開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 98 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.489 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/23 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 2024年9月期業績予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 月 31 日付 「2023 年 9 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」にて開示しております「1. 経営成績等の概況 (4) 今後の見通し」 に記載のとおり、2024 年 1 月 15 日に受領した第三者委員会の調査結果に関連した影響の範囲を、 合理的に算定することが困難であることから未定としておりましたが、2024 年 9 月期第 1 四半期 及び第 2 四半期 (2023 年 10 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の実績数値をもとに、連結業績予想の合 理的な算定が可能になったことから、業績予想を公表いたします。 以上 | |||
| 04/23 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| リスク・コンプライアンス委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| たしましたとおり、当社は、リスク管理委員会及びコンプライアンス委員会は存在しているもの の、実効性に乏しい状況であることが、第三者委員会の指摘により明らかになりました。 当社が新規事業を開始する上で、当社の管理及び責任において、事業の支障となり得る重大な リスクの把握、そのリスクを回避するための調査及び解決策の検討等を慎重に協議しながら進め られておらず、実質的な運用ができておりませんでした。また、コンプライアンス委員会は、代 表取締役が委員長となっており、年に1 回のみの開催であり、コンプライアンスの推進といった 本来の役割は発揮されておりませんでした。 以上のように実効性に乏しいリスク管理 | |||
| 04/04 | 09:21 | 2667 | イメージワン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) 決議事項の内容 議案定款一部変更の件 現行定款第 21 条で、取締役会の招集権者及び議長について取締役社長と規定しておりますが、2024 年 1 月 16 日付け「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表の第三者委員会 の再発防止策の提言を踏まえ、内部管理体制の改善策の一環として、経営の執行と監督を分離し取締役会 の経営監督機能 (モニタリング機能 )を強化するという観点から、これを社外取締役に変更するものであ ります。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果 決 | |||
| 04/02 | 16:00 | 2667 | イメージワン |
| 会社役員賠償責任保険による特別利益の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 4 月 2 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) 会社役員賠償責任保険による特別利益の計上見込みに関するお知らせ 当社は、下記のとおり会社役員賠償責任保険請求を実施していた中、本日、保険金が支払われるこ とが決定した旨の通知を受領しましたので、お知らせいたします。 記 1. 概要 (1) 保険請求の対象 : 第三者委員会設置・活動費用 当社グループは、従前より会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )に加入しておりますが、2023 | |||
| 03/26 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 中期経営計画の取り下げ及び一部事業の撤退に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 1 月 31 日提出の第 40 期有価証券 報告書の連結財務諸表 「 注記事項 ( 連結貸借対照表関係 ) 4 偶発債務 」に記載のとおり、2024 年 1 月 15 日に受領した第三者委員会の調査報告書における調査結果を踏まえ、当該事業に係る取引の大 部分が実在しない状況で行われた取引であるという蓋然性は高いことから、売上及び売上原価の取 消を行っており、2022 年 9 月期決算を訂正し、2023 年 9 月期決算にも影響を及ぼす結果となりまし た。 上記に加えて、元当社代表取締役のコンプライアンス意識が強く欠如した不適切な行動により、 既存事業への売上影響懸念もあり、当社グループとし | |||
| 03/19 | 15:30 | 2667 | イメージワン |
| 東京証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| ................................................................................................................................... 5 2 第三者委員会の設置 ........................................................................................................................ 6 (3) 本件不適切な会計処理の概要 | |||
| 03/19 | 12:00 | 2667 | イメージワン |
| 改善報告書 その他 | |||
| ................................................................................................................................... 5 2 第三者委員会の設置 ........................................................................................................................ 6 (3) 本件不適切な会計処理の概要 | |||
| 02/27 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 議長について取締役社長と規定しておりますが、 2024 年 1 月 16 日付け「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」 にて公表の第三者委員会の再発防止策の提言を踏まえ、内部管理体制の改善策の一環として、 経営の執行と監督を分離し取締役会の経営監督機能 (モニタリング機能 )を強化するという観 点から、これを社外取締役に変更するものであります。 2. 定款変更の内容 定款の変更内容は以下のとおりであります。 現行定款 ( 取締役会の招集権者および議長 ) 第 21 条取締役会は、法令に別段の定めがあ る場合を除き、取締役社長がこれを 招集し、議長となる。 2 | |||
| 02/27 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| (開示事項の経過)再発防止策に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 27 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) ( 開示事項の経過 ) 再発防止策に関するお知らせ 当社は、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」、2023 年 10 月 24 日付 「2023 年 9 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び2023 年 11 月 21 日付 「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会に 対する委嘱業務追加に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、当社 | |||
| 02/22 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 第三者委員会調査及び過年度決算修正対応に伴う特別損失の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 22 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) 第三者委員会調査及び過年度決算修正対応に伴う特別損失の計上見込みに関するお知らせ 当社は、2024 年 9 月期第 2 四半期 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )において、下記のとおり、 特別損失を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社グループは、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設 | |||
| 02/14 | 16:05 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、国際原子力機関 (IAEA)からは、高い耐放射線性能と小型・軽量・省エネの特長を持つマッハコーポレー ション株式会社製の耐放射線カメラ2 台を耐久テストサンプルとして受注を受け、テストサンプルの納品を完了し ております。ALPS 処理水の安心・安全を確保するためには、トリチウムの連続計測器が必要であると考えておりま したが、トリチウム等の連続計測器の開発に成功した新生福島先端技術振興機構と独占販売代理店契約を締結し、 同社が持つ先端技術を国内外に提供することも開始しております。 なお、当社グループは、2024 年 1 月 31 日付 「 第三者委員会調査に伴う特別損失の計上見込みに関するお知ら | |||
| 02/14 | 16:00 | 2667 | イメージワン |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 2024 年 9 月期の連結業績予想につきましては、第三者委員会の調査結果に関連した影響の範囲を、現時点において合 理的に算定することが困難であることから、未定としております。今後開示が可能になった時点で、速やかに公表い たします。 連結業績予想に関する事項については、添付資料 P.4「(3). 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」 を参照してください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 ― 社 ( 社名 ) 、除外 ― 社 ( 社名 ) (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の | |||
| 01/31 | 18:00 | 2667 | イメージワン |
| 第三者委員会調査に伴う特別損失の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 1 月 31 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) 第三者委員会調査に伴う特別損失の計上見込みに関するお知らせ 当社は、2024 年 9 月期第 1 四半期 (2023 年 10 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )において、下記のとおり、 特別損失を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社グループは、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設置に関するお知ら | |||
| 01/31 | 16:19 | 2667 | イメージワン |
| 内部統制報告書-第40期(2022/10/01-2023/09/30) 内部統制報告書 | |||
| の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断しました。 記 当社グループは、当社の元代表取締役である島岡潤氏及び元取締役山川太郎氏が、当社子会社における新規事業参 入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること ( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成さ れる第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタ ルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の 実在 | |||
| 01/31 | 16:16 | 2667 | イメージワン |
| 有価証券報告書-第40期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 関連製品の販売も開始しております。ま た、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環境配慮型の事業を行っています が、当該事業については、連結財務諸表 「 注記事項 ( 連結貸借対照表関係 ) 4 偶発債務 」に記載のとおり、2024 年 1 月 15 日に受領した第三者委員会の調査報告書における調査結果を踏まえ、実体のない可能性がある業務につ いての売上及び売上原価の取消を行っております。 原子力関連分野のトリチウム分離技術においては、創イノベーション株式会社及び慶應義塾大学理工学部大村 研究室と共同でプレパイロット装置を使った実験により東京電力の技術公募の次の | |||
| 01/31 | 16:08 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 業参 入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること ( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成さ れる第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタ ルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の 実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に | |||
| 01/31 | 16:00 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 業 参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます | |||
| 01/31 | 15:53 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第40期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 規事業 参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます | |||
| 01/31 | 15:50 | 2667 | イメージワン |
| 訂正内部統制報告書-第39期(2021/10/01-2022/09/30) 訂正内部統制報告書 | |||
| ける新規事業参 入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること ( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成さ れる第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタ ルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の 実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といい | |||
| 01/31 | 15:41 | 2667 | イメージワン |
| 訂正有価証券報告書-第39期(2021/10/01-2022/09/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| って第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあ | |||