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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 75 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.627 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 12:29 | 4286 | CLホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 引 】 当社役員、その特別利害関係者および主要株主等との取引は、行わないことを基本としております。その上で、当社役員、その特別利害関係者お よび主要株主等との取引を行う場合には、事前に取締役会において、社外取締役や監査役からの意見を求め審議した上で、承認を得ることとして おります。なお、利益相反防止の観点から当該役員および主要株主関係役員等は、決議から外れることとしております。利益相反取引の状況等 は、事後的にも取締役会への報告を求める体制を整備しております。その他、当社役員には、年 1 回の関連当事者取引に関するアンケートを実施 し、その報告を受け、監視しております。 関連当事者間の取引が発 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため | |||
| 06/30 | 15:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1-2 情報開示の充実 】 株主総会招集通知については、重要事項より英語化を実施します。また、年 2 回実施している決算及び第二四半期決算説明会の資料について も、英文化を実施することで、株主の利便性向上に努めております。その他の株主向け情報の英語化については、海外株主比率の増減に応じて 適宜検討を進めてまいります。 【 原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社取締役会においては、独立社外取締役を含む全社外取締役と独立監査役を含む全監査役が出席し、取締役会への意見提言や客観的な取 締役会評価を行うことによって取締役会運営と業務執行の監視を行っており、公平公正で客観性のある判 | |||
| 06/29 | 15:29 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 業統治の体制については、監査役制度を採用し、会社の機関としては会社法に定め られた株主総会、取締役会、監査役会・監査役及び会計監査人の設置を選択するとともに、独立役員である社外取 締役及び社外監査役が取締役会に参加し、各ステークホルダーの立場を踏まえた客観的な意見・助言を行うことに よって、受託者責任を踏まえた合理的な取締役会の運営に努めております。 (ⅰ) 取締役会の運営 ・取締役会は、取締役会規程等に基づき付議事項の審議及び重要な報告がなされるとともに、各取締役の業務の 執行を適切に監督しております。取締役会は毎月 1 回開催し、審議活性化のために適切なスケジュール管理、 資料配布、じゅう | |||
| 05/12 | 18:00 | 4286 | CLホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| ての自己株式の処分に関 するお知らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分期日 2023 年 5 月 12 日 (2) (3) (4) 処分する株式の種類および数 処分価額 処分価額の総額 当社普通株式 20,600 株 1 株につき912 円 18,787,200 円 (5) 株式の割当の対象者およびその人数ならび に割り当てる株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 4 名 11,200 株 当社の執行役員 15 名 9,400 株 以上 | |||
| 04/27 | 18:00 | 4286 | CLホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式 20,600 株 (3) 処分価額 1 株につき912 円 (4) 処分価額の総額 18,787,200 円 (5) 割当予定先 【 退職時譲渡制限解除型 】 当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 4 名 11,200 株 【 特定期間勤務継続型 】 当社の執行役員 ( 委任型および雇用型 ) 15 名 9,400 株 (6) その他本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証 券通知書を提出しております。 2. 処分の目的および理由 当社は、2023 年 2 月 28 日付の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下、対象取 締役 )を対象に、当社の企業価値の持 | |||
| 03/31 | 15:28 | 4286 | CLホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2023 年 3 月 30 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案取締役 8 名選任の件 取締役として、内川淳一郎、米山誠、山下聡、小西秀央、石村満、園部洋士、渡辺尚、安田幸代の 各氏を選任する。 第 2 号議案取締役に対する譲渡制限付株式付与のための報酬決定の件 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。)に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセン ティブを与えるとともに、中長期的な企業価値向上に向けた取り組みや株主の皆様との一層の価値 共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入する。 (3) 決議事項に対する賛成、反対 | |||
| 03/31 | 15:24 | 4286 | CLホールディングス |
| 有価証券報告書-第35期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 強化 は、重要な課題と認識しております。社外取締役を中心としたコンプライアンス・ガバナンス委員会を立ち上 げ、不祥事等の未然防止・再発防止に向けたコンプライアンス施策の検討など、各種取り組みを進めるととも に、取締役を含む全社員を対象に、コンプライアンス研修を継続的に実施し、コンプライアンス・ガバナンスの さらなる強化に努めております。 2 【 事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経 営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下 のとおりであります。 なお、文中 | |||
| 03/31 | 12:44 | 4286 | CLホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 害関係者および主要株主等との取引は、行わないことを基本としております。その上で、当社役員、その特別利害関係者お よび主要株主等との取引を行う場合には、事前に取締役会において、社外取締役や監査役からの意見を求め審議した上で、承認を得ることとして おります。なお、利益相反防止の観点から当該役員および主要株主関係役員等は、決議から外れることとしております。利益相反取引の状況等 は、事後的にも取締役会への報告を求める体制を整備しております。その他、当社役員には、年 1 回の関連当事者取引に関するアンケートを実施 し、その報告を受け、監視しております。 関連当事者間の取引が発生した場合には、会社法・金融 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 14/79EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガ バナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外 | |||
