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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 1231 件 ( 781 ~ 800) 応答時間:0.413 秒
ページ数: 62 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 18:30 | 9232 | パスコ |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 公認会計士 ) 石田悠真 ( 公認会計士 ) さらに、当委員会は、デジタル・フォレンジックの専門事業者として株式会社 foxcale ( 以下 「foxcale」という。)を選定し、以下のメンバーがデジタル・フォレンジック調 査を行った。 小池赳司 福田昌志ほか 13 名 23 当委員会とパスコの利害関係 当委員会の各委員は、第三者委員会ガイドライン( 日本弁護士連合会、2010 年 12 月 17 日改定 )に準拠して選任されており、パスコとの間に特段の利害関係はなく、調査 補助者についても同様である。 第 4 調査対象期間 (2016 年 4 月 1 日から 2022 年 3 月 | |||
| 04/07 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 内山前会長の解職等に関する当社取締役会の見解及び第三者委員会による追加調査及び検証の終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 7 日 上場会社フジテック株式会社 代表者代表取締役社長岡田 隆 夫 (コード番号 6406) 問合せ先責任者執行役員財務本部長佐藤浩輔 (TEL 072-622-8151) 内山前会長の解職等に関する当社取締役会の見解及び第三者委員会による追加調査及び 検証の終了に関するお知らせ 首題の件に関し、詳細を下記の通りお知らせいたします。 1. 内山前会長の解職等に関する当社取締役会の見解 記 2023 年 3 月 28 日付 「 人事異動 ( 会長の解職 )に関するお知らせ」においてお知らせいたしました とおり、当社取締役会は、同日付をもって内山高一氏 ( 以下 | |||
| 04/03 | 15:00 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| (開示事項の経過)改善計画・改善状況報告書における改善計画(再発防止策)の進捗状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| )コンプライアンス委員会の設置 【 改善措置 】 当社が特設注意市場銘柄指定を受ける原因となった不適切な会計処理が行われた背景には、経営ト ップであったa2が、業績目標の達成を優先するあまり、会計処理の適切性の確保を軽視し、本来経営ト ップに対する牽制機能を果たすべき管理部門担当取締役や社外取締役の遠慮もが相俟って、全体とし て適切な会計処理を実施することに対するコンプライアンス意識が低下し、2015 年 9 月 24 日に当社に 設置された第三者委員会 ( 以下、「2015 年第三者委員会 」といいます。)の調査の結果を踏まえて当社が 作成した再発防止策を緩和・変容させ、形骸化させたことがあったもの | |||
| 03/31 | 17:15 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社の財務報告に係る内部統制は有効でない旨記載いたしましたので、下記の通 りお知らせいたします。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、2022 年 5 月に当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE.LTD,( 以下 「MMT」とい う)に対するソフトウェアライセンス販売取引及びその後の子会社化等の一連の取引に関 連して、過年度の会計処理及び開示の訂正の要否を検討する必要が生じました。このため、 2022 年 5 月 12 日に、外部の弁護士及び公認会計士を構成員とする第三者委員会を設置し、 当該案件や類似案件に関する会計処理等に関して調査を実施しました | |||
| 03/31 | 16:45 | 1400 | ルーデン・ホールディングス |
| 第三者委員会設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 代表取締役社長西岡勇人 ( 東証グロース・コード1400) 管理本部長 佐 々 木悟 電話 03-6427-8088 2023 年 3 月 31 日 第三者委員会設置に関するお知らせ 当社は、当社非連結子会社におけるルーデンコイン( 以下 「RDC」) 及び Bitcoin( 以下 「BTC」)の取扱いに 関する件 ( 以下、「 本件事案 」という。)について、2022 年 5 月 9 日に外部調査委員会を設置し調査を行い、 外部調査委員会より受領した調査結果を 2022 年 11 月 30 日付公表しました。この度、当社株式の特設注意市 場銘柄への指定を受 | |||
| 03/31 | 16:45 | 1400 | ルーデン・ホールディングス |
| 上場維持基準の適合に向けた計画 その他のIR | |||
| まえた内部管理体制等の改善計画の策定と改善の履行 内部管理体制を改善し、特設注意市場銘柄の指定の解除が受けられるよう役職 3員が一丸となり、信頼回復に向けて、誠心誠意、最大限の努力を尽くしてまいりま す。当社では、この度、当社株式の特設注意市場銘柄への指定を受け、十分な改善 計画を作成するための前提となる事実の確認と原因分析等を目的として、本件事案 の原因分析と十分な再発防止策を提言戴くべく、本件事案の更なる調査及び類似 事象の調査等を行うため、改めて第三者委員会を設置し、調査を実施することとい たしました。詳細は、本日 (2023 年 3 月 31 日 ) 付開示 「 第三者委員会設置に関す | |||
| 03/31 | 13:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせいたします。 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知 らせ」にて開示のとおり、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司における過去の取引や当社に おける過去の売上・費用の計上時期に関する不適切な会計処理への疑義について全容解明を図るため、 2022 年 2 月 1 日に外部の有識者により構成された第三者委員会の設置を決議し、第三者委員会による 調査を行った結果、架空売上取引、不適切な収益認識取引、不適切な費用の繰り延べが行われていた ことが判明いたしました。 これにより当社は | |||
