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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 36 件 ( 21 ~ 36) 応答時間:0.231 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 15:01 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第67期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 14:59 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正内部統制報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日) 訂正内部統制報告書 | |||
| る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、第三者委員会の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明し | |||
| 06/30 | 14:58 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正有価証券報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が2020 年 12 月 | |||
| 06/30 | 14:55 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第66期第3四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 14:53 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第66期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 14:51 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第66期第1四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が | |||
| 06/30 | 14:50 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正内部統制報告書-第65期(平成30年10月1日-令和1年9月30日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、第三者委員会の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明 | |||
| 06/30 | 14:48 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正有価証券報告書-第65期(平成30年10月1日-令和1年9月30日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で第三 者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が2019 年 12 月 | |||
| 06/30 | 14:14 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正四半期報告書-第65期第3四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で第 三者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が令和元年 | |||
| 06/30 | 14:12 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正内部統制報告書-第64期(平成29年10月1日-平成30年9月30日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、第三者委員会の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上 | |||
| 06/30 | 14:08 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正有価証券報告書-第64期(平成29年10月1日-平成30年9月30日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で第 三者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が平成 30 年 12 月 | |||
| 06/30 | 13:25 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正内部統制報告書-第63期(平成28年10月1日-平成29年9月30日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高い第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、第三者委員会の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上 | |||
| 06/30 | 13:19 | 7643 | ダイイチ |
| 訂正有価証券報告書-第63期(平成28年10月1日-平成29年9月30日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成する第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で第 三者委員会より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が平成 29 年 12 月 | |||
| 06/24 | 15:00 | 7643 | ダイイチ |
| 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 6 月 24 日 各 位 会社名株式会社ダイイチ 代表者名代表取締役社長若園清 (コード 7643: 東証スタンダード、札証 ) 問合せ先企画 IR 部企画 IR 室長柳内祐子 (TEL.0155 ― 38 - 3456 ) 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2022 年 4 月 25 日付けで公表しております「2022 年 9 月期第 2 四半期決算発表の延期 及び第三者委員会の設置に関するお知らせ」のとおり、社外からの指摘により、一部不適切な会 計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等につき深度ある調査、検証を実施するべく、 独立性、専門性の高い | |||
| 05/16 | 09:40 | 7643 | ダイイチ |
| 2022年9月期第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 9 月期第 2 四半期報告書 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2022 年 5 月 16 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2022 年 6 月 30 日 記 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社は 2022 年 4 月 25 日付 「2022 年 9 月期第 2 四半期決算発表延期及び第三者委員会の設 置に関するお知らせ」の通り、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会 計処理が行われていたことが判明いたしました。現時点で判明したその内容は、期末間際に当 期の予算達成が見えて | |||
| 04/25 | 11:00 | 7643 | ダイイチ |
| 2022年9月期第2四半期決算発表の延期及び第三者委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 4 月 25 日 各 位 会社名株式会社ダイイチ 代表者名代表取締役社長若園清 (コード 7643: 東証スタンダード、札証 ) 問合せ先企画 IR 部企画 IR 室長柳内祐子 (TEL.0155 ― 38 - 3456 ) 2022 年 9 月期第 2 四半期決算発表の延期及び第三者委員会の設置に関するお知らせ この度、当社は 2022 年 9 月期第 2 四半期の決算発表を 2022 年 5 月 6 日に行う予定としており ましたが、本日開催の取締役会において、決算発表の延期及び第三者委員会の設置を決議いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 決算発表延期 | |||