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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 162 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:1.977 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/06 | 10:53 | 7831 | ウイルコホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第42期第3四半期(2020/05/01-2020/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 社である株式会社ウイル・コーポレーションにて2020 年 4 月 から2023 年 1 月までに受給した雇用調整助成金について、支給申請手続の一部に精査が必要となる疑義が発生したため 社内調査を行った結果、勤怠管理を含む管理体制の不備に起因する助成金申請内容と社内管理記録との間の不整合が判 明したことから、石川労働局に対し雇用調整助成金を自主返還するとともに事実関係の解明のために2024 年 4 月 23 日に 第三者委員会を組成いたしました。 第三者委員会においては、当事案に係る事実関係の調査、原因究明及び再発防止策の検討を行い、当社は2024 年 7 月 8 日に報告書を受領しました。報告 | |||
| 09/06 | 10:50 | 7831 | ウイルコホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第42期第2四半期(2020/02/01-2020/04/30) 訂正四半期報告書 | |||
| でに受給した雇用調整助成金について、支給申請手続の一部に精査が必要となる疑義が発生したため 社内調査を行った結果、勤怠管理を含む管理体制の不備に起因する助成金申請内容と社内管理記録との間の不整合が判 明したことから、石川労働局に対し雇用調整助成金を自主返還するとともに事実関係の解明のために2024 年 4 月 23 日に 第三者委員会を組成いたしました。 第三者委員会においては、当事案に係る事実関係の調査、原因究明及び再発防止策の検討を行い、当社は2024 年 7 月 8 日に報告書を受領しました。報告書では、常勤の取締役らの関与により雇用調整助成金の不正な受給が行われていた と結論付けられて | |||
| 05/31 | 16:40 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第118期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 月 12 日。以下 「 実務対応報告 第 42 号 」という。)に従っております。また、実務対応報告第 42 号第 32 項 (1)に基づき、実務対応報告第 42 号の適 用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 2.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社は、前連結会計年度において、外部機関より商事事業に係る売上計上の一部について疑義を呈されたことか ら、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、 2022 年 12 月 9 日付で第三者委員会を設置し事実関係の調査を実施いたしました。当該調査の結果、第 | |||
| 05/31 | 16:37 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第118期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| ものとみなしております。 2.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社は、前連結会計年度において、外部機関より商事事業に係る売上計上の一部について疑義を呈されたことか ら、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、 2022 年 12 月 9 日付で第三者委員会を設置し事実関係の調査を実施いたしました。当該調査の結果、第 113 期 (2019 年 2 月期 )から第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商事事業の売上計上ついて不適切な会計処理が存在してい たことが明らかとなったため、上記過年度の商事 | |||
| 05/31 | 16:34 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第118期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| いての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委 員会による調査を実施致しました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが 明らかとなったため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。また、当社は、上記の不祥事を受 け、当第 1 四半期連結会計期間に、商事事業から撤退し、未回収となっている売掛金の回収と内部管理体制の改善 を進めております。 これらの結果を受け、前連結会計年度の商事取引関連の売掛金は518,044 千円、貸倒引当金 ( 流動資産 )は 518,044 千円、前連結会計年度の第 1 四半期連結累計期間の関連損益は、売 | |||
| 05/31 | 16:28 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第117期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 「 事業等のリスク」について、以 下の事項が追加されております。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、過年度決算の訂正に関連し、当第 3 四半期連結累計期間において重要な親会社株主に帰属す る四半期純損失を計上し、当第 3 四半期連結累計期間末後、現時点までの間に、資金繰り懸念も生じておりま す。従って、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在している状況にあります。 当該重要事象等を解消し、又は改善するため、当社は、既存の事業活動を改めて見直したうえで着実に実行す るとともに、2023 年 3 月 3 日付の第三者委員会の調査報告書での指摘や提言を踏ま | |||
| 05/31 | 16:25 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第117期第2四半期(2022/06/01-2022/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| る不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当第 2 四半期連結累計期間の訂正後の商事取引関連の売掛金は293,031 千円、未収入金 - 千円、 関連損益は、売 | |||
| 05/31 | 16:23 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第117期第1四半期(2022/03/01-2022/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当第 1 四半期連結会計期間の訂正後の商事取引関連の売掛金は582,549 千円、未収入金 78,044 千 円、関連損益は、売上高 346 千円、売上原価 - 千円、営業外収益 ( 受取手数料 )21,334 千円となっております。 3.(エンジニアリング事業における売上原価過大計上の訂正 ) 当社では、外 | |||
| 05/31 | 16:16 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第116期第3四半期(2021/09/01-2021/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 扱いにより、「 税効果会計に係る会計基準の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 28 号 2018 年 2 月 16 日 ) 第 44 項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規 定に基づいております。 3.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果 | |||
| 05/31 | 16:14 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第116期第2四半期(2021/06/01-2021/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当第 2 四半期連結累計期間の訂正後の商事取引関連の売掛金は459,828 千円、未収入金 - 千円、 関連損益は、売上高 2,177 千円、売上原価 - 千円、受取手数料 31,062 千円となっております。 4.(エンジニアリング事業に | |||
| 05/31 | 16:11 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正四半期報告書-第116期第1四半期(2021/03/01-2021/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当第 1 四半期連結会計期間の訂正後の商事取引関連の売掛金は648,295 千円、未収入金 79,672 千 円、関連損益は、売上高 1,013 千円、売上原価 - 千円、営業外収益 ( 受取手数料 )14,287 千円となっております。 4 | |||
| 01/31 | 16:08 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 業参 入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること ( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成さ れる第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタ ルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の 実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に | |||
| 01/31 | 16:00 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 業 参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます | |||
| 01/31 | 15:53 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 規事業 参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます | |||
| 01/31 | 15:33 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第3四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 業 参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます | |||
| 01/31 | 15:26 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第2四半期(2022/01/01-2022/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| あ たって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること( 以 下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社は、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者 委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環 境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の実在性 に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあり | |||
| 01/31 | 15:18 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第1四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 入にあ たって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること( 以 下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社は、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者 委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環 境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の実在性 に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあ | |||
| 07/31 | 14:15 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||
| 07/31 | 14:02 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 由 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四 | |||
| 07/31 | 13:56 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏まえ、 当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||