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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.32 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/20 | 12:00 | 9755 | 応用地質 |
| 【訂正版】第69回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚 偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制 を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作 成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企 業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開 示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 03/20 | 07:45 | 4641 | アルプス技研 |
| (訂正)第45回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正又は誤謬による重要な虚 偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結計算書類に対する意 見を表明する | |||
| 03/19 | 12:00 | 5240 | monoAI technology |
| (訂正)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| めてまいります。 4. 内部管理体制の強化 一層の事業拡大を見込み成長段階にある当社は、事業の拡大・成長に応じた内部管理体 制の強化が重要な課題であると認識しております。経営の公正性と透明性を確保するた めに、コーポレート・ガバナンスを強化し、適切な内部統制システムの構築に努めてま いります。 5. 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、当連結会計年度において、3 期連続で営業損失、経常損失、親会社株主に帰属 する当期純損失を計上しております。また、3 期連続で営業キャッシュ・フローのマイ ナスも計上しております。当該事象により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる 事象又は状況が存在し | |||
| 03/19 | 05:42 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結 計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価 し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略した会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||
| 03/18 | 12:00 | 2590 | ダイドーグループホールディングス |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 - 73 - 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す | |||
| 03/17 | 23:46 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 【訂正】2026年定時株主総会に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ち、60,238 百万円には以下の財務制限条項 が付されていますが、当連結会計年度において営業損失となったこと及び連結財政状態計算書における資 本の部の金額が前年同期比 75% 未満になったことにより、これらの財務制限条項に抵触しております。な お、該当するすべての金融機関から、当該抵触を理由とする期限の利益喪失の権利の放棄について書面に よる承諾を得ており継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 (1)タームローン契約 (エージェント: 株式会社三菱 UFJ 銀行 ) 当社は、株式会社三菱 UFJ 銀行をエージェントとするタームローン契約を締結しております | |||
| 03/17 | 23:46 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 【訂正】2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| リファイナンスに向けた協議を開始しており、当社の資金 繰り計画に大きな支障が生じる見込みはありません。以上により、継続企業の前提に関する 重要な不確実性は認められないものと判断しております。 18 (4) 財産及び損益の状況の推移 区 分 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 ( 当連結会計年度 ) 売上収益 79,036 百万円 77,085 百万円 75,921 百万円 69,837 百万円 営業利益 又は営業損失 ( △ ) 親会社の所有者に帰属する 当期利益又は当期損失 (△) 基本的 1 株当たり当期利益 又は当期損失 ( △ ) △9,065 百万円 5,018 百 | |||
| 03/17 | 17:46 | 504A | イノバセル |
| 【訂正版】第5回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 意を払うことにある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、そ の事実を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 計算書類等に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算書類等 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない計算書類等 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 03/17 | 15:45 | 4746 | 東計電算 |
| 第56回 定時株主総会招集ご通知(訂正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 資 産及び繰延税金負債については、法定実効税率を 30.5%から31.4%に変更し計算しております。 この変更による、影響は軽微であります。 9. 関連当事者との取引関する注記 該当事項はありません。 10.1 株当たり情報に関する注記 (1) 1 株当たり純資産額 2,780 円 95 銭 (2) 1 株当たり当期純利益 299 円 25 銭 11. 重要な後発事象に関する注記 該当事項はありません。 - 31 - 12. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 32 - 連結貸借対照表 ( 令和 7 年 12 月 31 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 科目金額科目金額 | |||
| 03/17 | 05:45 | 3659 | ネクソン |
| (訂正)第24回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 株式の取得 △96,845 △96,845 − − − △96,845 自己株式の処分 1,777 1,777 − − − 1,777 自己株式の消却 50,000 − − − − − 株主資本以外の項目の 事業年度中の変動額 ( 純額 ) − − △73 △73 △3,914 △3,987 事業年度中の変動額合計 △45,068 71,971 △73 △73 △3,914 67,984 2025 年 12 月 31 日期末残高 △93,370 264,471 486 486 11,324 276,281 ― 108 ― 個別注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 2 | |||