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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.419 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 09:40 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 有価証券報告書-第31期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」のとおり、当社の不適切会計に関 して、第三者委員会から受領した「 調査結果報告書 ( 開示版 )」を公表いたしました。外部法律事務所との相談のう え、不適切会計の1つである貸付金にかかる貸倒引当金未計上の原因となっている当社元代表取締役会長に対する 貸付金については、貸金契約の返済期限を経過したのにも関わらず全額返済されていないため、当社元代表取締役 会長に対して貸付金の回収を図るとともに、その行為について任務懈怠、善管注意義務違反があると判断しまし た。 また、本件貸金契約締結を承認する取締役会決議において賛成した取締役 4 名には | |||
| 09/30 | 15:04 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 半期報告書-第31期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 社は2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」のとおり、当社の不適切会計に 関して、第三者委員会から受領した「 調査結果報告書 ( 開示版 )」を公表いたしました。外部法律事務所との相談 のうえ、不適切会計の1つである貸付金にかかる貸倒引当金未計上の原因となっている当社元代表取締役会長に 対する貸付金については、貸金契約の返済期限を経過したのにも関わらず全額返済されていないため、当社元代 表取締役会長に対して貸付金の回収を図るとともに、その行為について任務懈怠、善管注意義務違反があると判 断しました。 また、本件貸金契約締結を承認する取締役会決議において | |||
| 03/31 | 10:11 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 緯及び理由 当社は2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」のとおり、当社の不適切会計に関 して、第三者委員会から受領した「 調査結果報告書 ( 開示版 )」を公表いたしました。外部法律事務所との相談のう え、不適切会計の1つである貸付金にかかる貸倒引当金未計上の原因となっている当社元代表取締役会長に対する 貸付金については、貸金契約の返済期限を経過したのにも関わらず全額返済されていないため、当社元代表取締役 会長に対して貸付金の回収を図るとともに、その行為について任務懈怠、善管注意義務違反があると判断しまし た。 また、本件貸金契約締結を承認する取締役 | |||
| 09/30 | 09:24 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 半期報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 半期報告書 2. 訴訟を提起した相手 当時の取締役 5 名 3. 訴訟内容 (1) 訴訟内容 :1 金銭消費貸借契約書 ( 以下、「 貸金契約 」という。)に基づく貸金返還請求 2 貸金契約に係る任務懈怠責任に基づく損害賠償請求 (2) 請求金額 :11 億 9,392 万 6,200 円 21 億 9,392 万 6,200 円 ただし、1の貸金返還請求により貸金が返還された場合には、2の損害賠償請求は返還額に応 じて請求金額が減額される。 4. 訴訟の提起に至った経緯及び理由 当社は2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の | |||
| 03/29 | 17:13 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 視委員会より指摘がありました一連の不適切な会計処理により株式会社東京証券取引所の 勧告を受け2023 年 8 月に上場廃止となりました。当社は、早期に信頼を回復するため、パーパス「DDSはすべての方 から信頼されるバイバイパスワードカンパニーとして、IDやパスワードの問題解決に挑戦し、だれも取り残されない 持続可能なデジタル社会に貢献します。」を掲げ、より一層差別化された製品の開発、提案力及びサービス体制の強 化に今後とも傾注してまいります。同時に、第三者委員会の調査報告書に記載された提言を真摯に受け止め、取締役 会の構造改革、会計処理に対する定期的な研修、コンプライアンス教育の強化、取締役会 | |||
| 11/10 | 16:12 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| を、株主の皆様をはじめとする関係各位の方 々に深くお詫び申し上げ ます。 株式会社東京証券取引所の上場廃止の決定及び整理銘柄の指定理由は次のとおりとなります。 株式会社ディー・ディー・エス( 以下 「 同社 」という。)は、2022 年 8 月 8 日に同社における不適切な会計処理に関 する第三者委員会の調査報告書を、同年 8 月 12 日に過年度の決算内容の訂正を、また同年 9 月 2 日に過年度の決算内容 の再訂正をそれぞれ開示しました。これらにより、同社では、元代表取締役会長の主導等による不適切な会計処理が判 明したことから、同社の内部管理体制等について改善の必要性が高いと認められたため | |||
| 08/10 | 15:14 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 式会社東京証券取引所の上場廃止の決定及び整理銘柄の指定理由は次のとおりとなります。 株式会社ディー・ディー・エス( 以下 「 同社 」という。)は、2022 年 8 月 8 日に同社における不適切な会計処理に関 する第三者委員会の調査報告書を、同年 8 月 12 日に過年度の決算内容の訂正を、また同年 9 月 2 日に過年度の決算内容 の再訂正をそれぞれ開示しました。これらにより、同社では、元代表取締役会長の主導等による不適切な会計処理が判 明したことから、同社の内部管理体制等について改善の必要性が高いと認められたため、2022 年 9 月 29 日付で、当取引 所は同社株式を特設注意市場銘柄 | |||
