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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 34 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.793 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 15:30 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| と考えております。更なる企業規模の拡 大の基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制の最適 化、内部監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対して も、継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社は、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査報告書 を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、再発防止に努めてきたにもかかわらず、こ の度、決算開示遅延の再発及び過年度決算訂正に至り | |||
| 01/29 | 17:40 | 6173 | アクアライン |
| 内部管理体制の整備及び運用状況等に関するお知らせ その他のIR | |||
| の水まわり緊急修理サービ ス事業における訪問販売において不当勧誘などの不法行為を行ったことに対し、消費者庁から9か月間の業務停 止の処分がなされたことを契機として、経営環境が急速に悪化し、業績が大幅に低迷、資金繰りに窮したことを 発端としております。 つきましては、以下のとおり2021 年当時より事案概要を記載いたします。 時期 出来事や影響 2021 年 8 月消費者庁による行政処分 ・水まわり緊急修理サービス事業における訪問販売において不当勧誘などの不法行為を 行ったことに対し、消費者庁から9か月間の業務停止の処分がなされる。 2021 年 10 月 ~ 第三者委員会による調査 11 月 | |||
| 12/04 | 16:30 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行、第三者割当による第2回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第1回無担保普通社債の発行並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 用、登記関連費用、弁護士費用、有価証券届出書 作成補助費用、割当予定先の反社会的勢力チェック調査費用、第三者委員会意見書費用の合計額 です。なお、発行諸費用の概算額は、全ての本新株予約権が当初の行使価額で行使されたと仮定 して算出された金額であり、行使価額が修正又は調整された場合には、上記登記関連費用は増加 又は減少する可能性があります。また、本新株予約権の権利行使期間内に行使が行われない場合 には、上記登記関連費用は減少する可能性があります。なお、消費税及び地方消費税は含まれて おりません。 3. 払込金額の総額は、全ての本新株予約権が当初行使価額で行使されたと仮定して算出された見込 額です | |||
| 12/04 | 15:57 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 額及び新株予約権の行使による調達額が減少した場合は、運転資金の減額による調整を考え ております。 3. 発行諸費用の概算額には、消費税等は含まれておりません。 4. 発行諸費用の概算額の内訳は、新株予約権評価算定費用 500,000 円、登記関連費用 1,468,400 円、弁護士費 用 3,000,000 円、有価証券届出書作成補助費用として1,000,000 円、割当予定先の反社会的勢力チェック調査費 用 40,500 円、第三者委員会意見書費用 2,000,000 円となります。なお、発行諸費用の概算額は、全ての本新株 予約権が当初の行使価額で行使されたと仮定して算出された金額であり、行 | |||
| 07/29 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| ................................................................... 7 3 特別注意銘柄の指定 ........................................................ 9 (1) 消費者庁による行政処分の概要 ( 以下、「 本件行政処分 」といいます。) ............ 9 (2) 第三者委員会の概要 ........................................................ 10 (3) 再発防止策の概要 .......................................................... 11 第 3 原因分析 | |||
| 05/29 | 15:57 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第30期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 監査との連携を強化し、加えて全従業員に対しても、継続的な啓蒙、 教育活動を行ってまいります。 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社は、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査報告書を受 13/121 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 有価証券報告書 領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、再発防止に努めてきたにもかかわらず、この度、決 算開示遅延の再発及び過年度決算訂正に至り、2024 年 9 月 18 日付で受領した特別調査委員会の調査報告書において指 摘された事項及び再発防止策 | |||
| 05/09 | 11:45 | 6173 | アクアライン |
| 第30期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ステークホルダーに信用され、支持される企業となるた めに、コーポレート・ガバナンスへの積極的な取り組みが不可欠であると考えております。更なる企業規模の拡 大の基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制の最適 化、内部監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対して も、継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 ❻ コンプライアンス体制の構築・強化 当社は、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査報告 書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け | |||
| 03/06 | 15:32 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| えております。更なる企業規模の拡大の 基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制の最適化、内部 監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対しても、継続的な 啓蒙、教育活動を行ってまいります。 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社は、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査報告書を 受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、再発防止に努めてきたにもかかわらず、この 度、決算開示遅延の再発及び過年度決算訂正に至り、2024 | |||
| 01/10 | 16:35 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2023/03/01-2024/02/29) 訂正有価証券報告書 | |||
| 31 日開催予定の第 27 期定時株主総会 終結の時をもって任期満了となります。 当社は、2021 年 12 月 3 日付けの「 第三者委員会の調査報告受領に関するお知らせ」にて公表した第三者 委員会の調査結果を踏まえ、2021 年 12 月 15 日付け「 再発防止策の策定及び新たな事業開始に関するお知ら せ」にて公表した再発防止策に基づきコンプライアンス体制の構築・強化及び事業モデルの再考を視野に 入れた改革等を進めている最中であります。 このような状況において、有限責任監査法人トーマツの継続監査期間が長期にわたっていること、か つ、監査費用等が増加傾向にあることを踏まえ、当社の事業規模に適 | |||
| 01/10 | 16:24 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第28期(2022/03/01-2023/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 12 月 3 日付けの「 第三者委員会の調査報告受領に関するお知らせ」にて公表した第三者 委員会の調査結果を踏まえ、2021 年 12 月 15 日付け「 再発防止策の策定及び新たな事業開始に関するお知ら せ」にて公表した再発防止策に基づきコンプライアンス体制の構築・強化及び事業モデルの再考を視野に 入れた改革等を進めている最中であります。 このような状況において、有限責任監査法人トーマツの継続監査期間が長期にわたっていること、か つ、監査費用等が増加傾向にあることを踏まえ、当社の事業規模に適した監査対応、監査報酬の相当性等 について検討した結果、監査法人やまぶきを新たな会計監査人として選任 | |||
