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「 累進配当 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.247 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/21 | 11:15 | 8935 | FJネクストホールディングス |
| 配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 期的な 利益成長に合わせて増配していく累進配当を実施しております。 上記方針及び本日発表の「 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」を踏まえ、2025 年 3 月期の 期末配当予想を2025 年 2 月 7 日に公表した前回予想の1 株当たり26 円 ( 普通配当 24 円、記念配当 2 円 ) に加え特別配当として4 円増配し、30 円に修正いたします。 ( 注 ) 配当予想につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の配当金は今後の様 々な要因によ って予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 03/13 | 15:00 | 3946 | トーモク |
| 2025年3月期期末配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 四半期末期末合計 円銭円銭円銭 45.00 45.00 90.00 当期実績 45.00 - - 今回修正予想 - 55.00 100.00 (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 35.00 35.00 70.00 2. 配当予想修正の理由 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の最重要課題の一つとして認識しております。 配当については 1 株当たり年間配当金 70 円を基点として、中長期的な利益成長に合わせて増配 していく累進配当とし、配当性向 30% 程度を目標に株主利益の充実と資本効率の向上を目指し ております。 上記方針に基づき、2025 年 3 月期期末配当予想につきましては、当社の業績動向、将来の事 業展開等を勘案し、当初予想の 1 株当たり期末配当金 45 円から 10 円増配の 55 円といたしま す。これにより、2025 年 3 月期の年間配当予想は 1 株当たり 100 円となる予定です。 以上 | |||
| 03/10 | 15:30 | 4662 | フォーカスシステムズ |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 銭 42 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 6 円 00 銭 6 円 00 銭 32 円 00 銭 38 円 00 銭 2. 理由 当社は、「 中期経営計画 24-26」で掲げた「 発展・利益・還元サイクルの強化 」に基づいて、 利益率向上に注力しております。 2025 年 3 月期の期末配当につきましては、積極的な「 成長投資 」をしたうえで増やした利益を 還元するため、1 株当たり4 円増配し配当予想を上方修正いたします。これにより4 期連続の累進 配当となり、年間配当金は前回予想の1 株当たり 38 円から 42 円となる予定です。 なお、本件は 2025 年 6 月開催予定の第 49 期定時株主総会に付議する予定です。 当社は今後も利益成長を通じた株主還元の拡大を継続し、株主の皆さまのご期待に応える成果を あげてまいります。 以上 | |||
| 02/26 | 15:30 | 8334 | 群馬銀行 |
| 株主還元方針の変更(累進配当の導入)および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各位 2025 年 2 月 26 日 会社名株式会社群馬銀行 代表者名代表取締役頭取深井彰彦 (コード番号 8334 東証プライム) 問合せ先執行役員総合企画部長大谷静男 (TEL 027-252-1111) 株主還元方針の変更 ( 累進配当の導入 )および期末配当予想の修正 ( 増配 ) に関するお知らせ 株式会社群馬銀行 ( 頭取深井彰彦 )( 以下、当行 )は、本日開催の取締役会において、 株主還元方針の変更および 2025 年 3 月期の期末配当予想の修正について決議しましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 1. 株主還元方針の変更について (1) 変更の内容 記 変更前 地 | |||
