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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 355 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.286 秒
ページ数: 18 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 2802 | 味の素 |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 結損益計算書 ) ……………………………………………………………………………………………… 10 ( 連結包括利益計算書 ) ………………………………………………………………………………………… 11 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/08 | 14:23 | 2802 | 味の素 |
| 四半期報告書-第145期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ 以外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必 要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の | |||
| 01/31 | 15:30 | 2802 | 味の素 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 表及び主な注記 ……………………………………………………………………………… 6 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/09 | 14:18 | 2802 | 味の素 |
| 四半期報告書-第145期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ 以外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、国際会 | |||
| 11/07 | 15:00 | 2802 | 味の素 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 6 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報 | |||
| 08/08 | 15:07 | 2802 | 味の素 |
| 四半期報告書-第145期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ 以外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に | |||
| 07/29 | 15:30 | 2802 | 味の素 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 -味の素 ㈱(2802) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把 握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを | |||
| 06/23 | 13:25 | 2802 | 味の素 |
| 有価証券報告書-第144期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 合を除いて、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評価し、国 際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明する ことにある。虚偽表示は、不正又は誤謬によ | |||
| 05/11 | 15:00 | 2802 | 味の素 |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………… 16 ( 重要な会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 19 - 1 -味の素 ㈱(2802) 2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 Ⅰ. 当期の経営成績の概況 | |||
| 02/10 | 13:19 | 2802 | 味の素 |
| 四半期報告書-第144期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| た内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ 以外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必 要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責 | |||
| 01/31 | 15:00 | 2802 | 味の素 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 5 2. 要約四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………… 6 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に | |||
| 11/09 | 09:17 | 2802 | 味の素 |
| 四半期報告書-第144期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ 以外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必 要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を | |||
| 11/04 | 15:00 | 2802 | 味の素 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 状態計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (2) 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 08/25 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独 立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を | |||
| 08/20 | 09:07 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成 | |||
| 08/20 | 09:05 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年11月21日-令和3年11月22日) 半期報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/19 | 09:47 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| たと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||