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「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.209 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
04/28 13:00 6614 シキノハイテック
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
:2026 年 6 月 24 日 ) (1) 新任取締役候補者 取締役小林久男 町野利道 (2) 退任予定取締役 取締役岸和彦 宮本幸男 (3) 取締役新体制 氏名再任 / 新任現役職名 髙橋信一再任代表取締役社長執行役員 舛田敏彰再任常務取締役執行役員管理本部長 古川卓哉再任常務取締役執行役員電子システム事業本部長 菊池弘樹再任取締役執行役員生産本部長 小林久男新任執行役員特命担当兼品質保証統括室長 髙安錬太郎再任 ( 非常勤 ) 星野奈津希再任 ( 非常勤 ) 町野利道新任 - 以上
07/25 15:30 6614 シキノハイテック
取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR
月 25 日付 「 取締役に対する譲渡制 限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 処分の概要 (1) 払込期日 2025 年 7 月 25 日 (2) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 10,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 942 円 (4) 処分価額の総額 9,420,000 円 (5) 割当先当社の取締役 (※) 5 名 10,000 株 ※ を除きます。 (6)その他 本自己株式処分については、割当予定先である当社の取 締役が交付を受けることとなる日の属する事業年度に係 る当社の半期報告書が提出されるまで、譲渡が禁止され る旨の制限を付しており、かつ、処分価額の総額が1 億円 未満であるため、金融商品取引法による有価証券通知書 及び臨時報告書は提出しておりません。 以 上
04/18 17:00 6614 シキノハイテック
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
:2025 年 6 月 25 日 ) (1) 新任取締役候補者 取締役 菊池弘樹 (2) 退任予定取締役 代表取締役社長宮本昭仁 (3) 取締役新体制 氏名再任 / 新任現役職名 髙橋信一 再任 専務取締役執行役員 製品開発事業本部本部長兼事業推進室担当 岸和彦再任 常務取締役執行役員 品質・情報管理本部本部長 古川卓哉 再任 取締役執行役員 電子システム事業本部本部長 舛田敏彰 再任 取締役執行役員 管理本部本部長 菊池弘樹 新任 執行役員 生産本部本部長 宮本幸男再任 ( 非常勤 ) 髙安錬太郎再任 ( 非常勤 ) 星野奈津希再任 ( 非常勤 ) 以上
06/28 19:02 6614 シキノハイテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
中期経営計画を策定していま す。また、業務執行取締役の四半期毎の取締役会への報告、四半期決算報告等を通じ計画の進捗・実行につき確認し、監督・議論・助言を行って います。 【 補充原則 4-111】 (1) 取締役会においては、各取締役が持つ主たるスキル・キャリア・専門性を一覧化したマトリックスを作成し、会社の組織体制に応じた人数と専 門分野の組合せを考慮して、取締役候補を決定しております。社内取締役については、営業、財務・経理、リスク管理等に精通した役員を選任す ることで、知識、経験、能力のバランスに配慮しております。については、その経験、出身分野も含む多様性を意識し、選定しておりま
06/25 15:52 6614 シキノハイテック
有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
を監視する機関として内部監査室を設置しております。 また、外部視点からの経営監督機能を強化するため、 3 名及び社外監査役 2 名を選任しておりま す。 これら各機関の相互連携により、経営の健全性・効率性を確保でき、経営監督機能は有効に機能していると 認識しているため、現在の企業統治体制が当社の持続的な発展に有効かつ最適であると判断し採用しておりま す。 ⅰ. 取締役及び取締役会 当社の取締役会は、8 名 (うち 3 名 )で構成され、重要な業務執行を決定し取締役の職務の執 行を監督する権限を有しております。取締役会は、原則毎月 1 回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催
06/03 07:46 6614 シキノハイテック
2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
要と考え、的確かつ迅速な意思決定及び業務執行体制並びに監督体制の構築を図っておりま す。また、経営の健全化の観点から、コーポレート・ガバナンスの実効性を強化するため、当 社全体でリスク管理、内部統制、コンプライアンスへの取り組みを実施しております。加え て、取締役会の多様性、独立の活用など、信頼性の向上と自浄能力の増強に努めて まいります。 6 譲受事業の構造改革 事業譲受により、2024 年 1 月にスタートした福島事業所の事業について、設備及び人材を 効率的に活用し、当社の基盤拡充を図ってまいります。 - 9 - ⑸ 主要な事業内容 (2024 年 3 月 31 日現在 ) 当
03/28 15:00 6614 シキノハイテック
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
