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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.307 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 15:44 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 福田大助 秋元二郎 氏名 弁護士 属性 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場会社又はその子会社の業務執行者 b 上場会社の親会社の業 | |||
| 03/29 | 10:57 | 2986 | LAホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 報告書を提出するも のであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2024 年 3 月 28 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 期末配当に関する事項 当社普通株式 1 株につき金 211 円 総額 1,318,040,829 円 剰余金の配当が効力を生じる日 2024 年 3 月 29 日 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 取締役として、脇田栄一、自見信也、栗原一成、福田大助及び秋元二郎を選任する。 第 3 号議案監査役 3 名選任の件 監査役として、神保剛、佐藤明充及び江口正夫を選任する。 第 4 号議案取締役 ( 社外取締役を | |||
| 03/28 | 11:58 | 2986 | LAホールディングス |
| 有価証券報告書-第4期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ) (1)ガバナンス 当社グループは、ガバナンスを株主、顧客、従業員、取引先、地域社会などのステークホルダーに対する社会的 責任を果たすための企業経営の基本的な枠組みであると理解し、コンプライアンスを遵守するとともに、経営の透 13/126 EDINET 提出書類 株式会社 LAホールディングス(E35631) 有価証券報告書 明性、公平性の確保に努め、グループ経営戦略の迅速な意思決定の実行とガバナンス強化に取り組んでおります。 また、代表取締役、取締役及び社外取締役をメンバーとしたコンプライス推進委員会を設置し、コンプライアンス 体制の確立に努めており、法令等の遵守状況に関する定期的な検証 | |||
| 02/14 | 12:30 | 2986 | LAホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株主総会 」といいます。)に付議することといたしましたので、下記のとおり、お知ら せいたします。 記 1. 本制度の導入目的等 (1) 本制度の導入目的 本制度は、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。)を対象に、当社の企業価 値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを 目的とした制度です。 (2) 本制度の導入条件 本制度の導入に当たり、対象取締役に対しては譲渡制限付株式の付与のために金銭債権を報酬として支給 することとなるため、本株主総会において係る報酬を支給することにつき株主の皆様のご承認を得られるこ | |||
| 06/15 | 16:49 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 未満 直前事業年度における( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 該当事項はありません。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 15 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の | |||
| 05/11 | 15:30 | 2986 | LAホールディングス |
| 四半期報告書-第4期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| . 株式会社 LAホールディングス第 13 回新株予約権 当社は、2023 年 4 月 13 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除く。以下同じ。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第 13 回新株予約権を 発行することを決議し、2023 年 4 月 28 日に発行いたしました。 1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由 当社取締役に対し、中長期的な業績向上に対する意欲や士気を高め、一層株主の皆様の利益を重視した業務 展開を図ることを目的として、株式報酬型ストック・オプションを発行する | |||
| 05/11 | 15:00 | 2986 | LAホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -株式会社 LAホールディングス(2986) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 ( 重要な後発事象 ) (ストック・オプションの発行 ) a. 株式会社 LAホールディングス第 13 回新株予約権 当社は、2023 年 4 月 13 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除く。以下同じ。)に対し、株式報酬型ストック | |||
| 04/28 | 18:15 | 2986 | LAホールディングス |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 4 月 28 日 会社名株式会社 LA ホールディングス 代表者名代表取締役社長脇田栄一 ( 東証グロース・コード 2986) 問合せ先取締役栗原一成 電話番号 (03)5405-7350( 代表 ) (URL http://www.lahd.co.jp/) 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション( 新株予約権 )の発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2023 年 4 月 13 日開催の取締役会決議に基づき当社取締役 ( 社外取締役を除く。以下同じ。)に対して 株式報酬型ストック・オプションとして発行する新株予約権の発行内容のうち、未定となっておりました事項が | |||
| 04/13 | 15:00 | 2986 | LAホールディングス |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 4 月 13 日 会社名株式会社 LA ホールディングス 代表者名代表取締役社長脇田栄一 ( 東証グロース・コード 2986) 問合せ先取締役栗原一成 電話番号 (03)5405-7350( 代表 ) (URL http://www.lahd.co.jp/) 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション( 新株予約権 )の発行に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社取締役 ( 社外取締役を除く。以下同じ。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして下記のとおり新株予約権を発 行する | |||
| 04/10 | 18:55 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年度における( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 該当事項はありません。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 15 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状 | |||
