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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 435 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.196 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/15 | 14:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 想でも営業損失を見込んでおり、営業活動によるキャッシュ・フローの改善は見込まれており ません。 また、取引金融機関からは借入金元本の返済猶予を受けており、継続して借入金弁済条件の変更交渉を行っており ます。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行に移しております。 1 卸売・小売事業については、 ・製品の品質は維持向上を図りながら、パターン・縫製仕様の合理化を進め、よりお買い求めやすい販売価格で、売 れ筋のトレンドを押さえた新作デザインを展開し、幅広いお客様層へ訴求できる魅 | |||
| 01/12 | 16:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 | |||
| 10/13 | 15:46 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| 金弁済条件の変更交渉を行っており ます。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行に移しております。 1 卸売・小売事業については、 ・製品の品質は維持向上を図りながら、パターン・縫製仕様の合理化を進め、よりお買い求めやすい販売価格で、売 れ筋のトレンドを押さえた新作デザインを展開し、幅広いお客様層へ訴求できる魅力ある新商品の提供に努めていき ます。 ・百貨店、直営店売場など店頭 VP(ビジュアルプレゼンテーション)は、顧客向けだけでなく、ラピーヌ商品の未 購買消費者に向けて | |||
| 10/12 | 19:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 2024年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 10 ( 重要な後発事象 | |||
| 07/14 | 13:47 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| まいりま す。 EDINET 提出書類 株式会社ラピーヌ(E00605) 四半期報告書 当社グループは、第 71 期 (2019 年 2 月期 )から第 75 期 (2023 年 2 月期 ) 連結会計年度において、営業損失を計上し ておりました。当第 1 四半期連結累計期間においては、営業利益を計上しているものの、通期の業績予想では営業赤 字を見込んでおり、営業活動によるキャッシュ・フローの大幅な改善は見込まれておりません。 また、取引金融機関からは借入金元本の返済猶予を受けており、継続して借入金弁済条件の変更交渉を行っており ます。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生 | |||
| 07/13 | 18:30 | 8143 | ラピーヌ |
| 2024年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場 | |||
| 05/31 | 15:00 | 8143 | ラピーヌ |
| (スタンダード市場)上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況及び計画書の更新(計画期間の変更)について その他のIR | |||
| 、野菜の水耕栽培、土耕栽培の生産性向上に努めるとともに作業効率アップに資する施 設利用者の教育訓練に努め、2025 年 2 月期から 2027 年 2 月期の期間中に営業利益の創出を実現 できる体制を整えてまいります。 当社グループは、上記の取組継続により、企業価値の向上と株価の上昇を図るべく業績目標の達成 に向けて努力を続け、その上で、継続企業の前提に関する注記の解除を早期に実現し、当社株式の 流通時価総額が、東京証券取引所が示す流通株式時価総額の適合基準をクリアすることにより、ス タンダード市場における上場を維持するよう努力してまいる所存であります。 ※ 計画数値 ( 連結業績計画 | |||
| 05/29 | 16:05 | 8143 | ラピーヌ |
| 有価証券報告書-第75期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 業損失が続く中、取引金融機関からは借入金元本の 返済猶予を受けており、継続して借入金弁済条件の変更交渉を行っております。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま す。 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行に移しております。 1 卸売・小売事業については、 ・製品の品質は維持向上を図りながら、パターン・縫製仕様の合理化を進め、よりお買い求めやすい販売価格 で、売れ筋のトレンドを押さえた新作デザインを展開し、幅広いお客様層へ訴求できる魅力ある新商品の提供に 努めていきます。 ・百貨店、直営店売場など店頭 VP | |||
| 04/19 | 17:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 2023年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 通し ……………………………………………………………………………………………………… 4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 | |||
| 01/16 | 16:50 | 8143 | ラピーヌ |
| 2023年2月期 第3四半期決算短信[日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 | |||
