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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2609 件 ( 1181 ~ 1200) 応答時間:2.735 秒
ページ数: 131 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 15:18 | 2667 | イメージワン |
| 訂正四半期報告書-第39期第1四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 入にあ たって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあること( 以 下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社は、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者 委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環 境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の実在性 に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあ | |||
| 01/31 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 1 月 31 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は、本日付で、過年度の有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書を提出いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訂正の経緯及び理由 当社は、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」、2023 年 10 月 24 日付 「2023 年 9 月期決算発表の延期に関 | |||
| 01/31 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社グループは、当社の元代表取締役である島岡潤氏及び元取締役山川太郎氏が、当社子会社にお ける新規事業参入にあたって第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正 な行為を行った疑いがあること( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の 正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バ ッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環境配慮型の事業に関する取引に ついて、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の実在性に関する重大な問 題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」とい | |||
| 01/31 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| は、事実関係 の正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生 バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタルする環境配慮型の事業に関する取引 について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、その類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあり、第三者委員会には本件疑惑に加え、本件追加 疑惑及び本件追加疑惑等の調査も委嘱し、事実関係の調査等を進めてまいりました。 当社グループは、2024 年 1 | |||
| 01/31 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 特別損失の計上及び通期連結業績と前期実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| における新規事業参入にあたって第三者に不正に金品 を供与したと疑われる行為があったこと及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがあることから、 当社は、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から構成される第三者委員会を設置し、委嘱業 務を追加のうえ調査を進めてまいりましたが、2024 年 1 月 15 日に第三者委員会から調査報告書を受領 した結果、当社において、当社の元代表取締役が在任中に、不適切な金銭授受及び利益相反取引規制 潜脱するような行為や、当社の再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユースレンタル する環境配慮型の事業に関する取引において、売上の計上に関する不適切な会計 | |||
| 01/31 | 15:15 | 2667 | イメージワン |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月期の連結業績予想 (2023 年 10 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 ) 2024 年 9 月期の連結業績予想につきましては、第三者委員会の調査結果に関連した影響の範囲を、現時点において 合理的に算定することが困難であることから、未定としております。今後開示が可能になった時点で、速やかに公表 いたします。 連結業績予想に関する事項については、添付資料 P.5「(4). 今後の見通し」を参照してください。※ 注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 ― 社 ( 社名 ) 、除外 ― 社 ( 社名 | |||
| 01/30 | 20:00 | 7676 | グッドスピード |