| 02/07 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 剰余金の配当予想、及び配当方針の変更に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 00 銭 44 円 00 銭 87 円 00 銭 5,261 50.1% ( 注 ) 2024 年 12 月期 12 円 00 銭 ( 注 ) 15 円 00 銭 27 円 00 銭 1,633 20.3% ( 注 ):2024 年期末配当金は、2025 年 3 月 26 日開催予定の第 19 回定時株主総会に付議いたします。 5. これまでの配当実績 当社は 2022 年 12 月期より、配当性向 20%を目安とした、累進配当を行ってまいりました。 年間配当の推移 2020 年 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 ( 注 ) 配当総額 ( 百万円 ) 959 963 966 966 1,633 配当性向 25.0% 33.0% 21.9% 41.0% 20.3% ( 注 ):2024 年期末配当金は、2025 年 3 月 26 日開催予定の第 19 回定時株主総会に付議いたします。 本件に関する問合せ先 広報・IR 室 TEL:03-6550-9307 以 上 2 | |||
| 01/06 | 15:30 | 3853 | アステリア |
| 株主還元方針の変更および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 当の方針を変更いたしました。これまでは「 安定配当 」を方針としていましたが、 ※1 ※2 今年度の期末配当から「 配当性向 30%を目標、累進配当 」を新たな方針といたします。また、 自己株式取得についても機動的に検討・実施します。この方針変更は、中期経営目標とそのアクショ ンプランに基づき、財務体質の強化と同時に、株主還元をより強化することで、将来的成長への十分 な留保を確保しながら、投資家の皆様がより安心して当社株式に投資していただける環境を整える ことを意図したものです。 ※1: 投資損益など一過性損益を除外した利益から算出する ※2:1 株当たり年間配当金が前期と同額もしくは前期より | |||
| 12/13 | 15:30 | 3922 | PR TIMES |
| 2025年2月期配当予想の修正(初配)および配当方針の変更に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各位 2024 年 12 月 13 日 会社名株式会社 PR TIMES 代表者名代表取締役社長山口拓己 (コード番号 :3922 東証プライム) 問合せ先取締役 PR・HR 本部長三島映拓 (TEL.03‐5770‐7888) 2025 年 2 月期配当予想の修正 ( 初配 )および配当方針の変更に関するお知らせ 株式会社 PR TIMESは、本日開催の取締役会で、配当方針の変更と 2025 年 2 月期末の配 当予想の修正を決議し、累進配当の方針を含む創業以来初となる配当を実施する見通しになった ことを、下記のとおりお知らせいたします。 なお、内部留保の再投資による持続的な事業成長と収益 | |||
| 11/07 | 15:30 | 3328 | BEENOS |
| 2024年9月期配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| て減配をせず、長期的に安定し た配当を継続する累進配当を基本方針としております。 このたび、上記の方針に加え、中期目標に掲げている連結営業利益 50 億円と、ROE20%の実現に向け て事業成長と還元のバランスを取った事業計画を策定し、配当性向を 30% 以上とする還元方針を新たに 設定いたしました。これに伴い、前回発表時 (2023 年 11 月 7 日 )の期末配当予想を1 株当たり 13 円増 配の 40 円に修正することといたしました。 当社は引き続き、事業の成長と安定した還元による長期的な株主価値の向上を実現すべく、経営を進 めてまいります。 2. 配当の内容 年間配当金 第 1 四 | |||
| 10/25 | 10:30 | 5070 | ドラフト |
| 配当予想の修正(増配)及び配当政策の変更に関するお知らせ 配当修正 | |||
| ております。 【 変更後 】 当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保 を確保しつつ、累進配当 ( 注 )の継続的な実施を基本方針とし、可能な限り毎期の増配を目指し ます。 ( 注 ) 原則として減配せず、配当の維持もしくは増配を行う配当政策です。 (2) 変更の理由 当社は、かねてより株主に対する安定的な利益の還元を重視しており、上場以来、累進配当を継続 しております。連結当期純利益の水準に関わらず累進配当を行った結果、過去 5 期 (2020 年 3 月期 ~2023 年 12 月期 )の配当性向の変動幅は、8.1%~238.1%となりました。 この状況に鑑み、今後も連結当期純利益の水準にかかわらず継続的に配当を実施し、かつ配当額の 増加を目指していくことを明確化するため、配当方針を変更することといたしました。 以上 | |||
