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「 累進配当 」の検索結果

検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.835 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
03/27 16:03 4371 コアコンセプト・テクノロジー
有価証券報告書-第17期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
行っていくことが重要であると認識しており、剰余金の配当については、内部留保と のバランスを考慮し、連結配当性向 20~30%を目安にを継続して実施していくことを基本方針としており ます。 当社は期末配当の年 1 回を基本方針としております。なお、会社法第 454 条第 5 項に規定する中間配当制度を採用 しており、取締役会決議により、毎年 6 月末日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めており ます。 当該方針に基づき、当連結会計年度の期末配当につきましては、業績・財務状況を総合的に判断した結果、1 株 当たり19 円とすることを取締役会で決議しております。 決議年月日
03/25 09:45 4371 コアコンセプト・テクノロジー
(訂正版)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
て全社的な情報共有に努め、取締役会において、当該リスクの管理状況について報告 しております。 4 内部監査 内部監査部が作成した内部監査計画に基づき、内部監査を実施しております。 (3) 剰余金の配当等の決定に関する方針 当社は、株主還元を適切に行っていくことが重要であると認識しており、剰余金の配当に ついては、内部留保とのバランスを考慮し、連結配当性向 20〜30%を目安にを継 続して実施していくことを基本方針としております。 当社は期末配当の年 1 回を基本方針としております。なお、会社法第 454 条第 5 項に規定 する中間配当制度を採用しており、取締役会決議により、毎年 6
03/19 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
( 達成済 ) 2026/3から を継続 自己株取得 柔軟に実施 ©2026 Core Concept Technologies Inc. 23 4 経営指標経営指標 生産性ー1 人あたり売上高 ( 四半期 ) • 受注単価上昇と外注比率の低下でDX 支援の生産性は向上 • 子会社連結、新卒配属数増加の影響でIT 人材調達支援の「 社員 1 人あたり売上高 」は低下 全社 DX 支援 IT 人材調達支援 ( 千円 ) ( 千円 ) ■ 社員 1 人あたり売上高 ( 連結 ) 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 0 2021 2022 2023 2024
03/06 13:45 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
て全社的な情報共有に努め、取締役会において、当該リスクの管理状況について報告 しております。 4 内部監査 内部監査部が作成した内部監査計画に基づき、内部監査を実施しております。 (3) 剰余金の配当等の決定に関する方針 当社は、株主還元を適切に行っていくことが重要であると認識しており、剰余金の配当に ついては、内部留保とのバランスを考慮し、連結配当性向 20〜30%を目安にを継 続して実施していくことを基本方針としております。 当社は期末配当の年 1 回を基本方針としております。なお、会社法第 454 条第 5 項に規定 する中間配当制度を採用しており、取締役会決議により、毎年 6
02/19 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期第4四半期決算説明資料(書き起こし) その他のIR
. キャッシュアロケーション 株主還元 キャッシュアロケーション • 成長投資 (M&A)を優先 • 借入余力があるため現金水準は抑えめにし、株主還元 ( 配当 / 自己株式取得 )に充当 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 FY2027~ 約 3.8 億円 約 11.8 億円 約 1.7 億円 成長投資 M&A 資本業務提携 ㈱ピージーシステム ㈱ 電創 REVA * Pro-X㈱ ㈱デジタルデザインサービス ㈱Pros Cons ㈱エスタイル * REVA * REVA * 営業 CF (+ 借入 ) で積極的に対応 配当 ー ー 約 3.1 億円 約 3.4 億円
02/13 16:05 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期 決算説明資料 その他のIR
億円 成長投資 M&A 資本業務提携 ㈱ピージーシステム ㈱ 電創 REVA * Pro-X㈱ ㈱デジタルデザインサービス ㈱Pros Cons ㈱エスタイル * REVA * REVA * 営業 CF (+ 借入 ) で積極的に対応 配当 ー ー 約 3.1 億円 約 3.4 億円 株主還元 自己株式取得 約 10 億円 約 4.6 億円 約 6.5 億円 ( 実施済 ) 約 3.5 億円 機動的に実施 総還元性向 76.7% 32.0% 63.6% ※ 成長投資の「*」は資本・業務提携、その他は100% 子会社化 ©2026 Core Concept Technologies
02/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
年 12 月期 ) 基準日 2025 年 12 月 31 日同左 ― 1 株当たり配当金 19 円 00 銭同左 ― 配当金の総額 308 百万円 ― ― 効力発生日 2026 年 3 月 16 日 ― ― 配当原資利益剰余金 ― ― 2. 理由 当社は株主還元を適切に行っていくことが重要であると認識しており、剰余金の配当については、内部留保 とのバランスを考慮し、連結配当性向 20~30%を目安にを継続して実施していくことを基本方針 としております。 2025 年 12 月期の業績並びに上記株主還元方針を踏まえ、2025 年 12 月期の期末配当を 19 円と いたしました。 以上
11/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
REVA㈱との業務提携 ■2024 年 ㈱Pros Cons100% 子会社化 ㈱エスタイルと資本業務提携 ■2023 年 ㈱ピージーシステム100% 子会社化 ㈱ 電創 100% 子会社化 ■2024 年 Pro-X㈱100% 子会社化 ㈱デジタルデザインサービス100% 子会社化 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 38 APPENDIX キャッシュアロケーション • 積極的な成長投資 ( 主にM&A)は継続 • 安定的なを実施予定、自己株式取得は柔軟に対応 • 成長投資と株主還元は原則として営業 CFの範囲内で対応、大型 M&A 実施の際には借入
08/20 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期第2四半期 決算説明資料(書き起こし) その他のIR
