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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.69 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 13:57 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| であります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2026 年 3 月 31 日 (2) 当該事象の内容 1 貸倒引当金繰入額 2026 年 3 月 27 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」のとおり、当社元常務取締役 CFO が、当社の現金預金を私的に流用 ( 以下、「 本件不正行為 」といいます。)していたことが判明いたしました。 現金預金の私的流用によって生じた当社の損害額は総額 363,221 千円と推定しておりますが、当事業年度末時点 の私的流用額 460,000 千円については当該常務取締役 CFOに対する債権として長期未収入金を計上するととも | |||
| 03/31 | 17:50 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2025年12月期決算短信の開示が期末後 50 日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 決算短信の開示が期末後 50 日を超えた理由 当社は、2026 年 1 月 13 日開示の「 常務取締役 CFO による不正行為の判明、開示書類等に係る不適切 な会計処理の可能性及び第三者委員会の設置に関するお知らせ」、同月 19 日開示の「 第三者委員会の委 員の選任に関するお知らせ」 及び同年 2 月 6 日開示の「2025 年 12 月期決算発表の延期に関するお知ら せ」においてお知らせいたしましたとおり、当社元常務取締役 CFO による当社資金の不正な送金行為が 判明したことを受け、第三者委員会に対し調査を委嘱しておりました。 その後、2026 年 3 月 27 日開示の | |||
| 03/31 | 16:15 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、同月 8 日、常務取締役 CFO からの聴取及び関連資料の確認等により、不正行為の存在を確認いたしました。 これを受け、当社は、同月 11 日開催の臨時取締役会において、本件不正行為に関する事実関係の解明及 び類似事象の有無の調査を行い、原因分析及び再発防止策の策定を行うため、第三者委員会を設置し、 事実解明に向け調査を開始することを決議しました。 当社は、2026 年 1 月 19 日に、当社との間に利害関係はなく、中立・独立の立場にある第三者委員会を 組成し、2026 年 3 月 27 日に同委員会の調査報告書を受領しました。第三者委員会による調査の結果、判 明した事実は以下のとおりです | |||
| 03/31 | 16:10 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| した。これに関連し、当該取締役が本件不正行為を隠蔽する目的 等で、既に開示した会計情報について改ざんを行っていた可能性があることを確認、同月 8 日、常務取 締役 CFOからの聴取及び関連資料の確認等により、不正行為の存在を確認いたしました。 これを受け、当社は、同月 11 日開催の臨時取締役会において、本件不正行為に関する事実関係の解明 及び類似事象の有無の調査を行い、原因分析及び再発防止策の策定を行うため、第三者委員会を設置し、 1 事実解明に向け調査を開始することを決定しました。 当社は、2026 年 1 月 19 日に、当社との間に利害関係はなく、中立・独立の立場にある第三者委員会を | |||
| 03/31 | 15:46 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 内部統制報告書-第13期(2025/01/01-2025/12/31) 内部統制報告書 | |||
| 査を行い、原因分析及び再発防止策の策定を行うため、第三者委員会を設置し、事実解明に向け調査を開 始することを決議しました。 当社は、2026 年 1 月 19 日に、当社との間に利害関係はなく、中立・独立の立場にある第三者委員会を組成し、2026 年 3 月 27 日に同委員会の調査報告書を受領しました。第三者委員会による調査の結果、判明した事実は以下のとおりで す。 ・会社名義のキャッシュカードを使い、会社の銀行口座から現金を引き出して自己のために流用する行為 ・常務取締役 CFOはその職制上の立場を濫用し、当社名義の銀行口座のキャッシュカードを用いATM から出金 し、自己のための流用を繰 | |||
| 03/31 | 15:45 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 有価証券報告書-第13期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| を行っております。 当社は、これまで企業規模拡大に応じた内部管理体制の構築に努めてまいりました。しかしながら、2026 年 1 月 8 日、常務取締役 CFOによる当社資金の不正送金行為、及び当該行為を隠蔽する目的で行われた不適切な会計 処理 ( 以下、「 本件不正行為 」と言います。)が判明いたしました。 本件を厳粛に受け止め、当社は独立した専門家からなる第三者委員会を設置し、事実関係の解明及び原因分析 を委嘱いたしました。調査の結果、当社は、取締役会による監督機能、監査等委員会及び内部監査部門による独 立したモニタリング機能、内部通報制度の実効性並びに銀行取引システムに係る権限管理及び | |||
| 03/31 | 15:35 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 各年度の各四半期の指数を算定 証券コード:7036 —18 2026 年 12 月期 業績予想について 証券コード:7036 —19 AI Operation Company 2026 年 12 月期の業績予想について 当社は、2026 年 3 月 27 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」 のとおり、当社は第三者委員会より調査報告書を受領しております。 このたびの提言を真摯に受け止め、取締役会への情報集約及び報告ルートの見直し、監査 等委員会・内部監査部門・会計監査人の連携強化、内部通報制度の見直し及び実効性確保、 並びに銀行取引システムに係る権限管理及びモニタリング | |||
