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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 84 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:2.069 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/27 | 10:52 | BCJ-70 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| もに、本取引 による対象者株式の非公開化後、本三角株式交換による公開買付者親会社株式の取得を予定していることから、 本取引に関して対象者との間で利益相反関係が存在する可能性があるため、上記取締役会における審議及び決議 には一切参加しておらず、また、対象者の立場においてベインキャピタル及び双日との協議及び交渉には一切参 加していないとのことです。また、対象者の社外取締役である小泉氏及び砂金氏は、本応募契約 ( 双日 )を締結す る双日の役職員を兼務されていることから、本取引に関して対象者との間で利益相反関係が存在する可能性があ るため、それぞれ、上記取締役会における審議及び決議には一切参加してお | |||
| 01/16 | 09:28 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいま す。)を導入し、2021 年 8 月 27 日開催の第 14 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会において、本 制度の新規導入、継続並びに内容の一部改定について決議しております。( 信託契約日 2018 年 12 月 7 日 ) なお、本制度に関する会計処理については、「 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関 する実務上の取扱い」( 実務対応報告第 30 号平成 27 年 | |||
| 01/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2023年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいま す。)を導入し、2021 年 8 月 27 日開催の第 14 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会において、本 制度の新規導入、継続並びに内容の一部改定について決議しております。( 信託契約日 2018 年 12 月 7 日 ) なお、本制度に関する会計処理については、「 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関 す | |||
| 11/22 | 09:50 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定し、E・Jグループの全役職員が、関係法令や企業倫理の遵守を通して社会的責任を果たすことができる体制を構築、整 備し、不祥事の発生防止に努めてまいります。 経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019 年 4 月 1 日に独立社外取締役及び独立社外監査役が過半数を 占める指名・報酬委員会を設置しております。また、取締役会は、社外取締役 3 名を選任しており、社外取締役は、取締役会等において独立的か つ客観的・専門的観点から意見等を発言することで、より実効性の高い経営監督を行います。経営のチェック機能として、監査役 3 名のうち、2 名を 社外監査役とする監査役 | |||
| 11/10 | 11:20 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、E・Jグループの全役職員が、関係法令や企業倫理の遵守を通して社会的責任を果たすことができる体制を構築、整 備し、不祥事の発生防止に努めてまいります。 経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019 年 4 月 1 日に独立社外取締役及び独立社外監査役が過半数を 占める指名・報酬委員会を設置しております。また、取締役会は、社外取締役 3 名を選任しており、社外取締役は、取締役会等において独立的か つ客観的・専門的観点から意見等を発言することで、より実効性の高い経営監督を行います。経営のチェック機能として、監査役 3 名のうち、2 名を 社外監査役とする監査役会 | |||
| 10/14 | 10:08 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 12/18EDINET 提出書類 E・Jホールディングス株式会社 (E05706) 四半期報告書 ( 追加情報 ) ( 株式報酬制度 ) 1. 役員向け株式交付信託 当社は、2018 年 8 月 24 日開催の第 11 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいま す。)を導入し、2021 | |||
| 10/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいま す。)を導入し、2021 年 8 月 27 日開催の第 14 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会において、本 制度の新規導入、継続並びに内容の一部改定について決議しております。( 信託契約日 2018 年 12 月 7 日 ) なお、本制度に関する会計処理については、「 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関 す | |||
| 08/29 | 17:00 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 22.0 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 その他の関係会社である株式会社八雲は、当社代表取締役社長およびその近親者が100%の議決 権を有する会社であります。 当社の取締役 8 名のうち、同社の取締役として2 名が就任しておりますが、当社取締役の過半数 を超える状況になく、また、当社の意思決定機関である取締役会には独立性・中立性をもった社 外取締役 3 名及び社外監査役 2 名が出席していることから、当社独自の経営判断が行える状況に あります。さらに、同社から当社への使用人等の出向もないことから、当社は上場会社として経 営判断および事業活動において、一定の独立性を確保しているものと判断します。 ( 役員の兼任状況 ) 役職氏名親会社等での役職就任理由 代表取締役社長小谷裕司代表取締役社長経営強化のため 取締役小谷満俊取締役経営強化のため 3. 親会社等との取引に関する事項 該当事項はありません。 以上 | |||
| 08/29 | 13:04 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し、E・Jグループの全役職員が、関係法令や企業倫理の遵守を通して社会的責任を果たすことができる体制を構築、整 備し、不祥事の発生防止に努めてまいります。 経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019 年 4 月 1 日に独立社外取締役及び独立社外監査役が過半数を 占める指名・報酬委員会を設置しております。また、取締役会は、社外取締役 3 名を選任しており、社外取締役は、取締役会等において独立的か つ客観的・専門的観点から意見等を発言することで、より実効性の高い経営監督を行います。経営のチェック機能として、監査役 3 名のうち、2 名を 社外監査役とする監査役会 | |||
| 08/29 | 09:56 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 有価証券報告書-第15期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 16/120EDINET 提出書類 E・Jホールディングス株式会社 (E05706) 有価証券報告書 グループガバナンスにおいては、社外取締役を増員して取締役全体の1/3 以上の体制を確保したことに加え、 「 指名・報酬委員会 」の委員構成や開催頻度見直しによる機能強化や「グループリスク管理委員会 」の役割や位置 付けを改めて明確化しグループ各社に周知するなどして、ガバナンスの強化を図ってまいりました。 これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、期首の繰越業務量が前期比で31 億 98 百万円の増加と2 期連続して 大幅に増加していたことを背景に、手持ち業務の消化を優先することとし選別受注に努 | |||