| 03/31 | 10:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| に関して発生した社債利息を営業外費用として計上 ・2021 年・2022 年で2 度実施した第三者委員会の調査費用や決算訂正費用等を特別損失として計上 ・本社事務所移転に伴い発生した建物付属設備等に関して、減損損失として計上 34 当期純利益 ・過年度決算の訂正作業に伴って発生した追加費用を特別損失に計上 342021 年第三者割当増資調達資金の使用状況 調達時の資金使途 実際の使用状況 システム 開発投資 50 百万円 システム 開発投資 50 百万円 ・アンバサダープラットフォームとLINEとの連携 機能や外部システムとの連携機能を開発するなど し、50 百万円を使用 調達額 187 百万 | |||
| 03/31 | 10:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 上場維持基準の適合に向けた計画 (流通株式時価総額基準への抵触及び改善期間入り)並びに純資産基準への適合についてのお知らせ その他のIR | |||
| 、2022 年 9 月 30 日付の「「 改善計画・状況報告書 」の公表について」のとおり、第三者 委員会から提言を受けた再発防止策の策定に際しての指針を踏まえ、2021 年 9 月 2 日付で東証へ 提出した改善報告書において記載した再発防止策に加えて、「 経営体制の刷新と経営責任の明確 化 」、「コーポレートガバナンス体制の強化 」、「 情報収集体制の強化 」、「 内部監査体制の見直し」、 「 監査等委員会における監査の実効性担保 」、「 社内規程の整備・改定及び業務フローの見直し」 及 び「コンプライアンス意識の向上 」の7つのテーマに分類した改善措置を追加で講じることが必要 であると判 | |||
| 03/30 | 16:00 | 6035 | アイ・アールジャパンホールディングス |
| 当社グループの利益相反管理体制等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 3 月 30 日 各位 会社名株式会社アイ・アールジャパンホールディングス 代表者名代表取締役社長・CEO 寺下史郎 (コード番号 :6035、東証プライム) 問合せ先取締役経営企画部長藤原豊 ( TEL. 03-3519-6750) 当社グループの利益相反管理体制等に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 7 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表いたしましたとお り、第三者委員会の調査結果及び提言を真摯に受け止め、当社グループの利益相反管理体制等につきまして下 記のとおりお知らせいたします。 お客様をはじめ関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配 | |||
| 03/30 | 16:00 | 6035 | アイ・アールジャパンホールディングス |
| 役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 3 月 30 日 会社名株式会社アイ・アールジャパンホールディングス 代表者名代表取締役社長・CEO 寺下史郎 (コード番号 :6035 東証プライム) 問合せ先取締役経営企画部長藤原豊 ( TEL. 03-3519-6750) 役員報酬の減額に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 30 日付 「 当社グループの利益相反管理体制等に関するお知らせ」にて公表いた しましたとおり、この度の第三者委員会の調査結果及び当期の一連の調査について真摯に受け止め、そ の経営責任を明確にするため、指名・報酬諮問委員会の審議も踏まえて、本日開催の取締役会において、 昨年から引き続き | |||
| 03/30 | 16:00 | 6035 | アイ・アールジャパンホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| △70.7 △67.2 △75.7 2. 修正の理由 当社の連結子会社株式会社アイ・アールジャパンにおいて、お客様からの信頼関係にもとづく包括的 なエクイティ・コンサルティングの追加受託があったため、通期売上高は前回予想値より 569 百万円増 加の 6,006 百万円 (10.5% 増、前期比 28.5% 減 )、第三者委員会調査費用等の大幅な増加があったもの の、売上高の増加に伴う売上総利益の増加や経費削減等により、営業利益は同 493 百万円増加の 1,023 百万円 (93.0% 増、前期比 70.7% 減 )、経常利益は同 566 百万円増加の 1,141 百万円 (98.4% 増、前期 比 | |||
| 03/30 | 10:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 特設注意市場銘柄の指定および上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 同社 」という。)は、2023 年 3 月 3 日に同社における不適切な会計 処理に関する第三者委員会の調査報告書を開示し、同年 3 月 8 日に過年度の決算内容の訂正を開 示しました。 これらにより、同社では、商事事業担当取締役らの関与によって、商事事業において販売価格 と仕入価格の純額を手数料収入として会計処理すべき取引を、取引商材の販売価格で売上高に総 額計上するなどの不適切な会計処理を行っていたことが明らかになりました。その結果、同社は、 2019 年 2 月期から 2023 年 2 月期第 2 四半期までの決算短信等において、上場規則に違反して虚 偽と認められる開示を行い、それ | |||