| 03/31 | 15:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 31 日 会社名株式会社イーエムネットジャパン 代表者名代表取締役社長山本臣一郎 (コード番号 :7036 東証グロース) 問合せ先 C F O 代理岡川高士 (TEL.03-6279-4155) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月期 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )の決算において、下記のとおり特別 損失を計上しましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 1 貸倒引当金繰入額 2026 年 3 月 30 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」のとおり、当社元 常 | |||
| 03/31 | 15:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2025年12月期 通期業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 1,589 160 165 110 28.63 実績値 (B) 1,594 155 180 △449 △116.36 増減額 ( B – A ) 5 △5 15 △559 増減率 (%) 0.3 △3.1 9.1 - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 12 月期 )( 注 ) 1,329 93 104 12 3.26 ( 注 ) 誤謬の訂正による遡及処理の金額となっております。また、過年度の決算訂正を行い 2026 年 3 月 31 日 に訂正報告書を提出しております。 1 2. 業績予想と実績の差異の発生理由 通期実績につき、2025 年 11 月 12 日に業績予想の修正の開示を行いましたが、2026 年 3 月 27 日開示 の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」においてお知らせいたしましたとおり、当社 元常務取締役 CFO による当社資金の不正な送金行為が 2025 年 12 月期の通期業績に与える影響が判明し、 通期業績予想値と実績値との差異が生じたものです。 以上 2 | |||
| 03/31 | 15:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 用サービスの提供や 営業支援や協業における人材交流等を行っております。さらに広告媒体との連携につきましても、2026 年 12 月期に 営業収益を見込んでおります。 2026 年 12 月期の業績予想につきましては、こうした成長戦略に基づき策定を進めておりましたが、2026 年 3 月 27 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」のとおり、当社は第三者委員会より調査報告書を 受領しております。 当社はこのたびの提言を真摯に受け止め、取締役会への情報集約及び報告ルートの見直し、監査等委員会・内部 監査部門・会計監査人の連携強化、内部通報制度の見直し及び実効性確保、並びに銀行 | |||
| 03/31 | 15:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 過年度有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| を深くお詫び申し上げます。 記 1. 過年度決算訂正の理由及び内容 当社は、2026 年 3 月 27 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」 に記載のとおり、第三者委員会による調査結果を踏まえ、今回の調査の過程で検出された事 項について、関連する会計処理を過年度に遡って訂正する必要があると判断し、過去に提出 済みの有価証券報告書等に記載されている財務諸表等を訂正し、過年度の有価証券報告書 及び四半期報告書並びに半期報告書の訂正報告書を関東財務局長へ提出いたしました。併 せて、過年度の決算短信の訂正をいたしましたので、お知らせいたします。なお、本訂正に 際しては、過年度に | |||
| 03/31 | 15:04 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正半期報告書-第13期(2025/01/01-2025/12/31) 訂正半期報告書 | |||
| CFOにより当社の現金預金が私的に流用されている可能性があることが判明したことを受 けて、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適 切な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正するこ とといたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂 | |||
| 03/31 | 15:03 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正内部統制報告書-第12期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| CFOからの聴取及び関連資料の確認等により、不正行為の存在 を確認いたしました。 これを受け、当社は、同月 11 日開催の臨時取締役会において、本件不正行為に関する事実関係の解明及び類似事象の有 無の調査を行い、原因分析及び再発防止策の策定を行うため、第三者委員会を設置し、事実解明に向け調査を開始するこ とを決議しました。当社は、2026 年 1 月 19 日に、当社との間に利害関係はなく、中立・独立の立場にある第三者委員会を 組成し、2026 年 3 月 27 日に同委員会の調査報告書を受領しました。第三者委員会による調査の結果、判明した事実は以下 のとおりです。 ・会社名義のキャッシュカードを | |||
