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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.251 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/17 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 組織変更及び役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 雅宣取締役海外事業本部長取締役営業本部長 篠宮護取締役技術開発本部長同左 馬渡和幸 松岡恭弘 取締役生産本部長 兼生産管理統括センター長 取締役営業本部長 取締役生産本部長 取締役生産本部副本部長 兼生産管理統括センター長 本多實社外取締役同左 澤井英久社外取締役同左 上田典由社外取締役同左 2. 監査役 (3 名 ) 氏名新役職名旧役職名 千葉理彦常勤監査役同左 内田伊知郎社外監査役同左 江口泰志社外監査役同左 以 上 | |||
| 03/15 | 15:33 | 6167 | 冨士ダイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 題の解決に寄与 すべく、自社のサスティナビリティの基本的な方針について検討を行っており、2022 年度中の策定を計画しております。なお、本プロジェクトの活動 内容や進捗状況については、取締役会で定期的にフォローしてまいります。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 当社は、取締役の員数を10 名以内としており、そのうち複数名の社外取締役を選任することとしております。 その人選に当たっては、監査役も含め優れた人格、見識、高い倫理観、複数の部門における業務、プロジェクト・部門等のリーダー、海外事業等 の経験を有することや、企業法務、コンプライアンス及び | |||
| 02/27 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 下のとおり譲渡することといたしました。 2. 譲渡資産の内容 資産の名称及び所在地面積譲渡益現況 旧大阪工場 大阪府吹田市芳野町土地 :1,643.67 m2 約 509 百万円遊休資産 1520 番 36 他 ※ 譲渡価額、帳簿価額等は、譲渡先との取り決めにより開示を控えさせていただきます。また、譲渡 益につきましては、譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額となっ ております。 3. 譲渡の検討 本件譲渡に関しましては、取締役会等において事前協議を実施しており、独立性のある社外取締 役の客観的な意見も踏まえたうえで十分議論し、本日の取締役会にて決議いたしました。また | |||
| 10/03 | 15:32 | 6167 | 冨士ダイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 題の解決に寄与 すべく、自社のサスティナビリティの基本的な方針について検討を行っており、2022 年度中の策定を計画しております。なお、本プロジェクトの活動 内容や進捗状況については、取締役会で定期的にフォローしてまいります。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 当社は、取締役の員数を10 名以内としており、そのうち複数名の社外取締役を選任することとしております。 その人選に当たっては、監査役も含め優れた人格、見識、高い倫理観、複数の部門における業務、プロジェクト・部門等のリーダー、海外事業等 の経験を有することや、企業法務、コンプライアンス及び | |||
| 08/15 | 15:02 | 6167 | 冨士ダイス |
| 四半期報告書-第67期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1 株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 当社は、2022 年 7 月 15 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」と いう。)に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を行うことを決議し、2022 年 8 月 1 日に譲渡制限 付株式報酬の割当及び自己株式の処分を行いました。 1. 処分の概要 (1) 払込期日 2022 年 8 月 1 日 (2) 処分した株式の種類及び数当社普通株式 34,107 株 (3) 処分価額 1 | |||
| 08/15 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度の有価証券報告書の( 追加情報 )( 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについ て)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響及び会計上の見積りについて重要な変更はありません。 8冨士ダイス株式会社 (6167) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 重要な後発事象 ) ( 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 ) 当社は、2022 年 7 月 15 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」と いう | |||
| 08/01 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| するお知らせ」をご参照ください。 処分の概要 (1) 払込期日 2022 年 8 月 1 日 (2) 処分する株式の種類 及び数 記 当社普通株式 34,107 株 (3) 処分価額 1 株につき 679 円 (4) 処分総額 23,158,653 円 (5) 処分先 当社の取締役 (※) 6 名 34,107 株 ※ 社外取締役を除く。 以上 | |||
