開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 295 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.197 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/04 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 3 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 | |||
| 11/13 | 10:03 | 3401 | 帝人 |
| 半期報告書-第160期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果 たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作 | |||
| 11/05 | 12:00 | 3401 | 帝人 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記事項 ……………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 非金融資産の減損 ) ……………………………………………………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 - 1 - 帝人 ㈱(3401)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営 | |||
| 08/05 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………… 5 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 7 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 売却目的で保有する資産及び | |||
| 05/28 | 12:00 | 3401 | 帝人 |
| 第159回定時株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| り、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 を監視することにある。 計算書類等の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての計算書類等に不正又は誤謬 による重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の 立場から計算書類等に対する意見を表明す | |||
| 05/28 | 12:00 | 3401 | 帝人 |
| 第159回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求めら れる開示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要 な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが 含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどう かを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開示項目の一部を 省略した会計の基準に | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 7 (1) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………………………… 7 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………… 9 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 11 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/06 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 売却目的で保有する資産及び非継続事業 ) …………………………………………………………………… 14 ( 非金融資産の減損 ) ……………………………………………………………………………………………… 17 ( 支配の喪失 | |||
| 11/13 | 10:03 | 3401 | 帝人 |
| 半期報告書-第159期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示す る必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 80/81 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用に | |||
| 11/07 | 15:30 | 3401 | 帝人 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………… 9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 非金融資産の減損 ) ……………………………………………………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 | |||
| 08/06 | 15:00 | 3401 | 帝人 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 報告企業 ) ………………………………………………………………………………………………………… 11 ( 作成の基礎 ) ……………………………………………………………………………………………………… 11 ( 重要性がある会計方針 | |||
| 06/20 | 16:36 | 3401 | 帝人 |
| 有価証券報告書-第158期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査 | |||
| 05/23 | 12:00 | 3401 | 帝人 |
| 第158回定時株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合 には、その事実を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 計算書類等に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算 書類等を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のな い計算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。 - 50 - 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成するこ | |||
| 05/23 | 12:00 | 3401 | 帝人 |
| 第158回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書に | |||
| 05/13 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算書 ………………………………………………………………………………… P. 11 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… P. 13 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… P. 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………… P. 14 ( 当連結会計年度における重要な子会社の異動 ) ………………………………………………………… P. 14 ( 表示方法の変更 | |||
| 02/14 | 10:33 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第158期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企 | |||
| 02/08 | 15:00 | 3401 | 帝人 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… P. 4 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………… P. 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… P. 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………… P. 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………… P. 6 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ………………………………………………… P. 6 ( 四半期連結 | |||
| 11/13 | 09:34 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第158期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半 | |||
| 11/06 | 15:00 | 3401 | 帝人 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… P. 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………… P. 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………… P. 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………………… P. 7 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………………… P. 7 - 1 -帝人 ㈱(3401) 2024 年 3 月期第 2 四半期決 | |||
| 08/10 | 09:46 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第158期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四 | |||