| 09/30 | 15:30 | 4206 | アイカ工業 |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 向上を目指す資本政策を掲げています。 株主還元につきましては、株主の皆さまへの利益還元と会社の持続的な成長を実現するため、 各期の連結業績、配当性向および内部留保を総合的に勘案した上で配当を行っていく方針です。 また、中期経営計画 「Value Creation 3000 & 300」においては、「 減配をしない累進配当の継続 」 を基本方針として掲げ、その上で、機動的な自己株買いも検討していくことを宣言しています。 2025 年 3 月期の配当につきましては、第 1 四半期会計期間の売上高・営業利益・経常利益・ 親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高を記録するなど業績が好調であったこと等 | |||
| 09/17 | 16:00 | 4368 | 扶桑化学工業 |
| 配当方針の変更および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各 位 2024 年 9 月 17 日 会社名扶桑化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長杉田真一 (コード番号 4368 東証プライム) 問合せ先 上席執行役員管理本部長伊藤裕之 (TEL. 03-3639-6311) 配当方針の変更および配当予想の修正 ( 増配 )に関するお知らせ 当社は、2024 年 9 月 17 日開催の取締役会において、配当方針を変更し累進配当 ※ を導入すること、 および 2025 年 3 月期の配当予想の修正を決議しましたのでお知らせいたします。 ※ 累進配当とは、原則として減配せず、配当の維持もしくは増配を行う配当政策。 1. 配当方針の変更 (1) 内容 | |||
| 09/17 | 15:00 | 6230 | SANEI |
| 配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 慮しつつ、年 2 回の累進配当を実施することを基本方針としております。この方 針に加え、本日開示しました「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 方針におけ る継続的な株主価値の向上の一環として、2025 年 3 月期期末の配当金を 2024 年 7 月 29 日公表の1 株当たり 27 円 50 銭から1 株当たり 30 円 00 銭へと配当予想の修正 ( 増配 )いたします。 ( 参考 ) 累進配当の実績 : 株式分割後 ( 効力発生日 2024 年 10 月 1 日 )を基準に換算 1 株当たり配当金 基準日第 2 四半期末期末年間 2025 年 3 月期 ( 当期配当予 | |||
| 07/26 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 配当予想の修正(特別配当の増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| ( 特別配当 )に関するお 知らせ」のとおり、その後の投資有価証券売却の進展により特別利益の増加が見込まれることから、期末の 特別配当につきましても 10 円増配し、前回発表の 22 円から 32 円といたします。 なお、普通配当につきましては、株主還元方針に基づいた DOE を基準とする累進配当方針により、期末 および合計の配当予想は据え置きとなります。 これにより、期末配当は普通配当 45 円に特別配当 32 円を加えた 77 円 ( 前期は 56 円 )、年間合計では普 通配当 75 円に特別配当 32 円を加えた 107 円 ( 前期は 66 円 )となります。 以上 | |||
| 05/20 | 13:00 | 2003 | 日東富士製粉 |
| 配当方針の変更(累進配当の導入)及び配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 5 月 20 日 日東富士製粉株式会社 代表取締役社長宮原朋宏 (コード:2003 東証スタンダード) 執行役員管理本部副本部長 兼総務部長坂田喜章 (TEL.03-3553-8781) 配当方針の変更 ( 累進配当の導入 ) 及び配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 20 日開催の取締役会において、配当方針を下記のとおり変更し、累進配当を導入するこ とを決議いたしましたのでお知らせいたします。なお、累進配当は 2025 年 3 月期中間配当金より適用し、本配 当方針に則り、配当予想を下記の通り修正いたします。 記 1 | |||
| 05/01 | 14:00 | 6517 | デンヨー |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 日 ) ― 29 円 00 銭 53 円 00 銭 今回修正予想 ― 40 円 00 銭 64 円 00 銭 当期実績 24 円 00 銭 ― ― 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 23 円 00 銭 27 円 00 銭 50 円 00 銭 2. 修正の理由 当社は、収益力の向上と財務体質の強化に努めながら、株主の皆様に対する利益の還元をより充実 していくことが重要と認識し、累進配当の継続を前提に業績や配当性向などを総合的に勘案した成果 配分を基本方針としております。 この基本方針のもと、業績予想の修正を踏まえ、期末配当金の予想を1 株当たり前回予想の 29 円から 40 円に 11 円増配し、年間配当金予想は 1 株当たり 53 円から 64 円に修正いたします。 以上 | |||
