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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 380 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.174 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/03 | 15:16 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( 会計方針の変更 ) ( 米国会計基準 ASC 第 842 号 「リース(Topic842)」の適用 ) 米国会計基準を適用している在外連結子会社においてASC 第 842 号 「リース(Topic842)」を当連結会計年度よ り適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産および負債として計上することとしてお ります。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的 影響を適用開始 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………P.10 連結損益計算書 ………………………………………………………………………………P.10 連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………P.11 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………P.12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………P.14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………P.16 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 04/13 | 16:03 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第134期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| おいて一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の | |||
| 04/13 | 16:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………P.9 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.9 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 01/13 | 16:01 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第134期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| おり、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成 | |||
| 01/13 | 16:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2023年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………P.11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.13 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.13 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………P.14 | |||
| 10/14 | 15:03 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第134期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 | |||
| 10/14 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間 …………………………………………………………………………P.8 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.10 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………P.10 ― 1 ―住江織物株式 | |||
| 08/30 | 15:04 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第133期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| にある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/15 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 …………………………………………………………………………P.11 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………P.12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………P.14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………P.16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………P.16 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………P.16 (セグメント情報等 | |||
| 04/14 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第133期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務 | |||
| 04/14 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| .9 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.9 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………P.11 ( 会計方針の変更 | |||
| 01/14 | 15:02 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第133期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作 | |||
| 01/14 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………P.9 四半期連結損益計算 第 2 四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………P.9 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………P.10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………P.11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.13 ( 株主資本の金額に著しい変動があっ | |||
| 10/15 | 15:07 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第133期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用におけ | |||
| 10/15 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………P.6 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………P.6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………P.8 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.8 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………P.9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………P.10 ( 継続企業の前提に関する注 | |||
| 08/27 | 15:40 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第132期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| た内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||