開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 115 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.969 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/16 | 15:30 | 1429 | 日本アクア |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 5 月 15 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 23,500 株 (3) 処分価額 1 株につき 702 円 (4) 処分価額の総額 16,497,000 円 (5) 株式の割当ての対象者及びその人取締役 ( 社外取締役を除く。)3 名 23,500 株 数並びに割り当てる株式の数 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法によ る有価証券届出書の提出を要しません。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2023 年 3 月 2 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます。) 及び執行役員 ( 以下総 | |||
| 03/31 | 12:00 | 1429 | 日本アクア |
| 2025年度統合報告書 ESGに関する報告書 | |||
| の持続的な向上をめざしつつ、高 い健全性と透明性を維持し、上場企業としての社 会的責任を果たすことです。具体的には、積極的 な情報開示を通じて透明性を確保するとともに、 経営方針や営業戦略を迅速に事業活動に反映 し、業績の成長と財務の健全性を追求してまいり ます。また、内部事情に基づいた判断や意思決定 を排除し、ステークホルダーとのエンゲージメン トを深める中で、内部統制システムをより効果的 に機能させ、実効性の高いガバナンス体制を構築 することが重要と考えています。 さらに、当社は2023 年 3 月に監査役会設置会社 から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。 この移行により、独立社外取締役が | |||
| 03/31 | 09:55 | 1429 | 日本アクア |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、法令、定款、及び社内規定に従い重要案件の決定を行っています。なお、業務執行につきましては、迅速かつ的確な執行判断が行 えるよう業務担当取締役や執行役員に委任しております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 定時株主総会招集ご通知に記載のとおりです。 https://www.n-aqua.jp/ir/meeting.html 【 補充原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社は、独立社外取締役が取締役会の過半数を占めております。 なお、任意の指名委員会、報酬委員会も設置しており、その概要は有価証券報告書第 4【 提出会社の状況 】 4【コーポレート | |||
| 03/30 | 15:00 | 1429 | 日本アクア |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 。 3 経営の独立性について 上記のとおり、当社は株式会社ヤマダホールディングス及び株式会社ヒノキヤグループの子 会社であり、今後も両社による当社株式の所有が継続する見込みです。したがって、両社の事業 戦略やグループ管理方針の変更が当社の経営に影響を与えるリスクがあります。しかし、当社は 監査等委員会設置会社として、過半数の独立社外取締役を選任することで経営の透明性・公正性 を担保し、さらに、取締役会の諮問機関として、過半数の独立社外取締役で構成される指名委員 会を設置しています。これにより、経営陣の選任における親会社からの独立性を確保しています。 また、両社は当社のガバナンス体制の構築と運用に関 | |||
| 03/27 | 11:37 | 1429 | 日本アクア |
| 有価証券報告書-第22期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| る当社株式の所有は継続すると見込まれるため、両社の事業戦略やグループ管理方針等の変更がされた場合、 当社の経営に影響を及ぼすリスクがあります。しかしながら、当社は、監査等委員会設置会社として過半数の 独立社外取締役を選任することで経営の透明性・公正性を担保しており、また当社売上高に占める同社グルー プへの依存度は1 割を下回ることから、経営や取引における独立性は確保している状況にあります。 (12) 法的規制 当社は、建設業法、建築基準法、住宅の品質確保の推進等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法 律、消防法、道路交通法、土壌汚染対策法等、多くの法令や規制のもとで事業活動を遂行してお | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 03/07 | 12:00 | 1429 | 日本アクア |
| 2026年第22回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 口 仁科 統之 由貴 尚文 秀隆 剱持健公認会計士事務所代表 日本化学工業 ㈱ 社外取締役 ( 監査等委員 ) ㈱クラレ社外監査役 ㈱ロングリーチビジネスパートナーズ会長 FCLコンポーネント㈱ 代表執行役社長 サンライズ法律事務所パートナー ㈱ 日水コン社外取締役 ( 監査等委員 ) テモナ㈱ 社外取締役 ( 監査等委員 ) 樋口公認会計士事務所代表 日本紙パルプ商事 ㈱ 社外監査役 東北大学会計大学院教授 ㈱ 日本能率協会コンサルティング監査役 ㈱ファンペップ社外監査役 中村・角田・松本法律事務所パートナー ㈱キタムラ・ホールディングス社外取締役 ( 監 査等委員 ) ( 注 )1 取締役 | |||
| 03/06 | 14:00 | 1429 | 日本アクア |
