開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 21 ~ 30) 応答時間:0.899 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/23 | 14:42 | 4124 | 大阪油化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| りません。最高経営責任者等の後継者計画の策定・運用につきましては、取締役会が主体的に関与しながら、十分な時 間と資源をかけて計画的に行われていくことを念頭に置き、今後の課題としまして、協議を重ねてまいります。 【 補充原則 4-2-1 経営陣の報酬 】 当社は、中長期的な業績に連動する報酬として、株式報酬制度を導入しております。持続的な成長に向けた取締役のインセンティブについては 重要な経営課題であると認識しているため、今後も引き続き、現金報酬と自社株報酬との割合について総合的に検討してまいります。 また、役員報酬の決定において、独立社外取締役の適切な関与・助言を得て活発な議論を行っているため | |||
| 12/23 | 14:03 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 有価証券報告書-第61期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| つ正確な適時開示 により、株主、顧客、社会、従業員等のステークホルダー各位から信頼される会社となることであります。 EDINET 提出書類 大阪油化工業株式会社 (E33382) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ. 企業統治の体制の概要 当社は、会社法に基づく機関として、株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人を設置するとともに、日常 的に事業を監視する役割として内部監査担当を任命し、対応を行っております。 また、外部の視点からの経営監督機能を強化するため、社外取締役 2 名及び社外監査役 3 名を選任しておりま す。 これら各機関の相互連携により、経営 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| お知 らせ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類 当社普通株式 5,600 株 及び数 (2) 処分価額 1 株につき 1,457 円 (3) 処分総額 8,159,200 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く。)2 名 5,600 株 (5) 払込期日 2022 年 2 月 10 日 以 上 | |||
| 01/13 | 15:00 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5,600 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,457 円 (4) 処分総額 8,159,200 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く。) 2 名 5,600 株 (6) その他該当ありません。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 11 月 12 日開催の取締役会において、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」と いいます。)に対する中長期的なインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、当社の対象取締役 を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入するこ と | |||
| 12/17 | 17:38 | 4124 | 大阪油化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しておりません。最高経営責任者等の後継者計画の策定・運用につきましては、取締役会が主体的に関与しながら、十分な時 間と資源をかけて計画的に行われていくことを念頭に置き、今後の課題としまして、協議を重ねてまいります。 【 補充原則 4-2-1 経営陣の報酬 】 当社は、中長期的な業績に連動する報酬として、株式報酬制度を導入しております。持続的な成長に向けた取締役のインセンティブについては 重要な経営課題であると認識しているため、今後も引き続き、現金報酬と自社株報酬との割合について総合的に検討してまいります。 また、役員報酬の決定において、独立社外取締役の適切な関与・助言を得て活発な議論を行ってい | |||
| 12/17 | 16:24 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 有価証券報告書-第60期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 社法に基づく機関として、株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人を設置するとともに、日常 的に事業を監視する役割として内部監査担当を任命し、対応を行っております。 また、外部の視点からの経営監督機能を強化するため、社外取締役 2 名及び社外監査役 3 名を選任しておりま す。 これら各機関の相互連携により、経営の健全性・効率性を確保できるものと認識しているため、現状の企業統治 体制を採用しております。 a. 取締役及び取締役会 当社の取締役会は、代表取締役社長堀田哲平を議長とし、取締役 ( 以下同じ) 野村直樹、島田嘉人、橋森正 樹、今庄啓二の合計 5 名 (うち社外取締役は橋森正樹、今庄啓 | |||
| 11/30 | 12:12 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 2021年9月期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ) 2002 年 10 月北浜法律事務所 ( 現北浜法律事務所・外 国法共同事業 ) 入所 2008 年 12 月税理士登録 ( 近畿税理士会東支部 ) はしもりまさき 2009 年 1 月橋森・幡野法律会計事務所開設 ( 現任 ) 橋森正樹 2016 年 6 月株式会社大宣システムサービス社外取締 - 株 役 (1976 年 7 月 23 日生 ) 2016 年 12 月当社取締役就任 ( 現任 ) 2021 年 9 月税理士法人橋森パートナーズ社員 ( 現任 ) ( 重要な兼職の状況 ) 橋森・幡野法律会計事務所代表 税理士法人橋森パートナーズ社員 【 社外取締役候補者とした理由及び期待される役 | |||
| 11/30 | 12:00 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 独立役員届出書 株主総会招集通知 | |||
| 大阪油化工業 _ 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名 提出日 2021/11/30 独立役員届出書 大阪油化工業株式会社コード 4124 異動 ( 予定 ) 日 2021/12/16 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外役員の選任議案が付議されるため 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 橋森正樹社外取締役 ○ ○ 有 2 今庄啓二社外取締役 ○ ○ 有 3 塩谷広志社外監査役 ○ ○ 新任有 4 田積 | |||
| 05/28 | 10:19 | 三菱UFJ信託銀行/第138回2026年3月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| 適切なバランスの取れた取締 役 21 名 (うち社外取締役 6 名 )にて構成しております。 2. 監査等委員会 ・監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査報告の作成を行うととも に、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しないことに関する議案の内容 の決定、実査を含めた当社または子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委 員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選 定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しております。 ・監査等委員会は、社外の監査等委員を委員長とし | |||
| 05/12 | 12:52 | 三井住友信託銀行/第82回 2026年6月30日満期 早期償還判定水準逓減型 早期償還条項付 ノックイン型日欧2指数(日経平均株価、ユーロ・ストックス50指数)参照デジタル・クーポン円建信託社債(責任財産限定特約付) | |
| 有価証券届出書(内国信託受益証券等) 有価証券届出書 | |||
| おり、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行取締役 等の職務の執行を監督することをその中心的役割としております。また、取締役 20 名のうち5 名 を社外取締役とすることにより、経営の透明性向上と監督機能強化を図っております。 ○ 監査等委員会 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員会は5 名の監査等委員である取締役で構成され ており、うち3 名は社外取締役となっております。 監査等委員会は、取締役会等の重要な会議への出席、取締役等から職務の執行状況についての報 告聴取、内部監査部からの報告聴取、重要書類の閲覧等により、業務執行取締役の職務執行状況 を監査いたします | |||