| 01/10 | 16:16 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 訂正有価証券報告書 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査 報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、以下のとおり再発防止策に取り組んで まいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念に対する発信 ( 毎月 ) ・コンプライアンス・ガバナンスに対する研修 ( 毎月 ) ・加盟店営業部の創設予定 ・コンプライアンス委員会 ( 四半期 ) ・管理部門の強化 ロ. 内部監査の機能強化 ハ. 人 | |||
| 01/10 | 16:14 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第27期第3四半期(2021/09/01-2021/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 要不可欠で あると認識しております。計画的に新卒採用及び中途採用を実施し、優秀な人材の確保に注力していく方針であ ります。また、人材育成面においても、社内教育・研修制度の拡充を図り、継続的に業務知識やスキルの習得を 図り、マネジメントを担う人材の教育に取り組んでまいります。 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調 査報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、下記のとおり再発防止策に取り組 んでまいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念 | |||
| 01/10 | 16:09 | 6173 | アクアライン |
| 訂正四半期報告書-第27期第2四半期(2021/06/01-2021/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 組んでまいります。 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調 査報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、下記のとおり再発防止策に取り組 んでまいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念に対する発信 ( 毎月 ) ・コンプライアンス・ガバナンスに対する研修 ( 毎月 ) ・加盟店営業部の創設予定 ・コンプライアンス委員会 ( 四半期 ) ・管理部門の強化 ロ. 内部監査の機能強化 ハ. 人事評価制度の見直し 二 . 顧客からのクレームなど | |||
| 10/10 | 18:30 | 6173 | アクアライン |
| 再発防止策の策定及び経営責任の明確化に関するお知らせ その他のIR | |||
| 体的に検 討をしてまいりました。 本日開催の取締役会において、再発防止策について決議いたしましたので、下記のとおりお知らせい たします。 なお、2021 年 12 月 3 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ」にて公表いたしました とおり、第三者委員会から特定商取引法に係るコンプライアンスに関して調査結果報告書を受領し、当該 報告書において指摘された原因の指摘及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、2021 年 12 月 15 日付 「 再発 防止策の策定及び新たな事業開始に関するお知らせ」、2022 年 3 月 17 日付 「 再発防止策の実施状況に関する お知らせ」にて再 | |||
| 07/05 | 18:00 | 6173 | アクアライン |
| 特別調査委員会設置並びに2025年2月期第1四半期決算発表の延期及び 2025年2月期第1四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 なお、2025 年 2 月期第 1 四半期決算に及ぼす影響についても、現時点では把握出来ておりません。 本事案については、特別調査委員会による調査に加えて、監査法人による追加的監査手続も必要 になることから、当該四半期報告書については、法令で定める提出期限である2024 年 7 月 16 日までに監査法人による四半期レビュー手続を完了させることができない見込みとなりました。 また、本事案については、2021 年 10 月 14 日付 「2022 年 2 月期第 2 四半期決算発表の延期及び第三者 委員会の設置に関するお知らせ」( 以下 「2021 年 10 月 14 日付開示 」)で記載の消費 | |||
| 05/31 | 14:30 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第29期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ると考えております。更なる企業規模 の拡大の基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制の最適 化、内部監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対しても、 継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 10/100 EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 有価証券報告書 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査 報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け | |||
| 05/09 | 12:00 | 6173 | アクアライン |
| 第29期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| る企業 となるために、コーポレート・ガバナンスへの積極的な取り組みが不可欠であると考えております。更なる企業 規模の拡大の基盤となる経営管理組織を拡充していくため、今後においても経営の意思決定の明確化、組織体制 の最適化、内部監査体制の充実及び監査役並びに会計監査人による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対 しても、継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 ❻ コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の 調査報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、以下のと | |||
| 01/19 | 12:04 | 6173 | アクアライン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 類 株式会社アクアライン(E31694) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 1 月 16 日 (2) 当該事象の内容 当社は、2022 年 2 月期決算において、当社が行っていた業務のうちの一部 ( 訪問販売形態のもの)について消 費者庁から2021 年 8 月 30 日付で業務停止命令等の行政処分を受け、特定商取引法を中心としたコンプライアンス に関する取組状況を分析・検討するための外部弁護士による調査を目的に2021 年 10 月 14 日付で設置した第三者委 員会の報酬および調査費用を特別損失として計上いたしましたが、従前より会社役員賠償責任保険 | |||
| 01/16 | 09:30 | 6173 | アクアライン |
| 特別利益(受取保険金)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 8 月 30 日付で業務停止命令等の行政処分を受け、特定商取引法 を中心としたコンプライアンスに関する取組状況を分析・検討するための外部弁護士による調査 を目的に2021 年 10 月 14 日付で設置した第三者委員会の報酬および調査費用を特別損失として計上 いたしましたが、従前より会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )に加入しており、保険会社より当 該保険の第三者委員会設置費用補償特約の対象になる旨の判定を受け、本日付で係る保険金の金 額が確定しましたので、2024 年 2 月期第 4 四半期連結会計期間において、当該金額を受取保険金 として50,000 千円を特別利益に計上する予定であります。 2. 今後の見通し 上記のとおり特別利益 ( 保険受取金 )を計上する見込みですが、通期業績予想につきましては、 その他の要因を含め現在精査中です。業績予想の修正が必要と判断次第速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 05/31 | 16:11 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第28期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対しても、 継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 11/113EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 有価証券報告書 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査 報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、以下のとおり再発防止策に取り組んで まいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念に対する発信 ( 毎月 ) ・コンプライアンス・ガバナンスに対する研修 ( 毎月 | |||