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「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 88 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.84 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 10:20 8056 BIPROGY
四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
おります。 しかしながら、2022 年 6 月 21 日に、当社協力会社の委託会社社員が、尼崎市から受託した住民税非課税世帯等に対 する臨時特別給付事務に関して、暗号化処理された個人情報データを記録したUSBメモリーを紛失する重大な事故が 発生いたしました。なお、2022 年 6 月 24 日に、同メモリーは発見されております。事実関係の確認 ( 個人情報流出の 有無を含む)および本事案の原因分析については、関係機関と協力しながら調査・検討を進めております。 本件の重要性に鑑みて、外部の専門家から構成されるを2022 年 7 月 1 日設置し、本事案および本事案類 似の取引に関し
09/02 16:30 3782 ディー・ディー・エス
四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
キャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識してい る以下のリスクが発生しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当 社グループが判断したものであります。 (1) 不適切な会計に係る調査費用について 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知ら せ」にて公表しましたとおり、当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE LTD.( 以下 「MMT」といいます。)に対 するソフトウェアライセンス販売取引及びその後のMMTの子会社化等の一
08/15 15:04 6172 メタップス
四半期報告書-第15期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
よるアクセス制御及び各種脆弱性診断等の対策を順次実施すると共に、決済システムについては PCIDSSへの準拠の認定を受けました。外部の専門家アドバイザーを含めた「 再発防止委員会 」を設置し、再発防 止策の検討及び実施を継続するとともに、当社及び再発防止委員会とは独立した組織であるも設置 し、事実関係及び原因に照らした再発防止策に関する報告書を受領しております。 これらに伴い、各種調査、再発防止、取引先への対応等に係る支出がすでに発生又は今後発生が見込まれる費 用として、要約四半期連結損益計算書において、その他の費用に1,181 百万円 (セキュリティ対応引当金繰入額 894 百万
08/15 14:45 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
なる可能性があります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当連結会計年度まで継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度末には、債務超過となっております。また、資金繰り懸念も生じております。これら により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、この状況を改善すべく、既存の事業活動を着実に実行するとともに、この度の不適切会計問 題でのの提言を踏まえ、経営・ガバナンス体制と内部管理体制の改革に取り組み、当社グループの 早期再建を進めてまいる所存であります。また
08/12 17:06 3782 ディー・ディー・エス
四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
期包括利益 △115,014 86,178 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △115,014 86,178 12/18EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 追加情報 ) 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知らせ」に て公表しましたとおり、当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE. LTD.( 以下 「MMT」といいます。)に対するソフト ウェアライセンス販売取引及びその後のMMTの子会社化等の一連
08/12 17:01 6192 ハイアス・アンド・カンパニー
四半期報告書-第19期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
明した理由は、以下のとおりである。2020 年 4 月期以前の不適切会計問題に関して、当該期 の監査人による監査意見は、監査意見を表明する前提となる経営者の誠実性について深刻な疑義を生じさせる事象が存在 したことから、意見不表明となった。これを受けて、前任監査人は2021 年 4 月期の連結財務諸表についての潜在的な虚偽 表示の存否を検討するために、の調査や2020 年 4 月期以前の監査人の検討結果を踏まえて、追加的手続を実 施した結果、2021 年 4 月期の連結財務諸表に及ぼす可能性のある影響は、重要かつ広範ではなくなったと判断できたが、 2021 年 4 月期の数値と対応数
08/12 17:00 4376 くふうカンパニー
四半期報告書-第1期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年 8 月 31 日、の設 置等について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な会計処理 ( 以下 「 不適切会計 」とい う。)に関するの中間調査報告書を開示し、さらに、同年 9 月 30 日、過年度の決算短信等の訂正を 開示するとともに、監査報告書の意見不表明等について開示しました。これらの開示等を受け、同日、当取引所 は、同社が提出した新規上場申請及び上場市場の変更申請に係る宣誓書において宣誓した事項について重大な違 反を行ったおそれがあると判断し、同社株式を監理銘柄 ( 審査中 )に指定しました。 その後、同社は、2020 年 10 月
08/12 11:42 8056 BIPROGY
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ており、個人情報の流出につ いては2022 年 8 月 12 日現在において確認されておりませんが、引き続き関係機関と協力しながら調査を進めておりま す。 本件の重要性に鑑みて、客観性を確保した実態検証と原因分析、それらに基づく改善策を実施するとともに、ス テークホルダーの皆さまに対するアカウンタビリティ( 説明責任 )を果たすため、2022 年 7 月 1 日に、当社と利害関係 のない外部の専門家 3 名によるを設置いたしました。当社グループはの調査・検証に全面 的に協力し、真摯に対応してまいります。 今後、当社グループの社会的信用やブランドイメージの低下といった
08/12 09:40 7643 ダイイチ
四半期報告書-第68期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、を設置し、調査を行ってまいりま したが、2022 年 6 月 24 日にから調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報 告を受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計 上する予定であり、提出日現在において金額は
08/10 16:35 6502  東芝
四半期報告書-第184期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
のとお りです。 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年度 第 1 四半期連結累計期間 2022 年度 第 1 四半期連結累計期間 期首残高 21,589 21,228 増加額 2,209 7,060 目的使用による減少額 △3,724 △2,203 外貨換算調整額 △25 551 四半期末残高 20,049 26,636 42/5218. 訴訟事項 当社は、2015 年 2 月、証券取引等監視委員会から金融商品取引法第 26 条に基づき報告命令を受け、 工事進行基準案件等について開示検査を受けました。その後、を設置し調査を行った結 果、不正な会計処理を継続的に実行してきたことが判
