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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.714 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/24 | 14:14 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 有価証券報告書-第18期(令和3年5月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 。 d. 上場廃止リスク等について 当社株式は、2020 年 11 月 27 日付で、株式会社東京証券取引所から、以下のとおり特設注意市場銘柄に指定され ております。 1 特設注意市場銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、第三者委員会の設置 等について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な会計処理 ( 以下 「 不適切会計 」という。) に関する第三者委員会の中間調査報告書を開示、さらに、同年 9 月 30 日、過年度の決算短信等 | |||
| 12/23 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 画・状 況報告書の公表について」にて公表しました。また、2021 年 11 月 29 日付 「 内部管理体制確認 書の提出に関するお知らせ」にて公表しました通り、有価証券上場規程に規定された内部管理 体制確認書を、株式会社東京証券取引所に提出しました。新経営体制の下で、第三者委員会の 最終報告の結果や再発防止策の提言を踏まえ、管理部門・内部監査部門の強化、内部統制の不 備の改善、リスク管理・コンプライアンスの強化等の再発防止策に取り組んでおります。 しかしながら、2021 年 11 月 29 日付 「 改善計画の進捗状況に関するお知らせ」にて公表しま した通り、決算・財務報告プロセスの一部の内 | |||
| 12/23 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 有価証券報告書に係る監査報告書の限定付適正意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期 (2021 年 9 月期 ) 有価証券に係る監査報告書 受領した第 18 期 (2021 年 9 月期 )の連結財務諸表及び財務諸表に係る監査報告書の限定付 適正意見の根拠は、以下 ( 原文抜粋 )の通りです。 (2) 限定付適正意見の根拠 前連結会計年度に株主からの株主代表訴訟の請求を受けたことを契機として、過年度決算に おける売上高の架空計上などの疑義に関する調査を開始し、2020 年 8 月 31 日には第三者委員 会を設置し、この不適切会計問題を調査してきた。2020 年 9 月 30 日には、2020 年 9 月 28 日付 の第三者委員会の中間調査報告書での当該不適切会計問題 | |||
| 12/23 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 訴訟提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 在確認の訴訟提 起及び関与した役員に対する法的責任追求を実行するため、本件に関する社内委員会及び第三者委員 会の設置に係る費用等について、当社の元代表取締役である濵村聖一氏、川瀬大志氏及び元取締役で ある柿内和徳氏に対して、東京地方裁判所に、76 百万円の損害賠償請求の訴えを提起することを、当 社の監査等委員会として決議いたしました。 3. 訴訟の請求額 76 百万円 4. 今後の見通し 必要に応じて、速やかに公表いたします。 以上 1 | |||
| 12/09 | 11:45 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 第18期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| けたことを契機として、過年度決算における売 上高の架空計上などの疑義に関する調査を開始し、2020 年 8 月 31 日には第三者委員会を設置し、この不適 切会計問題を調査してまいりました。 2020 年 9 月 30 日には、2020 年 9 月 28 日付の第三者委員会の中間調査報告書で当該不適切会計問題に関 する指摘を受け、当社は過年度決算を訂正し、遅延していた2020 年 4 月期の有価証券報告書を提出致しま した。 しかし、前事業年度を含む過年度決算に関して、前任監査人からは、監査意見を表明する前提となる経営 者の誠実性について深刻な疑義を生じさせる事象が存在するとの指摘を受け、監査 | |||
| 11/29 | 21:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 改善計画の進捗状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 鵜飼達郎氏は、第三者委員会の調査報告書 ( 中間 )を踏まえ、2020 年 9 月 30 日付で、全て退任してお ります。 併せて、不適切会計に係る経営責任を重く受け止め、社内取締役 ( 当時 ) 及び常勤監査役 ( 当時 )の月額報 酬の減額を実施いたします。 【 改善措置の実施状況 】 不適切会計事案に関して特に関与度合いの大きかった取締役である、濵村氏、柿内氏、西野氏、荻原氏 及び鵜飼達郎氏は、第三者委員会の調査報告書 ( 中間 )を踏まえ、2020 年 9 月 30 日付で、全て退任いたし ました。 併せて、不適設会計に係る経営責任を重く受け止め、2020 年 10 月分より以下の社内 | |||
| 11/26 | 10:42 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| についての潜在的な虚偽の表示の存否を検討するために、第三 者委員会の調査や前任監査人の監査状況を検討の上、追加手続きを実施した。第 17 期の途中まで、前任監査人の意見 不表明の原因となった経営者が職務を執行していたため、経営者の誠実性に関する質的に重要性のある監査上の制約 が存在したと考えられるが、経営者の交代により、当該制約の解消が図られており、かつ、経営の信頼を回復するた めの経営体制やガバナンスの改革も進めており、2021 年 7 月 28 日時点では、第 17 期の連結財務諸表及び財務諸表に及 ぼす可能性のある影響は重要かつ広範ではなくなったと判断している。また、第三者委員会の調査や | |||