| 監査等委員である取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 査等委員である取締役内海統之 ( 社外取締役常勤監査等委員 ) (2) 辞任年月日 2026 年 3 月 30 日開催予定の定時株主総会終結の時 (3) 辞任の理由一身上の都合による。 2. 新任監査等委員である取締役候補 氏名 新役職 しもむら 下村 しょうさく 昌作 社外取締役監査等委員 新任 なお、下村昌作氏につきましては、同氏の選任が本株主総会において承認されることを条件として、 東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届出を行う予定です。また、その任期は、 当社定款の定めにより、前任者の残任期間となります。 以上 | |||
| 02/13 | 18:10 | 1429 | 日本アクア |
| 2025年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・施工 住宅省エネルギー関連部材の開発・製造・販売 役員代表取締役社長中村文隆 ビジョン 我 々は、断熱技術の革新によりエネルギー総需要を削減し、 地球温暖化防止対策と同時に、人 々の健康で快適な生活を 実現するために存在している。 専務取締役 常務取締役 取締役 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役常勤監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 村上友香 永田和久 藤井豪二 宇佐美計史 剱持健 小松健次 内海統之 柗田由貴 樋口尚文 仁科秀隆 資本金 19 億 3 百万円 従業員数 710 名 ( 単体 ) 2025 年 12 月末日現在 37 | |||
| 11/07 | 15:39 | 3750 | ADR120S |
| 訂正有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 員の員数 独立監査人の監査報告書 3【 訂正箇所 】 訂正箇所は___を付して表示しております。 第一部 【 企業情報 】 第 4【 提出会社の状況 】 4【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (4)【 役員の報酬等 】 2 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 ( 訂正前 ) 区分 取締役 ( 監査等委員を除く) 報酬等の総額 ( 千円 ) 基本報酬 報酬等の種類別の総額 ( 千円 ) 業績連動 報酬 非金銭 報酬等 対象となる 役員の員数 10,553 10,553 - - 5 名 (うち社外取締役 ) (1) (1) (-) (-) (1) 取締役 | |||
| 11/07 | 15:30 | 1429 | 日本アクア |
| 2025年12月期第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 活を 実現するために存在している。 専務取締役 常務取締役 取締役 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役常勤監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 村上友香 永田和久 藤井豪二 宇佐美計史 剱持健 小松健次 内海統之 柗田由貴 樋口尚文 仁科秀隆 資本金 19 億 3 百万円 従業員数 701 名 ( 単体 ) 2025 年 9 月末日現在 28 アクアフォーム ( 戸建向け) 商品展開 アクアフォームLITE ( 戸建向け) 2 液性ポリウレタンを軸に展開 ポリオール 主剤となる水酸基を持つ有機化合物。 ポリオールの分子構造や分子量など を変更する | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 決議により、市川裕介氏 ( 対象 者独立社外取締役、常勤監査等委員 )、北川博美氏 ( 対象者独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 対象者独立社 外取締役、監査等委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置したとのことです( 特別委員会の設置等の経 8/38 EDINET 提出書類 OFI・01 株式会社 (E41024) 公開買付届出書 緯、検討の経緯及び判断内容については、下記 「(3) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益 相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 」の「1 対象者における独立し た特別委員会の設置 」をご参照ください | |||
| 08/08 | 15:30 | 1429 | 日本アクア |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 造・販売 役員代表取締役社長中村文隆 ビジョン 我 々は、断熱技術の革新によりエネルギー総需要を削減し、 地球温暖化防止対策と同時に、人 々の健康で快適な生活を 実現するために存在している。 専務取締役 常務取締役 取締役 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役常勤監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 村上友香 永田和久 藤井豪二 宇佐美計史 剱持健 小松健次 内海統之 柗田由貴 樋口尚文 仁科秀隆 資本金 19 億 3 百万円 従業員数 673 名 ( 単体 ) 2025 年 6 月末日現在 29 アクアフォーム ( 戸建向け) 商品展開 | |||
| 08/08 | 12:00 | 1429 | 日本アクア |
| 日本アクア「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への新規選定のお知らせ PR情報 | |||
