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「 第三者委員会 」の検索結果

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ページ数: 4 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
03/08 15:58 7719 東京衡機
訂正内部統制報告書-第116期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正内部統制報告書
社と利害関係の無い外部の有識 者で構成されるを2022 年 12 月 9 日に設置して、による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付のの調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実質金融取引、資金還流の兆 候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑われる取引、また、それ以外の取引全般についても取引商材の販売価 格ではなく販売価格と仕入価格の純額を手数料収入として会計処理すべき介入取引があり不適切な会計処理となって いることが指摘されました。このため、当社は、当該不適切な会計処理の決算への影響額を調査し、過年度の決算を 訂正するとともに、第
03/08 15:44 7719 東京衡機
訂正内部統制報告書-第115期(2020/03/01-2021/02/28) 訂正内部統制報告書
社と利害関係の無い外部の有識 者で構成されるを2022 年 12 月 9 日に設置して、による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付のの調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実質金融取引、資金還流の兆 候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑われる取引、また、それ以外の取引全般についても取引商材の販売価 格ではなく販売価格と仕入価格の純額を手数料収入として会計処理すべき介入取引があり不適切な会計処理となって いることが指摘されました。このため、当社は、当該不適切な会計処理の決算への影響額を調査し、過年度の決算を 訂正するとともに、第
03/08 15:29 7719 東京衡機
訂正内部統制報告書-第114期(2019/03/01-2020/02/29) 訂正内部統制報告書
の無い外部の有識 者で構成されるを2022 年 12 月 9 日に設置して、による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付のの調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実質金融取引、資金還流の兆 候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑われる取引、また、それ以外の取引全般についても取引商材の販売価 格ではなく販売価格と仕入価格の純額を手数料収入として会計処理すべき介入取引があり不適切な会計処理となって いることが指摘されました。このため、当社は、当該不適切な会計処理の決算への影響額を調査し、過年度の決算を 訂正するとともに、第 113 期から第
03/08 15:15 7719 東京衡機
訂正内部統制報告書-第113期(2018/03/01-2019/02/28) 訂正内部統制報告書
費者向けの生活関連商品の販売とあわせて商事事業として業績を伸ばしてまい りました。 しかしながら、外部機関より、当該事業に係る売上計上の一部について、実質的には、取引の主体となっていない代 理人取引や金融的取引等があるのではないか等の疑義を呈されたことから、当社では、客観的な事実関係を明らかにす るとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、当社と利害関係の無い外部の有識者で構 成されるを2022 年 12 月 9 日に設置して、による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付のの調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実
09/30 16:24 3808 オウケイウェイヴ
訂正内部統制報告書-第22期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 訂正内部統制報告書
の申立てを行う方針 」であることが判明しました。 そのため、当社と利害関係を有さない外部の専門家で構成される調査委員会を設置し、同調査委員会にRB 社との取引 の実態調査を依頼したところ、同年 6 月 10 日に調査報告書を受領し、当社は当該報告書の内容を踏まえ、2021 年 6 月期 の有価証券報告書について決算訂正を行い、2022 年 6 月 27 日に訂正報告書を提出いたしました。また、本件について追 加調査を実施するため、同年 7 月 22 日に当社と利害関係を有さない外部の専門家で構成されるを設置し、 同年 9 月 20 日に調査報告書を受領しております。当該各調査報告書
09/02 14:50 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正内部統制報告書
認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 ( 訂正後 ) 下記に記載
09/02 14:32 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正内部統制報告書
該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因 する修正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。当社といたしましては、財務報告にか かる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するため、から受領した調査 報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の整備・運用を図ってまいりま す。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提
09/02 14:10 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正内部統制報告書
すると判断 いたしました。 2/4EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 訂正内部統制報告書 また、上記の開示すべき重要な不備については、訂正事項の判明が当事業年度末日以降となったため、当該開示すべ き重要な不備を当該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した
09/02 13:59 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正内部統制報告書
) 訂正内部統制報告書 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上
09/02 13:46 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正内部統制報告書
。 2/4EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 訂正内部統制報告書 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化
08/12 16:01 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正内部統制報告書
す。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3
08/12 15:13 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正内部統制報告書
結財務諸表に反映しております。当社といたしましては、財務報告にか かる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するため、から受領した調査 報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の整備・運用を図ってまいりま す。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 3/44. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用
08/12 14:59 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正内部統制報告書
すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3
08/12 14:53 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正内部統制報告書
、当該開示すべ き重要な不備を当該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3
08/12 14:48 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正内部統制報告書
記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3
06/30 15:13 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第67期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 訂正内部統制報告書
る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明し
06/30 14:59 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日) 訂正内部統制報告書
る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明し
06/30 14:50 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第65期(平成30年10月1日-令和1年9月30日) 訂正内部統制報告書
係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明
06/30 14:12 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第64期(平成29年10月1日-平成30年9月30日) 訂正内部統制報告書
告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上
06/30 13:25 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第63期(平成28年10月1日-平成29年9月30日) 訂正内部統制報告書
告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上