| 11/25 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 公認会計士等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 査報告書等における意見等 (1)2021 年 7 月 28 日に提出した第 17 期内部統制報告書に関して、財務報告に係る内部統制に 関する事項は、財務報告に重要な影響を及ぼすこととなり、開示すべき重要な不備に該当 すると判断し、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効ではないとの意見を受領し ております。 (2)2021 年 7 月 28 日に提出した第 17 期有価証券報告書に関して、以下の内容の監査報告書を 受領しております。 期首残高を含めた第 17 期の連結財務諸表及び財務諸表についての潜在的な虚偽の表示の 存否を検討するために、第三者委員会の調査や前任監査人の監査状況を検討の上 | |||
| 11/12 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 2021年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 改善計画・状況報告書の公表について」に て公表いたしました。新経営体制の下で、第三者委員会の最終報告の結果や再発防止策の提言を踏まえ、管理部門・ 内部監査部門の強化、業務統制及び制度上の不備の改善、リスク管理・コンプライアンスの強化等の再発防止策に取 り組んでまいります。 1 当期の経営成績 ( 当連結会計年度は決算期変更 (4 月 30 日から9 月 30 日へ変更 )に伴い、5ヶ月の変則決算となっております。そ のため前連結会計年度との比較は記載しておりません。) 当連結会計年度の日本経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により厳しい状況が継続しました。ワクチン 接種が進み、経済活動 | |||
| 11/11 | 12:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 法定事後開示書類(合併)(株式会社アール・プラス・マテリアル、株式会社HCマテリアル) ファイリング情報 | |||
| 不適切な会計が行われていた可能性があることが2020 年 7 月に発覚し、そ の後、第三者委員会の調査により内容が明らかになりました。また、2020 年 9 月 30 日に代表取 締役に就任した当社前代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で所定の手続きを経ることなく独断で 職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した第三者委 員会の調査によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責 任を明確にするために辞任をし、当社は2020 年 12 月 23 日の臨時株主総会を経て新経営体制に移 行いたしました。当社といたし | |||
| 10/07 | 09:18 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した第三者委員会の調査 により内容が明らかになりました。当社は、当該事案を受け、東京証券取引所から2020 年 11 月 27 日付で特設注意市場銘柄に指定されました。ま た、上記事案について第三者委員会による調査が実施される中、2020 年 9 月 30 日に代表取締役に就任した元代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で 所定の手続きを経ることなく独断で職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した第三者委員会の調査 によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責任を明確にするために辞任いたしました。当社は、この | |||
| 10/06 | 09:31 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した第三者委員会の調査 により内容が明らかになりました。当社は、当該事案を受け、東京証券取引所から2020 年 11 月 27 日付で特設注意市場銘柄に指定されました。ま た、上記事案について第三者委員会による調査が実施される中、2020 年 9 月 30 日に代表取締役に就任した元代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で 所定の手続きを経ることなく独断で職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した第三者委員会の調査 によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責任を明確にするために辞任いたしました。当社は、この | |||
| 10/05 | 19:42 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した第三者委員会の調査 により内容が明らかになりました。当社は、当該事案を受け、東京証券取引所から2020 年 11 月 27 日付で特設注意市場銘柄に指定されました。ま た、上記事案について第三者委員会による調査が実施される中、2020 年 9 月 30 日に代表取締役に就任した元代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で 所定の手続きを経ることなく独断で職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した第三者委員会の調査 によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責任を明確にするために辞任いたしました。当社は、この | |||