| 取締役の辞任及び役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| の先行 計上に加えて、調査報告書 66 頁で指摘された自家用車の売買及び返済実行済の住宅関連資金に関して代表取 締役社長の利益相反取引を考慮したものであり、この点につきましては本件を審議した指名・報酬諮問委員 会の構成員である各監査等委員の見解を反映しております。 ・経理、IR 等の管理系部門については、取締役大庭寿一が管掌いたします。 ・営業部門については、執行役員となる平松健太が管掌いたしますが、新たに「 執行役員会 」を設置し、営業部門の監視及び牽制機能を強化いたします。 ・当社は2024 年 1 月 4 日付で「 第三者委員会の調査報告書受領のお知らせ」を開示後、速やかに経営体制を変 | |||
| 01/30 | 15:00 | 6473 | ジェイテクト |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業を取り巻く様 々な課題を共有、協力して 解決を図っております。 ・経営に関するリスク項目毎にリスク管理部署を割り当て、リスク管理部署は部門単位で策定する年度実施計画を年度末に 振り返り、次年度計画に反映しております。 ・法令違反等の企業不祥事に対しては、すみやかに対応・再発防止策を講じるとともに、事案の性質に応じた社内専門部署 による調査委員会、有識者による第三者委員会等を設置するプロセスを設けております。 (4) 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1 取締役の職務執行上の意思決定は、取締役会・経営役員会・経営会議で構成する役員会に加え、組織横断的な全社登録会議に | |||
| 01/25 | 18:24 | 4593 | ヘリオス |
| 第三者割当による新株式及び第22回新株予約権の発行並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| われない場合及び当社が 取得した本新株予約権を消却した場合には、払込金額の総額及び差引手取概算額は減少し ます。 4. 発行諸費用の概算額は、本第三者割当に係るエージェント費用、弁護士費用、第三者委員 会費用、価額算定費用、割当予定先の調査費用、その他事務費用 ( 臨時報告書作成費用 等 ) 等の合計額であります。 (2) 調達する資金の具体的な使途 上記差引手取概算額 4,965 百万円につきましては、上記 「2. 募集の目的及び理由 < 資金調達 の目的 >」に記載の内容を目的として、下記のとおり充当する予定であります。 具体的な使途 1 HLCM051 の開発資金 2 eNK® 細胞及び | |||
| 01/25 | 16:58 | 4593 | ヘリオス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 予約権の行使価額が調整された場合には、払込金額の総額及び差引手取概算額は増加又は減少しま す。また、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した 場合には、払込金額の総額及び差引手取概算額は減少します。 ( 注 4) 発行諸費用の概算額は、本第三者割当に係るエージェント費用、弁護士費用、第三者委員会費用、価額算定 費用、割当予定先の調査費用、その他事務費用 ( 臨時報告書作成費用等 ) 等の合計額であります。 7/30(ⅱ) 手取金の使途ごとの内容、金額及び支出予定時期 EDINET 提出書類 株式会社ヘリオス(E31335) 臨時報告書 具体的な使途 | |||
| 01/19 | 12:04 | 6173 | アクアライン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 類 株式会社アクアライン(E31694) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 1 月 16 日 (2) 当該事象の内容 当社は、2022 年 2 月期決算において、当社が行っていた業務のうちの一部 ( 訪問販売形態のもの)について消 費者庁から2021 年 8 月 30 日付で業務停止命令等の行政処分を受け、特定商取引法を中心としたコンプライアンス に関する取組状況を分析・検討するための外部弁護士による調査を目的に2021 年 10 月 14 日付で設置した第三者委 員会の報酬および調査費用を特別損失として計上いたしましたが、従前より会社役員賠償責任保険 | |||
| 01/16 | 15:00 | 2667 | イメージワン |
| (開示事項の経過)第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 1 月 16 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) ( 開示事項の経過 ) 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」、2023 年 10 月 24 日付 「2023 年 9 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び2023 年 11 月 21 日付 「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会に 対する委嘱業務追加に関するお知らせ」にて開示いたし | |||
| 01/16 | 09:30 | 6173 | アクアライン |
| 特別利益(受取保険金)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 8 月 30 日付で業務停止命令等の行政処分を受け、特定商取引法 を中心としたコンプライアンスに関する取組状況を分析・検討するための外部弁護士による調査 を目的に2021 年 10 月 14 日付で設置した第三者委員会の報酬および調査費用を特別損失として計上 いたしましたが、従前より会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )に加入しており、保険会社より当 該保険の第三者委員会設置費用補償特約の対象になる旨の判定を受け、本日付で係る保険金の金 額が確定しましたので、2024 年 2 月期第 4 四半期連結会計期間において、当該金額を受取保険金 として50,000 千円を特別利益に計上する予定であります。 2. 今後の見通し 上記のとおり特別利益 ( 保険受取金 )を計上する見込みですが、通期業績予想につきましては、 その他の要因を含め現在精査中です。業績予想の修正が必要と判断次第速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 01/15 | 18:15 | 2667 | イメージワン |
