開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 1226 件 ( 681 ~ 700) 応答時間:2.062 秒
ページ数: 62 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 20:10 | 3803 | イメージ情報開発 |
| 第三者委員会の調査報告書の公表と今後の対応について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名イメージ情報開発株式会社 代表者名代表取締役社長代永拓史 (コード番号 3803) 問合せ先取締役経営管理部長辻󠄀 隆章 TEL 03-5217-7811( 代表 ) 第三者委員会の調査報告書の公表と今後の対応について 2023 年 7 月 31 日付 「 第三者委員会からの調査報告書受領と今後の対応について」にて公 表したとおり、当社は、1. 第三者委員会の調査結果について、2. 当社の対応について、下記 の通り公表させていただきます。 記 1. 第三者調査委員会の調査結果について 2023 年 7 月 25 日、第三者委員会による調査報告書を | |||
| 08/10 | 17:00 | 1780 | ヤマウラ |
| 第64回定時株主総会の継続会の開催日時等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ヤマウラ 代表者名代表取締役社 ⾧ 山浦正貴 (コード番号 :1780 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部企画プロジェクトチーム マネージャー石川浩 ( TEL 0265-81-5555) 第 64 回定時株主総会の継続会の開催日時等に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 30 日付 「 当社従業員による不適切な取引の疑義に関するお知らせ( 第三 者委員会の設置及び第 64 回定時株主総会の継続会の開催方針 )」のとおり、2023 年 6 月 23 日 に第 64 回定時株主総会 ( 以下、本総会といいます。)を開催し、下記 | |||
| 08/07 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| &Aを積極的に推進するとともに、資本政策においては、運転資 金の効率化による資産効率向上に取り組みました。ESGの観点では、持続可能な社会の実現に貢献するため、サス テナビリティ推進体制の確立を進めており、ダブル連結トラック導入により脱炭素化と省人化を推進し、6 月に は第 24 回物流環境大賞 「 特別賞 」を受賞しました。また、昨年度の臨時株主総会以降、指名・報酬諮問委員会の 刷新や臨時株主総会における株主提案に係る取締役候補者らに対する妨害行為に関する第三者委員会の設置、関 連当事者取引等に関する第三者委員会の調査終了を踏まえたコンプライアンスレビューの実施など、上場企業に 求められる最高 | |||
| 08/07 | 15:30 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 責任調査委員会への諮問事項の一部変更について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 8 月 7 日 会社名株式会社ビジョナリーホールディングス 代表者名代表取締役社長松本大輔 (コード:9263 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 役職・氏名執行役員 CFO 三井規彰 電話 03-6453-6644( 代表 ) 責任調査委員会への諮問事項の一部変更について 当社は、本日付の取締役会において、責任調査委員会への委嘱事項を変更し、第三者委員会の追加報告 書において、一定の前提条項を充足することを条件として上場会社の役員としての義務違反がある旨の認 定がなされている当社元役員については、責任調査委員会での調査を継続するより、訴訟手続によって責 任の有無を公的 | |||
| 08/04 | 16:10 | 8256 | プロルート丸光 |
| 2024年3月期第1四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 認識と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く受け止め、改め て第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である旨の提言を行い、これを受けて会社は、2023 年 5 月 26 日に第三者委員会を発足し、同年 7 月 14 日に同委員会による調査報告書を受領した。 第三者委員会の調査報告書では、不正申請の発生原因について内部管理体制上の多くの不備の 指摘がなされており、その中で、役員らの指示は見受けられず、また、不正申請の事実を認識し ていたことを示す事実も見受けられなかったとするものの、経営上生じる問題点をすみやかに発 見、把握し | |||
| 07/31 | 19:00 | 3803 | イメージ情報開発 |
| 第三者委員会からの調査報告書受領と今後の対応について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 7 月 31 日 会社名イメージ情報開発株式会社 代表者名代表取締役社長代永拓史 (コード番号 3803) 問合せ先取締役経営管理部長辻󠄀 隆章 TEL.03-5217-7811( 代表 ) 第三者委員会からの調査報告書受領と今後の対応について 当社は、2023 年 5 月 25 日付 「 第三者委員会設置のお知らせ( 当社内で発生したハラスメン ト事案の調査の実施について)」にて公表したとおり、当社役員間 ( 代表取締役および取締 役 )で疑われるパワーハラスメント事案について、第三者委員会を設置し調査を進めており ましたが、第三者委員会による調査報告書を受領し、代表 | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| る影響はありません。 ( 追加情報 ) ( 当社子会社における不適切な会計処理について) 2023 年 5 月 23 日に当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが社内調査により判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めた結果、 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領し、当該報告を踏まえ、当該連結子会社における不適 切支出について、連結財務諸表において未収入金及び開発事業等支出金などから長期未収入金へ組み替え計上を行うとと もに、長期未収入金の回収可能性 | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 内容 当社は、2023 年 5 月 9 日に当社連結子会社の預金残高と帳簿残高との相違について会計監査人よ り指摘を受けたことを契機として、社内調査を実施した結果、当社従業員による当該連結子会社の不 適切な支出があること( 以下 「 本件 」という)が判明したため、2023 年 5 月 30 日付けの当社取締役 会において、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される第三者委員会を設置すること を決議し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関する事実関係や類似する事象の 存否等の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会か | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 月 30 日付けの当社取締役会に おいて、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される第三者委員会を設置することを決議 し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関する事実関係や類似する事象の存否等 の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間 )を受領し、当社従業員により当該連結子会 社において不適切な支出が行われていたことの報告を受けました。これに伴い、当社は不適切な支出 及びこれを隠蔽するための架空仕訳の計上により影響を受ける過年度の決算を訂正し、2021 年 3 月期 及び 2022 年 | |||
| 07/28 | 17:00 | 1780 | ヤマウラ |
| 第三者委員会の調査報告書(中間)受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 7 月 28 日 会社名株式会社ヤマウラ 代表者名代表取締役社 ⾧ 山浦正貴 (コード番号 :1780 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部企画プロジェクトチーム マネージャー石川浩 ( TEL 0265-81-5555) 第三者委員会の調査報告書 ( 中間 ) 受領に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 30 日付 「 当社従業員による不適切な取引の疑義に関するお知らせ ( 第三者委員会の設置及び第 64 回定時株主総会の継続会の開催方針 )」のとおり、当社従 業員による不適切支出に関し、外部専門家である弁護士及び公認会計士による第三者調査 員会を設置して | |||
| 07/28 | 15:20 | 2338 | クオンタムソリューションズ |
| 第三者割当による第12回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 使による払い込みにつきましては、原則として新株予約権者の判 断によるため、差引手取概算額は、新株予約権の行使状況により変更される場合があります。 2. 発行諸費用の概算額には、消費税等は含まれておりません。 3. 発行諸費用の概算額の内訳は、本新株予約権価格算定費用 1,500 千円、弁護士報酬費用 10,000 千 円、反社会的勢力との関連性に関する調査費用 200 千円、第三者委員会意見書費用 200 千円及び変 更登記費用 18,458 千円であります。 (2) 調達する資金の具体的な使途 具体的な使途金額 ( 百万円 ) 支出予定時期 1 AIGC 事業 3,598 2023 年 8 | |||
| 07/28 | 14:30 | 7719 | 東京衡機 |
| (開示事項の変更)再発防止策および改善計画の策定・実施状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 7 月 28 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長小塚英一郎 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先執行役員管理部長小松明司 (TEL.050-3529-6502) ( 開示事項の変更 ) 再発防止策および改善計画の策定・実施状況に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 25 日付 「 再発防止策および改善計画の策定・実施状況に関するお知らせ」 にて、第三者委員会の提言に沿った再発防止策を、特設注意市場銘柄の指定解除に向け内部管理体 制等を抜本的に改善するための改善計画の中に織り込んでまとめる旨ならびに再発防止策の策定・ 実施状況および | |||
| 07/27 | 17:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| る動画配信プラットフォー ムと、当社ツールのSNS 連携機能・投稿収集機能を組み合わせ てマーケティングに活用することで、成果を拡大・可視化し、 企業のマーケティング投資効果を飛躍的に高めるものです。 42 425 ガバナンス強化の取り組み 及びリスク情報コーポレートガバナンス体制の強化 2023 年 7 月更新 第三者委員会の調査 ※1 により判明した当社役職員による資金流用ならびに不適切な会計処理の再発防止策 ※2 として、コーポレートガバナンス体制を強化します。 1 ガバナンス体制の強化 2 内部監査体制の見直し � � � � 取締役会における報告内容の充実 内部通報制度や社内 | |||