| 03/31 | 15:01 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正有価証券報告書-第12期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| を受け て、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適切 な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正すること といたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂正を行っております。 これらの決算訂正により、当社が2025 年 3 月 21 | |||
| 03/31 | 14:58 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正半期報告書-第12期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正半期報告書 | |||
| CFOにより当社の現金預金が私的に流用されている可能性があることが判明したことを受け て、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適切 な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正すること といたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂 | |||
| 03/31 | 14:55 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正四半期報告書-第12期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| とが判明したことを受け て、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適切 な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正すること といたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂正を行っております。 これらの決算訂正により、当社が2024 年 | |||
| 03/31 | 14:54 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正内部統制報告書-第11期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| CFOからの聴取及び関連資料の確認等により、不正行為の存在を 確認いたしました。 これを受け、当社は、同月 11 日開催の臨時取締役会において、本件不正行為に関する事実関係の解明及び類似事象の有 無の調査を行い、原因分析及び再発防止策の策定を行うため、第三者委員会を設置し、事実解明に向け調査を開始するこ とを決議しました。当社は、2026 年 1 月 19 日に、当社との間に利害関係はなく、中立・独立の立場にある第三者委員会を 組成し、2026 年 3 月 27 日に同委員会の調査報告書を受領しました。第三者委員会による調査の結果、判明した事実は以下 のとおりです。 ・会社名義のキャッシュカードを | |||
| 03/31 | 14:51 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正有価証券報告書-第11期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| を受け て、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適切 な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正すること といたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂正を行っております。 これらの決算訂正により、当社が2024 年 3 月 21 | |||
| 03/31 | 14:46 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正四半期報告書-第11期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| とが判明したことを受け て、2026 年 1 月 19 日付で第三者委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 第三者委員会の調査の結果、当該常務取締役 CFOによる現金預金の私的流用及び当私的流用の発覚を防ぐため不適切 な会計処理が行われていたことが判明いたしました。 これに伴い、当社は、過去に提出いたしました有価証券報告書等に記載されている財務諸表について、訂正すること といたしました。 訂正に際しては、当社内の自主点検により判明した事項及びその他重要性の観点から過年度において修正を行わな かった事項も併せて、過年度に遡った訂正を行っております。 これらの決算訂正により、当社が2023 年 | |||
| 03/30 | 18:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 第三者委員会の調査報告書の公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 30 日 会社名株式会社イーエムネットジャパン 代表者名代表取締役社長山本臣一郎 ( コード番号 : 7 0 3 6 東証グロース ) 問合せ先 C F O 代理岡川高士 (TEL.03-6279-4155) 第三者委員会の調査報告書の公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 27 日開示の「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」においてお知 らせいたしましたとおり、第三者委員会より調査報告書を受領しております。 この度、プライバシー、個人情報、当社の営業秘密の保護等の観点から必要な非開示措置を講じた 「 調査報告書 ( 公 | |||