開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 238 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.207 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/10 | 18:15 | 3856 | Abalance |
| 指名委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせ」のとおり、検証委員会より、「Abalance グループ全体におい て、公正・公平な人事制度を実現することが不可欠であり、そのために、取締役会の中に取締役や 執行役の選任・解任案を決定する社外取締役中心の指名委員会を設置すべきと考える。」と提言を 受けておりました。 これを受け、取締役の指名に関する手続きの公正性、透明性並びに客観性を強化し、当社コーポ レートガバナンスの充実を図るため、任意の指名委員会を設置するものです。 2. 指名委員会の役割 指名委員会は、その権限において、取締役及び執行役員の選任・解任に関する議案を決定する こととし、主に以下の事項について審議し、取締役会に対して | |||
| 04/10 | 18:09 | 7182 | ゆうちょ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」の「 社外取締役の情報入手及び情報 共有 」 及び「 社内役員の研鑽 」にて、次のとおり規定しております。 ・当行は、社外取締役に対し、その期待される役割・責務が適切に果たされるよう、当行の施設等の視察等の施策を実施するなど、当行の 事業内容、課題、経営戦略等についての理解を深め、必要な知識を習得するための機会を設けます。 ・当行は、新任の執行役をはじめとする社内の役員に対し、その期待される役割・責務が適切に果たされるよう、その役割・責務に係る理解を 深め、必要な知識を習得するための機会を定期的に設けます。 【 原則 5-1】 当行は、株主との建設的な対話を促進するための | |||
| 04/10 | 18:00 | 5304 | SECカーボン |
| 中長期経営目標・中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 分野の育成に取り組みます。 2 資本政策の推進 2031 年 3 月期に ROE12%の達成を目指します。 政策保有株式の縮減、向こう 3 年で 70 億円を目安とする自己株式取得、通期 100 円配当または配当性 向 30%のいずか高い方を基準とした株主還元を進めます。 3 経営体質の強化 ガバナンス、モノづくり、人材、IT 基盤を強化し、変化に強い経営基盤を構築します。 社外取締役比率は現行 29%から速やかに 3 分の 1 超へ引き上げ、将来的には 50%を目指します。 参考資料 2023 年 5 月 12 日付開示資料 「 中長期経営ビジョンおよび中長期経営目標の策定 」 https | |||
| 04/10 | 17:28 | 7447 | ナガイレーベン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 客や社会の支持を受け継 続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4 議決権電子行使プラットフォームの利用、招集通知の英訳 】 当社は、インターネットによる議決権の電子行使及び議決権電子行使プラットフォームの利用を実施しております。現在のところ、招集通知の英 訳は実施しておりませんが、海外投資家等の比率を踏まえつつ当社が合理的と判断する範囲内で英語での開示・提供を検討してまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 | |||
| 04/10 | 17:15 | 2769 | ヴィレッジヴァンガードコーポレーション |
| 業務資本提携に関する契約の締結並びに第三者割当による第7回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| については未定です。 今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 9. 企業行動規範上の手続に関する事項 本第三者割当において、本新株予約権の行使及び本新株予約権付社債が全て転換された場合、希薄化率が 25% 以上になることから、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条に定める独立第三者からの意見入手又 は株主の意思確認手続が必要となります。そのため、本第三者割当については当社の意思決定の過程の公平性、 透明性及び客観性を確保すべく、当社経営者から一定程度独立した者として、当社の社外取締役である須原伸太 郎氏、立岡登與次氏、齋藤理英氏の3 名を委員とする特別委員会 | |||
| 04/10 | 17:05 | 2769 | ヴィレッジヴァンガードコーポレーション |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(E03409) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) (3) 大規模な第三者割当を行うことについての判断の過程 上記 「4 大規模な第三者割当に関する事項 」に記載のとおり、本新株予約権の行使及び本新株予約権付社債が 全て転換された場合、希薄化率が25% 以上になる可能性があることから、東京証券取引所の定める有価証券上場規 程第 432 条に定める独立第三者からの意見入手又は株主の意思確認手続が必要となります。そのため、本第三者割 当については当社の意思決定の過程の公平性、透明性及び客観性を確保すべく、当社経営者から一定程度独立した 者として、当社の社外取締役である須原伸太郎氏、立岡登與次氏 | |||
