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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 955 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.071 秒
ページ数: 48 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:49 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正四半期報告書-第73期第3四半期(2022/11/01-2023/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 20/21 EDINET 提出書類 株式会社ナ・デックス(E02011) 訂正四半 | |||
| 02/14 | 15:47 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正四半期報告書-第73期第2四半期(2022/08/01-2022/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における | |||
| 02/14 | 15:44 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正四半期報告書-第73期第1四半期(2022/05/01-2022/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| は、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 19/20 EDINET 提出書類 株式 | |||
| 02/14 | 15:42 | 1764 | 工藤建設 |
| 訂正四半期報告書-第53期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職 | |||
| 02/14 | 15:37 | 1764 | 工藤建設 |
| 訂正四半期報告書-第53期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| る経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開 | |||
| 02/14 | 15:34 | 1764 | 工藤建設 |
| 訂正四半期報告書-第53期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用に | |||
| 02/14 | 15:29 | 7435 | ナ・デックス |
| 訂正四半期報告書-第72期第3四半期(2021/11/01-2022/01/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用に | |||
| 02/13 | 14:07 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 99,413 退職給付に係る調整額 △3,247 11,813 その他の包括利益合計 141,001 130,113 四半期包括利益 62,972 469,512 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 47,667 456,008 非支配株主に係る四半期包括利益 15,305 13,504 11/19 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持 | |||
| 02/13 | 14:03 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| △4,396 財務活動によるキャッシュ・フロー △102,399 86,922 現金及び現金同等物に係る換算差額 78,577 20,188 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △116,364 △976,644 現金及び現金同等物の期首残高 2,449,172 2,567,886 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 2,332,808 ※1 1,591,242 15/23 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 | |||
| 02/13 | 14:01 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 損失 (△) △289,247 56,205 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △11,727 13,575 為替換算調整勘定 78,947 26,868 退職給付に係る調整額 △1,082 3,938 その他の包括利益合計 66,136 44,381 四半期包括利益 △223,111 100,587 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △228,428 94,922 非支配株主に係る四半期包括利益 5,317 5,665 11/17 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 | |||
| 02/13 | 13:55 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第55期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 損失 (△) 191,970 △78,029 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 3,329 △9,630 為替換算調整勘定 163,528 153,880 退職給付に係る調整額 △16,046 △3,247 その他の包括利益合計 150,812 141,001 四半期包括利益 342,783 62,972 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 325,462 47,667 非支配株主に係る四半期包括利益 17,320 15,305 12/20 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 | |||
| 02/13 | 13:52 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第55期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) ( 時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用 ) 「 時価の算定に関する会計基準の適用指針 」( 企業 | |||
| 02/13 | 13:49 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第55期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 5,317 11/17 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 1 四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) ( 時価 | |||
| 02/13 | 13:41 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第54期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 益 205,288 325,462 非支配株主に係る四半期包括利益 3,972 17,320 11/19 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 3 四半期連結 | |||
| 02/13 | 13:38 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第54期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| (E04800) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 | |||
| 02/13 | 13:31 | 9761 | 東海リース |
| 訂正四半期報告書-第54期第1四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 1 四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 6 月 30 日 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 | |||
| 02/12 | 15:51 | 9229 | サンウェルズ |
| 訂正四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 年 2 月 9 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂正に伴 い、訂正後の四半期財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である | |||
| 02/12 | 15:49 | 9229 | サンウェルズ |
| 訂正四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示す | |||
| 02/12 | 15:48 | 9229 | サンウェルズ |
| 訂正四半期報告書-第19期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役 | |||
| 02/12 | 15:44 | 9229 | サンウェルズ |
| 訂正四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 20/21 | |||