| 07/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 グループガバナンスにおいては、社外取締役を増員して1/3 以上の体制を確保したことに加え、「 指名・報酬 委員会 」の委員構成や開催頻度見直しによる機能強化や「グループリスク管理委員会 」の役割や位置付けを改めて 明確化しグループ各社に周知するなどして、ガバナンスの強化を図ってまいりました。 これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、期首の繰越業務量が前期比で31 億 98 百万円の増加と2 期連続して 大幅に増加していたことを背景に、手持ち業務の消化を優先することとし選別受注に努めたこと等から、受注高は 340 億 74 百万円 ( 前期比 92.3%)と前期実績を下回りましたが、当初よ | |||
| 04/14 | 10:20 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 44-2 項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計 基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表 への影響はありません。 12/19EDINET 提出書類 E・Jホールディングス株式会社 (E05706) 四半期報告書 ( 追加情報 ) ( 株式報酬制度 ) 1. 役員向け株式交付信託 当社は、2018 年 8 月 24 日開催の第 11 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社 | |||
| 04/13 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 第 44-2 項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計 基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表 への影響はありません。 - 8 -( 追加情報 ) ( 株式報酬制度 ) 1. 役員向け株式交付信託 当社は、2018 年 8 月 24 日開催の第 11 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいま す | |||
| 01/14 | 09:38 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 日 ) 第 44-2 項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計 基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表 への影響はありません。 16/25EDINET 提出書類 E・Jホールディングス株式会社 (E05706) 四半期報告書 ( 追加情報 ) ( 株式報酬制度 ) 1. 役員向け株式交付信託 当社は、2018 年 8 月 24 日開催の第 11 回定時株主総会及び連結子会社の定時株主総会決議に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び一部の連結子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)のうち受 益者要件を満たす者 | |||
| 01/12 | 17:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 業績連動型株式報酬制度に係る第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 通株式 332,700 株 処分する株式の種類 (うち役員向け株式報酬制度 257,900 株、従業員向け株式報酬制度 及び数 74,800 株 ) (3) 処分価額 1 株につき 1,202 円 (4) 処分総額 399,905,400 円 (5) 処分予定先 三井住友信託銀行株式会社 ( 信託口 ) ( 再信託受託者 : 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 )) (6) その他 本自己株式処分については、金融商品取引法による届出の効力発生 を条件といたします。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 7 月 13 日付取締役会において、当社取締役 ( 社外取締役を除きます。以下 | |||
| 01/12 | 17:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 業績連動型株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 1 月 12 日 会社名 E・Jホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長小谷裕司 (コード番号 2153 東証第 1 部 ) 問合せ先取締役管理本部長浜野正則 (TEL. 086-252-7520) 業績連動型株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2018 年 12 月 7 日に導入した当社取締役 ( 社外取締役を除きます。 以下も同様です。) 及び一部の当社子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。以下も同様です。)を対象とし た業績連動型株式報酬制度 ( 以下 「 役員向け株式報酬制度 」といい、役 | |||
| 01/12 | 16:42 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| りません。 該当事項はありません。 当社は割当予定先に株主名簿代理人を委託しております。 ( 注 ) 割当予定先の概要及び提出者と割当予定先との間の関係の欄は、2022 年 1 月 12 日現在のものであります。な お、出資関係につきましては、2021 年 11 月 30 日現在の株主名簿を基準として記載しております。 (a) 役員向け株式報酬制度及び従業員向け株式報酬制度の概要 当社は、2018 年 7 月 13 日付取締役会において、当社取締役 ( 社外取締役を除きます。以下同様です。) 及び一 部の当社子会社の取締役 ( 社外取締役を除きます。以下同様とし、当社取締役と合わせて「 取締役 | |||
| 12/20 | 17:14 | 2153 | E・Jホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定し、E・Jグループの全役職員が、関係法令や企業倫理の遵守を通して社会的責任を果たすことができる体制を構築、整 備し、不祥事の発生防止に努めてまいります。 経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019 年 4 月 1 日独立社外取締役及び独立監査役が過半数を占める 指名・報酬委員会を設置しております。また、取締役会は、社外取締役 3 名を選任しており、社外取締役は、取締役会等において独立的かつ客観 的・専門的観点から意見等を発言することで、より実効性の高い経営監督を行います。経営のチェック機能として、監査役 3 名のうち、2 名を社外監 査役とする監査役会設置 | |||
| 08/30 | 13:00 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 24.0 - 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 その他の関係会社である株式会社八雲は、当社代表取締役社長およびその近親者が100%の議決 権を有する会社であります。 当社の取締役 8 名のうち、同社の取締役として2 名が就任しておりますが、当社取締役の過半数 を超える状況になく、また、当社の意思決定機関である取締役会には独立性・中立性をもった社 外取締役 3 名及び社外監査役 2 名が出席していることから、当社独自の経営判断が行える状況に あります。さらに、同社から当社への使用人等の出向もないことから、当社は上場会社として経 営判断および事業活動において、一定の独立性を確保しているものと判断します。 ( 役員の兼任状況 ) 役職氏名親会社等での役職就任理由 代表取締役社長小谷裕司代表取締役社長経営強化のため 取締役小谷満俊取締役経営強化のため 3. 親会社等との取引に関する事項 該当事項はありません。 以上 | |||
| 08/30 | 10:25 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 株式報酬の額及び内容等の改定の件 取締役 ( 社外取締役除く)を対象として導入している業績連動型株式報酬制度の継続及び内容を一部 改定する。 2/3EDINET 提出書類 E・Jホールディングス株式会社 (E05706) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並び に当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果及び賛 成割合 (%) 第 1 号議案 113,828 3,938 0 ( 注 )1 可決 96.65 第 2 号議案 117,300 466 0 ( 注 | |||