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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 123 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.779 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/18 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第15期定時株主総会の継続会の開催方針ならびに資本金の額の減少、定款の変更、公認会計士等の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 」、「 会計監査人選任の件 」をそれぞれ付議することを決議いたしま したので、お知らせいたします。なお、「 会計監査人選任の件 」については、2022 年 2 月 18 日開 催の監査役会において、金融商品取引法第 193 条の2 第 1 項及び第 2 項の監査証明を行う公認会 計士等の異動に関し決議しております。 記 1. 定時株主総会の継続会の開催方針 (1) 継続会の開催方針を決定した理由 当社は、2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 にて開示のとおり、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司における過去の取引や | |||
| 02/14 | 13:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 当社元役員の逮捕に関する報道について その他のIR | |||
| る資金流用について、発覚以降、第三者委員会を設置し調 査を進めるとともに※、警察の捜査にも全面的に協力してまいりました。今後も警察からの捜査には 引き続き全面的に協力してまいります。 ※ 昨年設置した第三者委員会の最終調査報告書の内容は 2021 年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終 調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」にて開示しております。 なお、今後開示すべき事項が発生した場合は、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 02/01 | 18:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者委員会の設置及び2021年12月期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 1 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長上田怜史 (コード番号 6573 マザーズ) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ このたび、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司 ( 以下 : 当社台湾子会社 )における過去の取引等 について、以下に記載の経緯により、不適切な会計処理が行われていたことを認識いたしました。当社とし てはこの事態を重く受け止め、全容解明に向けて社外の有識者により構成された調査委員会に | |||
| 12/14 | 17:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者割当により発行される株式の募集ならびに主要株主である筆頭株主の異動(予定)に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 感染拡大によるアンバサダープログラム契約件数の減少により売上高 667 百万円 ( 前年同期比 121.2% 減 )、営業損失 237 百万円、経常損失 225 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 347 百万円を計上しま した。 第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 )においては、新型コロナウイルスの 感染長期化によりアンバサダープログラム契約数は依然厳しい状況に推移していることに加えて、2021 年 6 月 に公表いたしました当社元役員による資金流用・不適切な会計処理に起因する第三者委員会による調査費用、 2021 年 7 | |||
| 12/14 | 16:33 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 当期純損失 347 百万円を計上しま した。第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 )においては、新型コロナウイル スの感染長期化によりアンバサダープログラム契約数は依然厳しい状況に推移していることに加えて、2021 年 6 月に公表いたしました当社元役員による資金流用・不適切な会計処理に起因する第三者委員会による調査費 用、2021 年 7 月 14 日付で開示しました訂正有価証券報告書及び訂正四半期報告書、訂正内部統制報告書に係る 監査費用等について、2021 年 12 月期において78,557 千円の計上を見込んでおり、そのうち | |||
| 12/13 | 17:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 当社に対する訴訟の提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 訟提起に至った経緯 当社が原告と 2020 年 7 月 6 日に締結した新株予約権総数引受契約に基づき、2021 年 6 月 16 日付で 開示した「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 ) 申請に係る承認及び第三者 委員会による最終報告に関するお知らせ」、及び同月 21 日付で当社から開示した「 第三者委員会の最 終調査報告書及び役員報酬の減額に関するお知らせ」に記載された当社元役員による不当な資金流出 及び不適切な会計処理、これに起因した当社財務諸表又は連結財務諸表の公表後の訂正、当社の内部 統制不備に起因した法令・規則等 ( 証券取引所の上場規程を含む | |||
| 11/12 | 10:42 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 2021 年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」および2021 年 7 月 14 日付 「 過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公 表いたしました内容を踏まえ、第三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等 68,557 千円を特別損 失に計上しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 3 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期は経常損失 156,497 千円 )、親会 社株主に帰属する四半期純損失 300,595 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 269,928 千円 )となり ました。 また、特別損失として「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、当社が保有している固定資産について、現 在の事業環境及び将来の回収の可能性を検討した結果、当第 3 四半期連結会計期間において減損損失を追加で 7,379 千円計上したことにより、当第 3 四半期連結累計期間において減損損失が110,189 千円となりました。 当社元役員による資金流用に起因する第三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係 | |||
| 09/02 | 16:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 東京証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| .................................. 28 2I. 経緯 1. 過年度決算訂正の内容 当社は、会計監査人による 2021 年 12 月期第 1 四半期レビュー手続の中で、不適切な会計 処理があることを指摘され、その中に不適切な支出が含まれていることを認識いたしました。 また、この不適切な支出について、当社元役員 ( 以下、「 元役員 」といいます。)による資金流 用 ( 以下、「 本件事案 」といいます。)の疑義が生じたため、2021 年 5 月 17 日、第三者委員会 を設置し調査を進めてまいりました。 当社は、第三者委員会から、2021 年 5 月 31 日に中間報告を、同年 6 月 | |||
| 09/02 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 改善報告書 ファイリング情報 | |||
| .................................. 28 2I. 経緯 1. 過年度決算訂正の内容 当社は、会計監査人による 2021 年 12 月期第 1 四半期レビュー手続の中で、不適切な会計 処理があることを指摘され、その中に不適切な支出が含まれていることを認識いたしました。 また、この不適切な支出について、当社元役員 ( 以下、「 元役員 」といいます。)による資金流 用 ( 以下、「 本件事案 」といいます。)の疑義が生じたため、2021 年 5 月 17 日、第三者委員会 を設置し調査を進めてまいりました。 当社は、第三者委員会から、2021 年 5 月 31 日に中間報告を、同年 6 月 18 日に調査報告書 をそれぞれ受領 | |||
| 08/19 | 18:15 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 東京証券取引所による「公表措置」の実施及び「改善報告書」の提出請求について その他のIR | |||
| は、株式会社東京証券取引所からの措置に対して、真摯に対応していく所存です。 記 当社は、2021 年 6 月 21 日、同社における不適切な会計処理に関する第三者委員会の調査報告書を開 示し、2021 年 7 月 14 日、過年度の決算内容の訂正を開示しました。 これらにより、同社では、社内で絶対的な地位を築いていた当時の財務統括最高責任者である取締役 ( 以下 「 取締役 CFO」という。)が管理部の内部統制を無効化し、管理部従業員に指示することで小口 現金の不正な出金、システム会社への架空発注等により、資金を不正に流出させていたことが明らかに なりました。その結果、同社は、2018 年 | |||
| 08/16 | 11:59 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 利益として資産除去債務については見積額より大幅に削減できたことによる資産除去債務戻入益 3,954 千円の計 上、特別損失として「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、当社が保有している固定資産について、現在の 事業環境及び将来の回収の可能性を検討した結果、減損損失 102,809 千円及び当社元役員による資金流用に起因す る第三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等 56,273 千円計上し、親会社株主に帰属する四半期 純損失 276,416 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 131,278 千円 )となりました。 なお、当社グループは「アンバサダー事 | |||
| 08/12 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期連結業績予想の修正等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 役員による資金流用に起因する第三者委員会による 調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等が適正かつ合理的な算定が困難であることから、親会社株主に 帰属する当期純利益及び1 株当たり当期純利益を未定としておりましたが、これらの調査費用及び監査費 用等について、適切かつ合理的に算定が可能となったため、2021 年 12 月期連結業績予想の一部を上記の 通り算定いたしました。 当社元役員による資金流用に起因する第三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等 については、2021 年 12 月期にて 78,557 千円の計上を予定しており、そのうち 56,273 千円を 2021 年 12 月 | |||
| 08/12 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ― △128.58 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 ( 注 ) 親会社株主に帰属する当期純利益及び1 株当たり当期純利益については、当社元役員による資金流用に起因する第 三者委員会による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等が適正かつ合理的な算定が困難であることから未定 としておりましたが、現時点で入手可能な情報や予測に基づき算定致しました。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計 | |||
| 07/30 | 15:30 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 再発防止策に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 7 月 30 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長上田怜史 (コード番号 6573 マザーズ) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 再発防止策に関するお知らせ 当社は、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申 請書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付、「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関す るお知らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員による不適切な | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び 過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| についての調査による 2021 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期のお知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社元役員 による資金流用の疑義が生じたため、この事実を重く受け止め、当社と利害関係のない社外有識者 のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行って参 りました。当社は第三者委員会の調査報告書の指摘並びに会計監査人の監査手続及びレビュー手続 を踏まえ、不適切な会計処理の影響のある過年度の決算を訂正するとともに、過年度の有価証券報 告書等の訂正報告書を提出し、過年度の決算短信等の訂正を行いました。 2. 訂正の対象 (1) 訂正を行う有価証券報 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (再訂正・数値データ訂正)「2020年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ) 2020 年 12 月期決算短信 しかしながら、当社元役員による資金流用に起因する不適切な会計処理及び支出が判明するとともに、本事案の 対応として第三者委員会による調査費用、訂正報告書に係る監査費用等が発生する見込みとなりました。 このような状況において、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な中、主力事業のアンバサダープログ ラム及びイベント施策の売上見込みには将来の予測を含んでいること、事業運営と事業成長を見据えた新たな資金 調達についても金融機関から確約されているものではないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存 在するものと認識しております。なお、詳細に関しましては | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 百万円 % 円銭 第 2 四半期 ( 累計 ) 312 △23.3 △90 ― △90 ― △222 ― △89.41 通期 717 △31.8 △93 ― △103 ― ― ― - ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 ( 注 ) 上記の業績予想につきましては、当社元役員による資金流用に起因する第三者委員会による調査費用及び訂正報告 書に係る監査費用等が、現時点で適正かつ合理的な算定が困難であることから、親会社株主に帰属する当期純利益 及び1 株当たり当期純利益については、適正かつ合理的な算定が困難であることから、連結業績予想を未定として おります。なお今後 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 特別損失の計上及び2021年12月期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| せいたします。 記 1. 特別損失の計上 「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、当社が保有している固定資産について、現在の事業環境 及び将来の回収の可能性を検討した結果、減損損失 95 百万円を特別損失として計上することといたしま した。 また、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 ) 申請に係る 承認及び第三者委員会による最終報告に関するお知らせ」に記載のとおり、当該第三者委員会の調査結果 を踏まえ、過年度決算訂正の必要が生じましたため、2021 年 7 月 14 日付 「( 再訂正・数値データ訂正 ) 2020 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 付して表示しております。 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効である と判断いたしました。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼすこととなり、 開示すべき重要な不備に該当すると判断いたしました。したがって、当事業年度末日時点において、 当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。記 当社は、会計監査人の指摘を受け、2021 年 5 月上旬に当社において、元役員による資金流用及び 不適切な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、社外有識者のみを委員とする第三者 委員会を | |||