| 07/27 | 17:00 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 追加調査を実施する第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 7 月 27 日 会社名株式会社ビジョナリーホールディングス 代表者名代表取締役社長松本大輔 (コード:9263 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 役職・氏名取締役執行役員 CFO 三井規彰 電話 03-6453-6644( 代表 ) 追加調査を実施する第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 当社は、2023 年 7 月 6 日付 「 追加調査を実施する第三者委員会の設置に関するお知らせ」にて公表いた しましたとおり、当社執行役員から一部の売上について、計上すべき店舗等とは異なる店舗に計上され ていることについて報告を受け、その後の社内調査で判明した不適切な売 | |||
| 07/27 | 17:00 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 2023年4月期有価証券報告書の提出遅延並びに当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 4 月期有価証券報告書の提出見通しについて、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 提出が遅延するに至った経緯 2022 年 12 月下旬に会計監査人の通報窓口に、当社前代表取締役社長の星 﨑 尚彦氏 ( 以下 「 星 﨑 氏 」といいます。)による当社企業価値を毀損する行為の疑いに関する情報提供を得たことを受け、 監査等委員による調査を行うとともに、2023 年 3 月 7 日付 「 第三者委員会の設置及び 2023 年 4 月期 第 3 四半期決算発表の延期に関するお知らせ」にて公表のとおり、第三者委員会を設置し調査を進めて まいりました。その後、同年 3 月 15 日付 | |||
| 07/26 | 10:30 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 責任調査委員会からの調査報告書受領と当社の対応について その他のIR | |||
| ........................................................................................ 13 第 4 H2 社等関連問題 ......................................................... 13 1 本件第三者委員会報告書等において指摘された問題 ................................................ 13 2 本件責任調査対象者 1の法的責任 | |||
| 07/25 | 16:45 | 6210 | 東洋機械金属 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| る委員が所属する弁護士法人大江橋法律事務所と東洋機械との間には顧問契 約は存在しないものの、東洋機械は、弁護士法人大江橋法律事務所に所属する弁護 士 ( 委員及び一部の補助者を含む。)に対し、毎年、株主総会指導を中心に一定の法 律事務の委託を行っている。 11以上を踏まえると、当委員会は、日本弁護士連合会が策定した「 企業等不祥事に おける第三者委員会ガイドライン」に全ての点で準拠しているとはいえない。もっ とも、当委員会は、当該ガイドラインに可能な限り準拠し、公正・中立な立場に基 づく実効的かつ客観的な調査の実施に努めた。なお、弁護士法人大江橋法律事務所 を除く補助者については、東洋機械との | |||
| 07/20 | 16:40 | 8256 | プロルート丸光 |
| 過年度及び2023年3月期の有価証券報告書等に係る監査報告書の意見不表明並びに内部統制監査報告書の意見不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| ても調査対 象とすることを告知されていたが、助成金センターとの協議の中で、受給要件を満たさないことを 認め、自主返還を決定した。 雇用調整助成金について、当監査法人は会社から会社の顧問弁護士による「 不正な意思のもとに申請を行った事実はなかった」と結論付けられた調査報告書 (2022 年 9 月 13 日付 )を入手し ていたが、助成金センターからは、不正な意思が認められたとして受給金額の全額のみならず違約 金の支払いまでも命じられることとなった。当監査法人は、不正の意思の認定において会社の認識 と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く受け止め、改めて第三者委 員会によ | |||
| 07/19 | 16:45 | 4593 | ヘリオス |
| 第三者割当による新株式及び第21回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 諸費用の概算額を差し引いた金額 です。 2. 発行諸費用の概算額には、消費税及び地方消費税は含まれておりません。 3. 本新株予約権の行使価額が調整された場合には、払込金額の総額及び差引手取概算額は増 加又は減少します。また、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が 取得した本新株予約権を消却した場合には、払込金額の総額及び差引手取概算額は減少し ます。 4. 発行諸費用の概算額は、弁護士費用、第三者委員会費用、価額算定費用、割当予定先の調 11査費用、その他事務費用 ( 有価証券届出書作成費用等 ) 等の合計額であります。 (2) 調達する資金の具体的な使途 上記差引手取概算 | |||
| 07/18 | 12:30 | 8256 | プロルート丸光 |
| 第三者調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、第三者調査委員会の調査結果について真摯に受け止め、同委員会の再発防止策の提言 に沿って再発防止策を策定し実効いたします。具体的な再発防止策について、決定次第改めて公 表いたします。 株主・投資家の皆様をはじめ、市場関係者及び取引先の皆様に、多大なご迷惑とご心配をおかけ しますことを、深くお詫び申し上げます。 以 上令和 5 年 7 月 14 日 株式会社プロルート丸光御中 調査報告書 株式会社プロルート丸光第三者委員会 委員長弁護士村木 茂 委員弁護士塩田 祐 大 委員弁護士澤田 政道〈 目次 〉 第 1 はじめに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 第 | |||