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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 1232 件 ( 521 ~ 540) 応答時間:4.156 秒
ページ数: 62 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 17:00 | 7098 | エージェント |
| 過年度決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 31 日 会社名株式会社エージェント (コード番号 :7098) 代表者名代表取締役四宮浩二 問合せ先経営管理部執行役員 CFO 山下雄也 電話 03-3780-3911( 代表 ) U R L http://www.agent-network.com/ 過年度決算短信等の訂正に関するお知らせ 当社は、本日付で過年度の決算短信等について訂正を行いましたので、お知らせいたします。 記 1. 訂正の経緯及び理由 当社は、当社社員による不適切な取引の疑いおよび不正行為の疑いを認識したことを受け、第 三者調査委員会を設置し、2023 年 12 月 26 日付 「 第三者委員会の | |||
| 05/31 | 17:00 | 7098 | エージェント |
| (訂正)「2023年1月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 理由 当社は、当社社員による不適切な取引の疑いおよび不正行為の疑いを認識したことを受け、第三者調 査委員会を設置し、2023 年 12 月 26 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお 知らせしたとおり、売上の架空計上並びに経費の横領が行われていたことが判明いたしました。 調査報告書を受領後、同報告書の結果等を踏まえ、本件による過年度の必要な訂正を行い、決算短信 を訂正させていただくものであります。 2. 訂正箇所 訂正後の全文を添付し、訂正箇所には下線を付して表示しております。 以上 - 1 - 2023 年 1 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2023 | |||
| 05/31 | 15:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 「内部統制報告書の訂正報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 生活関 連商品の販売とあわせて商事事業として業績を伸ばしてまいりました。 しかしながら、外部機関より、当該事業に係る売上計上の一部について、実質的には、取引の主 体となっていない代理人取引や金融的取引等があるのではないか等の疑義を呈されたことから、当 社では、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を 明確にするために、当社と利害関係の無い外部の有識者で構成される第三者委員会を2022 年 12 月 9 日に設置して、第三者委員会による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付の第三者委員会の調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実質金融取 | |||
| 05/31 | 15:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書等に係る監査報告書の限定付適正意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 30 日に受領いたしましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 監査およびレビューを実施した監査法人の名称 監査法人アリア 2. 監査報告書および四半期レビュー報告書の内容 (1) 第 113 期 (2019 年 2 月期 ) 有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書 受領した第 113 期 (2019 年 2 月期 )の連結財務諸表に係る監査報告書の限定付適正意見の根 拠 ( 原文抜粋 )は以下のとおりであります。 ( 限定付適正意見の根拠 ) 追加情報 ( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 )に記載されているとおり、会社は 2023 年 3 月 3 日付の第三者委員会の | |||
| 05/31 | 15:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| いません。 5. 連結財務諸表の監査報告における監査意見 限定付適正意見であります。 限定付適正意見となった経緯は、以下のとおりであります。 当社は、前連結会計年度に第三者委員会の調査結果を受け、商事事業における売上取引につい て第 113 期から第 117 期第 2 四半期までの不適切な会計処理を訂正し、当連結会計年度に商事事 業から撤退し、未回収となっている売掛金の回収を進めており、これらの結果、当連結会計年度 の商事取引関連の長期営業債権は 359,121 千円、貸倒引当金 ( 固定資産 )は 359,121 千円、関連 損益は貸倒引当金戻入額 ( 特別利益 )158,922 千円となっ | |||
| 05/27 | 16:00 | 9409 | テレビ朝日ホールディングス |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 由 今般の株主さまのご提案に関しまして、ご指摘のような事実は一切ございません。 当社の事業子会社である株式会社テレビ朝日 ( 以下、「テレビ朝日 」といいます。)は、 すでに番組づくりの指針である「テレビ朝日放送番組基準 」を策定し、番組及び広告の企 画、制作、実施に当って守るべき基準と限界をまとめた「 民放連放送基準 」に則ることで、 政治的権力に迎合せず、自主・自律の姿勢で適正な放送が行われるためのルールを確立し、 その徹底を図っております。 1 また、第三者委員会は、企業不祥事が発生した場合に原因究明や再発防止策の検討など を目的として設立される事例が多くみられますが、その機能や役割は事 | |||
| 05/27 | 12:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 当社株式の特別注意銘柄指定継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 1. 特別注意銘柄指定継続の内容 当社は、2023 年 3 月 3 日に、現在は撤退している商事事業における不適切な会計処理に関する 第三者委員会の調査報告書を開示し、同年 3 月 8 日に過年度決算の訂正について開示いたしまし た。本件は、当社の元商事事業担当取締役らの関与によって、商事事業において販売価格と仕入 価格の純額を手数料収入として会計処理すべき取引を、取引商材の販売価格で売上高に総額計上 するなどの不適切な会計処理を行っていたもので、この背景として、元商事事業担当取締役は、 取引の実態よりも数字を重視する姿勢を有し、その他の役職員も当該姿勢や書類の記載内容が実 態と異 | |||
| 05/23 | 16:00 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| (開示事項の経過)内部管理体制に関する改善措置の実施及び継続状況について その他のIR | |||
| ます。 (1)コンプライアンス委員会の設置 【 改善措置 】 当社が特設注意市場銘柄指定を受ける原因となった不適切な会計処理が行われた背景には、経営 トップであったa2が、業績目標の達成を優先するあまり、会計処理の適切性の確保を軽視し、本来経 営トップに対する牽制機能を果たすべき管理部門担当取締役や社外取締役の遠慮もが相俟って、全 体として適切な会計処理を実施することに対するコンプライアンス意識が低下し、2015 年 9 月 24 日 に当社に設置された第三者委員会 ( 以下、「2015 年第三者委員会 」といいます。)の調査の結果を踏ま えて当社が作成した再発防止策を緩和・変容させ、形骸化さ | |||
| 05/22 | 20:00 | 3865 | 北越コーポレーション |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2 同じく大塚和成弁護士が代表を務めていた二重橋法律 事務所 ( 現・祝田法律事務所。なお、同事務所はオアシスファンドが提出している当社株 式に係る大量保有報告書の提出代理及び事務上の連絡先 ) 出身の沼井英明弁護士と共に、 マーチャント・バンカーズ株式会社の第三者委員会委員を務めているだけでなく、3OMM 法律事務所が事務所 HP 上でオアシスグループ側を代理してプロキシーファイトに成功し たと公表している株式会社イメージワンの第三者委員会調査補助者を務めており、大塚 和成弁護士やその関係者との密接な関係が窺えるところであって、オアシスグループか らの独立性には疑念があるといわざるを得ません | |||
| 05/22 | 20:00 | 3865 | 北越コーポレーション |
| (「株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ」補足説明資料)当社の企業価値向上に向けた取り組みについて その他のIR | |||
| 律事務所においてオアシスが提出する多数の会社に係る大量保有報告書等の提出代理をしていたほか、アルパインへのキャ ンペーンに関与し、事務所所属弁護士をオアシスの株主提案の取締役候補者として擁立するなど、オアシスと関係が深い大塚和成弁護士が代表を 務めるOMM 法律事務所の出身 2. 同じく大塚和成弁護士が代表を務めていた二重橋法律事務所 ( 現・祝田法律事務所。なお、同事務所はオアシスが提出している当社株式に係る大 量保有報告書の提出代理及び事務上の連絡先 ) 出身の沼井英明弁護士と共に、マーチャント・バンカーズ株式会社の第三者委員会委員を務めてい る 3. OMM 法律事務所が事務所 HP 上 | |||
| 05/17 | 17:30 | 2667 | イメージワン |
| 特別利益及び特別損失の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| リユースレンタルする環境配慮 型の事業に関する取引 ( 以下 「 本蓄電池取引 」といいます。)を2021 年 11 月から開始しておりま すが、2024 年 1 月 16 日付 「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」 にて開示いたしましたとおり、第三者委員会から受領した調査報告書において、本蓄電池取引の 実在性に関する指摘を受けました。当社はその指摘を踏まえ、当該取引に関連して当社が当該取 引先から受領した代金を仮受金に計上するとともに、当社が取引先へ支払った代金を仮払金とし て計上しておりました。 当社といたしましては、第三者委員会の調査結果を鑑みて本蓄電池取引におけ | |||
| 05/17 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期第3四半期_投資家向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 却益 :27 百万円 (2Q) � 元監査役との和解金の受取 :17 百万円 (3Q) � 第三者委員会にかかる保険金の受取 :48 百万円 (3Q) ©2024 OKWAVE Inc, 2 連結 BS( 資産 ) FY2023/6 FY2024/6 � 流動資産 ( 単位 : 千円 ) 流動資産 期末 675,289 3Q 424,591 増減 -250,697 ・現金及び預金 営業活動によるキャッシュ・フロー:△287 百万円 投資活動によるキャッシュ・フロー:△1 百万円 財務活動によるキャッシュ・フロー:486 百万円 ( 主な増減項目 ) ・未収入金 現金及び預金 未収入金 | |||
| 05/17 | 15:30 | 4576 | デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の償還及び第11回新株予約権の取得・消却並びに第三者割当による無担保社債及び第12回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 2. 払込金額の総額は、本新株予約権の全部が当初行使価額で行使された場合の金額であ り、行使価額が修正又は調整された場合には、本新株予約権の払込金額の総額及び差 引手取概算額は増加又は減少する可能性があります。また、本新株予約権の行使期間 内に行使が行われない場合又は当社が本新株予約権を消却した場合には、払込金額の 総額及び差引手取概算額は減少する可能性があります。 3. 発行諸費用の概算額は、弁護士費用、第三者委員会費用、本新株予約権の価値算定費 用、企業調査費用及びその他事務費用 ( 有価証券届出書作成費用及び変更登記費用等 ) の合計額であります。 4. 発行諸費用の概算額には | |||
| 05/15 | 16:00 | 4231 | タイガースポリマー |
| 当社株式の大量買付行為等に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR | |||
| 年京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻 ( 法科大学院 ) 非常勤講師 2007 年京都大学客員教授 2007 年 ~ 2011 年年金記録確認大阪地方第三者委員会委員 2011 年 ~ 2014 年大阪府建設工事等総合評価審査会委員 2020 年弁護士法人北浜法律事務所社員弁護士 ( 現任 ) ○ 氏名小西華子 (こにしはなこ) 1981 年 8 月 18 日生 略歴 2005 年 司法修習終了、検事任官 2009 年検事退官、弁護士登録 竹林・畑・中川・福島法律事務所入所 2014 年株式会社近大アシスト社外取締役 ( 現任 ) 2019 年竹林・畑・中川・福島法律事務所パートナー( 現任 | |||
| 05/15 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| でトリチウ ムの信号とノイズを分離し、短時間で微量のトリチウムを測定することが可能なトリチウム等の連続計測器を国内 外に販売することも開始しています。 なお、当社グループは、2024 年 2 月 22 日付 「 第三者委員会調査及び過年度決算修正対応に伴う特別損失の計上見 込みに関するお知らせ」にて公表しましたとおり、第三者委員会調査及び過年度決算修正対応に要する費用が当第 2 四半期連結累計期間において発生し、135,010 千円を特別損失に計上することになりました。また、2024 年 3 月 26 日付 「 中期経営計画の取り下げ及び一部事業の撤退に関するお知らせ」、にて公表しましたとおり | |||
| 05/14 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| やいきいきとした職場づくりに向けて全社共通の「 労働安全衛生指針 」と「 健 康宣言 」を新たに策定しました。ガバナンスの面では、昨年度の臨時株主総会以降、指名・報酬諮問委員会の刷 新や臨時株主総会における株主提案に係る取締役候補者らに対する妨害行為に関する第三者委員会による調査結 果報告書を受けて、上場企業に求められる最高水準のコーポレートガバナンス確立に向けた具体的な対策を含む 当社の対応を12 月に開示し、着実に取り組みを進めております。また昨年 10 月に経営陣と主要部門を統括する執 行役員及び社外取締役から構成されるステアリング・コミッティを発足し、当社が中長期で目指すべき方向性や | |||
| 05/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 株式会社オウケイウェイヴ2024年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 355,750 -890,003 93,673 - -221,666 +15,665 -355,750 +668,336 � 特別利益 当 3Qは連結子会社 OBCの株式譲渡益、元監査役との和解金収入、第三者委員会の保険金の受取 が発生 前 3Qはオフィス移転時の資産除去債務の取り崩し及び元監査役との和解金の受取、第三者委員 会の保険金の受取、投資有価証券の売却が発生 親会社株主に帰属 する四半期純利益 ©2024 OKWAVE, Inc. -889,457 -221,666 +667,790 � 特別損失 前 3Qはアップライツにかかる投資有価証券評価損 309 百万円、特別調査費用の引当金の追加計 上 29 百万円等が発生 4 | |||
| 05/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 立て等に関する臨時の弁護士費用やファイナンス関連の費用、及び連結子 会社の譲渡関連費用の発生等により経常損失 314,513 千円 ( 前年同四半期は627,591 千円の経常損失 )となりました。 連結子会社であるOK BLOCKCHAIN CENTRE SDN.BHD.の株式譲渡により、関係会社株式売却益が27,510 千円発生したこ と、Raging Bull 合同会社に対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金 17,500 千円の受取りがあ ったこと、第三者委員会の保険金収入 48,662 千円があったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失 221,666 千 | |||
| 05/14 | 16:00 | 6617 | 東光高岳 |
| 特別高圧変圧器類の不適切事案に関する調査・検証委員会の中間報告書受領について その他のIR | |||
| 。 (2) 当委員会の中立性・独立性 当委員会の委員及び補助者は本調査等を開始する時点において東光高岳と業務 上の契約関係等になく、当委員会の中立性は確保されている。なお、当委員会の一 部委員が、本調査等の開始以前において、東光高岳に対して本件不正試験問題とは 関係しない事項についてアドバイスを行って報酬を受け取ったことがあるものの、 単発的にアドバイスをしたものであり報酬もごく低額であったため、当委員会の中 立性に影響を及ぼすものではない。 当委員会は、日本弁護士連合会が策定した「 企業等不祥事における第三者委員会 ガイドライン」に全ての点で準拠するものではない。しかしながら、当委員会はそ の | |||
| 05/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益を若干上回る赤字 に留まり、当期純利益においては、第三者委員会にかかるコストを担保する保険金の受取、元監査役 との和解金の入金等により、赤字額が予想利益を下回って着地する見込みです。来期以降の見通しに つきましては、現在策定中ですので、内容が固まり次第改めてお知らせいたします。 ※ 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき算出したものであり、今後様 々な要因により実際の業績が記載の予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||