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「 第三者委員会 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/25 16:38 7203 トヨタ自動車
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
緒に進めてきました。2023 年 12 月のの調査報告以降は、ほぼ毎日、両社の経営メンバーが会議を 行い、再発防止策や事業構造の見直しを考えてきました。 そのひとつとして、小型車事業は「 当社からの委託 」に変えることで、今後はリソーセス管理も含めて、開発か ら認証まで、当社が責任を持つ体制に変更していきます。法規に沿った認証業務をはじめ、正しい仕事が現場に根 付くよう、一緒に取り組んでいきます。 日野自動車 ㈱については、不正発覚以降、事業のあり方を中心に、再発防止と会社の再建について話し合ってま いりました。現在は、2023 年 5 月に基本合意を発表したとおり、三菱ふそう
06/25 15:00 7203 トヨタ自動車
有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。 ダイハツ工業 ㈱については、これまで当社メンバー50 名以上が、各国の法規や図面の見直し、再試験の対応な どを一緒に進めてきました。2023 年 12 月のの調査報告以降は、ほぼ毎日、両社の経営メンバーが会 議を行い、再発防止策や事業構造の見直しを考えてきました。 そのひとつとして、小型車事業は「 当社からの委託 」に変えることで、今後はリソーセス管理も含めて、開発 から認証まで、当社が責任を持つ体制に変更していきます。法規に沿った認証業務をはじめ、正しい仕事が現場 に根付くよう、一緒に取り組んでいきます。 日野自動車 ㈱については、不正発覚以降、事業のあり方を中心に、再発防止
04/26 17:27 7203 トヨタ自動車
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ていることを確認し、報告しています。本件について、 法律面および技術面での外部専門家から構成されるを設置し、事案の全容解明および真因分析に加え、同社の組織の在り方や開 発プロセスにまで踏み込んだ再発防止策の提言を委嘱しています。 2009 年に発生した大規模リコールの問題の際に、世界中のお客様に対し、トヨタは「 逃げない、隠さない、嘘をつかない」ことを約束しました。それ にも関わらず、当社グループでこうした問題が発生したことを大変重く受け止めています。本件の当社グループのクルマづくりのオペレーション上 の問題については、執行トップである社長が責任をもって改善に取り組み、ガバナンスや
12/20 13:25 7203 トヨタ自動車
当社連結子会社による不正行為に関するお知らせ(続報)2 その他のIR
調査報告書 ( 概要版 ) 2023 年 12 月 20 日 ダイハツ工業株式会社 委員長貝阿彌誠 委員仁科秀隆 委員中山寛治 第 1 調査の概要 1 1 の設置経緯及び体制 2023 年 4 月 28 日、ダイハツは、海外市場向け車両 (4 車種 )の側面衝突試験の認 証申請における不正行為に関する対外公表 ( 以下 「 第 1 次公表 」という。)を行った。 2023 年 5 月 15 日、ダイハツは、第 1 次公表時に判明した不正行為の重要性に鑑み て、事案の全容解明、真因分析及び再発防止策の実施に向け、ダイハツと利害関係 のない外部の法律面及び技術面での下表の
12/20 13:25 7203 トヨタ自動車
当社連結子会社による不正行為に関するお知らせ(続報)3 その他のIR
調査報告書 2023 年 12 月 20 日 ダイハツ工業株式会社目次 第 1 章調査の概要 ........................................................................................................................ 1 第 1 を設置した経緯 ......................................................................................... 1 第 2 の調査
12/20 13:05 7203 トヨタ自動車
当社連結子会社による不正行為に関するお知らせ(続報)1 その他のIR
各位 2023 年 12 月 20 日 会社名トヨタ自動車株式会社 代表者取締役社長佐藤恒治 (コード番号 7203 東証プライム・名証プレミア) お問合せ先資本関連事業部長森山由英 (T E L . 0 5 6 5 - 2 8 - 2 1 2 1) 当社連結子会社による不正行為に関するお知らせ( 続報 )1 本日、当社の連結子会社であるダイハツ工業株式会社が、不正関連の調査を委嘱した より調査結果の報告を受けましたので、お知らせいたします。 本件に関する詳細につきましては、別紙プレスリリースをご参照ください。 なお、本件に伴う当社連結業績予想への影響は軽微です。 以上2023
06/30 11:30 7203 トヨタ自動車
有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ました。その後の同社内での点検を行う中で、新たに、ダイハツ・ロッ キーおよびトヨタ・ライズのHEV 車のポール側面衝突試験に関する認証手続きに不正があることが判明し、公表し ました。事実が判明後、速やかに審査機関・認証当局に報告・相談の上、認可対象国における該当車両の出荷・ 販売を停止しました。また、社内再試験を行い、試験で定められた基準を満足していることを確認し、報告して います。本件について、法律面および技術面での外部専門家から構成されるを設置し、事案の全容 解明および真因分析に加え、同社の組織の在り方や開発プロセスにまで踏み込んだ再発防止策の提言を委嘱して います。 2009
06/30 08:55 7203 トヨタ自動車
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
いることを確認し、報告しています。本件について、 法律面および技術面での外部専門家から構成されるを設置し、事案の全容解明および真因分析に加え、同社の組織の在り方や開 発プロセスにまで踏み込んだ再発防止策の提言を委嘱しています。 2009 年に発生した大規模リコールの問題の際に、世界中のお客様に対し、トヨタは「 逃げない、隠さない、嘘をつかない」ことを約束しました。それ にも関わらず、当社グループでこうした問題が発生したことを大変重く受け止めています。本件の当社グループのクルマづくりのオペレーション上 の問題については、執行トップである社長が責任をもって改善に取り組み、ガバナンスや
12/28 16:30 3346 21LADY
第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動
新株式発行によるエクイティ・ファイナン スを実施することといたしました。 このような状況の中、割当予定先との資金の使途、使用時期を勘案した協議、交渉を続けた結果、総額 6 億円の増資を全て新株発行によって実施することで合意に至りました。 3. 調達する資金の額、使途及び支出予定時期 (1) 調達する資金の額 ( 差引手取概算額 ) 1 払込金額の総額 600,000 千円 2 発行諸費用の概算額 6,002 千円 3 差引手取概算額 593,998 千円 ( 注 )1. 発行諸費用の概算額の内訳は、弁護士費用 1,300 千円、費用 1,000 千円、登記 費用 2,200 千円
12/28 16:00 3346 21LADY
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
概算額 ( 千円 ) 600,000 6,002 593,998 ( 注 ) 1. 発行諸費用の概算額の内訳は、弁護士費用 1,300 千円、費用 1,000 千円、登記諸費用 2,200 千 円、調査費用 845 千円、その他諸費用 657 千円となります。 2. 発行諸費用の概算額には、消費税等は含まれておりません。 3. 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、銀行普通預金において適時適切な資金管理をする予定 であります。 (2) 【 手取金の使途 】 (ⅰ) 資金調達の目的及び理由 当社グループは、自社の事業規模に合った高い成長余力を秘めた企業を発掘し、グループ企業