開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 380 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.157 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/14 | 15:32 | 3501 | SUMINOE |
| 半期報告書-第137期(2025/06/01-2026/05/31) 半期報告書 | |||
| 人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し | |||
| 01/14 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………P.11 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………P.13 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………P.13 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………P.13 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………P.14 ― 1 | |||
| 10/10 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2026年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………P.9 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………P.11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 08/27 | 15:03 | 3501 | SUMINOE |
| 有価証券報告書-第136期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 128/133 EDINET 提出書類 SUMINOE 株式会社 (E00574) 有価証券報告書 連結財務諸表監査 | |||
| 08/06 | 12:00 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は、その 事実を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 41 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に | |||
| 07/11 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………P. 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………P. 16 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………………P. 16 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………P. 16 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………………P. 20 ( 重要な後発事象 | |||
| 04/11 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………P.11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………P.11 (セグメント情報等の注記 | |||
| 01/14 | 15:32 | 3501 | SUMINOE |
| 半期報告書-第136期(2024/06/01-2024/11/30) 半期報告書 | |||
| まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 25/26 EDINET 提出書類 SUMINOE 株式会社 (E00574) 半期報告書 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中 | |||
| 01/14 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………P.11 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.13 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.13 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………P.13 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………P.14 ― 1 ― SUMINOE 株式会社 (3501)2025 年 5 月期 | |||
| 10/11 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2025年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 ( 連結の範囲又は持分法適用範囲の変更 ) …………………………………………………………P.11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 08/29 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第135期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 124/129 EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 有価証券報告書 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示が | |||
| 08/07 | 11:45 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ | |||
| 07/12 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………P.8 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………P.10 連結損益計算書 ………………………………………………………………………………P.10 連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………P.11 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………P.12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………P.14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………P.16 ( 継続企業の前提に | |||
| 04/11 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第135期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| なる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務 | |||
| 04/11 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………P.12 ― 1 ― 住江織物株式会社 (3501)2024 年 5 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情 | |||
| 01/12 | 15:38 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第135期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 25/26EDINET 提出書類 住江織物株式会社 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結包括利益計算書 …………………………………………P.9 四半期連結損益計算書 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.9 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………P.11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.13 | |||
| 10/12 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第135期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| ことが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 25/26EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期 | |||
| 10/12 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………P.11 ― 1 ―住江織物株式会社 (3501)2024 年 5 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計 | |||
| 08/30 | 15:01 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第134期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| があると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が | |||