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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 114 件 ( 101 ~ 114) 応答時間:0.09 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/08 | 15:07 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第113期(2018/03/01-2019/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 取引や金 融的取引等があるのではないか等の疑義を呈されたことから、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管 理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、当社と利害関係の無い外部の有識者で構成される第三者委員 会を2022 年 12 月 9 日に設置し、調査を進めてまいりました。 2023 年 3 月 3 日付の第三者委員会の調査の結果、商事事業の売上には資金還流が確認された実質金融取引、資金還 流の兆候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑われる取引、また、それ以外の取引全般についても取引商材の 販売価格ではなく販売価格と仕入価格の純額を手数料収入として会計処理すべき介入取引が | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2023年2月期第3四半期決算短信の公表および2023年2月期第3四半期報告書の提出ならびに過年度の決算の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 半期報告書第 117 期第 2 四半期 ( 自 2022 年 6 月 1 日至 2022 年 8 月 31 日 ) 3. 過年度決算訂正の理由 当社は、2023 年 3 月 3 日付 「 第三者委員会の調査報告書の受領および当社の対応等に関する お知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、第三者委員会の調査の結果、当社グループにお ける商事事業の取引の中には、商取引の形態はとっているものの仕入先と販売先の間に資金還 流が確認された実質金融取引、資金還流の兆候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑わ れる取引、また、それ以外の取引全般についても、仕入先と販売先の間で取引商品や金額・決 済条件等が | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信の公表および2023 年 2 月期第 3 四半期報告 書の提出ならびに過年度の決算の訂正に関するお知らせ」に記載のとおり、商事事業に係る一部取引ついて不適切 な会計処理が判明したことから、2019 年 2 月期有価証券報告書から2023 年 2 月期第 2 四半期報告書において過年度 決算訂正を行いました。これに伴い、当第 3 四半期連結会計期間末に今後発生が見込まれる第三者委員会の報酬お よび各種調査費用ならびに過年度決算訂正に係る監査費用等を訂正関連費用引当金繰入額 ( 特別損失 )として計上 しております 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| ) 第 44 項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づい ております。 3.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商 事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を進め てまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなったため、 上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| 28 号 2018 年 2 月 16 日 ) 第 44 項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規 定に基づいております。 2.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上 | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| 機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなっ たため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当第 2 四半期連結累計期間の訂正後の商事取引関連の売掛金は293,031 千円、未収入金 - 千円、 関連損益は、売上高 561 千円、売上原価 - 千円、営業 | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 「内部統制報告書の訂正報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 呈されたこ とから、当社では、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がな かったか否か等を明確にするために、当社と利害関係の無い外部の有識者で構成される第三 者委員会を 2022 年 12 月 9 日に設置して、第三者委員会による調査を行いました。 2023 年 3 月 3 日付の第三者委員会の調査の結果、商事取引には資金還流が確認された実質 - 2 -金融取引、資金還流の兆候や取引商材の実在性の観点から金融取引と疑われる取引、また、 それ以外の取引全般についても取引商材の販売価格ではなく販売価格と仕入価格の純額を手 数料収入として会計処理すべき介入取引があり不適切な会計 | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書等に係る監査報告書の限定付適正意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月 7 日に受 領いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 監査およびレビューを実施した監査法人の名称 監査法人アリア 2. 監査報告書および四半期レビュー報告書の内容 (1) 第 113 期 (2019 年 2 月期 ) 有価証券報告書の訂正報告書に係る監査報告書 受領した第 113 期 (2019 年 2 月期 )の連結財務諸表に係る監査報告書の限定付適正意見 の根拠 ( 原文抜粋 )は以下のとおりであります。 ( 限定付適正意見の根拠 ) 追加情報 ( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 )に記載されているとおり、会社は 第三者委員会の調査結果を受け、商事事業 | |||
| 03/08 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 特別損失の発生および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| の内容 (1) 第三者委員会の設置および過年度決算訂正に伴う関連費用の計上 当社の商事事業の売上計上等に係る疑義についての客観的な事実関係の調査、会計的判断 の適否の検証、会計的な影響額の算出、原因の究明、改善策の提言等を目的に 2022 年 12 月 9 日付で設置した第三者委員会の報酬および各種調査費用ならびに同委員会の調査結果 に基づく過年度決算訂正に係る監査費用等を特別損失に計上いたしました。 ( 連結 ) 訂正関連費用引当金繰入額 276 百万円 (2) 商事事業の売掛代金債権に係る貸倒引当金の計上 商事事業の販売先に対する売掛代金等の未回収債権 405 百万円については、債権の保全 | |||
| 03/03 | 13:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 第三者委員会の調査報告書の受領および当社の対応等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 3 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長石塚智士 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当石見紀生 (TEL.042-851-6027) 第三者委員会の調査報告書の受領および当社の対応等に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 28 日付 「 第三者委員会の調査報告書の受領日程に関するお知らせ」にて、 当初 2 月中に予定していた第三者委員会の調査報告書の受領が遅れている旨をお知らせいたしま したが、本日、同委員会より正式に調査報告書を受領いたしましたので、その内容および当社の 今後の対応等につきまして、下記のとおり | |||
| 02/28 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 第三者委員会の調査報告書の受領日程に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 28 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長石塚智士 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当石見紀生 (TEL.042-851-6027) 第三者委員会の調査報告書の受領日程に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 9 日付 「 第三者委員会の設置に関するお知らせ」にてお知らせいたしま したとおり、外部機関より当社の商事事業に係る売上計上の一部について、実質的には、取引の 主体となっていない代理人取引や循環取引と疑われるような金融的取引等があるのではないか等 の疑義を呈されたことから、客観的な事実関係を明らかにする | |||
| 01/12 | 16:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 2023年2月期第3四半期決算短信の発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 1 月 12 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長石塚智士 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当石見紀生 (TEL.042-851-6027) 2023 年 2 月期第 3 四半期決算短信の発表の延期に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、明日 2023 年 1 月 13 日に予定しておりました 2023 年 2 月期第 3 四半期決算短信の発表を延期することを決議いたしましたので、下記のとおりお知ら せいたします。 記 1. 第 3 四半期決算短信発表延期の理由 当社は、2022 年 12 月 9 日付 「 第 | |||
| 01/12 | 16:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 2023年2月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 3 四半期報告書 2. 延長前の提出期限 2023 年 1 月 16 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2023 年 3 月 8 日 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社は、2022 年 12 月 9 日付 「 第三者委員会の設置に関するお知らせ」にてお知らせのとお り、外部機関より商事事業に係る売上計上の一部について、実質的には、取引の主体となって いない代理人取引や循環取引と疑われるような金融的取引等があるのではないか等の疑義 ( 以 下 「 本件疑義 」といいます。)を呈されたことから、客観的な事実関係を明らかにするとともに、 当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確に | |||
| 12/09 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 第三者委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 12 月 9 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長石塚智士 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当石見紀生 (TEL.042-851-6027) 第三者委員会の設置に関するお知らせ 今般、外部機関より当社の商事事業の売上計上の一部に疑義があるとの指摘があり、本日開催 の取締役会にて審議のうえ、下記のとおり外部の有識者で構成される第三者委員会を設置するこ とといたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 第三者委員会設置の趣旨・目的 当社は、財務基盤の安定と業績改善に向け、2018 年 ( 平成 30 年 )7 月 13 日開 | |||