| とする普通株式銘柄から時価総額や市場流動性指標等によるスクリーニングののち、定量的な指 標 (3 年平均自己資本利益率 (ROE)、3 年累積営業利益 )のスコアリングに加え、定性的な要素 ( 過 半数の独立した社外取締役の選任、女性役員の選任、英文開示等 )を加味した基準で行われ、上位 200 銘柄が選定されています。 当社はこれまで、ROE や営業利益の着実な成長に加え、複数の女性取締役の選任や社外取締役の過 半数体制、さらには重要情報の英文同時開示など、ガバナンス体制の強化と積極的な情報開示にも継 続的に取り組んでまいりました。このたびの「JPX 日経中小型株指数 」への採用を励みに、今後も企 業価値の一層の向上と、持続的に選ばれる投資対象となるべく、透明性と健全性の高い経営を推進し てまいります。 以上 | |||
| 05/09 | 15:30 | 1429 | 日本アクア |
| 2025年12月期第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 品川ビル20 階 2004 年 11 月 29 日 経営理念 人と地球に優しい住環境を創ることで社会に貢献 事業内容建築断熱用硬質ウレタンフォームの開発・製造・販売・施工 住宅省エネルギー関連部材の開発・製造・販売 役員代表取締役社長中村文隆 ビジョン 我 々は、断熱技術の革新によりエネルギー総需要を削減し、 地球温暖化防止対策と同時に、人 々の健康で快適な生活を 実現するために存在している。 専務取締役 常務取締役 取締役 取締役 社外取締役 社外取締役 社外取締役常勤監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 社外取締役監査等委員 村上友香 永田和久 藤井豪二 宇佐美計史 剱持 | |||
| 03/29 | 13:45 | 1429 | 日本アクア |
| 2024年度統合報告書 ESGに関する報告書 | |||
| 、内部事情に基づいた判断や意思決定 を排除し、ステークホルダーとのエンゲージメン トを深める中で、内部統制システムをより効果的 に機能させ、実効性の高いガバナンス体制を構築 することが重要と考えています。 さらに、当社は2023 年 3 月に監査役会設置会社か ら監査等委員会設置会社へ移行いたしました。こ の移行により、独立社外取締役が経営に参加する ことで、取締役会における監査・監督機能のさら なる向上が期待されます。2025 年 3 月時点でも、 この体制を継続的に見直し、経営環境の変化に対 応したガバナンスの強化を進めています。 ガバナンス体制図 株主総会 選任・解任 選任・解任 選任・解 | |||
| 03/28 | 11:09 | 1429 | 日本アクア |
| 有価証券報告書-第21期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 関係について ㈱ヤマダホールディングス及び㈱ヒノキヤグループの関係会社は、断熱材施工販売事業において当社の販売 先の位置付けにあります。この取引にかかる価格をはじめとする取引条件は、他の取引先と同水準にて設定し ております。 4 経営の独立性について 上記のとおり、当社は㈱ヤマダホールディングス及び㈱ヒノキヤグループの子会社であり、今後も両社によ る当社株式の所有は継続すると見込まれるため、両社の事業戦略やグループ管理方針等の変更がされた場合、 当社の経営に影響を及ぼすリスクがあります。しかしながら、当社は、監査等委員会設置会社として過半数の 独立社外取締役を選任することで経営の透明性・公正性 | |||
| 03/28 | 09:35 | 1429 | 日本アクア |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ましては、迅速かつ的確な執行判断が行 えるよう業務担当取締役や執行役員に委任しております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 定時株主総会招集ご通知に記載のとおりです。 https://www.n-aqua.jp/ir/meeting.html 【 補充原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社は、独立社外取締役が取締役会の過半数を占めております。 なお、任意の指名委員会、報酬委員会も設置しており、その概要は有価証券報告書第 4【 提出会社の状況 】 4【コーポレート・ガバナンス】で開 示しております。 https://www.n-aqua.jp/ir | |||
| 03/27 | 14:15 | 1429 | 日本アクア |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 。 3 経営の独立性について 上記のとおり、当社は株式会社ヤマダホールディングス及び株式会社ヒノキヤグループの子 会社であり、今後も両社による当社株式の所有が継続する見込みです。したがって、両社の事業 戦略やグループ管理方針の変更が当社の経営に影響を与えるリスクがあります。しかし、当社は 監査等委員会設置会社として、過半数の独立社外取締役を選任することで経営の透明性・公正性 を担保し、さらに、取締役会の諮問機関として、過半数の独立社外取締役で構成される指名委員 会を設置しています。これにより、経営陣の選任における親会社からの独立性を確保しています。 また、両社は当社のガバナンス体制の構築と運用に関 | |||
| 03/27 | 14:15 | 1429 | 日本アクア |
| 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ その他のIR | |||
| (マーケティング担当 ) 取締役 CFO ( 経理担当 ) 取締役 CAO ( 総務担当 ) 取締役 CHRO ( 人事担当 ) 取締役 取締役 常勤監査役 非常勤監査役 非常勤監査役 近藤昭 森田哲之 荒木伸介 常住順一 島田幸雄 植村友一 片山雅也 山路由美 園田早苗 長谷川臣介 長澤正浩 ㈱ヤマダ住建ホールディングス 取締役 弁護士法人 ALG & Associates 代表社員 ㈱アヴァンセ・ホールディングス取締役 ㈱アヴァンセ・インテリジェンス社外監査役 ( 非常勤 ) ㈱アヴァンセ・トラシード代表取締役 ツネイシホールデインク㈱ 経営アドバイザー広報ブランド部担当 ㈱TANK PR シニアディレクター 長谷川公認会計士事務所所長 戸田工業 ㈱ 社外取締役 ( 監査等委員 ) 長澤公認会計士事務所代表 ㈱ 東京個別指導学院社外監査役 ( 非常勤 ) 以上 4 | |||