| 04/10 | 17:00 | 3551 | ダイニック |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| つお 哲雄 事業部門統括兼貿易部門統括 常務取締役 なかざと 中里 たけお 岳雄 情報関連事業統括兼市場開拓担当 取締役 あらいえ 新家 たかし 隆 財務部門統括 取締役 さかもと 坂本 あきら 啓 住宅工業用途関連事業統括兼第四事業部長 取締役 つかだ 塚田 かずのり 一範 王子・真岡工場生産部門統括兼食品包材事業統括 取締役 ふくだ 福田 あきはる 明治 滋賀・埼玉・富士工場生産部門統括 取締役 たけした 竹下 まさひろ 昌弘 総務・人事部門統括兼営業所統括・東京本社所長 取締役 おざく 尾作 わたる 亘 開発部門統括 社外取締役 いとう 伊藤 ゆうこ 祐子 社外取締役 しもなか 下中 みと 美都 監査役 やました 山下 たかし 隆司 監査役 しげまつ 重松 なおき 直樹 社外監査役 おくたに 奥谷 ひろゆき 洋之 社外監査役 わたなべ 渡辺 のぶみつ 伸充 | |||
| 04/10 | 16:39 | 2986 | LAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 15 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 6 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 福田大助 秋元二郎 氏名 弁護士 属性 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は | |||
| 04/10 | 16:31 | 3663 | セルシス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| と基本方針 「1. 基本的な考え方 」に記載のとおりであります。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。以下、本 (3)において同じ)の報酬を決定するに当たっての方針と手続 取締役の個人別の報酬等の内容についての決定方針 1. 基本方針 当社の取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬及び非金銭報酬等としての株式報酬から成るものとし、個 々の取締役の報酬の決定に際し ては、職務執行の実績及び役位・職責等を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。なお、社外取締役は、その役割と独立性の観点から 基本報酬のみとする。 2. 基本報酬 ( 金銭報酬 )の個人別の額 | |||
| 04/10 | 16:30 | 4634 | artience |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,935 円 (4) 処分総額 64,065,735 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 (※) 3 名 9,654 株 当社の執行役員 10 名 2,801 株 当社の顧問 11 名 3,826 株 ※ 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 3 月 23 日開催の当社第 184 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監 査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下 「 対象取締役 」といいます。)が株価 変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意 欲をよ | |||
| 04/10 | 16:04 | 2735 | ワッツ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定時に設定し、適宜、環境の変化に応 じて指名・報酬委員会の答申を踏まえた見直しを行うものとしております。また、株式報酬として譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。 ( 手続 ) 取締役会は、代表取締役社長に対し、各取締役 ( 監査等委員を除く)の基本報酬の額及び社外取締役を除く各取締役 ( 監査等委員を除く)の担 当部門の業績等を踏まえた賞与の評価配分の決定を委任しております。なお、委任された内容の決定にあたっては、事前に指名・報酬委員会が その妥当性等について確認しております。監査等委員である取締役に対する報酬案については、株主総会で定められた報酬総額の限度内にお いて、監査等委員である | |||
| 04/10 | 16:04 | 4760 | アルファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -1(ⅴ)】 社外取締役・社外監査役の候補者の指名理由は、株主総会参考書類にて開示しております。一方で、その他の取締役・監査役については略歴の みを記載しておりますので、今後、当該候補者の指名理由を開示することを検討してまいります。 【 補充原則 3-13】 気候変動に係るリスク及び収益機会が、当社の事業活動や収益等に今後大きな影響を与える重要課題であるとの認識のもと、当社のサステナビ リティの取組みを今後逐次開示してまいります。また、人的資本や知的財産への投資等についても経営戦略等に沿って開示してまいります。 【 補充原則 4-12】 当社は、当社を取巻くビジネス環境が大きく変化している中で | |||
| 04/10 | 16:00 | 6506 | 安川電機 |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| の初年度にあたり、持続的な成長と企業価値の 向上を加速するため、経営体制の見直しを行うことといたしました。 このような状況のもと、代表取締役社長の小川昌寛より、発展領域である AI ロボティクス事 業および新メカトロニクス応用事業の拡大に向けて実行トップとして専念することと、持病の療 養のため、2026 年 5 月 27 日の取締役任期満了をもって代表取締役社長を退任したい旨の申し出 があり、当社はこれを受理いたしました。 これを受け、社外取締役が過半数を占める指名諮問委員会における審議を経て、2026 年 4 月 10 日開催の取締役会において、2026 年 5 月 27 日付で代表取締役会 | |||
| 04/10 | 16:00 | 7487 | 小津産業 |