| 07/15 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| び数 記 当社普通株式 34,107 株 (3) 処分価額 1 株につき 679 円 (4) 処分総額 23,158,653 円 (5) 処分予定先 (6) その他 当社の取締役 (※) 6 名 34,107 株 ※ 社外取締役を除く。 本自己株処分については、金融商品取引法に基づく有価 証券通知書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 6 月 24 日開催の当社第 66 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 社 外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)が株価変動のメリットとリスクを株主の 皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上 | |||
| 06/28 | 15:02 | 6167 | 冨士ダイス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 第 3 号議案取締役 9 名選任の件 取締役として、久保井恒之、春田善和、津田雅宣、篠宮護、馬渡和幸、松岡恭弘、本多實、澤井英 久及び上田典由の各氏を選任する。 第 4 号議案監査役 2 名選任の件 監査役として、千葉理彦及び江口泰志の両氏を選任する。 第 5 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、浦野諭氏を選任する。 第 6 号議案取締役賞与支給の件 当期末時点の社外取締役を除く取締役 6 名に対し、取締役賞与総額 73,500,000 円を支給する。 なお、各取締役に対する支給金額は取締役会の決議に一任する。 第 7 号議案取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する譲渡制限 | |||
| 06/24 | 15:58 | 6167 | 冨士ダイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 題の解決に寄与 すべく、自社のサスティナビリティの基本的な方針について検討を行っており、2022 年度中の策定を計画しております。なお、本プロジェクトの活動 内容や進捗状況については、取締役会で定期的にフォローしてまいります。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 当社は、取締役の員数を10 名以内としており、そのうち複数名の社外取締役を選任することとしております。 その人選に当たっては、監査役も含め優れた人格、見識、高い倫理観、複数の部門における業務、プロジェクト・部門等のリーダー、海外事業等 の経験を有することや、企業法務、コンプライアンス及び | |||
| 06/24 | 15:05 | 6167 | 冨士ダイス |
| 有価証券報告書-第66期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 採用する理由 イ. 企業統治の体制の概要 当社は企業統治の体制として、取締役会、監査役会を設置しております。当社の取締役は、定款で員数を10 名 以内と定めており、本書提出日における員数は9 名 (うち、社外取締役 3 名 )であります。また、当社の監査役 は、定款で員数を4 名以内と定めており、本書提出日における員数は3 名 (うち、社外監査役 2 名 )でありま す。 1. 取締役会 取締役会は、久保井恒之 ( 代表取締役社長 )を議長とし、春田善和、津田雅宣、篠宮護、馬渡和幸、松岡恭 弘、本多實 ( 社外取締役 )、澤井英久 ( 社外取締役 )、上田典由 ( 社外取締役 )の計 9 名の | |||
| 06/03 | 12:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 認証取得 (2002 年 11 月にISO9001 認証取得し、継続登録 ) による顧客満足度向上の持続的な改善 • 障がい者雇用の環境整備 ( 障がい者農園を活用した野菜生産 ) • 企業理念、大切にする価値観、長期ビジョンの策定と公表 • コンプライアンス・リスクマネジメント対応 (2か月に1 回、コロナ対応含め対策会議を実施 ) • コーポレート・ガバナンス報告書を適時更新し開示 • BCP( 事業継続計画 )の策定と定期的な見直し • 指名・報酬委員会の設置 • 独立社外取締役を3 分の1 以上選任 (※2022 年 6 月開催の定時株主総会で選任予定 ) Copyright © | |||
| 05/17 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| ので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本制度の導入目的等 (1) 本制度の導入目的 本制度は、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)が、株価変 動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を 従来以上に高めるため、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導 入するものです。 (2) 本制度の導入条件 本制度は、対象取締役に対して譲渡制限付株式の割当てのために金銭報酬債権を報酬と して支給することとなるため、本制度の導入は、本株主総会において、かかる報酬を支給す ることにつき株主の皆様のご承認を得られ | |||
| 04/15 | 15:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 役員人事について その他のIR | |||
| 務取締役業務本部長 津田雅宣再任取締役営業本部長取締役営業本部長 篠宮護再任取締役技術開発本部長取締役技術開発本部長 馬渡和幸再任取締役生産本部長取締役生産本部長 松岡恭弘 新任 取締役生産本部副本部長 兼生産管理統括センター長 執行役員生産本部副本部長 兼生産管理統括センター長 本多實再任社外取締役社外取締役 澤井英久再任社外取締役社外取締役 上田典由新任社外取締役 ―2. 新任取締役候補の略歴 氏名松岡恭弘 (まつおかやすひろ) 生年月日 1968 年 4 月 13 日生 略歴 1991 年 4 月当社入社 2010 年 8 月当社九州事業部生産技術部長 2014 年 3 月当社生産本部生 | |||