:2024 年 6 月 25 日 ) (1) 新任取締役候補者 取締役舛田敏彰 (2) 退任予定取締役 取締役相談役塚田 隆 常務取締役広田文男 取締役寺本正夫 取締役亀田登 (3) 取締役新体制 氏名新 ( 予定 ) 役職名現役職名 宮本昭仁代表取締役社長執行役員同左 岸和彦 常務取締役執行役員 品質・情報管理本部本部長 同左 常務取締役執行役員 髙橋信一マイクロエレクトロニクス事業本部本部長同左 兼製品開発事業本部・事業推進室担当 古川卓哉 取締役執行役員 電子システム事業本部本部長 同左 舛田敏彰 取締役執行役員 管理本部本部長 管理本部本部長付 宮本幸男 ( 非常勤 ) 同左 髙安錬太郎 ( 非常勤 ) 同左 星野奈津希 ( 非常勤 ) 同左 以上
08/28 19:18 6614 シキノハイテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-111】 (1) 取締役会においては、各取締役が持つ主たるスキル・キャリア・専門性を一覧化したマトリックスを作成し、会社の組織体制に応じた人数と専 門分野の組合せを考慮して、取締役候補を決定しております。社内取締役については、営業、財務・経理、リスク管理等に精通した役員を選任す ることで、知識、経験、能力のバランスに配慮しております。については、その経験、出身分野も含む多様性を意識し、選定しておりま す。また、当該マトリックスの開示については、今後検討してまいります。 (2)なお、現在、当社取締役会は、独立 3 名を含む11 名で構成されており、独立のうち2 名は
08/23 17:00 6614 シキノハイテック
指名・報酬委員会の設置に関するお知らせ その他のIR
させることを目的とし、取締役会の任意の諮問機関として「 指 名・報酬委員会 」を設置するものです。 2. 指名・報酬委員会の役割 取締役会の諮問に応じて、以下の事項について審議をし、取締役会に対して助言・提言を行 います。 (1) 取締役の選任および解任 ( 株主総会決議事項 )に関する事項 (2) 代表取締役の選定および解職に関する事項 (3) 役付取締役の選定および解職に関する事項 (4) 取締役の報酬等に関する事項 (5) 取締役の報酬限度額 ( 株主総会決議事項 )に関する事項 (6) 後継者計画 ( 育成を含む)に関する事項 (7)その他、経営上の重要事項で、取締役会が必要と認めた事項 3. 指名・報酬委員会の構成 指名・報酬委員会は、取締役会の決議によって選定された3 名以上の取締役で構成し、その 過半数は独立といたします。委員長は、独立である委員の中から、指 名・報酬委員会の決議によって選任いたします。 4. 設置日 2023 年 8 月 23 日 以上
08/21 16:00 6614 シキノハイテック
取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR
の自己株式処分に関するお知らせ」をご参照ください。 処分の概要 (1) 払込期日 2023 年 8 月 21 日 (2) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 10,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,782 円 (4) 処分価額の総額 27,820,000 円 (5) 割当先当社の取締役 ( を除く) 5 名 10,000 株 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法によ る有価証券通知書を提出しております。 記 以上
07/21 16:00 6614 シキノハイテック
取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR
通株式 10,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,782 円 (4) 処分価額の総額 27,820,000 円 (5) 割当予定先当社の取締役 ( を除く) 5 名 10,000 株 (6)その他 本自己株式処分については、金融商品取引法によ る有価証券通知書を提出しております。 記 2. 処分の目的及び理由 当社は、2023 年 5 月 22 日開催の取締役会において、将来選任される取締役も含め、当社の取 締役 ( を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます。)に対して当社の企業価値の 持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆さまと一層
07/03 15:32 6614 シキノハイテック
臨時報告書 臨時報告書
】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2023 年 6 月 28 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金処分の件 (1) 配当財産の種類 金銭 (2) 配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 15 円総額 66,358,980 円 (3) 剰余金の配当が効力を生じる日 2023 年 6 月 29 日 第 2 号議案取締役 11 名選任の件 宮本昭仁、広田文男、岸和彦、髙橋信一、塚田 隆 、寺本正夫、古川卓哉、亀田登、宮本幸男、髙安錬 太郎、星野奈津希の各氏を取締役に選任するものであります。 第 3 号議案取締役 ( を除く。)に対する譲渡
06/29 18:29 6614 シキノハイテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
.】 (1) 当社は、会社法上の機関設計として、監査役会設置会社を選択しております。任意の仕組みとしての指名委員会、報酬委員会は未設置であり ます。( 任意の委員会についての考え方は補充原則 4-101を参照ください) 【 補充原則 4-101】 (1) 当社における現在の取締役会の構成は、取締役総数 11 名のうち、独立は3 名となっております。 (2) 当社では、経営陣幹部・取締役の指名 ( 後継者計画を含む)・報酬などに係る独立した諮問委員会は設置しておりません。尚、特に重要な事項 については、取締役会の決議に先立ち、取締役会議長より独立に対し説明を行い、ジェンダー等
