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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 477 件 ( 321 ~ 340) 応答時間:0.757 秒
ページ数: 24 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/28 | 17:10 | 6817 | スミダコーポレーション |
| 訂正有価証券報告書-第67期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 15 | |||
| 02/28 | 17:09 | 6817 | スミダコーポレーション |
| 訂正有価証券報告書-第66期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| るとおり、会社は、財務諸表を訂正している。なお、当監査 法人は、訂正前の財務諸表に対して2021 年 3 月 23 日に監査報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後の財務諸表 に対して本監査報告書を提出する。 財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務 | |||
| 02/28 | 16:31 | 9558 | ジャパニアス |
| 訂正有価証券報告書-第23期(2021/12/01-2022/11/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 携し、有事の際の協力体制を構築する。 j. 財務報告の信頼性を確保するための体制 財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け 内部統制システムの構築を行うとともに、適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正措置を講じる こととする。 ロ.リスク管理体制の状況 当社は、継続企業の前提として、経営の安定性、健全性の維持を重要な課題と認識しております。事業運営 上のリスクに加え、災害・事故に適切に対処できるようリスク管理規程を定め、リスク・コンプライアンス委 員会においてリスク管理を推進しております。各部門の担当者は、不測の事態が発生した場合に | |||
| 02/14 | 16:03 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 訂正有価証券報告書-第76期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 監査の実施過程及び監査 意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 当監査法人は、「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」に記載されている事項のほか、以下に記載した事項を 監査報告書において監査上の主要な検討事項として報告すべき事項として判断している。 ( 以下略 ) 独立監査人の監査報告書 ( 訂正前 ) ( 中略 ) 監査上の主要な検討事項 監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であ ると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程 | |||
| 02/14 | 16:03 | 7815 | 東京ボード工業 |
| 訂正有価証券報告書-第77期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 監査の実施過程及び監査 意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 当監査法人は、「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」に記載されている事項のほか、以下に記載した事項を 監査報告書において監査上の主要な検討事項として報告すべき事項として判断している。 ( 以下略 ) 独立監査人の監査報告書 ( 訂正前 ) ( 中略 ) 監査上の主要な検討事項 監査上の主要な検討事項とは、当事業年度の財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重要であ ると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、財務諸表全体に対する監査の実施過程 | |||
| 02/14 | 15:33 | 7089 | フォースタートアップス |
| 訂正有価証券報告書-第6期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会 | |||
| 02/14 | 15:20 | 7089 | フォースタートアップス |
| 訂正有価証券報告書-第5期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役 | |||
| 02/14 | 15:07 | 7089 | フォースタートアップス |
| 訂正有価証券報告書-第4期(2019/04/01-2020/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| が、当該訂正に伴い、訂正後の財務諸表に 対して本監査報告書を提出する。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項 | |||
| 02/14 | 15:07 | 7060 | ギークス |
| 訂正有価証券報告書-第15期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て | |||
| 01/31 | 13:42 | 3674 | オークファン |
| 訂正有価証券報告書-第15期(2020/10/01-2021/09/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合 | |||
| 01/31 | 13:21 | 3674 | オークファン |
| 訂正有価証券報告書-第14期(2019/10/01-2020/09/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 務諸表に対して2020 年 12 月 23 日に監査報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後 の連結財務諸表に対して本監査報告書を提出する。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どう | |||
| 01/19 | 12:44 | 4653 | ダイオーズ |
| 訂正有価証券報告書-第54期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| る重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体とし | |||
| 01/19 | 12:36 | 4653 | ダイオーズ |
| 訂正有価証券報告書-第53期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ることが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書にお | |||
| 01/19 | 12:27 | 4653 | ダイオーズ |
| 訂正有価証券報告書-第52期(2019/04/01-2020/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| るに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸表に対する意 | |||
| 01/11 | 16:46 | 3224 | ゼネラル・オイスター |
| 訂正有価証券報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見 の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 ( 以下略 ) ( 訂正後 ) ( 中略 ) 監査上の主要な検討事項 監査上の主要な検討事項とは、当連結会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専門家として特に重 要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に対する監査の実施過程及び監査意見 の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に対して個別に意見を表明するものではない。 当監査法人は、「 継続企業の前提に関する重要な不確実性 」に記 | |||
| 12/26 | 12:22 | 3931 | バリューゴルフ |
| 訂正有価証券報告書-第18期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 4 月 22 日に監査報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後 の連結財務諸表に対して本監査報告書を提出する。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一 | |||
| 12/26 | 12:20 | 3931 | バリューゴルフ |
| 訂正有価証券報告書-第17期(令和2年2月1日-令和3年1月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 前の連結財務諸表に対して2021 年 4 月 23 日に監査報告書を提出してい るが、当該訂正に伴い、訂正後の連結財務諸表に対して本監査報告書を提出する。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成すること が適切で | |||
| 12/26 | 12:17 | 3931 | バリューゴルフ |
| 訂正有価証券報告書-第16期(平成31年2月1日-令和2年1月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| △20,000 △10,000 その他 2,900 △125 財務活動によるキャッシュ・フロー 172,905 △155,913 現金及び現金同等物に係る換算差額 △342 △494 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 9,918 △47,044 現金及び現金同等物の期首残高 672,904 682,823 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 682,823 ※1 635,778 58/103EDINET 提出書類 株式会社バリューゴルフ(E32108) 訂正有価証券報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 | |||
| 12/06 | 16:12 | 2752 | フジオフードグループ本社 |
| 訂正有価証券報告書-第23期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 粛等の要請により、来店客数の減少、店舗の営業時間短縮や臨時休 業につながり、当社グループの経営成績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 13/109EDINET 提出書類 株式会社フジオフードグループ本社 (E03400) 訂正有価証券報告書 19 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大に伴う政府による緊急事態宣言及び各自治体からの営業自粛要請や 営業時間短縮の要請を受け、一部店舗で営業時間の短縮や臨時休業を実施した影響等による売上高の著しい減少に伴 い、重要な営業損失を計上することになりました。 これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じ | |||
| 11/22 | 11:26 | 9036 | 東部ネットワーク |
| 訂正有価証券報告書-第109期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 誤りの兆候があるかどうか注意を払うことにある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 | |||