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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.855 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 16:28 | 1780 | ヤマウラ |
| 有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 羽一成 18 回 18 回 取締役管理本部長中島光孝 18 回 18 回 社外取締役 ( 監査等委員 ) 村上資昌 18 回 16 回 社外取締役 ( 監査等委員 ) 小池勇 18 回 17 回 社外取締役 ( 監査等委員 ) 中坪敬冶 18 回 16 回 社外取締役 ( 監査等委員 ) 神戸美佳 15 回 15 回 ( 決議事項 ) 決算書類の承認、株主総会の招集・議案の決定 第三者委員会の設置、決算報告の延期・訂正、子会社への融資手続きの改訂 監査等委員である取締役の選任に関する議案の提出、指名・報酬委員会への諮問、組織改訂、各種規程の制 定・改訂、20 億円以上の受注物件、不適切支出に関 | |||
| 04/12 | 15:35 | 1780 | ヤマウラ |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| . ..................................................3 1 訂正した過年度決算短信等 ............................................... 3 2 過年度決算短信等の訂正による業績への影響 ............................... 3 (2) 過年度決算短信等を訂正するに至った経緯・原因 ............................ 5 1 会計監査人が子会社での不適正支出を発見 ................................ 5 2 第三者委員会の設置 | |||
| 10/27 | 17:00 | 1780 | ヤマウラ |
| 関係者の処分および改善報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 10 月 27 日 各位 会社名株式会社ヤマウラ 代表者名代表取締役社長山浦正貴 (コード:1780 東証プライム) 問合せ先管理本部企画プロジェクトチーム マネージャー石川浩 ( TEL 0265-81-5555) 関係者の処分および改善報告書の提出に関するお知らせ 当社は、2023 年 9 月 1 日付 「 第三者委員会の調査報告書 ( 最終 )の受領に関するお知らせ」に て公表いたしましたとおり、第三者委員会による本調査結果及び提言を踏まえ、本日開催の取締 役会において、経営責任を明確にするため関係者の処分を決定しました。 また、当社が過年度決算短信等を訂正した件につ | |||
| 08/10 | 17:00 | 1780 | ヤマウラ |
| 第64回定時株主総会の継続会の開催日時等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ヤマウラ 代表者名代表取締役社 ⾧ 山浦正貴 (コード番号 :1780 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部企画プロジェクトチーム マネージャー石川浩 ( TEL 0265-81-5555) 第 64 回定時株主総会の継続会の開催日時等に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 30 日付 「 当社従業員による不適切な取引の疑義に関するお知らせ( 第三 者委員会の設置及び第 64 回定時株主総会の継続会の開催方針 )」のとおり、2023 年 6 月 23 日 に第 64 回定時株主総会 ( 以下、本総会といいます。)を開催し、下記 | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| る影響はありません。 ( 追加情報 ) ( 当社子会社における不適切な会計処理について) 2023 年 5 月 23 日に当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが社内調査により判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めた結果、 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領し、当該報告を踏まえ、当該連結子会社における不適 切支出について、連結財務諸表において未収入金及び開発事業等支出金などから長期未収入金へ組み替え計上を行うとと もに、長期未収入金の回収可能性 | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 内容 当社は、2023 年 5 月 9 日に当社連結子会社の預金残高と帳簿残高との相違について会計監査人よ り指摘を受けたことを契機として、社内調査を実施した結果、当社従業員による当該連結子会社の不 適切な支出があること( 以下 「 本件 」という)が判明したため、2023 年 5 月 30 日付けの当社取締役 会において、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される第三者委員会を設置すること を決議し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関する事実関係や類似する事象の 存否等の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会か | |||
| 07/31 | 16:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 月 30 日付けの当社取締役会に おいて、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される第三者委員会を設置することを決議 し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関する事実関係や類似する事象の存否等 の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間 )を受領し、当社従業員により当該連結子会 社において不適切な支出が行われていたことの報告を受けました。これに伴い、当社は不適切な支出 及びこれを隠蔽するための架空仕訳の計上により影響を受ける過年度の決算を訂正し、2021 年 3 月期 及び 2022 年 | |||
| 07/31 | 14:15 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||
| 07/31 | 14:13 | 1780 | ヤマウラ |
| 内部統制報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書 | |||
| ました。 記 当社は、2023 年 5 月 9 日に当社連結子会社の預金残高と帳簿残高との相違について会計監査人より指摘を受けたこ とを契機として、社内調査を実施した結果、当社従業員による当該連結子会社の不適切な支出があること( 以下 「 本 件 」という)が判明したため、2023 年 5 月 30 日付けの当社取締役会において、当社と利害関係を有しない外部の専門 家から構成される第三者委員会を設置することを決議し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関 する事実関係や類似する事象の存否等の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会か | |||
| 07/31 | 14:04 | 1780 | ヤマウラ |
| 有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| もわかりやすく、訴 求力を高めています。 ・対処すべき課題としての内部統制の強化 このような環境の下、2023 年 5 月 26 日付 「 当社連結子会社の不適切な支出に関するお知らせ」で公表いたしま したとおり、当社従業員による不適切な支出と不適切な会計処理の事案 ( 以下 「 本件事案 」といいます。)を受 け、内部統制及びガバナンス体制には大きな課題があることを認識しました。再発防止に向けてガバナンス体制 の強化を図るとともに、あらためて内部統制の強化に向けた継続的な取り組みを実施することを喫緊の課題とし て捉えております。 当社は、本件事案において第三者委員会を設置して調査を進め、7 | |||
| 07/31 | 14:02 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 由 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四 | |||
| 07/31 | 13:56 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第64期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏まえ、 当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||
| 07/31 | 13:55 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正内部統制報告書-第63期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 、2023 年 5 月 9 日に当社連結子会社の預金残高と帳簿残高との相違について会計監査人より指摘を受けたこ とを契機として、社内調査を実施した結果、当社従業員による当該連結子会社の不適切な支出があること( 以下 「 本 件 」という)が判明したため、2023 年 5 月 30 日付けの当社取締役会において、当社と利害関係を有しない外部の専門 家から構成される第三者委員会を設置することを決議し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関 する事実関係や類似する事象の存否等の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中 | |||
| 07/31 | 13:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正有価証券報告書-第63期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、連結財務諸表において | |||
| 07/31 | 13:39 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第63期第3四半期(2021/04/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 由 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四 | |||
| 07/31 | 13:37 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第63期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||
| 07/31 | 13:34 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第63期第1四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四半期 | |||
| 07/31 | 13:32 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正内部統制報告書-第62期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 、2023 年 5 月 9 日に当社連結子会社の預金残高と帳簿残高との相違について会計監査人より指摘を受けたこ とを契機として、社内調査を実施した結果、当社従業員による当該連結子会社の不適切な支出があること( 以下 「 本 件 」という)が判明したため、2023 年 5 月 30 日付けの当社取締役会において、当社と利害関係を有しない外部の専門 家から構成される第三者委員会を設置することを決議し、社内調査委員会が第三者委員会に協力しながら、本件に関 する事実関係や類似する事象の存否等の全容の調査及び原因・背景の究明を行ってきました。 2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中 | |||
| 07/31 | 13:27 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正有価証券報告書-第62期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、連結財務諸表において | |||
| 07/31 | 13:25 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正四半期報告書-第62期第3四半期(2020/10/01-2020/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 由 】 2023 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、四 | |||