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「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 58 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.326 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
09/29 15:10 3808 オウケイウェイヴ
有価証券報告書-第26期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書
ものであります。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 7 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) Raging Bull 合同会社に対する投資資金の回収不能の件について、前連結会計年度に当社の元監査役と合意した 解決金の分割弁済によるものであります。 ※3 受取保険金 前連結会計年度 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 当社が加入しているD&O 保険による、2022 年 10 月 25 日に設置したの調査費用の補償分 ( 一事案に つき限度額 50,000 千円 )であります。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 7 月 1 日
03/26 16:00 3808 オウケイウェイヴ
元監査役との解決金にかかる合意書の締結及び特別利益の計上見込みに関するお知らせ その他のIR
しました。また、当社は、これに伴い、特別利益を計上する 見込みですので、併せてお知らせいたします。 1. 本合意書の締結について 当社取締役会は、の調査結果も踏まえ、現在把握している事実に基づき、本件 について、同氏の監査役としての責任の有無及びその程度を慎重に検討した結果、同氏には、 監査役としての会社法上の任務懈怠責任が存在するものの、その程度は軽く、当該任務懈怠行 為に重過失があるとまでは認められないとの判断に至り、本合意書を締結することを決定いた しました。 2. 本合意書の内容について 本合意書は、同氏の相続人が本件に関する解決金として当社に対し一定額の支払義務がある 旨
09/27 15:33 3808 オウケイウェイヴ
有価証券報告書-第25期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書
千円の営業損失 )を計上しており ます。 経常損益におきましては、株主からの申立て等に関する臨時の弁護士費用やファイナンス関連の費用、及び連結 子会社の譲渡関連費用の発生等により経常損失 369,585 千円 ( 前年同期は799,355 千円の経常損失 )となりました。 連結子会社であるOBCの株式譲渡により、関係会社株式売却益が27,510 千円発生したこと、Raging Bull 合同会社 に対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金 17,500 千円の受取りがあったこと、 の保険金収入 48,662 千円があったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失
08/23 10:00 3808 オウケイウェイヴ
2024年6月期_投資家向け決算説明会資料 その他のIR
解 金 27 百万円、にかかる保険金の受取 50 百万円等が発生 ) 当期純利益 -1,066,914 -280,229 +786,685 � 特別損失 移転にかかるリース解約損 3 百万円が発生 親会社株主に帰属 する当期純利益 -1,066,368 -280,229 +786,139 ( 前期はアップライツ株式等にかかる投資有価証券評価損 318 百万円、特別調 査費用の引当金の追加計上 29 百万円等が発生 ) ©2024 OKWAVE Inc, 6 業績推移 (24 期 ~25 期 ) ( 千円 ) 250,000 200,000 201,888 売上高売上原価販管費営業利
08/13 16:00 3808 オウケイウェイヴ
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。 連結子会社であるOBCの株式譲渡により、関係会社株式売却益が27,510 千円発生したこと、Raging Bull 合同会社に 対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金 17,500 千円の受取りがあったこと、の 保険金収入 48,662 千円があったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失 280,229 千円 ( 前年同期は1,066,368 千 円の親会社株主に帰属する当期純損失 )を計上しております。 連結子会社の再編を行ったこともあり、各段階利益は前年同期と比べて改善しているものの、引き続き営業損失の 改善及び営業利益の創出に努めてまいりま
08/13 16:00 3808 オウケイウェイヴ
株式会社オウケイウェイヴ2024年6月期決算補足資料 その他のIR
の支払報酬や株主対応の臨時費用が発生したことによる 増加 ( 前期はファイナンス関連費用や臨時株主総会、訴訟関連の支払報酬が発生 ) 特別利益 経常利益 -799,355 -369,585 +429,770 連結子会社 OBCの株式譲渡益 27 百万円、元役員との和解金 17 百万円、にかかる保 険金の受取 48 百万円が発生 特別利益 91,072 93,673 +2,601 ( 前期はオフィス移転時の資産除去債務の取り崩し11 百万円、元役員との和解金 27 百万円、 にかかる保険金の受取 50 百万円等が発生 ) 特別損失 375,195 3,246
05/17 16:00 3808 オウケイウェイヴ
2024年6月期第3四半期_投資家向け決算説明会資料 その他のIR
