開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.492 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 16:00 3782 ディー・ディー・エス
特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
月期第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 7 月 1 日 ~2022 年 9 月 30 日 )において、2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知らせ」 及び2022 年 8 月 8 日付 「 の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、過 年度において不適切な会計処理等の事実が判明しました。これに伴い、による調査費用 及び過年度決算の訂正に要する費用等が発生した為、2022 年 12 月期第 3 四半期連結会計期間において、 不適切な会計に係る費用等として369 百
11/11 16:00 3782 ディー・ディー・エス
業績予想の公表に関するお知らせ 業績修正
。加えて、一連の不祥事によりの調査費用、監査法人追 加監査費用、弁護士費用及び再発防止策費用等が発生し大幅に費用増加が見込まれることから、未定としておりましたが、最近の状況、業績動向等を踏まえ、上記のとおり公表いたします。 バイオ事業においては、商談そのものは概ね想定通りの進捗ですが、不適切会計処理の原因となっ た翌年 1 月以降の案件を年内に前倒しで受注して売上計上をすることを原則禁止としたことから、売 上高が期初の見込みより数億円減少することを想定しております。 FIDO・マガタマ事業においては、一連の不祥事に対する与信の低下により、役務提供に対しての契 約が大幅に遅れ始めており
10/14 16:00 3782 ディー・ディー・エス
改善計画書の策定方針に関するお知らせ その他のIR
2022 年 9 月 29 日付けにて、特設注意市場銘柄に指定され、 今後、内部管理体制等の審査が行われます。当社は、内部管理体制等の問題を抜本的に改善するため の改善計画を策定することとし、その改善計画の策定及び改善計画書の提出に向けての方針を決定 いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 改善計画の策定方針 当社は、2022 年 8 月 8 日付け「 の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表のと おり、による調査報告書には、再発防止策として、経営改善へ向けた提言がされており ます。当社はその内容を踏まえて、2022 年 9 月 9 日付け「 当社にお
09/30 16:00 3782 ディー・ディー・エス
執行役員制度の導入及び執行役員人事に関するお知らせ その他のIR
9 日付け「 当社における不適切会計処理に対する再発防止策及び役員報酬の自主返納等 について」において公表しましたの調査報告書における再発防止策等の一環として、執行役員制 度を導入いたします。当社は、取締役機能 ( 経営判断、業務監査 )と執行役員 ( 業務執行 )を分離することに より、業務執行の責任と権限を明確にし、意思決定の迅速化を図るとともに、業務執行の機動性を高め、コー ポレート・ガバナンス及び内部統制の強化を図ってまいります。 2. 執行役員制度の概要 ・執行役員の選任、解任は、指名・報酬委員会への諮問を経て、取締役会の決議により行う。 ・取締役は執行役員を兼務するこ
09/29 09:05 3782 ディー・ディー・エス
特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR
び上場契約違約金の徴求の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 株式会社ディー・ディー・エス( 以下 「 同社 」という。)は、2022 年 5 月 12 日にの設 置を、同年 8 月 8 日に同社における不適切な会計処理に関するの調査報告書を、同年 8 月 12 日に過年度の決算内容の訂正を、また同年 9 月 2 日に過年度の決算内容の再訂正をそれぞれ開 示しました。これらにより、同社では、元代表取締役会長の主導及び複数の取締役の関与により、業 績予想等の達成等を目的として、ソフトウェアライセンス販売取引等において収益実現の要件を満 たさないにも
09/09 16:00 3782 ディー・ディー・エス
子会社の解散及び清算に関するお知らせ その他のIR
す。 記 1. 解散の理由 2022 年 9 月 9 日付 「 当社における不適切会計処理に対する再発防止策及び役員報酬の自主返納等に ついて」において公表しましたとおり、調査報告書による海外拠点での内部統制強化を 検討した結果、事業経費や昨今の国際情勢からカントリーリスクの見通しが効きにくい海外事業から の撤退を行う為のものであります。なお、MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE. LTD.( 以下 MMT 社という) との関係解消に向けて取り組んでおり、現在当社が所有する55%のMMT 社株式をいかに解消するかなど の検討を進めていますが、シンガポールの法律
09/09 16:00 3782 ディー・ディー・エス
当社における不適切会計処理に対する再発防止策及び役員報酬の自主返納等について その他のIR
各位 2022 年 9 月 9 日 会社名株式会社ディー・ディー・エス 代表者代表取締役社長久保統義 ( 東証グロース・コード番号 3782) 問合せ先経営管理部部長小野寺光広 電話番号 0 5 2 - 9 5 5 - 5 7 2 0 (URL https://www.dds.co.jp/ja) 当社における不適切会計処理に対する再発防止策及び役員報酬の自主返納等について 当社は、2022 年 8 月 8 日付 「 の調査報告書公表に関するお知らせ」において公表し ましたによる調査報告書における再発防止策の提言を真摯に受け止め、当社が今後取る べき再発防止策等について
09/02 18:30 3782 ディー・ディー・エス
内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR
関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な 不備に起因する修正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不 備を是正するため、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の 再発防止策を実行し、内部統制の整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 2(1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士
09/02 18:30 3782 ディー・ディー・エス
営業外収益ならびに特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
12 月期第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )において、子会社への 貸付金について為替相場の変動により為替差益 20 百万円を営業外収益として計上いたしました。 その結果、2022 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間において為替差益 41 百万円を営業外収益として計 上しております。 2. 特別損失の内容 2022 年 12 月期第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )において、2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び
