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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 35 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.725 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/06 | 16:23 | 3807 | フィスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレート・ガバナン ス体制の状況 」の「 取締役報酬関係 」をご参照ください。 (4) 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うに当たっての方針と手続 取締役の選解任については、各 々 経営者としての人格に加え、経営者としての経験、実績、専門性を加味して総合的に判断のうえ、取締役会が 決定します。 (5) 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行う際の、個 々の選任・指名についての説明 個 々の選任理由については、毎期の定時株主総会もしくは臨時株主総会に記載のとおりです。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は2021 年 12 月、独立役 | |||
| 03/27 | 15:59 | 3807 | フィスコ |
| 有価証券報告書-第32期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、取締役 6 名 (うち社外 取締役 1 名 )により構成されております。取締役会は、代表取締役 CEO 渕木幹男を議長とし、「 取締役会規程 」に従 い毎月実施されております。取締役会では、法令及び定款に準拠すべき議案がまず始めに討議され、次に当社の予 算達成状況の検証、前月及び前年同月との経営成績及び財政状態の比較、当社が締結した契約の内容、新規事業や 開発案件について活発な議論がなされております。社外取締役については、その豊富な経験をもとに客観的見地か ら経営上の意見を得ることを目的として、招聘しております。 当社の監査役会は、常勤監査役望月真克を議長とし、常勤監査役 1 名、非常勤監査役 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 03/16 | 12:00 | 3807 | フィスコ |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 a b c d e f g h i j k l 1 小西達也社外取締役 ○ ○ 新任有 2 加治佐敦智社外監査役 ○ ○ 指定有 3 森花立夫社外監査役 ○ ○ 指定有 4 5 会社名 提出日 2026/3/16 独立役員届出書の 提出理由 番号 氏名 3. 独立役員の属性・選任理由の説明 独立役員届出書 株式会社フィスココード 3807 異動 ( 予定 ) 日 2026/3/27 2026 年 3 月 27 日開催の第 32 期定時株主総会において、独立役員 ( 社外取締役 )に 異動が生じる予定であり、また、新たに社外監査役 | |||
| 03/05 | 12:00 | 3807 | フィスコ |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 100 株 ) 新株予約権の払込金額新株予約権と引換えに払い込みは要しない。 新株予約権の行使に際 新株予約権 1 個当たり 14,200 円 して出資される財産の (1 株当たり 142 円 ) 価額 権利行使期間 2025 年 3 月 2 日から2028 年 3 月 1 日まで 行使の条件 ( 注 ) 役 員 の 取締役 ( 社外取締役を 除く) 新株予約権の数 目的となる株式数 保有者数 新株予約権の数 630 個 63,000 株 1 人 - 個 保 社外取締役 目的となる株式数 - 株 有 状 監査役 保有者数 新株予約権の数 目的となる株式数 0 人 - 個 - 株 況 保有者数 0 | |||
| 02/26 | 16:00 | 3807 | フィスコ |
| 株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ その他のIR | |||
| インセンティブ を与えることを目的としております。 2. 当社の取締役に対する報酬等の額 当社取締役に対して割り当てるストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の 額として年額 100 百万円 (うち社外取締役は15 百万円 )を上限として設ける旨の承認をお願いす るものであります。 ストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容は、会社業績 並びに当社及び当社子会社における業務執行の状況・貢献度等を基準として決定しております。 当社は、新株予約権が当社の企業価値向上への貢献意欲や士気を一層高めること等を目的と して割り当てられるストック・オプションであることから、その | |||
| 10/17 | 16:00 | 3807 | フィスコ |
| 東京証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| : 岡本純子 ( 財務担当取締役 ) 委員 : 木呂子義之 ( 社外取締役 ) (b) 調査目的 上記社内調査委員会の調査結果に関して、事実認定その他不十分な点を補うため、主に外 部機関から提供を受けた資料に基づいて追加社内調査を行いました。 (c) 調査期間 2025 年 6 月 12 日から同年 7 月 30 日 (d) 当該調査形態選択理由 上記社内調査について外部機関から不十分な点の指摘を受け、当社においても追加調査 の必要性を認識したことから追加調査を実施することとしましたが、すでに外部機関から 必要な資料や情報の提供を受けており社内調査によっても調査の客観性が損なわれること はな | |||
