開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 52 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.282 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 16:00 | 4258 | 網屋 |
| 譲渡制限付株式報酬及び業績連動型株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2) 処分する株式の当社普通株式 23,054 株 種類及び総数 (3) 処分価額 1 株につき 2,961 円 (4) 処分総額 68,262,894 円 (5) 割当予定先 1 譲渡制限付株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 3 名 2,546 株 当社執行役員 5 名 1,620 株 当社従業員 35 名 6,363 株 2 業績連動型株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 3 名 6,618 株 当社執行役員 4 名 4,726 株 当社子会社代表取締役 2 名 1,181 株 2. 処分の目的及び理由 | |||
| 03/25 | 20:00 | 4258 | 網屋 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 10 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 6 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 3 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 3 名 会社との関係 (1) 森雅司 権浩子 森詩絵里 氏名 公認会計士 属性 他の会社の出身者 弁護士 ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 管注意義務の適切な履行を確保 する観点から、2025 年 10 月 27 日、対象者、先行候補先 (MBKパートナーズを含みます。) 及び大東建託から の独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・能力のバランスが確保された特別委員会を構成する べく、対象者の独立社外取締役である田中美穂氏 ( 芝・田中経営法律事務所パートナー、マリモ地方創生 リート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、地主プライベートリート投資法人監督役員 ( 非常勤 )、東京センチュ リー株式会社社外取締役 )、知識賢治氏 ( 石井食品株式会社社外取締役、株式会社ティーガイア代表取締役 副社長 CSO)、光成美樹氏 ( 株 | |||
| 03/25 | 13:27 | 4258 | 網屋 |
| 有価証券報告書-第30期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 保有する当 社普通株式を処分する場合 ( 無償割当てによる場合を含む。)( 但し、株式報酬制度 ( 株式給付信託を含 む。)に基づき、当社又は当社の子会社の取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。) 又は 従業員に当社普通株式を交付する場合、新株予約権 ( 新株予約権付社債に付されたものを含む。)の行使、 取得請求権付株式又は取得条項付株式の取得、その他当社普通株式の交付を請求できる権利の行使によって 当社普通株式を交付する場合、当社の業績連動型株式報酬制度及び譲渡制限付株式報酬制度に基づき当社普 通株式を交付する場合、及び会社分割、株式交換、株式交付又は合併により当社普通株式 | |||
| 03/05 | 12:00 | 4258 | 網屋 |
| 第30回 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 在 ) 会社における地位氏名担当及び重要な兼職の状況 代表取締役社長石田晃太 取締役佐久間貴セキュリティプロダクト事業部長 取締役寺園雄記 セキュリティサービス事業部長 ㈱グローブテック・ジャパン取締役 ㈱ASネットワークセキュリティ取締役 取締役 ( 監査等委員 ) 森雅司フォレスタリサーチ&コンサルティング㈱ 代表取締役 取締役 ( 監査等委員 ) 権浩子子どもの食卓 ㈱ 代表取締役 取締役 ( 監査等委員 ) 森詩絵里 インテグラル法律事務所パートナー弁護士 ㈱ビジョン社外取締役 LiME㈱ 社外監査役 ユーソナー㈱ 社外取締役 ㈱Warranty Technology 社外監査役 | |||
| 03/05 | 12:00 | 4258 | 網屋 |
| 第30回 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 催の第 27 回定時株主総会において、いずれも当社の 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対して、譲渡制限付株式 及び業績連動型株式の付与のための報酬を支給することを決議しております。譲渡制限 付株式及び業績連動型株式の付与のために支給する報酬の総額はそれぞれ年額 50 百万円 以内とし、この払込みにより交付される当社の普通株式の総数はそれぞれ年 40 千株を上 限としております。 区分株式数 ( 株 ) 交付対象者数 ( 人 ) 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を 6,477 4 除く ) 社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く ) - - 監査 | |||