| 09/21 | 09:26 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した第三者委員会の調査 により内容が明らかになりました。当社は、当該事案を受け、東京証券取引所から2020 年 11 月 27 日付で特設注意市場銘柄に指定されました。ま た、上記事案について第三者委員会による調査が実施される中、2020 年 9 月 30 日に代表取締役に就任した元代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で 所定の手続きを経ることなく独断で職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した第三者委員会の調査 によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責任を明確にするために辞任いたしました。当社は、この | |||
| 09/17 | 19:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 改善計画・状況報告書の公表について その他のIR | |||
| びコーポレート・ガバナンス体制の改善・強化 」に記載の通 り、新経営体制の下で、第三者委員会の最終報告の結果や再発防止策の提言を踏まえ、管理部門・ 内部監査部門の強化、業務統制及び制度上の不備の改善、リスク管理・コンプライアンスの強化 等の再発防止策に取り組んでおります。 なお、改善の進捗状況及び今後のスケジュールについては、67 頁から 68 頁 「Ⅴ. 再発防止施策 に向けた体制整備及び改善スケジュール、3.スケジュール」に、原因と再発防止策の主な対応 表は、本改善計画・状況報告書の別表 1として 69 頁から 71 頁に記載しております。 別紙 : 改善計画・状況報告書 以上 2別紙 改 | |||
| 09/13 | 17:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| (開示事項の経過)訴訟提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| たが、公表不要と判断していた為、本日公表いたします。 2. 反訴請求の金額 2 億 3,400 万円及び内 1,400 万円に対する本年 4 月 1 日から支払完了までの年 3 分の金額 3. 業績に与える影響 当社は、2021 年 3 月 12 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表して おります通り、本支払約定書に記載された a 氏に対する債務は、その全額が存在せず、連結業績に 影響しないものと考えております。 以上 1( 参考 ) 当期連結業績予想 (2021 年 8 月 13 日公表分 ) 及び前期連結実績 ( 単位 : 百万円 ) 連結売上高連結営業利益連結 | |||
| 09/10 | 17:01 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書 | |||
| ・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、第三者委員会の設置 等について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な会計処理 ( 以下 「 不適切会計 」という。) に関する第三者委員会の中間調査報告書を開示、さらに、同年 9 月 30 日、過年度の決算短信等の訂正を開示する とともに、監査報告書の意見不表明等について開示しました。これらの開示等を受け、同日、当取引所は、同社 が提出した新規上場申請及び上場市場の変更申請に係る宣誓書において宣誓した事項について重大な違反を行っ たおそれがあると判断し、同社株式を監理銘柄 ( 審査中 | |||
| 08/13 | 16:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 改善計画の策定状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 27 日付にて、特設注意市 場銘柄への指定を受け、内部管理体制等の改善計画の策定に取り組み、その公表を 2021 年 2 月下旬に予定しておりました。 しかしながら、2020 年 12 月 15 日付 「 代表取締役の異動に関するお知らせ」にて公表し ました通り、元代表取締役が、自身の職務権限を超える金額の支払約定書に署名し、当該事 案を受けて、2021 年 2 月 1 日付にて、第三者委員会を設置しました。同第三者委員会の調 査結果を踏まえ、2021 年 3 月 30 日付 「 再発防止策等に関するお知らせ」にて公表しました 通り、具体的な再発防止策を含めた改善計画の公表を予定しておりま | |||
| 08/11 | 18:20 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 8 月 11 日 ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役新野将司 (コード番号 :6192 東証マザーズ) 問合せ先 : 取締役熊谷祐紀 電話 :03-5747-9800( 代表 ) 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ 当社は、金融商品取引法第 24 条の4の4 第 1 項に基づき、関東財務局へ 2021 年 7 月 28 日に提出した 2021 年 4 月期の内部統制報告書において、開示すべき重要な不備がある旨を 記載いたしましたので、下記の通り、お知らせいたします。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、不適切会計に関する第 | |||
| 08/05 | 17:35 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 HyAS&Co.Inc. 最終更新日 :2021 年 8 月 5 日 ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役新野将司 問合せ先 :03-5747-9800 証券コード:6192 https://www.hyas.co.jp/ Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社では、過年度に不適切な会計が行われていた可能性があることが2020 年 7 月に発覚し、その後、第三者委員会の調査により内容 | |||