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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 355 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.223 秒
ページ数: 18 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 10:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 1,415 546 投資有価証券評価損 - 38,275 特別損失合計 1,415 41,936 税引前四半期純利益 710,861 583,770 法人税等 148,711 127,552 四半期純利益 562,150 456,218 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 10/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 ( 四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 税金費用の計算 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 | |||
| 02/03 | 15:10 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………7 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………7 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………8 生産、受注及び販売の | |||
| 11/11 | 10:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ※ 8,943,709 ※ 9,309,598 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 14/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 ( 四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 税金費用の計算 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 税金費用については、当第 2 四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対す る税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り | |||
| 11/04 | 15:10 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の | |||
| 08/12 | 10:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 受取損害賠償金 - 491 特別利益合計 - 491 特別損失 損害賠償金 - 1,309 固定資産除却損 435 290 投資有価証券評価損 39,445 45,576 特別損失合計 39,881 47,176 税引前四半期純利益 219,541 173,732 法人税等 45,928 37,959 四半期純利益 173,613 135,773 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 10/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 | |||
| 08/05 | 15:10 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………4 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期財務 | |||
| 06/29 | 10:25 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び | |||
| 05/13 | 18:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 注記事項 ……………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………13 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………13 ( 追加情報 ) …………………………………………………………………………………………13 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………13 ( 持分法損益等 ) ……………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 | |||
| 02/10 | 10:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| - 3,000 特別損失 損害賠償金 440 - 固定資産除却損 5,731 1,415 その他 0 - 特別損失合計 6,172 1,415 税引前四半期純利益 496,072 710,861 法人税等 568,455 148,711 四半期純利益又は四半期純損失 (△) △72,383 562,150 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 10/17【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基 | |||
| 02/04 | 16:30 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………7 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………7 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………7 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………7 | |||
| 11/12 | 10:00 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 436,530 196,359 現金及び現金同等物の期首残高 7,831,167 8,747,349 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 8,267,697 ※ 8,943,709 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 14/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 佐藤食品工業株式会社 (E00484) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 | |||
| 11/05 | 15:10 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………9 ( 追加情報 | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 08/25 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独 立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を | |||
| 08/20 | 09:07 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成 | |||
| 08/20 | 09:05 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年11月21日-令和3年11月22日) 半期報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/19 | 09:47 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| たと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||
| 08/19 | 09:41 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年11月20日-令和3年11月19日) 半期報告書 | |||
| とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて | |||