開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 123 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.609 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 16:38 | 6573 | CRAVIA |
| 有価証券報告書-第19期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまい ります。売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各営業課題に取り組んでまいります。 (3) 対処すべき課題等 1 不適切な資金流用及び会計処理への再発防止策の徹底 当社は、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申 請書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関する お知らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員による不適切な資 | |||
| 02/26 | 15:40 | 6573 | CRAVIA |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 2 年間の運転資金、普通社債の返済及びリユース事業新規出店コストに充当する予定であり、これらは当社が収益 構造を改善する財務基盤の安定化を図るために必要不可欠であると考えていることから、既存株主の皆様にとって も有益であり、発行数量及び株式の希薄化規模は合理的であると判断しております。 本資金調達により25% 以上の希薄化が生じるため、取引所の定める有価証券上場規程第 432 条の定めより、以下の いずれかの手続きが必要になります。 a 経営陣から一定程度独立した者 ( 第三者委員会、社外取締役、社外監査役等 )による第三者割当の必要性及び相 当性に関する意見の入手 b 株主総会の決議など | |||
| 03/28 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第18期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、各営業課題に取り組んでまいります。 (3) 対処すべき課題等 1 不適切な資金流用及び会計処理への再発防止策の徹底 当社は、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申請 書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知 らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員による不適切な資金流用が行われて いたこと、及びその後の社内調査により、ソフトウエア資産において不適切な会計処理が行われていたことが判明 いたしました。 当社 | |||
| 10/31 | 16:45 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者割当による第11回新株予約権、第12回新株予約権及び第13回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行並びに買取契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報 酬の減額に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員 による不適切な資金流用が行われていたこと、及びその後の社内調査により、ソフトウエア資産にお いて不適切な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 当社は、本事案を受け、第三者委員会の最終調査報告書による原因分析及び提言を真摯に受け止 め、再発防止策を策定し、継続して運用をおこなっておりました。しかしながら、2022 年 1 月、当社 台湾子会社ならびに当社の過去の取引において新たに不適切な会計処理が発覚し、2022 年 2 月 1 日付 | |||
| 10/31 | 16:11 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 回新株予約権の行使に際して出資される財産の額 492,000,000 円 2. 発行諸費用の概算額は、有価証券届出書作成支援費用 3,000 千円、調査費用 1,900 千円、登記費用 301 千円、 弁護士費用 1,500 千円、新株予約権公正価値算定費用 600 千円、第三者委員会委託費用 1,500 千円、有価証券 届出書電子データ作成費用 864 千円及び本 ( 注 )3.に記載のFA 費用 24,759 千円の合計額です。なお、消費 税及び地方消費税は含まれておりません。 3.FA 費用について、第 13 回新株予約権の調達額の5%を当社 FAに支払う契約です。なお、当社 FAにつ | |||
| 03/28 | 16:39 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第17期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| さな経済 ”を成長させる (2) 目標とする経営指標 当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまい ります。売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各営業課題に取り組んでまいります。 (3) 対処すべき課題等 1 不適切な資金流用及び会計処理への再発防止策の徹底 当社は、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申請 書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知 らせ」にて公 | |||
| 03/01 | 16:59 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2022 年 3 月 4 日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動に至った理由及び経緯 現会計監査人である監査法人アリアは2024 年 3 月 28 日開催予定の第 17 期定時株主総会の終結の時をもって任期 満了となります。現会計監査人が就任した2022 年 3 月は、当社は元役員による不適切会計の疑義が発生し、社外 有識者により構成された第三者委員会による調査を進める等しており、適切な会計監査を受けづらい状況となっ ておりました。このような | |||
| 02/26 | 17:45 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 公認会計士等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯 現会計監査人である監査法人アリアは 2024 年 3 月 28 日開催予定の第 17 期定時株主総会の終結 の時をもって任期満了となります。現会計監査人が就任した 2022 年 3 月は、当社は元役員による 不適切会計の疑義が発生し、社外有識者により構成された第三者委員会による調査を進める等して おり、適切な会計監査を受けづらい状況となっておりました。このような窮地の状況でも現会計監 査人は当社の一時会計監査人として受嘱し、その後も会計監査人として受嘱していただきました。 当社は 2022 年 6 月に株式会社東京証券取引所より特設注意市場銘柄に指定さ | |||
| 10/06 | 14:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訴訟の提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第 1 四半期決算発表の延期のお知らせ」にてお知らせしましたとおり、不適切な支出及び不適切な会計処 理があることを外部監査人により指摘を受け、外部専門家を含む第三者委員会 ( 以下、「 前回第三者委 員会といいます。」)を設置し全容解明に向けて調査をいたしました( 以下、「 前回事案 」といいます。)。 前回第三者委員会より最終調査報告書を受領し、過年度決算の訂正を行うとともに、最終調査報告書 に基づいた再発防止策の徹底に努め、投資家の皆様をはじめ関係者の皆様の信用回復に努めておりま した。 しかしながら、その後に外部からの指摘により改めて社内調査を行った結果、当社台湾子会社にお ける過去の取 | |||
| 08/29 | 18:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 当社株式の特設注意市場銘柄の指定解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 11 日付で、不適切な会計処理等に関する第三者委員会の調査報告書を開 示し、当該調査結果に基づき、同年 5 月 11 日付で、過年度の決算内容の訂正を開示しました。こ れらの開示により、当社では、新規上場直後に当時の財務統括最高責任者である取締役 ( 以下 「 取 締役 CFO」といいます。)が主導して架空売上を計上していたこと、取締役 CFO が新規上場前から 継続して不正な資金流出を行っていたことなどが明らかになりました。 また、当社は、2021 年 7 月 14 日付で過年度決算内容の訂正 ( 以下 「 前回訂正 」といいます。) を開示していますが、当該訂正前に設置された第三者委員会に | |||