却益 :27 百万円 (2Q) � 元監査役との和解金の受取 :17 百万円 (3Q) � にかかる保険金の受取 :48 百万円 (3Q) ©2024 OKWAVE Inc, 2 連結 BS( 資産 ) FY2023/6 FY2024/6 � 流動資産 ( 単位 : 千円 ) 流動資産 期末 675,289 3Q 424,591 増減 -250,697 ・現金及び預金 営業活動によるキャッシュ・フロー:△287 百万円 投資活動によるキャッシュ・フロー:△1 百万円 財務活動によるキャッシュ・フロー:486 百万円 ( 主な増減項目 ) ・未収入金 現金及び預金 未収入金
05/14 16:10 3808 オウケイウェイヴ
四半期報告書-第25期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
損失 )となりました。 連結子会社であるOK BLOCKCHAIN CENTRE SDN.BHD.の株式譲渡により、関係会社株式売却益が27,510 千円発生したこ と、Raging Bull 合同会社に対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金 17,500 千円の受取りが あったこと、の保険金収入 48,662 千円があったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失 221,666 千円 ( 前年同四半期は889,457 千円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )を計上しております。 連結子会社の再編を行ったこともあり、各段階利益は前年同四半期と比べて改善して
05/14 16:00 3808 オウケイウェイヴ
株式会社オウケイウェイヴ2024年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR
355,750 -890,003 93,673 - -221,666 +15,665 -355,750 +668,336 � 特別利益 当 3Qは連結子会社 OBCの株式譲渡益、元監査役との和解金収入、の保険金の受取 が発生 前 3Qはオフィス移転時の資産除去債務の取り崩し及び元監査役との和解金の受取、 の保険金の受取、投資有価証券の売却が発生 親会社株主に帰属 する四半期純利益 ©2024 OKWAVE, Inc. -889,457 -221,666 +667,790 � 特別損失 前 3Qはアップライツにかかる投資有価証券評価損 309 百万円、特別調査費用の引当金の追加計 上 29 百万円等が発生 4
05/14 16:00 3808 オウケイウェイヴ
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
立て等に関する臨時の弁護士費用やファイナンス関連の費用、及び連結子 会社の譲渡関連費用の発生等により経常損失 314,513 千円 ( 前年同四半期は627,591 千円の経常損失 )となりました。 連結子会社であるOK BLOCKCHAIN CENTRE SDN.BHD.の株式譲渡により、関係会社株式売却益が27,510 千円発生したこ と、Raging Bull 合同会社に対する投資資金の回収不能の件について当社元監査役との和解金 17,500 千円の受取りがあ ったこと、の保険金収入 48,662 千円があったことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失 221,666 千
05/14 16:00 3808 オウケイウェイヴ
連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
利益を若干上回る赤字 に留まり、当期純利益においては、にかかるコストを担保する保険金の受取、元監査役 との和解金の入金等により、赤字額が予想利益を下回って着地する見込みです。来期以降の見通しに つきましては、現在策定中ですので、内容が固まり次第改めてお知らせいたします。 ※ 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき算出したものであり、今後様 々な要因により実際の業績が記載の予想数値と異なる可能性があります。 以上
04/15 16:00 3808 オウケイウェイヴ
改善計画の進捗状況に関するお知らせ その他のIR
る対応について」にてお知らせしましたとおり、提訴請 求の対象とされている現旧役員 ( 現旧監査役を含む)についての対応につきましては、の調査結果 のほか、議事録類等、元従業員からの聞き取り結果等をふまえ、専門家である弁護士にも相談した結果、提訴対 象役員に対して善管注意義務違反ないし忠実義務違反に基づく責任を問いうるものの、訴訟提起を行う場合にお いて見込まれる多額の費用の支出の必要及びそのタイミング、ならびにゴーイングコンサーンとしての当社の経 営資源の状況等をふまえると、提訴請求の受領より 60 日以内という短い期間内に提訴をすることについてはや むを得ず控えざるを得ないとの判
02/13 16:02 3808 オウケイウェイヴ
四半期報告書-第25期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
こと等から、前第 2 四半期連結会計期間以降、追加の費用計上は行っ ておりません。 ※2 受取保険金 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 7 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) 当社が加入しているD&O 保険による、2022 年 5 月 6 日に設置した第一回と2022 年 7 月 22 日に設 置した第二回の調査費用の補償分 ( 一事案につき限度額 50,000 千円 )であります。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 ※3 投資有価証券評価
02/13 16:00 3808 オウケイウェイヴ
