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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 293 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.139 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:16 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第143期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る | |||
| 08/07 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ................................. 7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/27 | 16:04 | 3402 | 東レ |
| 有価証券報告書-第142期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全 | |||
| 05/12 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 15 - 1 -東レ株式会社 (3402) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績・財政状態の概況 ( 当期の経営成績 ) 当期 前期比増減率 売上収益 2 兆 4,893 億円 11.7% 事業利益 960 億円 △27.3% 営業利益 1,090 億円 8.4% 親会社の所有者に 帰属する当期利益 728 億円 △13.5% 当期 | |||
| 05/11 | 17:00 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 11 (1 株当たり情報 | |||
| 04/28 | 14:30 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(蝶理株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………14 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………14 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………19 ( 重要な後発事象 | |||
| 02/10 | 16:07 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第142期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 28/29EDINET 提出書類 東レ株式会社 (E00873) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 02/08 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 13 ― 1 ―東レ株式会社 | |||
| 11/10 | 16:53 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第142期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 | |||
| 11/08 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 13 ― 1 ―東レ株式会社 (3402 | |||
| 08/10 | 14:30 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第142期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際 | |||
| 08/09 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ................................. 7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/23 | 16:21 | 3402 | 東レ |
| 有価証券報告書-第141期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 131/136EDINET 提出書類 東レ株式会社 (E00873) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表 | |||
| 05/13 | 13:00 | 3402 | 東レ |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 15 - 1 -東レ株式会社 (3402) 2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績・財政状態の概況 ( 当期の経営成績 ) 当期 前期比増減率 売上収益 2 兆 2,285 億円 18.3% 事業利益 1,321 億円 46.3% 営業利益 1,006 億円 80.0% 親会社の所有者に 帰属する当期利益 842 億円 83.9% 当期 | |||
| 05/12 | 17:30 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ……………………………………………………………………… 6 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 6 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 10 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 04/28 | 14:30 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(蝶理株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ………………………………………………………………14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………14 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………14 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………14 ( 企業結合等関係 ) …………………………………………………………………………………19 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………21 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………21 1蝶 | |||
| 02/14 | 16:27 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第141期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| って、会社及び連結子会社から 独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 02/09 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 13 ― 1 ―東レ株式会社 | |||
| 11/11 | 15:33 | 3402 | 東レ |
| 四半期報告書-第141期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 30/31EDINET 提出書類 東レ株式会社 (E00873) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は | |||
| 11/09 | 12:30 | 3402 | 東レ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ............................................................. 9 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ................................................... 11 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ................................................... 12 (6) 継続企業の前提に関する注記 ............................................................... 13 ― 1 ―東レ株式会社 (3402 | |||