| 05/22 | 16:00 | 4258 | 網屋 |
| 譲渡制限付株式報酬及び業績連動型株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 処分の概要 (1) 払込期日 2025 年 5 月 22 日 (2) 処分する株式の種類 及び総数 当社普通株式 14,377 株 (3) 処分価額 1 株につき 4,010 円 (4) 処分総額 57,651,770 円 (5) 処分先 1 譲渡制限付株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 3 名 1,777 株 当社執行役員 4 名 915 株 当社従業員 29 名 3,885 株 2 業績連動型株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 4 名 4,700 株 当社執行役員 4 名 2,600 株 当社子会社代表取締役 1 名 500 株 以上 | |||
| 05/14 | 16:05 | 4258 | 網屋 |
| 資本業務提携契約の締結及び第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、当社は、本自己株式処分の処分価額の決定方法は合理的であると判断しており ます。この判断に基づいて、当社取締役会は、本自己株式処分の条件について十分に討議、検討を行い、取締役全員の 賛成により本自己株式処分につき決議いたしました。 また、上記処分価額につきましては、当社監査等委員会 ( 監査等委員である取締役 3 名全員、3 名は社外取締役 )か ら、本自己株式処分の処分価額は、本取締役会決議日の直前取引日である2025 年 5 月 13 日の終値と同額である4,315 円 であり、当社株式の価値を表す客観的な値である市場株価を基準に、日本証券業協会の「 第三者割当増資の取扱いに関 する指針 | |||
| 05/14 | 16:05 | 4258 | 網屋 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 自 己株式処分 ( 以下、「 本自己株式処分 」 又は「 処分 」といいます。)を行うことについて決議し、2025 年 5 月 22 日に払込手続きを予定しております。 1. 自己株式処分の概要 (1) 払込期日 2025 年 5 月 22 日 (2) 処分する株式の種類及び総数当社普通株式 14,377 株 (3) 処分価額 1 株につき4,010 円 (4) 処分総額 57,651,770 円 1 譲渡制限付株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) 3 名 1,777 株 当社執行役員 4 名 915 株 (5) 割当予定先 当社従業員 29 名 3,885 | |||
| 05/14 | 15:30 | 4258 | 網屋 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 全員の賛成により本自己株式処分につき決議いたしました。 また、上記処分価額につきましては、当社監査等委員会 ( 監査等委員である取締役 3 名全員、3 名は社外取締役 ) から、本自己株式処分の処分価額は、本取締役会決議日の直前取引日である2025 年 5 月 13 日の終値と同額である 4,315 円であり、当社株式の価値を表す客観的な値である市場株価を基準に、日本証券業協会の「 第三者割当増資の 取扱いに関する指針 」に準拠したもので、適正かつ妥当であり、割当予定先に特に有利な金額に該当せず、適法で ある旨の意見を得ております。 (2) 処分数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断し | |||
| 04/23 | 16:00 | 4258 | 網屋 |
| 譲渡制限付株式報酬及び業績連動型株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分する株式の当社普通株式 14,377 株 種類及び総数 (3) 処分価額 1 株につき 4,010 円 (4) 処分総額 57,651,770 円 (5) 割当予定先 1 譲渡制限付株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 3 名 1,777 株 当社執行役員 4 名 915 株 当社従業員 29 名 3,885 株 2 業績連動型株式報酬 当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 4 名 4,700 株 当社執行役員 4 名 2,600 株 当社子会社代表取締役 1 名 500 株 2. 処分の目的及び理由 2023 年 2 | |||
| 03/28 | 16:59 | 4258 | 網屋 |
| 有価証券報告書-第29期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 事業を監視する役割として内部監査担当を任命し、対応を行っております。これらの各機関の相互連携によ り、経営の健全性・効率性を確保できるものと認識しているため、現状の企業統治体制を採用しております。 各機関の内容は以下のとおりであります。 (a) 取締役会 当事業年度における当社の取締役会は代表取締役社長石田晃太が議長を務め、取締役森行博、佐久間 貴、寺園雄記、田口信夫、及び社外取締役大須賀正之、加藤雅彦、権浩子の取締役 8 名により構成されて おり、原則として毎月 1 回の定例取締役会の他、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、迅速な経営 上の意思決定を行える体制としております。取締役会は | |||
