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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 36 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.687 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/26 | 11:53 | 7643 | ダイイチ |
| 有価証券報告書-第70期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたと おり、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等に つき深度ある調査、検証を実施するべく、第三者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を 受領いたしました。 これを受け、監査法人シドーより、現行の監査及び四半期レビュー契約の満了をもって退任したいと の申し出を受けました。 当社としましては、監査法人シドーとの協議の結果、当該申し出を受けざるを得ないと判断し、監査 法人シドーは2022 年 12 月 23 日開催予定の第 68 期定時株主総会終結の時をもって任期満了と | |||
| 12/25 | 13:31 | 7643 | ダイイチ |
| 有価証券報告書-第69期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ける意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は、2022 年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたと おり、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等に 29/75EDINET 提出書類 株式会社ダイイチ(E03340) 有価証券報告書 つき深度ある調査、検証を実施するべく、第三者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を 受領いたしました。 これを受け、監査法人シドーより、現行の監査及び四半期レビュー契約の満了をもって退任したいと | |||
| 12/26 | 14:16 | 7643 | ダイイチ |
| 内部統制報告書-第68期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 内部統制報告書 | |||
| な虚偽記載の発生可能性が高く、見積りや予測を伴う重要な勘定科目に係る業務 プロセスを財務報告への影響を勘案して重要性の大きい業務プロセスとして評価対象に追加しています。 3【 評価結果に関する事項 】 上記の評価の結果、当社代表取締役社長若園清は、2022 年 9 月 30 日現在の当社の財務報告に係る内部統制は有 効であると判断いたしました。 4【 付記事項 】 付記すべき事項はありません。 5【 特記事項 】 当社は、当事業年度に不適切な会計処理が判明した事実を受け、2022 年 4 月 25 日付で第三者委員会を設置いたしま した。同年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受 | |||
| 12/26 | 14:12 | 7643 | ダイイチ |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 認会計士等となった年月日 2007 年 9 月 25 日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は、2022 年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとお り、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等につき 深度ある調査、検証を実施するべく、第三者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を受領い たしました。 28/69EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 11/16 | 09:36 | 7643 | ダイイチ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) (3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2007 年 9 月 25 日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は、2022 年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、社外か らの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を 実施するべく、第三者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を受領いたしました。 これ | |||
| 11/15 | 15:30 | 7643 | ダイイチ |
| 会計監査人の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯 当社は、2022 年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」 にて公表いたしましたとおり、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われ ていたことが判明し、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を実施するべく、第三 者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を受領いたしました。 これを受け、監査法人シドーより、現行の監査及び四半期レビュー契約の満了をもっ て退任したいとの申し出を受けました。 当社としましては、監査法人シドーとの協議の結果、当該申し出を受けざるを得ない と判断しました。 尚、監査法人シドーからは、監査業務の引き継ぎについて、協力を得ることができる 旨の確約を得ております。 7.6.の理由及び経緯に対する意見 (1) 退任する公認会計士等の意見 特段の意見は無い旨の回答を得ております。 (2) 監査役会の意見 想定される監査工数、監査報酬を含め検討し判断しております。 以上 2 | |||
| 10/18 | 14:49 | 7643 | ダイイチ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重要な影響を与えうる特別な事情 当社は、2022 年 6 月 24 日公表 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、過去において不適正な会計処理が行われたことが 明らかとなり、2022 年 6 月 30 日に2017 年 9 月期第 3 四半期報告書から2022 年 9 月期第 1 四半期報告書について、一連の訂正を行っております。今後 は以下の再発防止策を速やかに実行してまいります。 1. 経営責任の明確化 2.ガバナンス体制の再構築 1 役員新体制の構築 2 再犯防止委員会の設置 3. 取締役及び監査役に対する教育 1 役員トレーニングの実施 2 指名諮問委員会の設置 | |||
| 09/01 | 18:00 | 7643 | ダイイチ |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 9 月 1 日 各 位 会社名株式会社ダイイチ 代表者名代表取締役社長若園清 (コード 7643: 東証スタンダード、札証 ) 問合せ先企画 IR 部企画 IR 室長柳内祐子 (TEL.0155 ― 38 - 3456 ) 再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、2022 年 6 月 24 日公表 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のと おり、第三者委員会の調査により、過去に当社で不適切な会計処理 ( 以下 「 本件事案 」とい う。) が行われたことが明らかとなりました。指摘された発生原因及び再発防止策の提案を 真摯に受け止め、具体的な再発防止策について検討 | |||
