商品取引所が定める独立性判断基準に追加して独自の独立性判断基準の策定・開示を行っておりません。当社との取引金額等の定 量的な基準だけでなく、独立社外取締役の当社に対する | |||
| 04/03 | 15:32 | 4776 | サイボウズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 項の内容 第 1 号議案取締役 6 名選任の件 社内取締役として、西端慶久 ( 青野慶久 )、岡田陸、田岡朋弥、永岡恵美子を、社外取締役 として、磯田満梨 ( 吉田満梨 )、熊平美香を選任するものであります。 第 2 号議案監査役 1 名選任の件 社外監査役として、植松則行を選任するものであります。 第 3 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 40.00 円総額 1,849,763,880 円 3 効力発生日 2026 年 3 月 30 日 2/3 EDINET 提出書類 サイボウズ株式会社 (E05116) 臨 | |||
| 03/27 | 15:32 | 4776 | サイボウズ |
| 有価証券報告書-第29期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| おります。なお、当社は、2026 年 3 月 28 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として、「 取締 役 6 名選任の件 」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役 6 名 (うち社外取締役 2 名 )と なる予定です。 取締役会は、法令及び定款に定められた重要な業務執行の決議を行うとともに、取締役の職務執行を監督 しております。加えて、経営陣等による意思決定および業務執行のプロセス全体を俯瞰し、当社の文化が適 切に体現されているか、その結果として意思決定および業務執行に合理性が確保されているかという観点か らも監督を行っております。 取締役会が実効的に機能し役割を | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 03/06 | 17:45 | 4776 | サイボウズ |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| められる役割を十分に果たし得る人物を、他の従業員から寄せられた フィードバックも踏まえて選定し、候補者として指名しております。 社外取締役候補者については、専門性や独立した立場からの監督を期待しており、個別の選出 理由等は各候補者欄に記載のとおりです。 本年度は、代表取締役 1 名に加え、従業員からの信任を得た現任の社外取締役 2 名及び社内取 締役 3 名を候補者としております。 11 3. 取締役候補者 取締役候補者は、次のとおりです。 候補者 番号 1 2 氏名 ( 生年月日 ) にし 西 あお ばた 端 の よし 慶 よし ひさ 久 ひさ 久 ) ( 青野慶 (1971 年 6 月 | |||
| 04/11 | 10:30 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 【 取締役報酬 関係 】」に記載のとおりです。 < 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 > 原則 4-9 当社は金融商品取引所が定める独立性判断基準に追加して独自の独立性判断基準の策定開示を行っておりません。当社との取引金額等の定 量的な基準だけでなく、独立社外取締役の当社に対する取引依存度、人的関係等を総合的に考慮して、客観的な立場から忖度なく監督・助言機 能を果たせるかどうかを個別具体的に判断しております。そのうえで、現在は独立社外取締役を2 名選任しています。 < 任意の仕組みの活用 > 原則 4-10 | |||
| 04/03 | 15:31 | 4776 | サイボウズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 項の内容 第 1 号議案取締役 6 名選任の件 社内取締役として、西端慶久 ( 青野慶久 )、岡田陸、田岡朋弥、永岡恵美子を、社外取締役 として、磯田満梨 ( 吉田満梨 )、熊平美香を選任するものであります。 第 2 号議案監査役 1 名選任の件 社外監査役として、小川義龍を選任するものであります。 第 3 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 30.00 円総額 1,386,228,510 円 3 効力発生日 2025 年 3 月 31 日 第 4 号議案取締役のうち業務執行取締役に対する譲渡制限付株式の付与のた | |||
| 03/28 | 15:30 | 4776 | サイボウズ |
| 有価証券報告書-第28期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| オープンな場で説明責任を果たす文化を育んでおります。これにより、取締役のみによるガバナンスを 超える組織運営の実現を目指しております。 当社では、経営に関する意思決定や議論の場として、取締役と各本部の責任者が部門の垣根を越えて共有、議論す るための経営会議を開催しております。経営に関する重要な意思決定においては多角的かつ多面的な視点での議論が 重要となりますが、当社では「 公明正大 」や「 対話と議論 」を尊重する考えに基づき、社外取締役及び社外監査役を 含む全役職員が経営会議にいつでも参加し、議論することができる*こととしております。また、経営会議の議事録も 全役職員に共有 *され、議論内容に | |||