08/10 15:00 7958 天馬
四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の回収可能性及び固定資産の減損に関する判断に関しては、現時点で入手可能な外部 の情報源に基づき影響を分析・評価した結果、将来における当社グループ業績に与える影響は限定的であると仮定 し、会計上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当 社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にてから調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはそ
07/15 15:08 3647 ジー・スリーホールディングス
四半期報告書-第12期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
要件を満たさない状況で売上を計上するなどの不適切な会計処理を行っ ていたことが明らかになりました。その結果、同社は、2017 年 8 月期第 3 四半期から2021 年 8 月期第 3 四半期ま での決算短信等において、上場規則に違反して虚偽と認められる開示を行い、それに伴う決算内容の訂正によ り、2017 年 8 月期及び2018 年 8 月期の親会社株主に帰属する当期純利益の赤字を黒字と偽っていたことなどが判 明しました。 こうした開示が行われた背景として、本件では主に以下の点が認められました。 ・2015 年にも太陽光発電所案件の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、の調査報
06/30 17:04 7643 ダイイチ
四半期報告書-第68期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、調査を行った結果、2017 年以降の決算の訂正を行う可能性がでてきました。そのため、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を実施す るべく、独立性、専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりましたが、2022 年 6 月 24 日に から調査報告を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報告を受けました。これにより、当社は、 2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております
05/16 12:25 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
義を生じさせる事象または状況が存在しております。 当社グループは、この状況を改善すべく、既存の事業活動を着実に実行するとともに、この度の不適切会計問 題でのの提言を踏まえ、経営・ガバナンス体制と内部管理体制の改革に取り組み、当社グループの 早期再建を進めてまいる所存であります。また、経費削減等を進め、今後の事業資金を確保と債務超過の状態を 早期に解消するために、新規の資金調達等も検討してまいります。 しかしながら、その対応策については、実施途上であり、ご支援いただく利害関係者の皆様のご意向に左右さ れるものであり、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます
05/13 17:00 4376 くふうカンパニー
四半期報告書-第1期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
( 発生可能性 : 中発生可能性のある時期 :2022 年 9 月期影響度 : 中 ) 当社の連結子会社であるハイアス・アンド・カンパニー株式会社の株式は、東証マザーズ市場に上場しており ますが、同社株式は、2020 年 11 月 27 日付で、株式会社東京証券取引所から、以下のとおり特設注意市場銘柄に指 定されております。 a. 特設注意市場銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、の設 置等について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上
05/13 17:00 6192 ハイアス・アンド・カンパニー
四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、の設置等 について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な会計処理 ( 以下 「 不適切会計 」という。)に関 するの中間調査報告書を開示、さらに、同年 9 月 30 日、過年度の決算短信等の訂正を開示するととも に、監査報告書の意見不表明等について開示しました。これらの開示等を受け、同日、当取引所は、同社が提出し た新規上場申請及び上場市場の変更申請に係る宣誓書において宣誓した事項
04/14 15:21 3647 ジー・スリーホールディングス
四半期報告書-第12期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
8 月期第 3 四半期から2021 年 8 月期第 3 四半期ま での決算短信等において、上場規則に違反して虚偽と認められる開示を行い、それに伴う決算内容の訂正によ り、2017 年 8 月期及び2018 年 8 月期の親会社株主に帰属する当期純利益の赤字を黒字と偽っていたことなどが判 明しました。 こうした開示が行われた背景として、本件では主に以下の点が認められました。 ・2015 年にも太陽光発電所案件の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、の調査報告書の提言 に基づき2015 年 11 月 2 日及び2016 年 1 月 29 日に再発防止策を開示したものの、再発防止策が適
02/14 17:01 6192 ハイアス・アンド・カンパニー
四半期報告書-第19期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
分が変更箇所です。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (4)その他のリスク d. 上場廃止リスク等について 当社株式は、2020 年 11 月 27 日付で、株式会社東京証券取引所から、以下のとおり特設注意市場銘柄に指定されて おります。 1 特設注意市場銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、の設置等 について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な
02/14 17:00 4376 くふうカンパニー
四半期報告書-第1期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
意市場銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、の設 置等について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な会計処理 ( 以下 「 不適切会計 」とい う。)に関するの中間調査報告書を開示し、さらに、同年 9 月 30 日、過年度の決算短信等の訂正を 開示するとともに、監査報告書の意見不表明等について開示しました。これらの開示等を受け、同日、当取引所 は、同社が提出した新規上場申請及び上場市場の変更申請に係る宣誓書
02/14 16:31 6502  東芝
四半期報告書-第183期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
△3,538 外貨換算調整額 4 130 四半期末残高 22,085 20,426 54/7017. 訴訟事項 当社は、2015 年 2 月、証券取引等監視委員会から金融商品取引法第 26 条に基づき報告命令を受け、 工事進行基準案件等について開示検査を受けました。その後、を設置し調査を行った結 果、不正な会計処理を継続的に実行してきたことが判明し、過年度の有価証券報告書等の訂正を行い ました。当社の不正な財務報告について、米国カリフォルニア州において、米国預託証券等の保有者 によって当社を被告とした集団訴訟が提起され、当社は、米国証券関連法令の適用がないこと等を理 由に、本件集団訴訟の棄却