| 08/12 | 09:40 | 7643 | ダイイチ |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりま したが、2022 年 6 月 24 日に第三者委員会から調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報 告を受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計 上する予定であり、提出日現在において金額は | |||
| 08/05 | 14:00 | 7643 | ダイイチ |
| 2022年9月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 告書の( 追加情報 )( 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に 記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。 ( 後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりまし たが、2022 年 6 月 24 日に第三者委員会から調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報告を 受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計上 する予定であり、提出日現在において金額は未定であります。 - 6 - | |||
| 07/26 | 19:20 | 7643 | ダイイチ |
| 役員の異動及び役員報酬の返上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 7 月 26 日 各 位 会社名株式会社ダイイチ 代表者名代表取締役社長若園清 (コード 7643: 東証スタンダード、札証 ) 問合せ先企画 IR 部企画 IR 室長柳内祐子 (TEL.0155 ― 38 - 3456 ) 役員の異動及び役員報酬の返上に関するお知らせ 2022 年 6 月 24 日公表 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、第三 者委員会の調査により、過去に当社で不適切会計処理が行われたことが明らかとなりました。 また、この調査を受けた過年度決算の訂正と、2022 年 9 月期第 2 四半期決算数値の確定に時間 を要したことから、四半期 | |||
| 06/30 | 20:30 | 7643 | ダイイチ |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備及び内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 4 月 25 日に経営層 を含めたコンプライアンスについて事実確認及び原因究明などを目的に第三者委員会を設置い たしました。 2022 年 6 月 24 日に、第三者委員会による調査報告書を受領し検討の結果、本件の不適切な会 計について経営陣が主導して行われていたことが判明いたしました。 (1) 売上原価の先行計上 当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該 仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益の水増しをしていま した。 これは、営業を中心とした経営陣が、翌期の利益目標の達成を確実なものとするために、 部下へ指示を出してお | |||
| 06/30 | 20:30 | 7643 | ダイイチ |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| るご心配とご迷惑をおかけしましたこ とを深くお詫び申し上げます。 記 1. 訂正の経緯及び理由 当社は、社外からの指摘により 2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われてい たことが判明し、その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたりおこ なわれていたことが判明したため、独立性、専門性の高い第三者委員会を設置し調査を開始し、 2022 年 6 月 24 日に第三者委員会の調査報告書を受領しました。 一部仕入れ品の原価を当期に先行計上したことにより、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、 当該仕入品の仕入原価と相当額の利益の水増しを行っていたこと、設備工事費等の経 | |||
| 06/30 | 20:30 | 7643 | ダイイチ |
| 2022年9月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 財務諸表に与える影響は ありません。 ( 追加情報 ) 前事業年度の有価証券報告書の( 追加情報 )( 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載 した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、調査を行った結果、2017 年以降の決算の訂正を行う可能性がでてきました。そのため、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を実施す るべく、独立性、専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりましたが、2022 年 6 | |||
| 06/30 | 17:04 | 7643 | ダイイチ |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、調査を行った結果、2017 年以降の決算の訂正を行う可能性がでてきました。そのため、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を実施す るべく、独立性、専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりましたが、2022 年 6 月 24 日に第三者委 員会から調査報告を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報告を受けました。これにより、当社は、 2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております | |||
| 06/30 | 15:46 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 15:13 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正内部統制報告書-第67期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 訂正内部統制報告書 | |||
| る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、第三者委員会の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明し | |||
| 06/30 | 15:11 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正有価証券報告書-第67期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が2021 年 12 月 | |||
| 06/30 | 15:08 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第67期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 15:06 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第67期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||