| 2026年5月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 起源とする「 紙と不織布 」の製造商社 • 現在では、クリーン分野、ウェルネスケア分野、エコプロダクツ分野、 コンシューマー分野などを展開 • 機能性不織布製品の企画開発から 製造・販売までをメインとした幅広い サービスを提供 24 小津産業株式会社概要 会社名 小津産業株式会社 代表取締役社長執行役員 取締役常務執行役員 柴 﨑 治 村尾茂 本社所在地 東京都中央区日本橋本町 3-6-2 取締役常務執行役員 取締役上席執行役員 三 﨑 剛志 立野智之 社外取締役 山下俊史 創業 1653 年 ( 承応 2 年 ) 役員等 社外取締役 社外取締役 阿部光伸 青木常子 常勤監査役 近藤聡 設立 | |||
| 04/10 | 16:00 | 6882 | 三社電機製作所 |
| 社外取締役解任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 10 日 会社名株式会社三社電機製作所 代表者名代表取締役社長山内得志 (コード:6882 東証スタンダード市場 ) 問合せ先人事総務部部長白木応実 (TEL 06-6321-0321) 社外取締役解任に関するお知らせ 当社は、2026 年 4 月 10 日開催の臨時取締役会において、2026 年 6 月開催予定の第 92 期定時株主総 会に下記取締役の解任に関する議案を付議することを決議いたしましたので、お知らせいたします。 1. 解任議案付議予定の取締役 記 社外取締役宇野輝氏 2. 解任の理由 社外取締役宇野輝氏について、取締役会等での議論内容に関する守秘義 | |||
| 04/10 | 15:45 | 7373 | アイドマ・ホールディングス |
| 2026年8月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| コーポレート・ガバナンス体制の強化 � 企業価値向上を目指し、コーポレート・ガバナンスの更なる強化、経営の透明性・客観性確保に取り組む。 � 社外取締役が委員 ⾧ 及び過半数を占める任意の指名・報酬委員会を23 年 4 月設立。 株主総会 選任・解任選任・解任選任・解任 指名・報酬委員会 諮問 答申 取締役会 (6 名 ) 社外取締役 2 名 監査 監査役会 社外監査役 3 名 連携 会計監査人 社内 委員 ⾧ 社外 報告選定・解職・監督 代表取締役 指示 内部監査 連携 報告 報告 経営会議 内部監査 報告 指示 コンプライアンス委員会 各部門・関係会社 ※:2026 年 2 月末現在 | |||
| 04/10 | 15:36 | 485A | パワーエックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 則として保有しない方針であります。 【 原則 4-9】 独立社外取締役の独立性判断基準 当社は、独立社外取締役の選任にあたり、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する基準を参考に、一般株主と利益相反が 生じるおそれのない者を選任する方針としております。加えて、当社のコーポレート・ガバナンスの充実・向上のため、会社に対する善管注意義務 を遵守し、客観的で公平・公正な判断をなし得る人格、見識、能力を有していると当社が判断した人物を独立社外取締役として選任しております。 現在選任している独立社外取締役は全員がこの方針に適合していると判断しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 | |||
| 04/10 | 15:30 | 6844 | 新電元工業 |
| 執行役員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社の取締役 ( 社外取締役を除く。)を対象とした譲渡制限付株式報酬制度を 対象執行役員にも広げることで、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与す るとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的としています。 2. 本制度の概要 対象執行役員は、本制度に基づき当社から支給された金銭報酬債権の全部を現物出資財産とし て払込み、当社の普通株式について発行又は処分を受けることとなります。割当決議の際に、自己 株式の利用及び新株式の発行いずれも行えるように手当しております。 本制度に基づき対象執行役員に対して支給する金銭報酬債権の総額は、年額 60 百万円以内 (た だし、使 | |||
| 04/10 | 15:30 | 6844 | 新電元工業 |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 10 日 会社名新電元工業株式会社 代表者名代表取締役社長田中信吉 (コード番号 6844 東証プライム) 問合せ先執行役員社長室長松原功 (TEL 048 – 483 – 5311) 役員の異動に関するお知らせ 当社は、2026 年 4 月 10 日開催の取締役会において、下記のとおり役員の異動について決議いたしましたので、お知らせいた します。なお、本件は 2026 年 6 月 26 日開催予定の定時株主総会において正式に決定される予定です。 記 1. 取締役の異動 2026 年 6 月 26 日 ( 就任予定日 ) 新任取締役候補者 社外取締役 ( 非常勤 | |||
| 04/10 | 15:30 | 7360 | オンデック |
| 2026年11月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| オフィス 大阪市中央区備後町 3-4-1 EDGE 備後町 3F 東京都港区赤坂 2-3-5 赤坂スターゲートプラザ 15F 役員構成 代表取締役社長 代表取締役副社長 取締役 取締役 社外取締役 常勤監査役 ( 社外監査役 ) 社外監査役 社外監査役 久保良介 舩戸雅夫 山中大輔 岸本義友 山根太郎 村田健一郎 森山弘毅 清原大 ©︎ 2026 Ondeck Co.,Ltd. 30 経営陣の紹介 代表取締役社長 久保良介 1999 年、大手カード会社に就職。 その後、上場商社に転職し経営企画室において様 々なプロジェクトマネジメントを経験。 2005 年 7 月、舩戸とともにオンデックを創業 | |||