| 04/15 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 株主還元方針の変更及び配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 主の皆様に対して長期にわたり安定した配当を行うことを重視しつつ、中長期的な利益成 長による配当の増加につとめます ・普通配当については、中長期的な株主還元目標を「DOE( 株主資本配当率 )3.5% 以上 」とし、継続的 に増配を行うこと( 累進配当 )を基本方針とします ・ DOE は 2024 年 12 月期より段階的に引き上げ、次期中期経営計画期間内 (2027 年 12 月期 ~2029 年 12 月期 )での DOE3.5%の達成を目指します ・普通配当に加え、特別配当や自己株式取得などを活用し、利益水準や財務状況に応じて機動的に株主 還元の追加を実施します (3) 変更時期 | |||
| 03/07 | 16:00 | 9532 | 大阪瓦斯 |
| 配当予想の修正および次期配当予想に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 50 銭 47 円 50 銭 95 円 00 銭 3. 理由 当社は、株主還元の充実を重要な経営課題のひとつと位置付けており、安定配当の継続を基本に 据えながら、業績、今後の経営計画等を踏まえ、短期的な利益変動要因を除いて連結配当性向 30%以上を目指してまいりました。 この方針のもと、当期の業績予想等を含めて総合的に勘案し、当期の一株当たり期末配当予想を 修正いたします。 また、本日公表の Daigas グループ中期経営計画 2026 において、累進配当を基本に据えながら、 業績、今後の経営計画等を踏まえ、株主資本配当率 3.0%を目指す株主還元方針を公表し、この方 針に基づいて、翌期以降の配当額につきましては、一株当たり年間 95 円を目指すことといたしま した。 以上 | |||
| 02/22 | 13:00 | 8381 | 山陰合同銀行 |
| 株主還元方針の変更および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 定的な配当を行っていくことを目 的に、2023 年 5 月 12 日に、累進配当 (※)を導入し、自己株式取得を含めて総還元性向 40% を目安に株主還元を行う方針としておりました。 今般、株主還元の一層の充実を念頭に、累進配当は維持しつつ、利益還元の目安を総還元 性向 40%から配当性向 40%へ変更することといたしました。自己株式取得につきましては、 業績や資本の状況、株価を含む市場環境等を踏まえ機動的に実施いたします。 今後においても、当行の中長期的な利益成長を通じた累進的な配当と、機動的な自己株式 取得により、株主の皆様への利益還元の充実と当行の企業価値の向上を図ってまいります | |||
| 02/14 | 13:20 | 9305 | ヤマタネ |
| 2024 年3月期配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 57 円 00 銭 今回修正予想 40 円 00 銭 65 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 25 円 00 銭 25 円 00 銭 31 円 00 銭 56 円 00 銭 2. 配当予想修正の理由 当社は、従来から中長期的な視点に立って事業収益の拡大と財務体質の強化を図りなが ら、株主の皆様への安定配当の継続を基本方針としております。また、2024 年の創業 100 周 年に向けて、株主の皆様への利益還元策を強化するため、段階的に増配していく「 累進配当 」 を行うこととしております。加えて、創業 100 周年となる 2025 年 3 月期は、中期経営計画 | |||
| 01/31 | 15:30 | 7510 | たけびし |
| 配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 各 位 2024 年 1 月 31 日 会社名株式会社たけびし 代表者名代表取締役社長岡垣浩志 (コード番号 7510 東証プライム市場 ) 問合せ先経営戦略室企画部 (075)325-2118 配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 1 月 31 日開催の取締役会において、2024 年 3 月期の期末配当について 下記の通り修正することを決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 配当予想修正の理由 当社は、株主各位への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと認識し、累進配当を 基本としつつ業績及び財務状況等を総合的に勘案して利益還元を行う方針であります。また当社は、 本 | |||