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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 955 件 ( 461 ~ 480) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 48 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 16:15 | 4583 | カイオム・バイオサイエンス |
| 訂正四半期報告書-第20期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 告書において独立の立場から四 半期財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に従って、四半期レビューの過程を 通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。 ・主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対する質問、分析的手続その他の四半期レ ビュー手続を実施する。四半期レビュー手続は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し て実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続である。 ・継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事 | |||
| 11/13 | 12:54 | 6140 | 旭ダイヤモンド工業 |
| 訂正四半期報告書-第105期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公 | |||
| 11/10 | 15:58 | 6466 | TVE |
| 訂正四半期報告書-第24期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| いて一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は | |||
| 11/10 | 15:53 | 6466 | TVE |
| 訂正四半期報告書-第24期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 、当該訂 正に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国におい | |||
| 11/10 | 15:48 | 6466 | TVE |
| 訂正四半期報告書-第24期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告 | |||
| 11/10 | 15:03 | 3113 | UNIVA・Oakホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第163期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 ( 中略 ) 監査人は、監査役及び監査役会に対して、計画した四半期レビューの範囲とその実施時期、四半期レビュー上 | |||
| 11/08 | 16:19 | 3850 | エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート |
| 訂正四半期報告書-第25期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ジェイエスピー社の全株式を取得した。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国に | |||
| 11/02 | 16:15 | 9254 | ラバブルマーケティンググループ |
| 訂正四半期報告書-第10期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般 | |||
| 10/10 | 09:12 | 8946 | ASIAN STAR |
| 訂正四半期報告書-第45期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要が | |||
| 10/02 | 15:05 | 7822 | 永大産業 |
| 訂正四半期報告書-第90期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 社グループの事業等のリスクに重要な変更及び新たに生じたリスクはあり ません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等について) 当社グループは、前連結会計年度において5 期連続で営業損失を計上し、当第 1 四半期連結累計期間においても、 営業損失 138 百万円を計上している状況であることから、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に関する重要な 疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 しかしながら、当社グループは、前連結会計年度の有価証券報告書の「 第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環 境及び対処すべき課題等 (4) 経営計画、経営戦略及び優先的に対処すべき事 | |||
| 09/29 | 11:30 | 8925 | アルデプロ |
| 訂正四半期報告書-第36期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を | |||
| 09/08 | 16:00 | 4178 | Sharing Innovations |
| 訂正四半期報告書-第16期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において | |||
| 09/08 | 16:00 | 6533 | Orchestra Holdings |
| 訂正四半期報告書-第15期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は | |||
| 09/08 | 16:00 | 6533 | Orchestra Holdings |
| 訂正四半期報告書-第15期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場か | |||
| 09/08 | 11:10 | 4579 | ラクオリア創薬 |
| 訂正四半期報告書-第16期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| び連結子会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期 | |||
| 09/07 | 13:01 | 4282 | EPSホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第31期第3四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| る。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を | |||
| 08/31 | 16:11 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 17,970 14/23【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 ITbookホールディングス株式会社 (E34165) 訂正四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間より、非連結子会社であったMovy 株式会社及び信栄保険サービス株式会社の重要性 が増したため、連結の範囲に含めております。 第 1 四半期連結会計期間より、持分法非適用関連会社であったGlobal Dream Street Pte.Ltd.の影響力が増した ため、持分法を適用しておりましたが、第 2 四半期連結会計期間に連結子 | |||
| 08/31 | 16:08 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 半期報告書 20/29【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 ITbookホールディングス株式会社 (E34165) 訂正四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間より、非連結子会社であったMovy 株式会社及び信栄保険サービス株式会社の重要性 が増したため、連結の範囲に含めております。 第 1 四半期連結会計期間より、持分法非適用関連会社であったGlobal Dream Street Pte.Ltd.の影響力が増した ため、持分法を適用しておりましたが、当第 2 四半期連結会計期間に連結 | |||
| 08/31 | 16:04 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第5期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 6 月 30 日 ) 四半期純損失 (△) △383,267 △289,941 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △369 △92 為替換算調整勘定 5,217 △54,719 その他の包括利益合計 4,847 △54,811 四半期包括利益 △378,419 △344,752 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △376,825 △341,690 非支配株主に係る四半期包括利益 △1,594 △3,061 14/24【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はあ | |||
| 08/31 | 15:56 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第4期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 株主に係る四半期包括利益 4,299 △8,801 14/24【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 ITbookホールディングス株式会社 (E34165) 訂正四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間において、連結子会社であったサムシングホールディングス株式会社は連結子会社であ る株式会社サムシングを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。ただ し、消滅までの期間に係る損益につきましては、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に含めてお りま | |||