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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 465 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.174 秒
ページ数: 24 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要性がある会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において、当社グループが適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財 務諸表において適用した会計方針と同一です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しています。 (セグメント情報等 ) 当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の収益性を示す利益指標として、「コア営業利益 」を設定し、これ を当社独自の業績管理指標として採用しています。 「コア営業利益 」は、営業利益から | |||
| 11/04 | 16:13 | 4506 | 住友ファーマ |
| 半期報告書-第206期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| る経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 10/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 中間期末残高 100,210 38,490 売却目的で保有する資産への振替額 △1,128 - 現金及び現金同等物の中間期末残高 ( 要約中間連結財政状態計算書計上額 ) 99,082 38,490 -13- 住友ファーマ株式会社 (4506) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要性がある会計方針 ) 本要約中間連結財務諸表において、当社グループが適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務 諸表において適用した会計方針と同一です。 なお、当 | |||
| 07/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要性がある会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において、当社グループが適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財 務諸表において適用した会計方針と同一です。 なお、当第 1 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しています。 (セグメント情報等 ) 当社グループでは、IFRSの適用にあたり、会社の収益性を示す利益指標として、「コア営業利益 」を設定し、これ を当社独自の業績管理指標として採用しています。 「コア営業利益 」は、営業利益から一部の項目を除外したものとなります。除外する主なものは、減 | |||
| 05/13 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 ……………………………………………………9 (6) 継続企業の前提に関する重要事象の解消について ……………………………………………………9 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………9 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………10 (1) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………10 (2) 連結財政状態計算書 ………………………………………………………………………………………12 (3 | |||
| 01/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3)キャッシュ・フローに関する説明 ………………………………………………………………………4 (4) 研究開発活動 ………………………………………………………………………………………………4 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………5 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………6 2. 要約四半期連結財務諸 | |||
| 11/01 | 11:26 | 4506 | 住友ファーマ |
| 半期報告書-第205期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| ら、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社に変更 しました。 2/33 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 住友ファーマ株式会社 (E00922) 半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年 度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象 当社グループは、前連結会計年度において、北米における当社グループを取り巻く事業環境の変化等に鑑み、事業予 想等を見直した結果、特許権などの無形資産やのれんにおいて多額の減 | |||
| 10/30 | 13:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (3)キャッシュ・フローに関する説明 ………………………………………………………………………4 (4) 研究開発活動 ………………………………………………………………………………………………4 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4 (6) 継続企業の前提に関する重要事象 ………………………………………………………………………4 2. 要約中間連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 要約中間連結損益計算書及び要約中間連結包括利益計算書 | |||
| 07/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (3)キャッシュ・フローに関する説明 ………………………………………………………………………4 (4) 研究開発活動 ………………………………………………………………………………………………4 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………4 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 2. 要約四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………5 (1) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………………5 | |||
| 06/25 | 16:54 | 4506 | 住友ファーマ |
| 有価証券報告書-第204期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 影響を及ぼす可能性があります。なお、当社の現在の状況につきましては(17) 継続企業 の前提に関する重要事象等に記載しています。 また、将来、当社の財務状況の悪化や親会社による債務保証の終了などによる信用格付けの引き下げや、世界的 な経済状況の変化により、資金調達が計画どおりに実施できない場合、支払利息の増加や、返済期限を迎える有利 子負債の借換えに必要な資金を当社が希望する条件で調達することが困難になり、当社グループの経営成績や財政 状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 (13) 親会社との取引について 当社と親会社である住友化学株式会社との間で、研究所および工場の土地賃借、これらの事 | |||
| 05/30 | 17:45 | 4506 | 住友ファーマ |
| 第204期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| -1007の研究開発は、日本医療研究開発機構 (AMED)からの委託研究開発費を活用しています。 今後とも患者さん、ご家族および介護者の皆さんへ貢献できる新しい価値を一日も早く 提供するために、私たちはスピード感をもって全力を尽くします。 【 継続企業の前提に関する重要事象等 】 当社グループは、当期において、多額の親会社の所有者に帰属する当期損失を計上し、シンジ ケートローン契約に付されている財務制限条項への抵触による期限の利益の喪失事由に該当して います。 この状況に対し、基幹 3 製品の早期価値最大化およびグループをあげた構造改革により2024 年度のコア営業利益黒字化を目指します。また | |||
| 05/14 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 ……………………………………………………9 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………9 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………9 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………10 (1) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………10 (2) 連結財政状態計算書 ………………………………………………………………………………………12 (3) 連結 | |||
| 02/01 | 14:16 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第204期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 35/36EDINET 提出書類 住友ファーマ株式会社 (E00922) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期 | |||
| 01/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (△は減少 ) △2,458 1,135 現金及び現金同等物の四半期末残高 ( 要約四半期連結財政状態計算書計上額 ) 265,773 36,457 -12-住友ファーマ株式会社 (4506) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要性がある会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適 用した会計方針と同一です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しています | |||
| 11/02 | 14:44 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第204期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| る ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 37 | |||
| 10/31 | 13:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| する資産への振替に伴う 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) - 1,135 現金及び現金同等物に係る換算差額 37,672 12,809 現金及び現金同等物の四半期末残高 250,551 60,397 -11-住友ファーマ株式会社 (4506) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一です。 なお、当第 2 四半期連結累計期間の法人所 | |||
| 08/03 | 15:11 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第204期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| に監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す | |||
| 07/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 23,465 7,999 現金及び現金同等物の四半期末残高 255,443 94,475 - 11 -住友ファーマ株式会社 (4506) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一です。 なお、当第 1 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しています。 (セグメント情報等 ) 当社 | |||
| 06/27 | 16:44 | 4506 | 住友ファーマ |
| 有価証券報告書-第203期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人 | |||
| 05/15 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 202,984 現金及び現金同等物に係る換算差額 17,751 24,090 現金及び現金同等物の期末残高 202,984 144,613 売却目的で保有する資産への振替に伴う 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) - △1,135 現金及び現金同等物の期末残高 ( 連結財政状態計算書計上額 ) 202,984 143,478 - 16 -住友ファーマ株式会社 (4506) 2023 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財 | |||