| 03/29 | 18:50 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄の指定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取引の商流などに懸念を有し ていたものの、事実関係解明のための十分な調査を行っていなかったこと等 が認められました。以上により、同社の内部管理体制等について改善の必要性が高いと認めら れたことから、同社株式を2021 年 8 月 7 日付で特設注意市場銘柄に指定 しました。 当該指定から1 年経過後に同社から提出された内部管理体制確認書の内容 等に基づく内部管理体制等の審査では、同社が2021 年 8 月 10 日付で設 置した第三者委員会の調査結果を踏まえて2022 年 3 月 31 日付で開示し た改善計画に基づき、内部管理体制等の一部に改善が図られた点も認められ たものの、安易に代表者印 | |||
| 03/29 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項ご説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 ご説明資料 株式会社ディー・ディー・エス 東証グロース 証券コード3782主要変更事項 2022 年 8 月に公表しました第三者委員会報告書からの提言を受け、不正会計処理の再発防止策の一環として、成長戦略につき まして下記の主要な変更を行いました。 ・センサー事業の見直し ( 除外 ) センサー事業は、DDSによるアルゴリズム開発とMICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE. LTD.( 以下 MMT)によるセンサー開 発によって事業を進めておりました。この度の報告書により、当社は三吉野元会長との関係解消を再発防止策として決断した 結果 | |||
| 03/28 | 18:00 | 6406 | フジテック |
| 当社臨時株主総会における取締役候補者らに対する妨害行為に関する第三者委員会による調査実施に関する取締役会決議のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 3 月 28 日 上場会社フジテック株式会社 代表者代表取締役社長岡田 隆 夫 (コード番号 6406) 問合せ先責任者取締役専務執行役員財務本部長土畑雅志 (TEL 072-622-8151) 当社臨時株主総会における取締役候補者らに対する妨害行為に関する 第三者委員会による調査実施に関する取締役会決議のお知らせ 2023 年 2 月 24 日開催の当社臨時株主総会に際し、株主提案に係る取締役候補者らについて、その適 格性、社会的信用、名誉等を毀損又は低下させるような行為がされ、また、同候補者らに対して当社の 取締役候補者を辞退するように威迫その他の働きかけ( 以下 | |||
| 03/24 | 14:45 | 7719 | 東京衡機 |
| (訂正)「有価証券報告書等に係る監査報告書の限定付適正意見に関するお知らせ」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 全文のみを記載しております。 【 訂正後の監査報告書および四半期レビュー報告書の内容 】 (1) 第 113 期 (2019 年 2 月期 ) 有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書 受領した第 113 期 (2019 年 2 月期 )の連結財務諸表に係る監査報告書の限定付適正意見 の根拠 ( 原文抜粋 )は以下のとおりであります。 ( 限定付適正意見の根拠 ) 追加情報 ( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 )に記載されているとおり、会社は 第三者委員会の調査結果を受け、商事事業における売上取引についての不適切な会計処理を 訂正した結果、当連結会計年度の訂正後の商事取引関連の売掛金 | |||
| 03/20 | 16:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 代表取締役およびその他の役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 20 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長小塚英一郎 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当石見紀生 (TEL.042-851-6027) 代表取締役およびその他の役員の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動を行うことを決定いたし ましたので、その他の役員の異動とあわせてお知らせいたします。 記 1. 代表取締役の異動 (1) 異動の理由 2023 年 3 月 8 日付 「 第三者委員会の提言を受けた再発防止策の策定等に関するお知らせ」に て、当社の信頼を逸早く回復するため | |||
| 03/17 | 10:00 | 8136 | サンリオ |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| の会計監査人である EY 新日本有限責任監査法 人と協議して調査を実施した。また、同監査法人とは週次でミーティングを実施 することに加えて、適時に情報連絡や会議を行った。 当委員会は、日本弁護士連合会の定める「 企業等不祥事における第三者委員会 12ガイドライン」に完全に準拠するものではないが、その趣旨は最大限尊重してい る。 3. 委嘱事項 当委員会がサンリオから委嘱を受けた事項 ( 以下 「 委嘱事項 」という。)は、以下の とおりである。 (1) 本件事案に係る事実関係の調査 (2) 本件事案に類似する案件の存否及び事実関係の調査 (3) 本件事案が生じた原因の究明と再発防止策の提言 | |||
| 03/16 | 20:00 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 2023年4月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| っていますが、調査対象 となる会社は 20 社以上存在すること、今後、対外的な公表がなされない段階では、選定監査等委員がヒ アリングを実施できなかった相手に対してヒアリングを実施していくことなど踏まえ、2023 年 3 月 7 日 付 「 第三者委員会の設置及び 2023 年 4 月期第 3 四半期決算発表の延期に関するお知らせ」にて公表のと おり、同日付にて第三者委員会を設置しております。 しかしながら、本件社外グループに属している一部の本件調査対象者より、健康面の問題等の主張が あり、十分なヒアリングが実施できていないほか、本件社外グループに属する会社については大部分か 3らヒアリングや任 | |||