| 03/07 | 19:46 | 4776 | サイボウズ |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 名及び社外取締役候補者 2 名 ( 再任 1 名及び新任 1 名 )に加えて、社内公募に 立候補した者の中から3 名 ( 再任 1 名及び新任 2 名 )を取締役候補とし、選任いただいておりま す。なお、代表取締役以外の社内取締役には、本人の経験や知見を基に取締役としての役割を果 たすことも期待しているため、従業員としての給与とは区別して、一定の取締役報酬を支給して おります。 本年度も現任の代表取締役 1 名及び社外取締役候補者 2 名 ( 再任 1 名及び新任 1 名 )に加え、 社内公募に立候補した3 名 ( 再任 2 名及び新任 1 名 )を候補者としております。 2. 取締役候補者 | |||
| 04/12 | 10:32 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、監査役及び各部門の責任者を含めた誰もが参加できる経営会議を原則毎週開催し、議 事録を公開する等も行っております。これらに加え、社外取締役及び社外監査役による経営陣の意思決定に対する監督や、内部監査部門による 内部牽制にも取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 議決権の電子行使のプラットフォームの利用・招集通知の英訳 > 補充原則 1-2-4 当社は、機関投資家や海外投資家の株式保有比率が比較的低く、議決権行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現時点 では導入しておりません。今後の株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めます | |||
| 04/04 | 10:00 | 4776 | サイボウズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 事項の内容 第 1 号議案企業理念一部変更の件 企業理念の4つの文化のうち「 自立と議論 」を、「 自主自律 」と「 対話と議論 」に変更するもので あります。 第 2 号議案取締役 6 名選任の件 社内取締役として、西端慶久 ( 青野慶久 )、岡田陸、田岡朋弥、森岡貴和を、社外取締役 として、熊平美香、渡邊裕子を選任するものであります。 第 3 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 14.00 円総額 666,656,508 円 3 効力発生日 2024 年 3 月 30 日 4 配当金支払開始日 2024 年 | |||
| 03/29 | 15:00 | 4776 | サイボウズ |
| 有価証券報告書-第27期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| る組 織が実現できると考えております。そこで、当社では、会社法に沿って組織運営をしつつも、当社が目指すガ バナンス実現のために特に主体性を持って責務を果たせる者を取締役候補として選任いただくこととしていま す。この考え方に従い、昨年度は、現任の代表取締役 1 名、株主総会及び取締役会運営の責任者 1 名並びに社 外取締役候補者 2 名に加えて、社内公募に立候補した者の中から2 名を取締役候補とし、第 26 回定時株主総会 にて選任いただいております。 ガバナンスの観点から、社外取締役は、豊富な経験及び見識に基づき、第三者的な立場で意見・助言等を 行っております。また、当社は一般株主と利益相反が | |||
| 04/07 | 10:14 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。これらに加え、社外取締役及び社外監査役による経営陣の意思決定に対する監督や、内部監査部門による 内部牽制にも取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 議決権の電子行使のプラットフォームの利用・招集通知の英訳 > 補充原則 1-2-4 当社は、機関投資家や海外投資家の株式保有比率が比較的低く、議決権行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現時点 では導入しておりません。今後の株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めます。 < 中核人材の登用等における多様性の確保 > 補充原則 2-4-1 当社は、性別、国籍、中途採用などにかか | |||
| 03/31 | 10:32 | 4776 | サイボウズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 事項の内容 第 1 号議案取締役 6 名選任の件 社内取締役として、西端慶久 ( 青野慶久 )、林忠正、松本優子 ( 神崎優子 )、森岡貴和を、社外取締役 として、北原康富、渡邊裕子を選任するものであります。 第 2 号議案監査役 1 名選任の件 社外監査役として、田畑正吾を選任するものであります。 第 3 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 13.00 円総額 596,417,393 円 3 効力発生日 2023 年 3 月 27 日 第 4 号議案グローバル持株制度の件 当社がこれまで日本国内で運用してきた従 | |||