最大化 成長性収益性株主還元 配当 売上高成長率 15% 以上 (FY2025は除く) ROE 30% 以上 ( 達成済 ) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 39 39 ©2025 Core Concept Technologies Inc. APPENDIX キャッシュアロケーション • 積極的な成長投資 ( 主にM&A)は継続 • 安定的なを実施予定、自己株式取得は柔軟に対応 • 成長投資と株主還元は原則として営業 CFの範囲内で対応、大型 M&A 実施の際には借入 や社債の活用も検討 FY2025~2027のキャッシュアロケーションイメージ 単位 : 億
08/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
済 ) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 39 APPENDIX キャッシュアロケーション • 積極的な成長投資 ( 主にM&A)は継続 • 安定的なを実施予定、自己株式取得は柔軟に対応 • 成長投資と株主還元は原則として営業 CFの範囲内で対応、大型 M&A 実施の際には借入 や社債の活用も検討 FY2025~2027のキャッシュアロケーションイメージ 単位 : 億円 ・営業 CF 40-50 成長投資 15-35 +α M&A ・積極的な成長投資 ・財務体力の維持 ・資金調達 ( 借入
06/30 17:45 4371 コアコンセプト・テクノロジー
統合報告書 2025 ESGに関する報告書
やり甲斐を持ちにく いものになっています。当社が進めてきた「Ohgi」は、こうした業界の歪みを打破し、IT 業 界自体がより魅力ある産業に進化することを目指す活動でもあります。 株主・投資家へのメッセージ の開始により利益還元をさらに高める 統合報告書 2024でも述べましたが、Our Values( 行動指針 )に掲げた「Think Big, Act Together.」は事業家としての私の基本姿勢でもあります。新たな未来を創り出すために、 まずは「ありたい姿 」の明確なイメージを描き(Think Big)、その上で、イメージの具現化・ 現実化に「 個 」ではなく「チーム」として、多
05/14 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
㈱デジタルデザインサービス100% 子会社化 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 37 APPENDIX 中期的な財務指針 • 成長性と収益性を両立させたクオリティグロースを継続し、株主へのTSRを最大化 成長性収益性株主還元 配当 売上高成長率 15% 以上 (FY2025は除く) ROE 30% 以上 ( 達成済 ) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 38 APPENDIX キャッシュアロケーション • 積極的な成長投資 ( 主にM&A)は継続 • 安定的なを実
03/27 16:05 4371 コアコンセプト・テクノロジー
有価証券報告書-第16期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
%を目安にを継続して実施していくことを基本方針としてお ります。この方針は、2025 年 12 月期の期末配当から適用する予定です。 当社は、期末配当の年 1 回実施を基本方針としております。期末配当の決定機関は株主総会です。なお、会社法第 454 条第 5 項に規定する中間配当制度を採用しており、取締役会決議により毎年 6 月末日を基準日として中間配当を 行うことができる旨を定款で定めております。 41/110 EDINET 提出書類 株式会社コアコンセプト・テクノロジー(E36897) 有価証券報告書 4 【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1) 【コーポレート・ガバナンスの概
03/19 16:30 4371 コアコンセプト・テクノロジー
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 40 成長戦略 M&Aの方針 • 子会社をハブとして地方へのOhgiネットワーク拡大を目指すという方針は不変 • 対象企業の規模感目線を引き上げ( 目安として売上高 10 億円以上 ) 目的 DXに関するプロダクトの拡充 人的リソースの拡大、外注費の低減 ターゲット DX 支援産業領域の拡大と合致する 領域に強みを持つIT 企業 主に地方の中小 IT 企業 実績 ■2023 年 REVA1 号投資事業有限責任組合への出資 REVA㈱との業務提携 ■2024 年
02/20 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2024年12月期第4四半期 決算説明資料(書き起こし) その他のIR
に添えるような会社に戻せると考えています。 30 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 成長戦略 中期的な財務指針 • 成長性と収益性を両立させたクオリティグロースを継続し、株主へのTSRを最大化 成長性収益性株主還元 配当 売上高成長率 15% 以上 (FY2025は除く) ROE 30% 以上 ( 達成済 ) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 31 スライドには、中期的な財務指針としてポイントをまとめています。ここか らは、株主還元の話も絡め、まとめに入っていきます。 成長性です。2024 年度の売上高成長率の計画値は13.7
02/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2024年12月期 決算説明資料 その他のIR
理を徹底 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 30 成長戦略 中期的な財務指針 • 成長性と収益性を両立させたクオリティグロースを継続し、株主へのTSRを最大化 成長性収益性株主還元 配当 売上高成長率 15% 以上 (FY2025は除く) ROE 30% 以上 ( 達成済 ) 2026/3から を実施 自己株取得 柔軟に実施 ©2025 Core Concept Technologies Inc. 31 成長戦略 M&Aの方針 • 子会社をハブとして地方へのOhgiネットワーク拡大を目指すという方針は不変 • 対象企業の規模感目線を引き上げ( 目
02/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
配当政策の変更(累進配当の導入)に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 2 月 13 日 会社名株式会社コアコンセプト・テクノロジー 代表者名代表取締役社長 C E O 金子武史 (コード番号 :4371 グロース市場 ) 問い合わせ先執行役員経営管理本部長梅田芳之 TEL. 03-6457-4344 配当政策の変更 ( の導入 )に関するお知らせ 当社は、2025 年 2 月 13 日開催の取締役会において、配当政策を下記のとおり変更し、 ※を 導入することを決定しましたので、お知らせいたします。 ※ とは、原則として減配せず、配当の維持もしくは増配を行う配当政策を指します。 記 1. 配当政策の変更の理由 当社は