株式会社オウケイウェイヴ2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR
-5,789 � 営業外収益 為替差益の減少等 営業外費用 経常利益 49,293 -485,804 85,687 -249,335 +36,394 +236,468 � 営業外費用 ファイナンス関連のFA 費用や訴訟関連の支払報酬や株主対応の臨時費用が発生したことによる 増加 特別利益 特別損失 60,523 357,022 27,510 - -33,012 -357,022 � 特別利益 当 2Qは連結子会社 OBCの株式譲渡益が発生 前 2Qはオフィス移転時の資産除去債務の取り崩し及びの保険金の受取が発生 四半期純利益 親会社株主に帰属 する四半期純利益 -765,942
12/08 17:30 3808 オウケイウェイヴ
当社株式の特設注意市場銘柄の指定継続に関するお知らせ その他のIR
員会による調査報告書の受領に関するお知らせ」、 2022 年 9 月 20 日付 「 による調査報告書の受領に関するお知らせ」、および 2023 年 1 月 20 日 「 による調査報告書の受領に関するお知らせ」で開示しましたとお り、旧経営陣によって、RB 社へ運用を委託した約 45 億円が、後にポンジスキームであること が明らかとなり、全額未回収となったことに加え、APR 社へ投資した約 10 億円が投資実行後、 海外企業へ送金され未回収となったことが明らかとなり、過年度に開示した、第 22 期 ( 自 2020 年 7 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日
11/13 16:00 3808 オウケイウェイヴ
四半期報告書-第25期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
) 2022 年 10 月 25 日開催の取締役会において、当社子会社であるOK FUND L.P. 及び株式会社アップライツに関し て、それら子会社の管理、内部管理上の問題に関する調査分析を行うための設置を決議したため、 当該調査費用等の見積額を追加計上しております。 なお、2022 年 6 月期において計上していた引当額に対し、実績の発生額が少なかったことにより一部戻入が生 じているため、前第 1 四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表計上額と差額が発生しております。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日至 2023 年 9 月 30 日 ) 該当事
10/16 16:00 3808 オウケイウェイヴ
(開示事項の経過)改善計画・改善状況報告書における改善計画(再発防止策)の進捗状況に関するお知らせ その他のIR
の個人株主である、 杉浦元氏から、当社代表取締役宛て「 監査役に対する訴え提訴請求書 (Raging Bull 合同会社の件 )」と、当社 監査役宛て「 取締役に対する訴え提起請求書 (Raging Bull 合同会社の件 )」を受領いたしました。これに対し、 2022 年 12 月 16 日付 「 株主からの提訴請求に対する対応について」にてお知らせしましたとおり、提訴請求の対象 とされている現旧役員 ( 現旧監査役を含む)についての対応につきましては、の調査結果のほか、 議事録類等、元従業員からの聞き取り結果等をふまえ、専門家である弁護士にも相談した結果、提訴対象役員に 対して
09/29 15:09 3808 オウケイウェイヴ
内部統制報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 内部統制報告書
要な事業拠点のうち当社においては、 企業の事業目的に大きく関わる勘定科目として売上高、売掛金、買掛金、未払金及び人件費に至る業務プロセスを評 価の対象としました。 3 【 評価結果に関する事項 】 当社は、前事業年度年度において、前経営体制のもと行われたRaging Bull 合同会社との取引について、財務報告に 重要な影響を及ぼす内部統制の不備があると判断し、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断し ておりました。同取引については、2022 年 7 月 22 日に当社と利害関係を有さない外部の専門家で構成される を設置し、同年 9 月 20 日にガバナンスの不備が
09/29 15:06 3808 オウケイウェイヴ
有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書
9 月 20 日に受領したによる追加調 査報告書において、ガバナンスの不備が報告されています。 当社は、調査委員会の指摘・提言を踏まえ再発防止に向けて、以下の改善策を実施してまいります。 1 法令遵守の意識 外部からの専門家を招き、コンプライアンス教育を実施いたします。それぞれの職務や立場に合わせた研修の仕 組みを確立させて、定期的な施策により社員全員 ( 役員も含む)の法令遵守の意識を保持します。また、取締役会 においては、個 々の事業に着手する際には、特別利害関係取締役に該当するか否か( 法令・定款に反する事項はな いか)を確認することを徹底します。 また、法務
08/28 15:55 3808 オウケイウェイヴ
第三者割当による新株式の発行(現物出資(デット・エクイティ・スワップ)) に関するお知らせ その他のIR
460,508 千円となり、大幅の減少となりました。 2023 年 6 月期第 1 四半期連結累計期間においては、支配力基準により実質的に支配していると認められ なくなったアップライツを連結除外しました。そのため、アップライツによる長期預け金の保全状況の悪 化を勘案し、アップライツの投資簿価を全額評価減し309,088 千円の投資有価証券評価損を計上していま す。加えて、OK FUND L.P. 及びアップライツに関して、それら子会社の管理、内部管理上の問題に関する 調査分析を行うためのを設置したため、当該調査費用等の見積額として41,230 千円を計上し ております。これらのような内