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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 90 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.491 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 15:30 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 1 名 会社との関係 (1) 斎藤泰 飯野直子 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場会社又はその子会 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 03/25 | 10:04 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 有価証券報告書-第22期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| するとともに、経営上の重要課題と考え ております。 2 企業統治の体制 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、取締役会、監査役会及び会計監査人設置会社であります。 当社の企業統治の体制における各機関の内容は以下のとおりであります。 ( 取締役会 ) 当社の取締役会は、代表取締役 1 名 ( 議長代表取締役社長浦田泰生 )、取締役 4 名 ( 常務取締役樫原康 成、取締役原野修、社外取締役斎藤泰、社外取締役飯野直子 )の計 5 名で構成され、月 1 回定期的に開催 するほか必要に応じ臨時的に開催しております。取締役会においては、戦略的かつスピーディーな経営を実現 し、競争力の維持・強化をするために | |||
| 03/24 | 15:30 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 事業説明会資料 その他のIR | |||
| ⾧ 小平 浩 久世 愼一 常勤監査役 アイ・エス・ビーに入社。 内部統制推進部部 ⾧、監査室室 ⾧ や取締役常勤監査等委員を歴任。 斎藤 泰 社外取締役 信頼性保証・CMC 企画 担当執行役員兼 信頼性保証部 ⾧ 栁澤 崇仁 社外監査役 ( 弁護士 ) 浦田 泰生 代表取締役社 ⾧ ・創立者 小野薬品工業で臨床プロジェクトリーダーを経験後、 日本たばこ産業で研究開発企画部 ⾧として、抗 HIV 薬 Vilead のプロジェクトリーダーを担当し、厚生労働省から 許可取得。2004 年にオンコリスバイオファーマを設立。 日本専売公社 ( 現日本たばこ産業 )では、 2003 年より、たばこ事業本 | |||
| 03/24 | 12:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 定時株主総会の決議結果などに関するお知らせ PR情報 | |||
| ) 取締役原野修 ( 新任 ) 社外取締役斎藤泰 ( 再任 ) 社外取締役飯野直子 ( 再任 ) 第 2 号議案定款一部変更の件 本議案は、原案通り承認されました。 第 3 号議案資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件 本議案は、原案通り承認されました。 2. 執行役員の選任の件 当社は、株主総会後に開催された取締役会において、5 名の執行役員の選任を決議しま したので、お報せします。 今後の執行役員体制は、以下の通りです。 1 執行役員久保田俊之生産調整・メディカルアフェアーズ担当兼 生産調整部長兼メディカルアフェアーズ部長 ( 再任 ) 執行役員吹野晃一メディカルサイエンス・創薬企画担当兼 メディカルサイエンス部長 ( 再任 ) 執行役員秦耕平事業企画担当兼事業企画部長 ( 再任 ) 執行役員小平浩信頼性保証・CMC 企画担当兼信頼性保証部長 ( 再任 ) 執行役員田口めぐみ人事担当兼人事戦略部長 ( 再任 ) 注 : 新任者には、下線を付しています。 以上 2 | |||
| 03/19 | 16:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| を歴任。 斎藤 泰 社外取締役 事業企画担当執行役員兼 事業企画部 ⾧ 栁澤 崇仁 社外監査役 ( 弁護士 ) 浦田 泰生 代表取締役社 ⾧ ・創立者 小野薬品工業で臨床プロジェクトリーダーを経験後、 日本たばこ産業で研究開発企画部 ⾧として、抗 HIV 薬 Vilead のプロジェクトリーダーを担当し、厚生労働省から 許可取得。2004 年にオンコリスバイオファーマを設立。 日本専売公社 ( 現日本たばこ産業 )では、 2003 年より、たばこ事業本部中国事業部 ⾧ に就任。アプライドバイオシステムズジャ パン、GNIの取締役を経て、当社社外取締 役に就任。 飯野 直子 社外取締役 シンバイオ | |||
| 02/19 | 12:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 第22回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 経営判断を行うとともに、透明性の高い 経営とより高いレベルでのコーポレート・ガバナンス体制を確立することで、企業価値のさら なる向上を図るべく、取締役候補者を選定しております。 つきましては、社外取締役 2 名を含む取締役 5 名の選任をお願いしたいと存じます。 取締役候補者は、次の通りであります。 候補者 番号 氏 名 ( 生年月日 ) 略歴、地位、担当及び 重要な兼職の状況 所有する当社 株式の数 1 再任 うら 浦 た 田 やす 泰 お 生 (1955 年 10 月 26 日 ) 1983 年 4 月小野薬品工業 ㈱ 入社臨床開発部配属 1994 年 8 月日本たばこ産業 ㈱ 入社 医薬 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 08/08 | 14:31 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 半期報告書-第22期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 。 ― ― 21/27 EDINET 提出書類 オンコリスバイオファーマ株式会社 (E30058) 半期報告書 ( 重要な後発事象 ) 1. 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 当社は、2025 年 6 月 13 日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として当社の取締役 2 名 ( 社外取締役を 除きます。) 及び執行役員及び使用人 35 名 ( 以下、総称して「 割当対象者 」といいます。)に対し、金銭報酬債権 合計 63,447,500 円を支給し、割当対象者が当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法によって給付することによ り、特定譲渡制限付株式として当社普通株式 102,500 株を | |||
| 08/08 | 14:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| -7- オンコリスバイオファーマ株式会社 (4588) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 重要な後発事象 ) 1. 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 当社は、2025 年 6 月 13 日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として当社の取締役 2 名 ( 社外取締役を 除きます。) 及び執行役員及び使用人 35 名 ( 以下、総称して「 割当対象者 」といいます。)に対し、金銭報酬債権 合計 63,447,500 円を支給し、割当対象者が当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法によって給付することにより、 特定譲渡制限付株式として当社普通株式 | |||
| 04/02 | 17:38 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 4 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 1 名 会社との関係 (1) 斎藤泰 飯野直子 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合 | |||
| 03/28 | 10:15 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 有価証券報告書-第21期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| のもと、その目的である「 経営に対する監視機能 」「 研究開発を基盤 とした効率的経営による収益体制の強化 」「 経営内容の健全性 」を実現するとともに、経営上の重要課題と考え ております。 2 企業統治の体制 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、取締役会、監査役会及び会計監査人設置会社であります。 当社の企業統治の体制における各機関の内容は以下のとおりであります。 ( 取締役会 ) 当社の取締役会は、代表取締役 1 名 ( 議長代表取締役社長浦田泰生 )、取締役 3 名 ( 常務取締役樫原康 成、社外取締役斎藤泰、社外取締役飯野直子 )の計 4 名で構成され、月 1 回定期的に開催するほか必 | |||
| 03/27 | 16:30 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 定時株主総会の決議結果などに関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 社外取締役斎藤泰 ( 再任 ) 社外取締役飯野直子 ( 再任 ) 第 2 号議案監査役 3 名選任の件 本議案は、原案通り承認されました。 また、株主総会後に開催された監査役会において、下記を決議しました。 常勤監査役久世愼一 ( 新任 ) 社外監査役栁澤崇仁 ( 新任 ) 社外監査役永末真也 ( 新任 ) 第 3 号議案補欠監査役 1 名選任の件 本議案は、原案通り承認されました。 第 4 号議案資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件 本議案は、原案通り承認されました。 1 2. 執行役員の選任の件 当社は、株主総会後に開催された取締役会において、執行役員の選任を決議しまし | |||