06/28 16:04 6614 シキノハイテック
有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
多様性、独立の活用など、信頼性の向上と自浄能 力の増強に努めてまいります。 10/972【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社のサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社シキノハイテック(E36368) 有価証券報告書 (1) 考え方・体制 当社を取り巻く環境や社会問題、それらとの関係に目を向け、企業価値の向上につながる取組を進めることが重 要な経営課題の一つであると認識し、品質・環境方針を定めています。冒頭の宣言では「 当社は
05/22 17:00 6614 シキノハイテック
取締役候補者の選任に関するお知らせ その他のIR
職名 宮本昭仁代表取締役社長同左 広田文男常務取締役 同左 管理本部本部長 岸和彦常務取締役 同左 品質・情報管理本部本部長 髙橋信一常務取締役 同左 マイクロエレクトロニクス事業本部本部長 兼製品開発事業本部・事業推進室 担当 塚田 隆 取締役相談役取締役相談役 ( 非常勤 ) 寺本正夫取締役 同左 生産本部本部長 兼生産管理部部長 古川卓哉取締役 同左 電子システム事業本部本部長 亀田登取締役 同左 企画経理部部長 宮本幸男 ( 非常勤 ) 同左 髙安錬太郎 ( 非常勤 ) 同左 星野奈津希 ( 非常勤 ) 同左 ※ 長きにわたり当社の経営を牽引してきた「 塚田 隆 」が非常勤取締役相談役となるものです。 以上
05/22 16:10 6614 シキノハイテック
自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR
めに基づき、自己株式を取得することおよび具体的な取得方法について決議いたしましたの で、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、2023 年 6 月 28 日開催予定の第 51 期定時株主総会における取締役の報酬に関する議 案の承認を条件として、取締役を対象に譲渡制限付株式報酬制度を導入致します。本件自己株 式の取得は、当社の取締役 ( を除く)に対して譲渡制限付株式を交付するための自 己株式を確保するため、自己株式の取得を致します。 2. 取得の方法 2023 年 5 月 22 日の終値 ( 最終特別気配を含む)3,295 円で、2023 年 5
05/22 15:00 6614 シキノハイテック
譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR
ので、以下のとおり、お知らせいたします。 記 1. 本制度の導入の目的及び条件 (1) 導入の目的 本制度は、将来選任される取締役も含め、当社の取締役 ( を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを 付与するとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として導入される制 度です。 (2) 導入の条件 本制度は、対象取締役に対し、譲渡制限付株式の付与のための金銭報酬債権を報酬として 支給するものであるため、本制度の導入は、本株主総会においてかかる報酬を支給すること につき株主の皆様のご承認を得られることを条件とい
06/24 18:44 6614 シキノハイテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
証・確認を実施しております。 しかし、業界の変化のサイクルが早く、機動的な戦略変更を可能とするため、毎期計画と実績の差異分析を行い、その原因や当社が実施した対 応の内容を十分に分析し、その分析を反映させたうえで毎期ローリングにより次期 3 年間の中期計画を策定しております。 (3)このため、株主の求める中期経営計画と合っていないと判断し、株主への説明は現在実施しておらず、今後の実施について検討してまいりま す。 【 原則 4-2.】 (1) 取締役会規則で定める重要な業務執行に関しては、担当執行取締役と経営陣幹部による審議を経て取締役会に付議されます。取締役会で は情報を収集・分析し、
06/24 17:35 6614 シキノハイテック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・確認を実施しております。 しかし、業界の変化のサイクルが早く、機動的な戦略変更を可能とするため、毎期計画と実績の差異分析を行い、その原因や当社が実施した対 応の内容を十分に分析し、その分析を反映させたうえで毎期ローリングにより次期 3 年間の中期計画を策定しております。 (3)このため、株主の求める中期経営計画と合っていないと判断し、株主への説明は現在実施しておらず、今後の実施について検討してまいりま す。 【 原則 4-2.】 (1) 取締役会規則で定める重要な業務執行に関しては、担当執行取締役と経営陣幹部による審議を経て取締役会に付議されます。取締役会で は情報を収集・分析し、
06/24 14:27 6614 シキノハイテック
有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
置し、さらに日常 的に業務を監視する機関として内部監査室を設置しております。 また、外部視点からの経営監督機能を強化するため、 3 名及び社外監査役 3 名を選任しておりま す。 これら各機関の相互連携により、経営の健全性・効率性を確保でき、経営監督機能は有効に機能していると 認識しているため、現在の企業統治体制が当社の持続的な発展に有効かつ最適であると判断し採用しておりま す。 ⅰ. 取締役及び取締役会 当社の取締役会は、11 名 (うち 3 名 )で構成され、重要な業務執行を決定し取締役の職務の執 行を監督する権限を有しております。取締役会は、原則毎月 1 回開催し、必