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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 282 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.211 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 報告企業 ) エア・ウォーター㈱( 以下、「 当社 」という。)は日本に所在する株式会社であります。当社の登記 している本社の住所は、大阪市中央区であります。 当社及び子会社 ( 以下、「 当社グループ」という。)の要約四半期連結財務諸表は12 月 31 日を期末日 とし、当社グループ並びに当社グループの関連会社及び共同支配の取決めに対する持分により構成さ れております。 当社グループは、デジタル&インダストリー、エネルギーソリューション、ヘルス&セーフティ | |||
| 11/09 | 15:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 減額 (△は減少 ) 19,977 △288 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額 956 841 現金及び現金同等物の期首残高 45,983 59,554 現金及び現金同等物の四半期末残高 66,917 60,107 13エア・ウォーター株式会社 (4088) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 報告企業 ) エア・ウォーター㈱( 以下、「 当社 」という。)は日本に所在する株式会社であります。当社の登記 している本社の住所は、大阪市中央区であります。 当社及 | |||
| 08/04 | 15:41 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 08/04 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金同等物に係る為替変動による影響 449 620 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △3,838 3,335 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額 856 841 現金及び現金同等物の期首残高 45,983 59,554 現金及び現金同等物の四半期末残高 43,001 63,731 13エア・ウォーター株式会社 (4088) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 報告企業 ) エア・ウォーター㈱( 以下、「 当社 」という。)は日本に所在する株式会社で | |||
| 06/28 | 16:07 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 査法人が報告すべき事項はない。 167/172EDINET 提出書類 エア・ウォーター株式会社 (E00792) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 事項 ………………………………………………………………18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………18 ( 報告企業 ) …………………………………………………………………………………………18 ( 作成の基礎 ) ………………………………………………………………………………………18 ( 重要な会計方針 ) …………………………………………………………………………………18 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………19 (1 株当たり情報 | |||
| 02/10 | 15:12 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 同等物の増減額 (△は減少 ) 413 5,703 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額 1,011 956 現金及び現金同等物の期首残高 41,861 45,983 現金及び現金同等物の四半期末残高 43,287 52,644 15エア・ウォーター株式会社 (4088) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 報告企業 ) エア・ウォーター㈱( 以下、「 当社 」という。)は日本に所在する株式会社であります。当社の登記 している本社の住所は、大阪市中央区であります | |||
| 11/05 | 15:14 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 | |||
| 11/05 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,330 現金及び現金同等物に係る為替変動による影響 51 456 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △6,388 19,977 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額 1,011 956 現金及び現金同等物の期首残高 41,861 45,983 現金及び現金同等物の四半期末残高 36,484 66,917 15エア・ウォーター株式会社 (4088) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 報告企業 ) エア・ウォーター㈱( 以下、「 当社 」という。)は日本に所 | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 08/25 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独 立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を | |||
| 08/20 | 09:07 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成 | |||
| 08/20 | 09:05 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年11月21日-令和3年11月22日) 半期報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/19 | 09:47 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| たと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||
| 08/19 | 09:41 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年11月20日-令和3年11月19日) 半期報告書 | |||
| とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて | |||
| 08/17 | 09:02 | 三井住友DSアセットマネジメント/SMBC・DCインデックスファンド(S&P500) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年11月21日-令和3年11月22日) 半期報告書 | |||
| る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財 31 | |||