| 08/14 | 15:07 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 2023 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ※3 特別調査費用等 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 2021 年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」および2021 年 7 月 14 日付 「 過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公 表いたしました内容を踏まえ、第三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等 56,273 千円を特別損 失に計上しております。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 | |||
| 07/27 | 17:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| る動画配信プラットフォー ムと、当社ツールのSNS 連携機能・投稿収集機能を組み合わせ てマーケティングに活用することで、成果を拡大・可視化し、 企業のマーケティング投資効果を飛躍的に高めるものです。 42 425 ガバナンス強化の取り組み 及びリスク情報コーポレートガバナンス体制の強化 2023 年 7 月更新 第三者委員会の調査 ※1 により判明した当社役職員による資金流用ならびに不適切な会計処理の再発防止策 ※2 として、コーポレートガバナンス体制を強化します。 1 ガバナンス体制の強化 2 内部監査体制の見直し � � � � 取締役会における報告内容の充実 内部通報制度や社内 | |||
| 06/20 | 13:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 改善計画の進捗状況について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 6 月 20 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長宮地広志 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先取締役 C F O 川上元樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 改善計画の進捗状況について 当社は、2022 年 9 月 30 日付の「「 改善計画・状況報告書 」の公表について」、2023 年 2 月 15 日付の「 改善計画の進捗状況について」のとおり、第三者委員会から提言を受けた再発防止策 の策定に際しての指針を踏まえ、2021 年 9 月 2 日付で株式会社東京証券取引所 ( 以下、「 東京 証券取引所 」と | |||
| 04/06 | 18:53 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 Agile Media Network Inc. 最終更新日 :2023 年 4 月 6 日 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表取締役社長宮地広志 問合せ先 :03-6435-7130 証券コード:6573 Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、2021 年 5 月に元役員による資金流用が発覚し、さらに2022 年 1 月に不適切な会計処理が発覚したことを受け、それぞれ第三者委員会を | |||
| 03/31 | 13:40 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせいたします。 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知 らせ」にて開示のとおり、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司における過去の取引や当社に おける過去の売上・費用の計上時期に関する不適切な会計処理への疑義について全容解明を図るため、 2022 年 2 月 1 日に外部の有識者により構成された第三者委員会の設置を決議し、第三者委員会による 調査を行った結果、架空売上取引、不適切な収益認識取引、不適切な費用の繰り延べが行われていた ことが判明いたしました。 これにより当社は | |||
| 03/31 | 10:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| に関して発生した社債利息を営業外費用として計上 ・2021 年・2022 年で2 度実施した第三者委員会の調査費用や決算訂正費用等を特別損失として計上 ・本社事務所移転に伴い発生した建物付属設備等に関して、減損損失として計上 34 当期純利益 ・過年度決算の訂正作業に伴って発生した追加費用を特別損失に計上 342021 年第三者割当増資調達資金の使用状況 調達時の資金使途 実際の使用状況 システム 開発投資 50 百万円 システム 開発投資 50 百万円 ・アンバサダープラットフォームとLINEとの連携 機能や外部システムとの連携機能を開発するなど し、50 百万円を使用 調達額 187 百万 | |||
| 03/31 | 10:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 上場維持基準の適合に向けた計画 (流通株式時価総額基準への抵触及び改善期間入り)並びに純資産基準への適合についてのお知らせ その他のIR | |||
| 、2022 年 9 月 30 日付の「「 改善計画・状況報告書 」の公表について」のとおり、第三者 委員会から提言を受けた再発防止策の策定に際しての指針を踏まえ、2021 年 9 月 2 日付で東証へ 提出した改善報告書において記載した再発防止策に加えて、「 経営体制の刷新と経営責任の明確 化 」、「コーポレートガバナンス体制の強化 」、「 情報収集体制の強化 」、「 内部監査体制の見直し」、 「 監査等委員会における監査の実効性担保 」、「 社内規程の整備・改定及び業務フローの見直し」 及 び「コンプライアンス意識の向上 」の7つのテーマに分類した改善措置を追加で講じることが必要 であると判 | |||
| 03/30 | 15:03 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 内部統制報告書-第16期(2022/01/01-2022/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 価対象に追加しております。 3 【 評価結果に関する事項 】 下記に記載した財務報告に係る内部統制に関する事項は、財務報告に重要な影響を及ぼすこととなり、開示すべき 重要な不備に該当すると判断いたしました。従って、当連結会計年度末日時点において、当社グループの財務報告に 係る内部統制は有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にて開示の とおり、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司における過去の取引や当社における過去の売上・費用の計上時 期に関する不適切な会計処理への疑義につ | |||
| 03/30 | 15:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第16期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申請 書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知 らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員による不適切な資金流用が行われて いたこと、及びその後の社内調査により、ソフトウエア資産において不適切な会計処理が行われていたことが判明 いたしました。 さらに2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び同年 4 月 11 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表について」にて公表いたし | |||
| 02/22 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 流用資金の一部返還に伴う特別利益の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 22 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長宮地広志 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先取締役 C F O 川上元樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 流用資金の一部返還に伴う特別利益の発生に関するお知らせ 2021 年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」 及び 2022 年 4 月 11 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表について」( 以下、「 調査報告書 」という。)にて公表 のとおり、当社元取締役である石動力 ( 以下、「 石動元取締 | |||