| 03/24 | 15:00 | 4776 | サイボウズ |
| 有価証券報告書-第26期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ことにいたしました。この考えに従い、昨年度 は、現任の代表取締役 1 名、株主総会及び取締役会運営の責任者 2 名並びに社外取締役候補者 2 名に加えて、 社内公募に立候補した者の中から4 名を取締役候補とし、第 25 回定時株主総会にて選任いただいております。 ガバナンスの観点から、社外取締役は、豊富な経験及び見識に基づき、第三者的な立場で意見・助言等を 行っております。また、当社は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立性、並びに高い専門知識及び豊 富な経験を有した監査役 3 名全員を社外監査役としております。監査役は毎月開催される取締役会に出席して 積極的に意見を述べるとともに、会計監 | |||
| 02/01 | 10:26 | JG16 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 立した特別委員会の設置及び答申書の取得 対象者取締役会は、本取引の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者 の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避するために、2022 年 11 月 22 日に開催され た取締役会における決議により、公開買付者及び対象者から独立性の高い宮田一雄氏 ( 対象者社外取締役、独立 役員 )、川名愛美氏 ( 対象者社外取締役 ( 監査等委員 )、独立役員、税理士、吉川邦光税理士事務所 )、福島か なえ氏 ( 対象者社外取締役 ( 監査等委員 )、独立役員、弁護士、宇都宮・清水・陽来法律事務所 )の3 名から構 成 | |||
| 04/11 | 11:58 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行っております。これらに加え、社外取締役及び社外監査役による経営陣の意思決定に対する監督や、内部監査部門による 内部牽制にも取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 議決権の電子行使のプラットフォームの利用・招集通知の英訳 > 補充原則 1-2-4 当社は、機関投資家や海外投資家の株式保有比率が比較的低く、議決権行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現時点 では導入しておりません。今後の株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めます。 < 中核人材の登用等における多様性の確保 > 補充原則 2-4-1 当社は、性別、国籍、中途採用な | |||
| 04/01 | 16:31 | 4776 | サイボウズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 役 9 名選任の件 社内取締役として、西端慶久 ( 青野慶久 )、中根弓佳 ( 田尻弓佳 )、林忠正、穂積真人、Michael O'Connor、松川隆、吉原克志を、社外取締役として、北原康富、渡邊裕子を選任するものであります。 第 3 号議案監査役 1 名選任の件 社外監査役として、植松則行を選任するものであります。 第 4 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 12.00 円総額 550,539,624 円 3 効力発生日 2022 年 3 月 28 日 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に | |||
| 03/25 | 12:02 | 4776 | サイボウズ |
| 有価証券報告書-第25期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| とが何より重要と考えております。 このような中、当社の属する業界や当社の理念及び事業環境等に対する理解が不十分な社外取締役を選任した 場合、取締役会での迅速かつ柔軟な意思決定が阻害されるおそれがあります。また、法令上の社外取締役の要 件を満たしつつ、当該おそれのない適任者を探して社外取締役として選任することは容易ではない上に、報酬 等を含めて相応のコストを要すると考えるため、2021 年 12 月末時点で社外取締役を置いておりません。なお、 2021 年 3 月 1 日施行の改正会社法による社外取締役の設置義務を受けて、当社もこれを機に経営体制の見直し と社外取締役候補者の選定を進めてまいりま | |||
| 12/28 | 09:41 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しています。今後も継続的に具体的な選解任手続きの要否も含めて検討を進めます。 < 監査役・監査役会と社外取締役の連携 > 補充原則 4-4-1 当社の社外監査役の責務の実施状況および関係部署との連携体制については、本報告書 Ⅱ-1【 監査役関係 】およびⅡ-1【 社外取締役 ( 社外監査 役 )のサポート体制 】に記載しています。当社は、現段階において社外取締役を選任しておりませんが、社外取締役を選任し監査役会と社外取締 役の連携を確保できる体制を構築する予定です。 < 経営の監督と執行 > 原則 4-6 当社は現在、業務執行に携わらない取締役を選任しておりませんが、今後企業規模、取締役会の規 | |||