| 03/30 | 13:18 | 2986 | LAホールディングス |
| 有価証券報告書-第3期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 基本的な考え方 当社は、コーポレート・ガバナンス( 企業統治 )とは、株主、顧客、従業員、取引先、地域社会などのステー クホルダーに対する社会的責任を果たすための企業経営の基本的な枠組みであると理解しております。今後もよ り良い経営基盤の確立に注力して、コーポレート・ガバナンスに関する施策の実施に取り組んでまいります。 2 企業統治体制の概要 (a) 企業統治の体制の概要 当社は、監査役会制度を採用しており、経営に関する機関として、株主総会、取締役会及び監査役会を設け ております。 また、当社は、代表取締役、取締役及び社外取締役をメンバーとしたコンプライアンス推進委員会を設置 し | |||
| 05/13 | 15:16 | 2986 | LAホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| (ストック・オプションの発行 ) a. 株式会社 LAホールディングス第 8 回新株予約権 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除く。以下、同様。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第 8 回新株予約権 を発行することを決議し、2022 年 5 月 2 日に発行いたしました。 1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由 当社取締役に対し、中長期的な業績向上に対する意欲や士気を高め、一層株主の皆様の利益を重視した業務 展開を図ることを目的として、株式報酬型 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2986 | LAホールディングス |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。)に対する割合 4.64%) (3) 株式の取得価額の総額 500,000,000 円 ( 上限 ) (4) 自己株式取得の日程 2022 年 4 月 11 日から2022 年 6 月 30 日まで (5) 取得方法取引一任契約に基づく市場買付 (ストック・オプションの発行 ) a. 株式会社 LAホールディングス第 8 回新株予約権 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社 取締役 ( 社外取締役を除く。以下、同様。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第 8 回新株予約権 を発行するこ | |||
| 05/02 | 17:30 | 2986 | LAホールディングス |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 2 日 会社名株式会社 LA ホールディングス 代表者名代表取締役社長脇田栄一 ( 東証グロース・コード 2986) 問合せ先取締役栗原一成 電話番号 (03)5405-7350( 代表 ) (URL http://www.lahd.co.jp/) 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション( 新株予約権 )の発行内容確定に関するお知らせ 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会決議に基づき当社取締役 ( 社外取締役を除く。)に対して株式報酬型 ストック・オプションとして発行する新株予約権の発行内容のうち、未定となっておりました事項が確定いたし ま | |||
| 04/20 | 13:55 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 ――― Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 15 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任して | |||
| 04/14 | 15:43 | 2986 | LAホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第2期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| )【コーポレート・ガバナンスの概要 】 2 企業統治体制の概要 ( 訂正前 ) ( 省略 ) c)コンプライアンス推進委員会 コンプライアンス推進委員会は、代表取締役社長、取締役 1 名及び社外取締役 1 名で構成されており、取 締役会からの諮問に応じて、取締役の指名及び報酬等に関する事項について審議を行い、取締役会に対して 答申を行っております。 ( 構成員の氏名等 ) 議長 : 取締役 ( 社外 ) 秋元二郎 構成員 : 代表取締役社長脇田栄一、取締役 ( 社外 ) 福田大助、監査役 ( 社外 ) 佐藤明充 ⅾ) 指名・報酬委員会 指名・報酬委員会は、代表取締役社長、社外取締役 2 名及び社 | |||
| 04/14 | 15:00 | 2986 | LAホールディングス |
| 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 4 月 14 日 会社名株式会社 LA ホールディングス 代表者名代表取締役社長脇田栄一 ( 東証グロース・コード 2986) 問合せ先取締役栗原一成 電話番号 (03)5405-7350( 代表 ) (URL http://www.lahd.co.jp/) 取締役に対する株式報酬型ストック・オプション( 新株予約権 )の発行に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき、当社取締役 ( 社外取締役を除く。以下、同様。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして下記のとおり新株予約権を 発行す | |||
| 04/13 | 17:01 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 ――― Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 15 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任して | |||
| 03/30 | 15:35 | 2986 | LAホールディングス |
| 有価証券報告書-第2期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 総会、取締役会及び監査役会を設け ております。 また、当社は、代表取締役、取締役及び社外取締役をメンバーとしたコンプライアンス推進委員会を設置 し、コンプライアンス体制の確立に努めております。 さらに、当社は、取締役の指名・報酬等に係る取締役会の機能の独立性、透明性及び客観性を強化し、コー ポレートガバナンスのさらなる充実を図るため、取締役会の諮問機関として、任意の指名・報酬委員会を設置 しております。 a) 取締役会 取締役会は常勤取締役 3 名、社外取締役 2 名で構成されており、毎月開催される定時取締役会 ( 必要に応 じ臨時取締役会を開催 )において、法令上の規定事項その他経営に係る重 | |||
| 02/14 | 13:00 | 2986 | LAホールディングス |
| 2022年~2024年 中期経営計画 その他のIR | |||
| Governance (ガバナンス) ✓ 社外取締役の増員 ✓ 取締役会の実効性評価 ✓ 指名報酬委員会の設置 ✓ コンプライアンス委員会の機能強化 Copyrights 2022 LA Holdings Co., Ltd. All Rights Reserved 197 ー(1) 株主還元 配当性向及び期末配当金の推移 ( 単位 : 円 ) 150 140 130 120 110 100 90 80 70 60 50 40 30 20 10 0 34.3 34.8 32.1 ( 予想 ) 19.1 12 11.8 6.4 3.2 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 | |||