| 08/08 | 15:45 | 3807 | フィスコ |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、これらの不備は財務報告に重要な影響を及ぼしており、開示すべき重要な不備に該当 すると判断しました。 上記の財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関しましては、当該事実の判明が当 事業年度末日後であったため、当該不備を当事業年度末日までに是正することができませんでし た。 なお、上記の開示すべき重要な不備に起因する必要な修正は、すべて財務諸表に反映しており ます。 当社は、財務報告に係る内部統制の重要性を認識しており、これらの開示すべき重要な不備を 是正するために、監査役会による調査報告の提言及び社外取締役の意見も踏まえ、以下の再発防 止策を実行し適正な内部統制の整備及び運用を図ってま | |||
| 08/08 | 15:08 | 3807 | フィスコ |
| 訂正内部統制報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 。 なお、上記の開示すべき重要な不備に起因する必要な修正は、すべて財務諸表に反映しております。 当社は、財務報告に係る内部統制の重要性を認識しており、これらの開示すべき重要な不備を是正するために、監 査役会による調査報告の提言及び社外取締役の意見も踏まえ、以下の再発防止策を実行し適正な内部統制の整備及び 運用を図ってまいります。 再発防止策 (1) 経営陣の会計基準等の遵守に関する確認不足 ・監査法人をはじめとする外部専門家との重要な会計論点の議論 ・経理部門の十分な人員体制の構築 ・各種の研修機会の増強による複雑な会計処理や会計基準についての最新の実務・知識の獲得 (2) 管理体制上の不備 ・暗 | |||
| 08/08 | 15:07 | 3807 | フィスコ |
| 訂正内部統制報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 。 なお、上記の開示すべき重要な不備に起因する必要な修正は、すべて財務諸表に反映しております。 当社は、財務報告に係る内部統制の重要性を認識しており、これらの開示すべき重要な不備を是正するために、監 査役会による調査報告の提言及び社外取締役の意見も踏まえ、以下の再発防止策を実行し適正な内部統制の整備及び 運用を図ってまいります。 再発防止策 (1) 経営陣の会計基準等の遵守に関する確認不足 ・監査法人をはじめとする外部専門家との重要な会計論点の議論 ・経理部門の十分な人員体制の構築 ・各種の研修機会の増強による複雑な会計処理や会計基準についての最新の実務・知識の獲得 (2) 管理体制上の不備 ・暗 | |||
| 08/08 | 15:05 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 会、監査役会、及び会計監査人設置会社であります。当社の取締役会は、取締役 5 名 (うち社外 取締役 1 名 )により構成されております。取締役会は、代表取締役社長中村孝也を議長とし、「 取締役会規程 」に 従い毎月実施されております。取締役会では、法令及び定款に準拠すべき議案がまず始めに討議され、次に当社の 予算達成状況の検証、前月及び前年同月との経営成績及び財政状態の比較、当社が締結した契約の内容、新規事業 や開発案件について活発な議論がなされております。社外取締役については、その豊富な経験をもとに客観的見地 から経営上の意見を得ることを目的として、招聘しております。 当社の監査役会は、常 | |||
| 08/08 | 14:59 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、取締役会、監査役会、及び会計監査人設置会社であります。当社の取締役会は、取締役 6 名 (うち社外 取締役 1 名 )により構成されております。取締役会は、代表取締役社長中村孝也を議長とし、「 取締役会規程 」に 従い毎月実施されております。取締役会では、法令及び定款に準拠すべき議案がまず始めに討議され、次に当社の 予算達成状況の検証、前月及び前年同月との経営成績及び財政状態の比較、当社が締結した契約の内容、新規事業 や開発案件について活発な議論がなされております。社外取締役については、その豊富な経験をもとに客観的見地 から経営上の意見を得ることを目的として、招聘しております。 当社の監査役 | |||
| 08/08 | 14:53 | 3807 | フィスコ |
| 訂正内部統制報告書-第29期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 報告の提言及び社外取締役の意見も踏まえ、以下の再発防止策を実行し適正な内部統制の整備及び 運用を図ってまいります。 3/4 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正内部統制報告書 再発防止策 (1) 経営陣の会計基準等の遵守に関する確認不足 ・監査法人をはじめとする外部専門家との重要な会計論点の議論 ・経理部門の十分な人員体制の構築 ・各種の研修機会の増強による複雑な会計処理や会計基準についての最新の実務・知識の獲得 (2) 管理体制上の不備 ・暗号資産に関する取引ガイドライン及び事前承認手続等に係る社内規程に則った運用の徹底 ・異常値・異常取引を認識した場合の対応の | |||
| 08/08 | 14:50 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 監査人設置会社であります。当社の取締役会は、取締役 6 名 (うち社外 取締役 1 名 )により構成されております。取締役会は、代表取締役社長中村孝也を議長とし、「 取締役会規程 」に 従い毎月実施されております。取締役会では、法令及び定款に準拠すべき議案がまず始めに討議され、次に連結及 び当社の予算達成状況の検証、前月及び前年同月との経営成績及び財政状態の比較、当社が締結した契約の内容、 新規事業や開発案件について活発な議論がなされております。社外取締役については、その豊富な経験をもとに客 観的見地から経営上の意見を得ることを目的として、招聘しております。 当社の監査役会は、常勤監査役望月真 | |||