| 01/16 | 16:50 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| グループ事業に大きな影響を与えました。今後も引き続き、状況の変化を注視し、対応を行ってまいりま す。 EDINET 提出書類 株式会社ラピーヌ(E00605) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、第 71 期 (2019 年 2 月期 )から第 74 期 (2022 年 2 月期 ) 連結会計年度において、営業損失を計上し ております。第 74 期は、各種助成金の活用により営業活動によるキャッシュ・フローは黒字となりました。 また、第 75 期 (2023 年 2 月期 ) 第 3 四半期連結累計期間においても営業損失が続く中、取引金融機関からは借入金 元本 | |||
| 10/14 | 17:03 | 8143 | ラピーヌ |
| 2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 10 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 11 ( 重要な後発事象 | |||
| 10/14 | 16:53 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| ません。 2/23第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、当第 2 四半期連結累計期間においては新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の影響が前事業年度から続く なか、当社グループ事業に大きな影響を与えました。今後も引き続き、状況の変化を注視し、対応を行ってまいりま す。 EDINET 提出書類 株式会社ラピーヌ(E00605) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、第 71 | |||
| 07/14 | 13:30 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 活動によるキャッシュ・フローは黒字となりました。 しかし、当第 1 四半期連結累計期間においても営業損失を計上しています。また、取引金融機関からは借入金元本 の返済猶予を受けており、継続して借入金弁済条件の変更交渉を行っております。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行に移しております。 1 卸売・小売事業については、 ・市場へ供給する商品のデザイン、パターン、縫製仕様の見直し、商品の価値を落とさずに販売価格の見直しを図 るとともに、魅力ある新商品の開発に努め、消費者への | |||
| 07/13 | 16:30 | 8143 | ラピーヌ |
| 2023年2月期 第1四半期決算短[日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 | |||
| 05/27 | 15:47 | 8143 | ラピーヌ |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 顕在化する可能性は予測困難でありますが、感染症対策 を徹底しながら業務効率化に取り組むとともに、当社商品のブランド価値を高め、安定的収益力、経営基盤の強化 に努めてまいります。 (11) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、第 71 期 (2019 年 2 月期 )から第 73 期 (2021 年 2 月期 ) 連結会計年度において、営業損失、営業 活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。 当連結会計年度におきましても、2020 年初頭から続く新型コロナ感染症により、百貨店をはじめとする大型商業 施設の営業自粛や時短営業、消費者の外出自粛など事業活動への | |||
| 04/13 | 16:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 2022年2月期 決算短信[日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 01/14 | 14:03 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| らの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行してまいります。 1 卸売・小売事業については、 ・供給するデザインソースの変更や販売価格の見直しによる新規顧客の開拓を進めます。 ・百貨店、直営店売場など店頭 VP(ビジュアルプレゼンテーション)は、従来の顧客へ向けた新商品のPRでは なく、戦略商品をPRして、従来はラピーヌを知らなかった消費者に向けてアピールを強化し、新規顧客の増大 を図ります。 ・製造、仕入のコントロールによる在庫リスクの低減 ・製造原価の低減による適正粗利の確保 を | |||
| 01/13 | 16:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/21 | 15:00 | 8143 | ラピーヌ |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| 。 ラピーヌ夢ファーム株式会社の福祉事業については、 野菜の水耕栽培、土耕栽培の生産性向上に努めるとともに作業効率アップに資する施設利用者の 教育訓練に努め、営業利益の創出を 2024 年までに実現できる体制を整えてまいります。 当社グループは、上記の取り組みにより、企業価値の向上と株価の上昇を図るべく業績目標の達 成に向けて努力を続けてまいりますが、その成果が発現するには、今後 2 年間の取り組み継続が 必要と考えております。その上で、継続企業の前提に関する注記の解除を早期に実現し、当社株 式の流通時価総額が、東京証券取引所が示す流通株式時価総額の適合基準をクリアすることによ り | |||