| 12/16 | 16:20 | 6167 | 冨士ダイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 度よりSDGsプロジェクトを発足させ、「 事業を通じて広く社会に貢献し、幸せな人を育てる」「 人間尊重、人間中心 」 の企業理念のもと、気候変動をはじめとする世界的な社会課題の解決に寄与すべく、自社のサスティナビリティの基本的な方針の策定に向け、検 討を行っております。なお、SDGsプロジェクトの活動内容や進捗状況については、取締役会で定期的にフォローしてまいります。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 当社は、取締役の員数を10 名以内としており、そのうち複数名の社外取締役を選任することとしております。 その人選に当たっては、監査役も含め優れた人格、見識 | |||
| 11/30 | 12:00 | 6167 | 冨士ダイス |
| 2022年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ) • コーポレート・ガバナンス報告書を適時更新し開示 • BCP( 事業継続計画 ) 対応 • 複数の独立社外取締役・監査役の選任 • 指名・報酬委員会の設置 Copyright © Fuji Die Co., Ltd. All Rights Reserved. 2805 参考資料 Copyright © Fuji Die Co., Ltd. All Rights Reserved. 29超硬合金とは? 炭化タングステンWCをバインダ( 結合剤 )のコバルトCo やニッケルNiで焼き固めた硬質な合金 WC+Co Ni 高 セラミックス ハガネを上回る硬さ を持ち、摩耗に強い 硬 さ 超硬合金 | |||
| 08/20 | 09:41 | 三井住友信託銀行/第95回 2024年10月15日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日米2指数(日経平均株価・S&P500指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 執行取締役 等の職務の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 20 名のうち5 名 を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督機能強化を図っております。 ○ 監査等委員会 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員会は5 名の監査等委員である取締役で構成され ており、うち3 名は社外取締役となっております。 監査等委員会は、取締役会等の重要な会議への出席、取締役等から職務の執行状況についての報 告聴取、内部監査部からの報告聴取、重要書類の閲覧等により、業務執行取締役の職務執行状況 を監査しております。 ○ 経営会議等 当社では、経営の意思決定プロセスにおける | |||
| 08/12 | 09:40 | 三井住友信託銀行/第94回 2026年9月29日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日米2指数(日経平均株価・S&P500指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| ― 内容 完全議決権株式であり、 権利内容に何ら限定のな い当社における標準とな る株式。 なお、単元株式数は 1,000 株であります。 計 1,674,537,008 同左 ― ― (2) 受託者の機構 会社の機関の内容 ○ 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行取 締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行取締役 等の職務の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 20 名のうち5 名 を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督機能強化を図っております | |||
| 06/25 | 15:03 | 6167 | 冨士ダイス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 月日 2021 年 6 月 23 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 22 円総額 435,620,438 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2021 年 6 月 24 日 第 2 号議案取締役 1 名選任の件 取締役として、馬渡和幸氏を選任する。 第 3 号議案監査役 1 名選任の件 監査役として、内田伊知郎氏を選任する。 第 4 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、大森実氏を選任する。 第 5 号議案取締役賞与支給の件 当期末時点の社外取締役を | |||
| 06/23 | 15:55 | 6167 | 冨士ダイス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、【 原則 3-1】(3)に記載のとおりです。 今後は業績及び株式価値の連動性をより明確にし、中長期的な業績向上と企業価値向上への貢献意欲を高めること、及び株主との価値共有を 進めることを図るため、中長期インセンティブとして自社株報酬等の導入を検討してまいります。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 当社は、取締役の員数を10 名以内としており、そのうち複数名の社外取締役を選任すること、優れた人格、見識、高い倫理観を有し、かつ、企業 理念や当社が置かれる環境を理解し、高い視点・広い視野から事業の方向性や戦略を打ち出していける能力を備えている取締役によって構成す | |||