| 03/28 | 13:00 | 4258 | 網屋 |
| 中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| 骸化された” 素通しの会 ”では なく、全てのボードメンバーが十分な審議と議論を 忌憚なく行っております。特に、社外取締役は投資 家利益の観点から議論を重ねております。 現場と経営の一体化 売上計画が過度なプレッシャーにならぬように 現場から集約された予算編成やコスト管理をもとに 中期経営計画を策定しております。 社員の健康維持と継続的なスキルアップ/ 成長を 前提にした決定プロセスを心掛けております。 6 割を超えるサブスク売上で収益の安定性を保ちなが ら、同時にストックに依存しない複合事業の フロー獲得も拡大させていきます。なぜなら中長期 的な収益スケールを作るうえでは、バランスの良い | |||
| 03/28 | 12:27 | 4258 | 網屋 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役の員数 10 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 6 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 3 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 3 名 会社との関係 (1) 森雅司 権浩子 森詩絵里 氏名 公認会計士 属性 他の会社の出身者 弁護士 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過 | |||
| 01/21 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 01/21 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||
| 11/12 | 16:05 | 4258 | 網屋 |
| 2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 的な利益の確保のみに捉われない 長期安定経営を行い、中長期的な企業価値向上を 目指します。 単一事業の一本足打法にならないよう、 事業ポートフォリオを組み、短期利益に走らない 中長期の成長前提の研究開発投資を行います。 長期成長に欠かせない人材育成にも力を入れ、 研修や教育制度を充実させ、従業員に対する責務 を果たしてまいります。 取締役会が機能した運営 当社の取締役会は、形骸化された” 素通しの会 ”では なく、全てのボードメンバーが十分な審議と議論を 忌憚なく行います。 社外取締役は投資家利益の観点から議論を重ねます。 現場と経営の一体化 売上計画が過度なプレッシャーにならぬよう、 現場か | |||
| 08/14 | 15:35 | 4258 | 網屋 |
| 2024年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 会は、形骸化された” 素通しの会 ”では なく、全てのボードメンバーが十分な審議と議論を 忌憚なく行います。 社外取締役は投資家利益の観点から議論を重ねます。 現場と経営の一体化 売上計画が過度なプレッシャーにならぬよう、 現場から集約された予算編成やコスト管理をもとに 中期経営計画を策定しています。 社員の健康維持と継続的なスキルアップ/ 成長を 前提にした決定プロセスを心掛けております。 フローとストックの均衡 6 割を超えるサブスク売上で、収益の安定性を 保ちながら、同時にストックに依存しない複合事業 のフロー収益も同時に拡大させていきます。 なぜなら中長期的な収益スケールを作るうえでは | |||
| 07/12 | 12:00 | 2015 | iF米国債710H無 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| の品 質の維持・向上に関する事項の審議・決定・報告を行ないます。 構成員 : 取締役 ( 非常勤取締役を除く)、CIO 及び運用本部長、マーケティング本部長、商品本部長及び商品 担当、企画担当、法務コンプライアンス担当、リスクマネジメント担当、リスクマネジメント部長、監査役 ※ 構成員である本部長・担当役員の上席に管掌役員が置かれた場合は、その者も構成員 ハ. FD 諮問委員会 取締役会の諮問委員会として、ファンド組成・運用に関わる会議体等に対する牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り | |||
| 07/12 | 12:00 | 2016 | iF米国債710H有 |
| 内国アクティブ運用型ETFの商品特性及び管理会社の運用体制等に関する報告書 その他 | |||
| る牽制に資する事項について、 取締役会に意見を述べます。 構成員 : 社外取締役、リスクマネジメント担当 また各会議において次のように実効性確保の取り組みを行っております。 6 「リスクマネジメント会議 」は経営陣をメンバーに含んでおり、ファンドの運用リスク管理等の実効性を確保 しています。「プロダクト・ガバナンス会議 」についても経営陣が参画しており、運用状況などプロダクトの 品質維持・向上の実効性に関して、経営陣が責任を持って対応するための体制を整備しています。外部の目線 を取り入れた「FD 諮問委員会 」は、プロダクト・ガバナンス会議の内容について報告を受け、同委員会での意 見は取締役会 | |||