| (開示事項の経過)第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 1 月 15 日 会社名株式会社イメージワン 代表者名代表取締役社長川倉歩 (コード番号 2667 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長武井保人 (TEL 03 – 5719 - 2180) ( 開示事項の経過 ) 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2023 年 10 月 16 日付 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」、2023 年 10 月 24 日付 「2023 年 9 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び2023 年 11 月 21 日付 「( 開示事項の経過 ) 第三者委員会に 対する委嘱業務追加に関するお知らせ」にて開示いたし | |||
| 01/15 | 15:45 | 2427 | アウトソーシング |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 内容があることを確認したため、外 部の専門家による調査を実施することとしました。 2 外部調査委員会の設置 OS は、透明性の高い調査を徹底かつ迅速に行うため、2021 年 9 月 29 日開催の取締役会におい て、日本弁護士連合会の定める「 企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン」に準拠した、 OS グループと利害関係がなく、独立した中立・公正な社外の専門家のみを委員として構成される 外部調査委員会を設置することを決議しました。 外部調査委員会の調査の過程において、EN の親会社である OST 及び EN 以外の OST の子会社にお いて不適切な会計処理が行われている疑義が認識された | |||
| 01/15 | 15:09 | 8746 | 第一商品 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。また、取締役 会は、執行役員を選任し、取締役会の決定した会社の業務執行を行わせることもできます。2020 年 4 月の第三者委員会による調査報告書でも指 摘されているとおり、監視・監督機能の強化が必要であり、弁護士及び公認会計士が社外取締役に就任しております。 b. 監査等委員会 監査等委員会は、監査に関する重要な事項について報告を受け、協議を行い、決議をするために設置されています。監査等委員会の構成員で ある監査等委員は株主総会にて選任され、提出日現在 3 名 (すべて社外取締役 )となっており、善管注意義務を負っています。監査等委員会は、 その決議により監査等委員の中から議長を定めます | |||
| 01/12 | 15:12 | 7719 | 東京衡機 |
| 四半期報告書-第118期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社は、前連結会計年度において、外部機関より商事事業に係る売上計上の一部について疑義を呈されたことか ら、客観的な事実関係を明らかにするとともに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、 2022 年 12 月 9 日付で第三者委員会を設置し事実関係の調査を実施いたしました。当該調査の結果、第 113 期 (2019 年 2 月期 )から第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商事事業の売上計上ついて不適切な会計処理が存在してい たことが明らかとなったため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。また | |||
| 01/12 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| もに、当社の管理体制に問題がなかったか否か等を明確にするために、 2022 年 12 月 9 日付で第三者委員会を設置し事実関係の調査を実施いたしました。当該調査の結果、第 113 期 (2019 年 2 月期 )から第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商事事業の売上計上ついて不適切な会計処理が存在してい たことが明らかとなったため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。また、当社は、上記の会計 不祥事を受け、2023 年 3 月 8 日付で商事事業からの撤退を決定し、未回収となっている売掛金の回収と内部管理体 制の抜本的な改善を進めております。 これ | |||
| 01/12 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 エンジニアリング事業では、エネルギー関係の工事案件の需要が伸びたことを主因に売上高・ 利益ともに前年度を大幅に上回る見通しであることに加え、2023 年 9 月 26 日付 「 特別利益の 発生に関するお知らせ」および同年 12 月 5 日付 「 特別利益 ( 受取保険金 )の計上に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、商事事業の販売先に対する未回収債権の分割回収によ る貸倒引当金の戻入や会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )の第三者委員会設置費用補償特約 による受取保険金を特別利益に計上することなどから、現時点において、2023 年 4 月 14 日に 公表いたしました業績予想数値から売上高・利益ともに上回る見通しとなりました。 なお、2023 年 9 月以降に公表を予定しておりました中期経営計画につきましては、現在策定 中で本年 2 月中に公表する予定であります。 以上 | |||
| 01/04 | 08:30 | 7676 | グッドスピード |
| 第三者調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 名 株式会社 KPMG FAS 公認会計士藤田大介 同斎田修 公認不正検査士中村久美子 ほか 13 名 また、当委員会は、GS 社の従業員 2 名を会社事務局と指名し、GS 社及び CH 社の資料等の提出やヒアリング日程の調整その他の事務を行わせた 【1】 。 以上の構成により、当委員会は、企業等不祥事における第三者委員会ガイド ライン( 日本弁護士連合会、2010 年 7 月 15 日公表・同年 12 月 17 日改訂 )に 則って本調査を実施した。 第 3 本調査の対象事項 本調査の対象事項 ( 委嘱事項 )は、大要、以下のとおりである。 1 主に売上計上時期に関する疑義についての客観的 | |||