09/02 18:30 3782 ディー・ディー・エス
過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の再提出及び過年度決算短信等の再訂正に関するお知らせ その他のIR
大なるご心配とご迷惑をおかけしましたことを 深くお詫び申し上げます。 記 1. 再訂正の経緯及び理由 2022 年 8 月 8 日付 「 の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表いたしましたと おり、当社はの調査結果を受けて 2022 年 8 月 12 日に過年度に係る有価証券報告書等 の訂正報告書を東海財務局に提出するとともに、過年度の決算短信等の訂正を行いました。 しかし、2022 年 8 月 15 日付 「2022 年 12 月期第 2 四半期報告書提出遅延ならびに当社株式の監 理銘柄 ( 確認中 ) 指定の見込みに関するお知らせ」にて公表しましたとおり、提出後
09/02 18:30 3782 ディー・ディー・エス
(訂正・数値データ訂正)「2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に ついて 決算発表
悪化する見込みです。 上記事項に加え、今後の調査費用、監査法人追加監査費用、弁護士費用及び再発防止策費用等が発 生すること、内部監査強化の為の人員強化、管理部門強化の為の人員強化、コンプライアンス意識の強化やハラス メントに関する法令順守の為の全社員向け定期的な研修を行う為、大幅に費用増加が見込まれることから、2022 年 12 月期通期業績予想につきましては、未定とさせていただくことと致しました。 今後につきましては、上記の状況が明らかとなり、業績予想が策定可能となったところで、改めて開示させてい ただく予定であります。 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは
09/02 18:30 3782 ディー・ディー・エス
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
来予測情報に関する説明 通期業績予想につきましては、第 2 四半期までの売上高は概ね業績予想通りの数字となっておりますが、今回の不 祥事で今後どのような悪影響があるかは把握できない状況であります。また、営業利益に関しましては、研究開発部 門の一部費用を資産計上する予定でしたが、昨今の世界情勢の原材料の高騰、円安等により開発計画自体が後ろ倒し になりました。これにより、資産計上する予定のコストはすべて費用化することとなったことにより、営業利益は当 初予算より悪化する見込みです。 上記事項に加え、今後の調査費用、監査法人追加監査費用、弁護士費用及び再発防止策費用等が発生 すること、内部
09/02 16:30 3782 ディー・ディー・エス
四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
キャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識してい る以下のリスクが発生しております。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当 社グループが判断したものであります。 (1) 不適切な会計に係る調査費用について 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知ら せ」にて公表しましたとおり、当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE LTD.( 以下 「MMT」といいます。)に対 するソフトウェアライセンス販売取引及びその後のMMTの子会社化等の一
09/02 14:52 3782 ディー・ディー・エス
訂正四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 訂正四半期報告書
性があると認識し ている以下のリスクが発生しております。 (1) 不適切な会計に係る調査費用について 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知らせ」 にて公表しましたとおり、当社のMICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE LTD.( 以下 「MMT」といいます。)に対するソフ トウェアライセンス販売取引及びその後のMMTの子会社化等の一連の取引 ( 以下 「 本件取引 」といいます。)に関連 して、過年度の会計処理及び開示の訂正の要否を検討する必要が生じました。そのため、当社は、詳細な事実
09/02 14:50 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正内部統制報告書
認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 ( 訂正後 ) 下記に記載
09/02 14:47 3782 ディー・ディー・エス
訂正有価証券報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正有価証券報告書
り、当社は2022 年 5 月 12 日に外部の弁護士及び公認会計士により構成されるを設置し、事 実関係の調査等を開始しました。同時に当社においても上記取引及び類似取引の有無に関する社内調査を開始しま した。 その結果、社内調査の過程で把握した事項及びの調査結果に基づき、社長及び一部の経営者の主導 により、売上の相手先であるMMTをその株主であるGSSを通じて支配しているという事実を隠匿し、かつ、その支配 関係を利用し、完成していないソフトウエアについて、完成したソフトウエアの使用許諾権として偽装し、MMTと 共謀して架空の売上を計上したと認識しました。 また、上記取引
09/02 14:32 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正内部統制報告書
該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因 する修正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。当社といたしましては、財務報告にか かる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するため、から受領した調査 報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の整備・運用を図ってまいりま す。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提
09/02 14:10 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正内部統制報告書
すると判断 いたしました。 2/4EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 訂正内部統制報告書 また、上記の開示すべき重要な不備については、訂正事項の判明が当事業年度末日以降となったため、当該開示すべ き重要な不備を当該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した
09/02 13:59 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正内部統制報告書
) 訂正内部統制報告書 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上
09/02 13:46 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正内部統制報告書
。 2/4EDINET 提出書類 株式会社ディー・ディー・エス(E02104) 訂正内部統制報告書 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化