| 07/03 | 19:40 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄の指定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第 1 項第 9 号 b ( 内部管理体制確認書の提出前で、内部管理体制等について改善の見込み がなくなったと当取引所が認める場合に該当するため) (5) 理由株式会社東京証券取引所の上場廃止の決定及び整理銘柄の指定理由は次の 通りとなります。 株式会社ディー・ディー・エス( 以下 「 同社 」という。)は、2022 年 8 月 8 日に同社における不適切な会計処理に関する第三者委員会の調査報告書を、 同年 8 月 12 日に過年度の決算内容の訂正を、また同年 9 月 2 日に過年度の 決算内容の再訂正をそれぞれ開示しました。 これらにより、同社では、元代表取締役会長の主導等による不適切な会計 | |||
| 06/30 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 過年度の有価証券報告書の訂正報告書の再提出及び過去の適時開示の訂正等に関するお知らせ その他のIR | |||
| び過年度決算短信等の再訂正に関するお知ら せ」 ( 訂正前 ) 1. 再訂正の経緯及び理由 2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表いたしましたと おり、当社は第三者委員会の調査結果を受けて 2022 年 8 月 12 日に過年度に係る有価証券報告書等 の訂正報告書を東海財務局に提出するとともに、過年度の決算短信等の訂正を行いました。しかし、 2022 年 8 月 15 日付 「2022 年 12 月期第 2 四半期報告書提出遅延ならびに当社株式の監理銘柄 ( 確認 中 ) 指定の見込みに関するお知らせ」にて公表しましたとおり、提出後再度内容を | |||
| 05/15 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| の内容 2023 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、 為替相場の変動により為替差損 13 百万円が発生いたしましたので、営業外費用に計上いたしま す。 2. 特別損失の内容 2023 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、 2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関する お知らせ」 及び 2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関する | |||
| 05/15 | 15:39 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| GUNSMITH & SONS CORPORATIONによ り、その発行済み株式に関する議決権の過半数が保有さ れており、その結果、MMTは会社の子会社に該当するこ とが判明した。これにより、会社は、2022 年 5 月 12 日に 外部の弁護士及び公認会計士により構成される第三者委 員会を設置し、事実関係の調査等を開始した。同時に、 会社も本件取引及びその類似取引の有無に関する社内調 査を開始した。 会社は、社内調査の過程で把握した事項及び第三者委 員会の調査結果に基づき、一部の経営者の主導により、 本件取引の販売先であるMMTが会社の子会社であるとい う事実が隠匿されていたこと、また、会社の | |||
| 03/31 | 17:15 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社の財務報告に係る内部統制は有効でない旨記載いたしましたので、下記の通 りお知らせいたします。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、2022 年 5 月に当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE.LTD,( 以下 「MMT」とい う)に対するソフトウェアライセンス販売取引及びその後の子会社化等の一連の取引に関 連して、過年度の会計処理及び開示の訂正の要否を検討する必要が生じました。このため、 2022 年 5 月 12 日に、外部の弁護士及び公認会計士を構成員とする第三者委員会を設置し、 当該案件や類似案件に関する会計処理等に関して調査を実施しました | |||
| 03/31 | 16:36 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 内部統制報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31) 内部統制報告書 | |||
| PTE.LTD,( 以下 「MMT」という)に対するソフトウェアライ センス販売取引及びその後の子会社化等の一連の取引に関連して、過年度の会計処理及び開示の訂正の要否を検討する必 要が生じました。このため、2022 年 5 月 12 日に、外部の弁護士及び公認会計士を構成員とする第三者委員会を設置し、当 該案件や類似案件に関する会計処理等に関して調査を実施しました。 2022 年 8 月 8 日、第三者委員会から調査報告書を受領し、不適切な会計処理の存在が判明しました。 当社は、報告内容を検討の結果、過年度の決算を訂正し、2022 年 8 月 12 日及び2022 年 9 月 2 日に、2016 年 | |||
| 03/31 | 16:35 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 業の推進、 他社製品との連携により付加価値を高めた製品販売、マイナンバー制度に対応する新規製品の開発・販売、さらにこ れらの活動を支える管理体制の強化、適時開示体制の構築や日本版 SOX 法に対応する内部統制組織の構築とコーポ レート・ガバナンスの強化を中長期的な経営戦略として捉え、それらを総合的に達成する新しい組織体制の構築を 行ってまいります。 (4) 会社の対処すべき課題 1コーポレート・ガバナンス及び内部管理体制の強化 当社は、2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表しております報告の通 り、元代表取締役会長の主導及び複数の取締役の関与 | |||
| 03/29 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項ご説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 ご説明資料 株式会社ディー・ディー・エス 東証グロース 証券コード3782主要変更事項 2022 年 8 月に公表しました第三者委員会報告書からの提言を受け、不正会計処理の再発防止策の一環として、成長戦略につき まして下記の主要な変更を行いました。 ・センサー事業の見直し ( 除外 ) センサー事業は、DDSによるアルゴリズム開発とMICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE. LTD.( 以下 MMT)によるセンサー開 発によって事業を進めておりました。この度の報告書により、当社は三吉野元会長との関係解消を再発防止策として決断した 結果 | |||
| 02/28 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| る不適切会計に対する再 発防止策及び役員報酬の自主返納等について」にてお知らせいたしましたとおり、2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表しております第 三者委員会の調査報告書に記載された提言を真摯に受け止め、その内容を踏まえた再発防 止策を策定し、経営改善に向けた取り組みを開始しておりましたが、特設注意市場銘柄に 指定をされる事態を招いた背景として指摘された事項を踏まえて、改めて問題の原因分析 を行い、再発防止策の各事項が十分であるかについての再検討を含む改善施策の再検討を 行いました。当該原因分析及び改善施策の再検討の結果を踏まえて、この度 | |||
| 01/30 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| (開示事項の再々変更)改善計画書の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 予定 ) 日 ( 再変更後 ) (2022 年 12 月 26 日開示 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 再 々 変更後 ) 1 原因分析 ( 第三者委員会の調 査報告書を当社として確認 検証し、当社として原因分析 したもの) 2 原因分析に基づく再発防止 策の検討 3 再発防止策の策定と実施・運 用 4 改善計画の策定にかかる外 部専門家との接触・ミーティ ング 5 原因分析に基づく再発防止 策の検討 関係各所との協議・調整を踏 まえ、上記 1 及び2の内容に 関する追加的検討を実施 6 特設注意市場銘柄指定措置 に基づく再発防止策の再検 討 2022 年 8 月 5 日 ~2022 年 8 | |||
| 12/26 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| (開示事項の再変更)改善計画書の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 々 変更が生じた場合は、速やかに開示いたします。 記 改善計画・状況報告書の策定プロセス及びスケジュール( 下線部は変更部分 ) プロセス 実施 ( 予定 ) 日 ( 当初予定 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 変更後 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 再変更後 ) (2022 年 10 月 14 日 開示 ) (2022 年 12 月 14 日開示 ) 1 原因分析 ( 第三者委員会の調 2022 年 8 月 5 日 【 実施済 】 【 実施済 】 査報告書を当社として確認 検証し、当社として原因分析 したもの) ~2022 年 8 月 26 日 ( 実 施済 ) 2 原因分析に基づく再発防止 | |||
| 12/14 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| (開示事項の変更)改善計画書の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 更が生じた場合は、速やかに開示いたします。 記 改善計画・状況報告書の策定プロセス及びスケジュール( 下線部は変更部分 ) プロセス 実施 ( 予定 ) 日 ( 変更前 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 変更後 ) 1 原因分析 ( 第三者委員会の調査報告書 2022 年 8 月 5 日 【 実施済 】 を当社として確認検証し、当社として 原因分析したもの) ~2022 年 8 月 26 日 ( 実施済 ) 2 原因分析に基づく再発防止策の検討 2022 年 8 月 26 日 【 実施済 】 ~2022 年 9 月 9 日 ( 実施済 ) 3 再発防止策の策定と実施・運用 2022 年 9 月 | |||
| 11/11 | 16:39 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経 営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識してい る以下のリスクが発生しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当 社グループが判断したものであります。 (1) 不適切な会計に係る調査費用について 当社は、2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知ら せ」にて公表しましたとおり、当社の | |||