| 03/27 | 16:30 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 事業説明会資料 その他のIR | |||
| , M.Sc 複数の外資系製薬会社にて臨床開発 部 ⾧を経験。Oncolys USA Inc. 社 ⾧ に就任。現在は、ビジネス活動並び に研究開発活動を担っている。 斎藤 泰 社外取締役 日本専売公社 ( 現日本たばこ産業 )では、 2003 年より、たばこ事業本部中国事業部 ⾧ に就任。アプライドバイオシステムズジャ パン、GNIの取締役を経て、当社社外取締 役に就任。 飯野 直子 社外取締役 シンバイオ製薬社外取締役、クオリプス 代表取締役など複数のヘルスケア企業で マネジメントを経験し、当社社外取締役 に就任。 人事担当執行役員兼 人事戦略部 ⾧ 秦 耕平 事業企画担当執行役員 兼事業企画部 | |||
| 03/25 | 15:30 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 究開発企画部 ⾧として、抗 HIV 薬 Vilead のプロジェクトリーダーを担当し、厚生労働省から 許可取得。2004 年にオンコリスバイオファーマを設立。 Oncolys USA Inc. Talia Biran, M.Sc 複数の外資系製薬会社にて臨床開発 部 ⾧を経験。Oncolys USA Inc. 社 ⾧ に就任。現在は、ビジネス活動並び に研究開発活動を担っている。 斎藤 泰 社外取締役 日本専売公社 ( 現日本たばこ産業 )では、 2003 年より、たばこ事業本部中国事業部 ⾧ に就任。アプライドバイオシステムズジャ パン、GNIの取締役を経て、当社社外取締 役に就任。 飯野 | |||
| 02/18 | 12:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 第21回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 確保して、より適切な経営判断を行うとともに、透明性の高い 経営とより高いレベルでのコーポレート・ガバナンス体制を確立することで、企業価値のさら なる向上を図るべく、取締役候補者を選定しております。 つきましては、社外取締役 2 名を含む取締役 4 名の選任をお願いしたいと存じます。 取締役候補者は、次の通りであります。 候補者 番号 氏 名 ( 生年月日 ) 略歴、地位、担当及び 重要な兼職の状況 所有する当社 株式の数 1 再任 うら 浦 た 田 やす 泰 お 生 (1955 年 10 月 26 日 ) 1983 年 4 月小野薬品工業 ㈱ 入社臨床開発部配属 1994 年 8 月日本たばこ | |||
| 04/02 | 13:55 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 4 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 1 名 会社との関係 (1) 斎藤泰 飯野直子 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場会社又はその子会社の業務執行者 b 上場会社の親会社の | |||
| 03/29 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 事業説明会資料 その他のIR | |||
| オンコリスバイオファーマを設 ⽴。 Oncolys USA Inc. Talia Biran, M.Sc 複数の外資系製薬会社にて臨床開発 部 ⻑を経験。Oncolys USA Inc. 社 ⻑ に就任。現在は、ビジネス活動並び に研究開発活動を担っている。 樫原康成 取締役 斎藤 泰 社外取締役 (MBA) ⽇ 本チバガイギー、参天製薬を経験。2005 年 UMNファーマ代表取締役社 ⻑に就任。国 内外複数企業にて取締役を経験し、海外製 造拠点のマネジメントも務める。 ⽇ 本専売公社 ( 現 ⽇ 本たばこ産業 )では、 2003 年より、たばこ事業本部中国事業部 ⻑ に就任 | |||
| 03/29 | 09:21 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 有価証券報告書-第20期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 」「 研究開発を基盤 とした効率的経営による収益体制の強化 」「 経営内容の健全性 」を実現するとともに、経営上の重要課題と考え ております。 2 企業統治の体制 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、取締役会、監査役会及び会計監査人設置会社であります。 当社の企業統治の体制における各機関の内容は以下のとおりであります。 ( 取締役会 ) 当社の取締役会は、代表取締役 1 名 ( 議長代表取締役社長浦田泰生 )、取締役 3 名 ( 取締役樫原康成、 社外取締役斎藤泰、社外取締役飯野直子 )の計 4 名で構成され、月 1 回定期的に開催するほか必要に応じ臨 時的に開催しております。取締役会においては、戦 | |||