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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 951 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.147 秒
ページ数: 48 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 15:55 | 9433 | KDDI |
| 訂正四半期報告書-第40期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該 | |||
| 03/31 | 15:53 | 9433 | KDDI |
| 訂正四半期報告書-第40期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 52/53 訂正四半期報告書 監査人の責任は | |||
| 03/31 | 15:50 | 9433 | KDDI |
| 訂正四半期報告書-第40期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ | |||
| 03/31 | 14:55 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正四半期報告書-第12期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成 し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継 | |||
| 03/31 | 14:46 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 訂正四半期報告書-第11期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 人は、当該四半期財務諸表に対して2022 年 11 月 9 日付けで無限定の結論を表明しており、また、当該 財務諸表に対して2023 年 3 月 23 日付けで無限定適正意見を表明している。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 10/31 | 16:34 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第38期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| ことが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して実施した四半期レ ビューに基づいて、四 | |||
| 10/31 | 16:31 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第38期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監 | |||
| 10/31 | 16:28 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第38期第1四半期(2023/05/01-2023/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる | |||
| 10/31 | 16:22 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第37期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 年 3 月 17 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂正 に伴い、当監査法人は、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 10/31 | 16:20 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第37期第2四半期(2022/08/01-2022/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 該訂正 に伴い、当監査法人は、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを | |||
| 10/31 | 16:17 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第37期第1四半期(2022/05/01-2022/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 月 14 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂正 に伴い、当監査法人は、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四 | |||
| 10/31 | 16:11 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第36期第3四半期(2021/11/01-2022/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連 | |||
| 10/31 | 16:09 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第36期第2四半期(2021/08/01-2021/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおけ | |||
| 10/31 | 16:06 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第36期第1四半期(2021/05/01-2021/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 月 14 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂正 に伴い、当監査法人は、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四 | |||
| 10/31 | 15:59 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第35期第3四半期(2020/11/01-2021/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財 | |||
| 10/31 | 15:56 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第35期第2四半期(2020/08/01-2020/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 10/31 | 15:52 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第35期第1四半期(2020/05/01-2020/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の | |||
| 10/31 | 15:33 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第4四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がある と認識している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退に より、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当第 4 四半期連結累計期間 においても、247,521 千円 | |||
| 10/31 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識 している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであり ます。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退に より、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当第 3 四半期連結累計期間 においても、211,213 千円の営業損失、253,306 千円の経常損失、287,815 | |||
| 10/31 | 15:28 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性がある と認識している以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであ ります。 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退に より、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当第 2 | |||