| 08/05 | 16:30 | 3807 | フィスコ |
| 代表取締役及び取締役の辞任ならびに代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 指摘を受けるとともに、当社の社外取締役及び監査役 会による調査により、当社代表取締役中村孝也及び取締役松崎祐之が、2022 年 12 月期第 2 四半 期末直前における暗号資産 「フィスココイン(FSCC)」 の購入に関し、当時関与していた法人を通 して取引を行った結果、FSCC の価格が短期間で急騰したことが判明いたしました。当社はこの一 時的に高騰した FSCC の市場価格を評価に採用したことにより、実態を上回る評価額が財務諸表に 計上されていたことを確認いたしました。 これらの取引が過年度の財務諸表等の訂正の発生要因となったことを踏まえ、当該訂正報告に かかる責任の所在を明確にするため | |||
| 08/04 | 17:30 | 3807 | フィスコ |
| 過年度の連結財務諸表等に関する訂正事項に関するお知らせ その他のIR | |||
| 評価に関する訂 正報告書が公表されたことを受け、当社も監査法人と協議を重ね、社内において再度の検討を行 いました。 その結果、当社が保有する活発な市場が存在しない暗号資産の保有量および市場流通状況に照 らし、当該評価減は 2023 年 12 月期に実施することが適切であるとの結論に至り、過年度の有価証券報告書等を訂正することといたしました。 2. 再発防止策 本件を重く受け止め、当社は社外取締役および監査役会からの提言を踏まえ、以下の再発防止 策を策定し、順次実行しております。 1. 暗号資産に関する取引ガイドラインおよび事前承認手続の整備 2. 会議体における記録体制の強化 3. 定例会議に | |||
| 04/14 | 18:44 | 3807 | フィスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営管理組織その他のコーポレート・ガバナン ス体制の状況 」の「 取締役報酬関係 」をご参照ください。 (4) 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うに当たっての方針と手続 取締役の選解任については、各 々 経営者としての人格に加え、経営者としての経験、実績、専門性を加味して総合的に判断のうえ、取締役会が 決定します。 (5) 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行う際の、個 々の選任・指名についての説明 個 々の選任理由については、毎期の定時株主総会もしくは臨時株主総会に記載のとおりです。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は2021 | |||
| 03/28 | 15:36 | 3807 | フィスコ |
| 有価証券報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 切・公正に遂行す るため、絶えず実効性の面から経営管理体制の見直しと改善に努めております。 また、タイムリーかつ正確な経営情報の開示に努め、経営活動に対する監視・チェック機能の強化、透明性の向 上、コンプライアンス及びリスク管理の徹底を図り、コーポレート・ガバナンスを充実させていくことを経営上の 最重要課題のひとつと位置付けております。 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 有価証券報告書 2. 企業統治の体制の概要と採用理由 1 企業統治体制の概要 当社は、取締役会、監査役会、及び会計監査人設置会社であります。当社の取締役会は、取締役 5 名 (うち社外 取締役 1 名 | |||
| 03/06 | 12:00 | 3807 | フィスコ |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 株当たり 142 円 ) 価額 権利行使期間 2025 年 3 月 2 日から2028 年 3 月 1 日まで 行使の条件 ( 注 ) 役 員 の 取締役 ( 社外取締役を 除く) 新株予約権の数 目的となる株式数 保有者数 新株予約権の数 1,000 個 100,000 株 4 人 - 個 保 社外取締役 目的となる株式数 - 株 有 状 監査役 保有者数 新株予約権の数 目的となる株式数 0 人 - 個 - 株 況 保有者数 0 人 ( 注 ) 新株予約権行使時において当社または当社関係会社の役職員の地位にあること を要する。ただし、任期満了または定年退職による場合及び当社取締役会が特 | |||
| 02/28 | 18:15 | 3807 | フィスコ |
| 株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ その他のIR | |||
| インセンティブ を与えることを目的としております。 2. 当社の取締役に対する報酬等の額 当社取締役に対して割り当てるストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の 額として年額 100 百万円 (うち社外取締役は15 百万円 )を上限として設ける旨の承認をお願いす るものであります。 ストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容は、会社業績 並びに当社及び当社子会社における業務執行の状況・貢献度等を基準として決定しております。 当社は、新株予約権が当社の企業価値向上への貢献意欲や士気を一層高めること等を目的と して割り当てられるストック・オプションであることから、その | |||