| 02/28 | 18:00 | 4286 | CLホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 本制度の導入目的等 (1) 本制度の導入目的 本制度は、当社のコーポレート・ガバナンスの充実に向けた制度改革の一環として、当 社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下、対象取締役 )に対して、当社の企業価値の持続的 な向上を図るインセンティブを与えるとともに、中長期的な企業価値向上に向けた取り組 みや株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入される制度です。 (2) 本制度の導入条件 本制度は、対象取締役に対して譲渡制限付株式の付与のために金銭債権を報酬として支 給することとなるため、本制度の導入は、本株主総会において係る報酬を支給することに 関する議案が承認されることを | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告 の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないこと に関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況の調査等 を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見 を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有し ています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するため、独立 社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会 | |||
| 06/29 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1-2 情報開示の充実 】 株主総会招集通知については、重要事項より英語化を実施します。また、年 2 回実施している決算及び第二四半期決算説明会の資料についても 、英文化を実施することで、株主の利便性向上に努めております。その他の株主向け情報の英語化については、海外株主比率の増減に応じて適 宜検討を進めてまいります。 【 原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社取締役会においては、独立社外取締役を含む全社外取締役と独立監査役を含む全監査役が出席し、取締役会への意見提言や客観的な取 締役会評価を行うことによって取締役会運営と業務執行の監視を行っており、公平公正で客観性のある判 | |||
| 06/29 | 14:02 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の構築を目指 し、経営の中枢である取締役会について、“ 運営 ”、“ 人事 ”、“ 監視と助言 ”、“ 活動支援 ”の4つの観点に基 づいたガバナンス方針を設定し、企業規模と事業内容に見合ったコンパクトで実効性のある経営システムの構築を 旨としております。 この方針に基づき、当社の企業統治の体制については、監査役制度を採用し、会社の機関としては会社法に定め られた株主総会、取締役会、監査役会・監査役及び会計監査人の設置を選択するとともに、独立役員である社外取 締役及び社外監査役が取締役会に参加し、各ステークホルダーの立場を踏まえた客観的な意見・助言を行うことに よって、受託者責任を踏まえた合理 | |||
| 05/13 | 14:08 | 4286 | CLホールディングス |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 積りと異なることが示された場合には、必要に応じて権利確定数の見積りを修正しております。 2 対象役員株式給付信託 (BBT) 役員株式給付規程に基づき、対象役員 (この制度を設けているグループ会社の取締役を含み、非常勤取締役及び 社外取締役を含まない)に付与されたポイントに応じた株式数に、対象役員へのポイント付与日における当該株式 の公正価値を乗じた金額を基礎として、費用及びこれに対する資本 (その他の資本項目 )として認識しておりま す。 なお、信託に支払った配当金等と信託との間の取引については連結財務諸表の作成上相殺消去しております。 (15) 収益 1 顧客との契約から生じる収益 当社 | |||
| 04/28 | 18:00 | 4286 | CLホールディングス |
| コンプライアンス・ガバナンス委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| る健全なコーポレート・ガバナンス体制やコンプライアンス体制の更なる整備・運 用・評価の維持向上を行うため。 2. 本委員会の役割 コンプライアンス・ガバナンス推進に係る基本方針の策定、事案発生時の対応策・改 善策の策定および該当部門等への改善勧告、不祥事等の未然防止・再発防止に向けたコ ンプライアンス施策の検討と実施および実施状況のモニタリング等を行います。 3. 本委員会の構成 本委員会は、取締役会の決議により選出される3 名以上の委員で構成し、その過半 数は当社の定める独立性判断基準を満たす社外取締役または社外監査役 ( 独立役員 ) といたします。また、委員長は独立役員である委員の中から、本委員会の決議によっ て選定いたします。 4. 設置日 2022 年 4 月 28 日 以上 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ ナンス強化を目的に、取締役会傘下の第三者機関として、社外役員及び社外の有識者が構成 14/81EDINET 提出書類 明治安田生命 2019 基金特定目的会社 (E35030) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 員の過半を占める | |||
| 03/29 | 16:31 | 4286 | CLホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第34期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 動報酬は、それぞれ独立した基準で決定しております。 a. 報酬の決定方法 当社は、役員並びに執行役員の選解任と指名並びに報酬に関する決定プロセスの一層の透明化を図るため、 社外監査役を委員長とし、社外取締役 3 名および社外監査役 2 名と社内監査役 1 名の計 6 名で構成される指 名・報酬諮問委員会を設置しており、取締役の報酬等を決定するにあたっての基本方針や取締役の個人別の報 酬等の内容等については、同委員会への諮問・同委員会の答申を経て、株主総会で承認された報酬総額の範囲 内で、取締役会の決議により決定する方針としております。 取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容は次のとお | |||
| 03/24 | 16:17 | 4286 | CLホールディングス |
| 有価証券報告書-第34期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 価値観に沿った企業 理念の理解・浸透を前提としており、これによりグループ全体にガバナンスを効かせるという基本方針のもと に企業統治を行っております。具体的施策としては、毎月定期的に当社取締役、監査役および関係会社の代表 者間において、グループ全体の経営の透明性確保および監督を行うことを目的とした協議の場を設けていま す。 2 企業統治の体制の概要および当該体制を採用する理由 当社は、経営の健全性、透明性、スピードを重視した意思決定を行う体制を確保するために、取締役が相互 に監視するのみならず、監査役による専門的見地からの客観的・中立的な監視を行い、加えて独立性のある社 外取締役および社外監査役 | |||
| 03/24 | 12:41 | 4286 | CLホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ど適切な対応を行っております。なお、2021 年度においては、精査の結果、保有する政策保有株式について、保 有の妥当性があることを確認しています。 議決権行使は、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を期待できるか、投資先の株主共同の利益に資するものであるか等を総合的 に勘案して行っております。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社役員、その特別利害関係者および主要株主等との取引は、行わないことを基本としております。その上で、当社役員、その特別利害関係者お よび主要株主等との取引を行う場合には、事前に取締役会において、社外取締役や監査役からの意見を求め審議した上で、承認を得るこ | |||